転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
本当は2.5章進める予定でしたが、先に以前希望のあったオークロード編でリムルに保護を求めてきた異種族たちとのリムルのハーレムセックスを書くことにしました。キャラ多いので話を分けて書くことにしましたがどうかご了承ください。
今回のヒロイン一覧・・・エルフ:リア(異世界のんびり農家)、マリアーベル(日本へようこそエルフさん)、ネフェリア(魔王の俺が奴隷エルフを嫁にしたんだが、どう愛でればいい?)、リーン(異世界はスマートフォンと共に)、テュカ(GATE自衛隊)、ルーシェ・メネルミア(ようこそ!スケベエルフの森へ)、フィリス・ハガルヘルム(ようこそ!スケベエルフの森へ)、リルル(超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!)
ダークエルフ:ラフレイシャ(異世界魔王と召喚少女)、キズメル(ソードアート・オンライン)、ミスティオラ(黒獣Ⅱ)、グネヴィア(巨乳ファンタジー)、マリーナ(レジェンド)、アイーシャ・ウドガルド(現実主義勇者の王国再建記)、エレオノール(対魔忍)、ヤオ(GATE自衛隊)、イヴリン・ケレブリアン(ようこそ!スケベエルフの森へ)
オークロードでの1件で新たにリムルの元へとやってきて保護を求めてやってきた中で特にリムルからの寵愛を求めてきたエルフやダークエルフ、サキュバス、
「はむっ、んちゅっ♡んれぇあっ♡ぴちゃっ、ちゅぱっ♡」
「いいぞリア、その調子で続けてくれ」
リムルはフェラに没頭しているリアの頭を優しく撫でながらそう言うと、リアは嬉しそうに目を細め頭を動かすスピードを早めながら空いた両手はリムルの精液がずっしりと詰まった玉袋を優しくマッサージする。リムルがリアのフェラチオを堪能していると我慢できなくなったラフレイシャはリムルの顔にダークエルフたちの中でも最も大きな魔乳を押し付けてきた。
「んっ、ふぁっ♡リムル、様♡どうかお情けを♡我慢ができない淫乱ダークエルフにリムル様の寵愛をくださいませ♡♡」
ラフレイシャは目にハートマークを浮かべてトロン♡と蕩けさせながらリムルに甘えるように魔乳を揺らし口元に母乳が溢れている乳首を押し付けてくる。リムルはラフレイシャの乳首を咥えると片手で魔乳を揉みしだきながら母乳を飲み始める。それをエルフやダークエルフたちは羨ましそうに見ながらその手は自らの乳房や股間に伸ばして自分から慰めて自分たちの番を今か今かと待っていた。
「リア、そろそろ射精すから全部飲めよ」
「ふぁい♡射精してください♡リアのエルフ口まんこ、リムル様の濃厚スライムザーメン受け止める準備できてまふ♡♡」
リムルはリアの頭を逃げられないように抑えるが、リアは抵抗する気は全くなくリムルに言われた通り口内で射精を受け止めた。どぷどぷっ♡と注ぎ込まれる精液をリアは飲み込む。苦く喉に引っかかる濃厚さに驚きながらも鼻を突き抜ける雄臭さ・・・それが発情したリアにとって心地よく思えてしまっている。膣がきゅん♡と疼き、早くリムルに挿入してほしくて堪らなくなるのだ。
「最後まで吸ってくれ」
「じゅぞ・・・♡ちゅぅ・・・♡♡はぁ・・・♡リムル様・・・♡私・・・♡」
最後の1滴まで精液を啜ったリアはもじもじと股を擦り合わせながらリムルを見上げる。欲情に染まった瞳に理性の色は欠片もない。リムルはラフレイシャを1度離れさせ、リアの腕を引きリムルの上に跨らせると対面座位の体勢になりそのままリアの膣内にペニスを挿入した。
「んはぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
リアはリムルの首周りに両腕を回しながら自分から腰を動かして桃尻をぱちゅん♡ぱちゅん♡とリムルの腰に打ち付けては重力で体が下がると挿入されたペニスがごりごりと膣奥を押し上げてくる快楽に嬌声を上げた。リムルは目の前で揺れるリアの美巨乳に顔を埋めて女性特有の濃厚な香りを堪能しながらリアの動きに合わせて腰を突き上げていた。
「リムル様♡♡これだめっ♡♡おくっ♡おくっ♡ばかになっちゃいますぅぅ♡♡♡」
弱点をガンガン突かれる体位にリアは快楽の余り叫んだ。身体は仰け反り軽い絶頂が止まらない。次第にリアはイキすぎて自分から動けなくなりリムルがリアの桃尻を掴んで激しく動かす。
「いいぞ、そのままイッちゃえ」
「ぉ゛っ♡んぁ゛っ♡イクイク・・・♡イクぅぅぅぅ♡♡♡」
リムルに許されるとリアは盛大に絶頂した。ぎゅうぅ♡と全力でリムルを抱きしめ柔らかな身体を存分に押しつける。どぷどぷ♡と膣を満たす精液の温もりに心地よさを感じながらリアはイキ続けた。リムルはずるぅ・・・とペニスを引き抜くと納まりきらなかった精液がリアの膣からぼとぼととベッドのシーツに垂れる。まだまだ犯る気を見せ、ギンギンに勃起しているペニスを見せつけるリムルをリアは蕩けた表情でうっとりと見つめるが、まだ相手をしていない女たちが待っているのでリムルは代わりに分身体を出してリアを離れさせてそのまま相手をさせる。
リムルは隣で待機しているラフレイシャに視線を向けるとそれだけでラフレイシャもリムルが何を求めているのか理解し、リムルの股の間に体を移動させるとそのままリアの愛液とリムルの精液で汚れているペニスをその自慢の爆乳で挟み両手で乳肉を上下させながらペニスを扱き、時折顔を出す亀頭にキスを落とす。
「んっ、ちゅっ♡あは♡おちんぽ様、素敵です♡ わたしの乳マンコでびくびくして♡ん♡精液のぼってきてますね♡いいですよ♡射精してしまってもいいんですよ♡んきゅぅ♡」
ラフレイシャは母乳と唾液をローション代わりにして滑りを良くしてリムルに射精を促していく。リムルの精液を舐めとる度にラフレイシャはビクン♡ビクン♡と軽イキして身体を揺らし、それに合わせてムチムチと淫肉の詰まった褐色肌の爆桃尻を振っては膣口から愛液を垂らしてベッドのシーツにシミを作っていた。
「ラフレイシャ・・・!」
「ふふっ♡先っぽ膨らんできてますよ♡そろそろ射精そうですか♡デカ乳ダークエルフのリムル様専用の乳オナホ、リムル様のザーメン受け止め準備完了です♡んっ♡ですから射精してください♡」
ラフレイシャは妖艶な笑みを浮かべながら嬉しそうにリムルの亀頭にキスを落としては鈴口を啜り舌先でほじくる。リムルはラフレイシャの頭を掴んでそのまま勢いよく射精すると爆乳を超えてゲル状の精液がラフレイシャの顔や胸元に降り注ぎ、ラフレイシャの褐色肌を黄ばんだ白濁液で汚していきそれをラフレイシャは目を閉じて口を開けながら嬉しそうに受け止めていた。
「んぇあ────♡♡♡♡」
ラフレイシャは髪や胸元などにこびりついている精液からの濃厚な性臭を堪能しながら口の中いっぱいに注がれた精液をリムルに見せる。
「よし、飲んでいいぞ」
「ふぁい♡♡」
リムルはラフレイシャの姿に満足すると飲み込む許可を出した。ラフレイシャはくちゅ♡くちゃ♡と音を立てながら口の中で噛み締めるようにリムルの精液を味わい、唾液と絡ませながら飲み干していく。全部飲みきったラフレイシャはもう我慢できないと言わんばかりにベッドの上で仰向けに寝るとリムルはラフレイシャの爆乳に顔を埋めながら正常位で犯し始めた。
