転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回で移住民たちとのエロは終わります。登場するキャラたちと参戦元作品は以下の通りになります。
サキュバス:(ToLOVEるより)セフィ・ミカエラ・デビルークララ、ナナ、モモ。(巨乳ファンタジーより)シャムシェル、
兎人族:(ありふれた職業で世界最強より)シア・ハウリア、()問題児たちが異世界から来るそうですよ より)黒うさぎ、(GATE 自衛隊、彼の地にて、斯く戦えりとはより)テューレ
獣人:(異世界のんびり農家より)セナ、(ソウルイーターより)ブレア、(異世界魔王と召喚少女より)レム・ガレウ、(DOG DAYSより)ブリオッシュ・ダルキアン、ユキカゼ・パネトーネ、レオンミシェリ・ガレット・デ・ロワ、
ラフレイシャたちとの夜通しのハーレムエッチを楽しみ、アンに朝勃ちの処理をしてもらったリムルはアンに褒美としてメイド服を着せたままでの主従プレイを楽しんでから朝食を食べ、秘書であるシオンやアルベドから今日の予定を聞いて街の建設の発展状況の確認、ベニマルやリグルたちから軍隊や警備隊などの編成についての話し合い、カイジンやゲルドたち建設に関わるメンバーとは現在の進行状況や必要な物資などに関する話をした。昼食休憩の際にシオンとアルベドの2人に爆乳パイズリフェラとゴムありセックスをして軽い性欲の発散をしてから2人のブラやショーツの中に大量の精液入りコンドームをしまってから視察を再開する。それからも色々とやったが夕暮れになるとリムルの今日の仕事も終わりであるためリムルはこの後の夜の予定を思い浮かべながら隣にいる発情しっぱなしの2人の雌の爆桃尻を鷲掴みする