「あぁっ♡♡リムル様♡リムル様のおちんぽ様、私の膣内を満たしております♡♡村の男の誰もが欲望の籠った目で見てきたこのイヤらしい身体♡リムル様以外触れることはできないんですよ♡♡」
ラフレイシャは爆乳に顔を埋めているリムルに乳首を甘噛みされながら母乳を吸われ、さらにラフレイシャの腹部にリムルのペニスの形が浮かび上がるほど激しく強いピストン運動によって絶頂をくりかえしていた。リムルもまたラフレイシャのペニスを包み込むようなふわとろまんこの感触を堪能しながらそのままラフレイシャの膣奥に向かって膣内射精をした。
「あああっ♡射精てます♡リムル様のザーメン、私の淫乱タークエルフおまんこにたくさん射精てますっ♡♡」
ラフレイシャは子宮をリムルの精液で満たされていくことにこれ以上ないほどの喜びを感じながら激しい絶頂をしていた。射精が落ち着くとリムルはラフレイシャの爆乳から顔を離し、分身体にラフレイシャの相手を任せ次のエルフを狙う。
「リムル様ぁ♡♡次は私たちのおっぱいでご奉仕しますね♡♡」
「アンメイド長に教えてもらったパイズリフェラ♡堪能してくださいね♡♡」
「が、頑張りますから・・・♡♡」
アンをメイド長にしたリムル専用のメイド部隊に加入したての新人メイドであるイヴリン・ケレブリアン、ネフェリア、リルルの3人はリムルのペニスに爆乳を押し付けて奪い合うように亀頭に舌を伸ばしてトリプルパイズリフェラを開始する。リムルは3人の慣れない舌使いと柔らかい爆乳の感触を堪能しながら隣に座らせたリーンとマリアーベルの美乳と美巨乳を両手で堪能する。
「んっ♡周りにたくさんデカ乳がいるのに私たちを選ぶなんて♡♡」
「ならその分楽しませないとね♡♡」
リーンとマリアーベルは目にハートマークを浮かべながらリムルに美乳と美巨乳を押し付け、2人で奪い合うように舌を伸ばしてリムルとキスをする。2人同時のキスを堪能しながらのトリプルパイズリフェラを味わっていたリムルは我慢しきれずリーンとマリアーベルの乳房の先端で自己主張している勃起乳首を強く引っ張りながらイヴリン、ネフェリア、リルルの3人の顔に向けて勢いよく射精した。
「「ひぎぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」」
「「「あぁぁぁぁぁんっ♡♡♡♡」」」
乳首を引っ張られたリーンとマリアーベルは背中を仰け反らせながら潮を噴いて絶頂し、イヴリン、ネフェリア、リルルはリムルの精液を浴びた嬉しさのあまりに嬉ションしながら口を開けて降り注ぐリムルの精液を受け止めていく。リムルはそのままリーンとマリアーベルの2人のムチムチとした桃尻を鷲掴みしてから5人を並べてそのまま5人のエルフまんこを味見するかのように交互にペニスを出し入れして最後はリーン、マリアーベル、イヴリン、ネフェリア、リルルの順番に膣内射精した。その後は分身体たちを大量に召喚して乱交を楽しませる。
「リムル様♡♡次は私たちをどうぞ♡♡」
「我らのリムル様専用のデカ乳♡お好きに使いください♡♡」
「ほぅら♡叩きがいのある肉の詰まったデカ尻だ♡♡腰をパンパン打ち付けたら気持ちいいよ♡♡」
「主を求めてはしたなく発情している雌豚騎士にお情けを・・・♡♡」
キズメル、グネヴィア、マリーナ、アイーシャ・ウドガルドによるダークエルフの女戦士たちは鍛え抜かれながらも女としての柔らかさを失っていない豊満な肢体をリムルに見せつけるようにリムルの前でがに股腰ヘコチン媚ダンスを始める。キズメルたちが腰を振る度に褐色肌の爆乳と爆桃尻が卑猥に弾み、リムルをそれを視姦するように見て楽しみながら踊り子であるミスティオラを抱え、対面座位で犯していた。
「ふぁっ、はぁんッ♡リムル様♡どうですか、リムル様専用の踊り子ダークエルフのオナホの感触は♡♡」
「ちょっとキズメルたちのに集中したいから静かにしろ」
「っ♡♡は、はいぃっ♡♡」
リムルの理不尽な命令にしたがってミスティオラは目にハートマークを浮かべながら口を閉じて必死に喘ぎ声を漏らさないようにリムルに抱きつきながらも腰を動かすスピードを落とさず子宮を何度も突き上げられていた。それからリムルはミスティオラの子宮に大量に精液を注ぎ込んでいく。そしてそれからすっかり発情しきっているキズメルたちを壁に手をつかせて爆桃尻を突き出すような体勢を取らせてから立ちバックで犯しながら激しく揺れる爆乳を鷲掴みしてその弾力を堪能しながら順番に犯していく。そして全員に膣内射精し終えるとまた分身体たちにキズメルたちを襲わせる。
そして最後に残っているテュカ、ルーシェ・メネルミア、フィリス・ハガルヘルム、エレオノール、ヤオが待っている場所に行くと5人の中で一番発情していたテュカが真っ先に反応してリムルの精液とたくさんの女性の愛液で汚れているペニスを喉奥まで咥え、美味しそうにしゃぶり始めた。
「じゅぶっ、ジュぞっ♡リムルさんのザーメン、美味しいぃっ♡♡んれぇあっ♡このままずっと飲み続けたいくらい♡♡♡♡」
テュカは目にハートマークを浮かべながら熱心にリムルのペニスをしゃぶり尿道に残っている分まで吸いつくそうと音をたてながら頭を激しく動かしていた。それをヤオたちは羨ましそうに見ながらもリムルを喜ばせるためにヤオとエレオノールはリムルの前に立ってダークエルフ特有の褐色爆乳を突き出し、ピンク色の乳首をリムルの口元に押し付けて甘噛みや乳首吸いをしてもらい、ルーシェとフィリスは白肌爆乳をリムルの背中に押し付けておっぱいスポンジを擦り付ける。
エルフおっぱいに囲まれながらのフェラを堪能しているリムルは射精限界が近づき、テュカの頭を両手で掴むとそのまま喉奥に亀頭を押し付けてから勢いよくテュカの口まんこに射精をする。
「んぶうっ!?♡んじゅっ、じゅぶるるるるるっ♡♡ゴキュ、ゴキュ♡」
テュカは既に何度も射精しているのに全く量も精液の濃さも変わらないことに驚きつつもリムルのペニスをひょっとこ口になって咥え込み、そのまま喉を鳴らしながら吐き出された精液を嬉しそうに飲み込んでいく。数分に及ぶ射精によってテュカのお腹は精液によって妊婦のように膨らみ足元には愛液と潮による水たまりができていた。
「ん、よし。お前ら全員そのデカ尻を並べて四つん這いになれ。順番に犯してやる」
「「「「「はい♡♡♡♡」」」」」
リムルの命令を聞いて嬉しそうに顔を綻ばせながらテュカたちはリムルに背を向けてリムルに挿入してもらうためにデカ尻を突き出す。
「ねぇリムルさん♡♡口まんこだけじゃなくて私のエルフ処女まんこもそのまま味わわない♡♡」
テュカは目にハートマークを浮かべながら発情しているのを隠そうともせず爆桃尻を揺らしぴっちりと閉じた処女まんこを自分の指で開いて誘う。
「リムル殿♡この身はリムル殿のものであります♡♡ですからお好きにお使いください♡♡」
ヤオはムチムチの褐色グラマラスボディを惜しげも無くリムルにさらし、弾力のある爆桃尻を突き出し使い込まれている割には綺麗な開き気味のおまんこを晒す。
「ご主人様♡ご主人様のザーメン欲しがってる淫乱メイドおまんこはどうですか♡♡ご主人様のおちんぽ様専用のオナホケースとしてしっかりご奉仕しますね♡♡」
エレオノールはラフレイシャの次くらいにダークエルフの中で大きな爆乳を揺らしながらはしたなく爆桃尻を突き出しながらリムルを求める。
「もう無理です♡♡早く、早く犯してください♡♡」
「私たちのエルフまんこ、もうリムル様の子種受け入れ準備完了してるから♡♡何時でも孕ませちゃって大丈夫だから♡♡」
ルーシェとフィリスは特に発情しているのか孕ませられないと頭では理解しつつも雌としての本能が優れた雄であるリムルの子種を求め2人は爆桃尻を揺らし、膣穴から粘度の高い愛液を垂らしていた。
誰もがエロく美しいエルフであるためにリムルは誰から味わおうか悩んだが、先程ダークエルフを味わったから今度はエルフにしようとリムルはルーシェの後ろに回り込むとそのまま爆乳を掴みながら肉厚エルフまんこをリムルのペニスが掻き分け一気に最奥まで貫いた。
「あぁぁぁん♡♡リムル様のおちんぽ、私のおまんこ蹂躙してきてますぅぅぅっ♡♡」
「おら、もっと締め付けろ!!じゃないと抜いてフィリスを先に抱くぞ!!」
「はぃぃぃっ♡♡締めつけます♡おまんこ締めつけますからおちんぽ抜かないでぇぇぇっ♡♡♡♡」
リムルはルーシェの爆乳を強く握りながら激しく腰を突き出し、ルーシェのムチムチとした爆桃尻が真っ赤に腫れ上がるまで何度も突き上げる。ルーシェの子宮口はリムルの亀頭で擦られているためすっかり蕩けきっておりリムルはそのままルーシェの子宮に大量の精液を射精した。
「ふぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡あっつぅい♡私のおまんこ、リムル様のせーえきで火傷しちゃいそう・・・♡♡」
膣内射精されたルーシェは蕩けきった顔で身体をガクガクと震わせながら爆桃尻を高く上げた状態で倒れ込む。リムルは分身体に気絶しかけているルーシェを襲わせるとそのまま隣にいるフィリスの爆桃尻を鷲掴みして尻たぶを広げるとそのままアナルに挿入した。
「ひぐぅっ♡♡い、いきなりケツまんこに挿入れるのずるいぃ♡♡♡♡」
「安心しろよ、ちゃんとおまんこの方も味わってやるから、な」
「ひぎゅうぅぅぅっ♡♡♡♡」
リムルはスライム触手でフェリスのおまんこを貫いてアナルとおまんこを同時に犯す。フィリスは強すぎる快感の前に腕の力が抜け、だらしないアヘ顔を晒しながらシーツに顔を押し付け、リムルの動きに合わせて潮を撒き散らしていた。
「ほらフィリス、射精して欲しかったらなんて言うんだっけ?」
「ふぁい・・・♡リムル様の特濃ザーメン様、私の卑しいトロトロエルフおまんこにたっぷり吐き出してください・・・♡♡♡♡」
「よくできまし、たっ!!」
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡」
リムルはフィリスのおねだりに答えるようにアナルとおまんこに同時射精を行い、フィリスのお腹が精液によって妊婦のように膨れるのもお構い無しにそのまま射精しまくった。その結果、リムルの射精が落ち着く頃には入り切らなかった分を口やおまんこ、アナルから垂れ流しすることになり、その状態でスライム触手によって豊満な身体を弄ばれながら3穴を犯されていた。
「もうダメです・・・♡我慢できません♡早くおまんこにおちんちんハメてください♡♡」
「やるなら私にシよ♡若いエルフのキツキツおまんこ♡♡リムルさんのデカチンでリムルさん専用オナホエルフにしちゃおう♡♡」
「リムル殿♡私の経験済ダークエルフまんこ、リムル殿のペニスで上書きしてください♡♡」
ルーシェとフィリスを犯している姿を見ていて我慢できなくなったエレオノール、テュカ、ヤオはリムルを押し倒して多くのエルフ、ダークエルフの愛液とリムルの精液で汚れているペニスを奪い合うように尻ズリして刺激を与える。三者三様のデカ尻の感触を味わいながらまず選んだテュカの腰を掴みしながら背面座位で犯す。それと同時にエレオノールとヤオの爆乳とアナルをスライム触手で激しく虐める。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡これ、すごっ♡♡初めてなのに♡おまんこの奥、グリグリって擦られるの気持ちよすぎるっ♡♡♡♡」
テュカは腹部がリムルのペニスの形に浮かび上がっているのも気にせず夢中になって自分から腰を動かし爆桃尻を打ち付けては気持ちいいところを探していた。それに答えるようにリムルもまたテュカのおまんこを蹂躙するかのごとく激しく犯しリムルのペニスの形を膣内に覚え込ませようとする。
「テュカのまんこ、初物だけあって締め付けがいいぞ。このまま俺の形を覚えさせていくからな」
「は、はいぃっ♡♡覚えます♡リムルさんのおちんぽ、おまんこでちゃんと覚えます♡♡」
リムルはテュカの首筋を舐めながらそう命令をすると、テュカは膣肉の締めつけを強くし挿入されてるリムルのペニスに絡みつかせながらリムルのペニスの形を膣穴で覚えようと必死になる。リムルは腰を掴んでいた手をズラしてテュカの激しく弾む美巨乳を鷲掴みしながらテュカの子宮口に亀頭を押し付けてそのまま勢いよく射精した。
「んあぁぁぁぁぁぁっん♡♡♡♡」
テュカは自分の子宮にリムルの精液によって満たされていくのを感じながら絶頂を繰り返す。リムルはテュカに3人の分身体を用意して気絶しかけているテュカを襲わせ犯させる。残ったヤオとエレオノールを同時に味わおうとリムルはヤオを押し倒し正常位で抱き潰しながら背中に押し付けられているエレオノールの爆乳の感触を堪能する。
「お゛っ♡お゛っほぉ゛っ♡♡これ、スゴすぎっ♡♡私のおまんこ、たった一突きで簡単に上書きされて♡♡♡♡」
「お前の身体は全部俺のものだ。昔の連中のことなんて一瞬たりとも思い出させないからなっ!!」
「は、はいぃぃっ♡♡分かりました♡ヤオの中古まんこ、リムル殿のおちんぽケースとして生まれ変わることを誓いますぅぅぅっ♡♡他の雑魚雄なんて忘れて、このおちんぽ様のためだけにご奉仕させてもらいます♡♡♡♡」
膣肉を削るようにカリ首で引っ掻きながら子宮口を何度も激しく突き上げる度にヤオのおまんこはリムルのペニスをより気持ちよくする為だけに蠢き、過去に付き合っていた男や無理やり犯してきた男たちによって与えられていた快楽など簡単にリムルによって上書きされヤオの頭の中はリムルのことで満たされ早く主であるリムルの子種を受け止めたいと言わんばかりに腰を動かし乳輪の残像ができるほど激しく揺れる爆乳をリムルの顔に押し付ける。
「リムル殿♡♡早く、早く射精してください♡私のおまんこに大量の特濃ザーメン、子宮に入り切らないくらいいっぱい射精してください♡♡♡♡」
ヤオはだらしないアヘ顔を晒しながらリムルの腰に肉感的な両足を絡ませてより深く繋がりながらリムルの射精を求めると、リムルはヤオの子宮口を亀頭でこじ開け、子宮に直接大量の精液を注いだ。
「んはっ♡♡っっあぁぁぁ♡♡♡♡あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"♡♡♡♡」
ヤオは子宮がリムルの精液によって満たされていくのを感じながら何度も激しい絶頂を繰り返して打ち上げられた魚のように激しく身体を震わせる。リムルは気絶しているヤオから離れてスライム分身体をヤオに襲わせてスライム触手で蹂躙させる。リムルは次に後ろにいるエレオノールを立たせて壁に手をつかせるとそのまま立ちバックでおまんこを犯しながら無数のスライム触手たちで爆乳、アナル、口まんこなど色んな場所を汚していく。
「おっ♡おっほ♡♡やっと来た♡リムル様の極太おちんぽ様、私のドスケベおまんこぶち犯してる♡♡ほおぉんっ♡♡♡♡」
「エレオノールのおまんこ、何もしてないのにトロトロのグチョグチョになってる。そんなに欲しかったのか!!」
「は、はひぃっ♡そうです、みんなとリムル様の交尾見ててずっとおまんこ発情してたんです♡♡このおちんぽ様でおまんこ蹂躙されたかったんですぅぅっ♡♡♡♡」
リムルはエレオノールの褐色爆桃尻に腰を強く打ち付けながらスライム触手でのアナル弄りと爆乳絞りなどを行ってエレオノールのおまんこの締めつけをより強くさせるとエレオノールはみっともないアヘ顔を晒しながら夢中になってリムルのペニスをおまんこで受け止めていた。
「そろそろ射精すぞエレオノール!お前の欲しがりまんこにたっぷり射精してやるからなっ!!」
「お゛っほお゛ぉっっっ♡♡♡♡わ、私もイ゛ギますっ♡♡リムル様の強強おちんぽ様でおまんこイ゛ギますっっっ♡♡♡♡」
そしてリムルの宣言通り、リムルはエレオノールの膣奥へと大量の精液を迸らせる。濁流の如き勢いと溶岩の如き熱量を持った子種汁がエレオノールの子宮を一瞬にして満たし、それでもなお止まる様子は無く射精続けており、射精される度にエレオノールはその端整な顔を快楽に歪めて乱れていた。
『『『『『『『『『リムル様♡♡♡♡♡♡』』』』』』』』』
リムルがエレオノールと抜かずの2回戦を始めようとしたところで分身体たちに犯されているラフレイシャたちがリムルに蕩けきった雌の顔でリムルを見ていることに気づき、リムルは一度エレオノールのおまんこからペニスを抜きラフレイシャたちに見せつける。
「このまま朝までやるぞ。気絶してもお構い無しに抱き潰すから覚悟しろよ?」
リムルが笑顔でそんなことを言ってきたことによりすっかりリムルの雌になっていたラフレイシャたちは嬉しそうに顔をほころばせ、子宮がキュン♡♡と疼いたのを感じると同時にリムルへと群がった。
その後、リムルは分身体たちと共に新しい恋人たちであるエルフ、ダークエルフの魅力的な身体を翌朝まで貪り続けた。宣言通り、気絶しようが膣奥を勢いよく突き上げたり乳首を弄ったりなどしてすぐに起こされては強い絶頂を与えられて何度も気絶と覚醒の繰り返しを行ったりもした。
その結果、朝の日差しがさす頃にはラフレイシャたちダークエルフは自慢の褐色肌が見えなくなるくらい白濁液によって彩られ、リーンたちエルフもまた同じように白濁液によって全身を汚されていた。誰もが妊婦のように精液によって膨らんだボテ腹を揺らしながら口、アナル。おまんこからゲル状の精液を垂らして嬉しそうに気絶していた。
そんな中でリムルは気絶しているラフレイシャたちとこの部屋の残状を綺麗にしてもらう為に呼んだアンたちリムル専属メイド部隊に部屋の掃除やラフレイシャたちのフォローをしてもらっているのを見ながらアンのお掃除フェラを堪能していた。
あとがき
どうでしたか?色んな方からのリクエスト貰ったキャラも登場させましたがキャラの喋り方や性格などおかしな点はありませんでしたか?もしあったら書き直しますので訂正よろしくお願いします。次回は兎人族や獣人、サキュバスたちでやろうと思います。それが終わったら今度こそ本当に2.5章始めます。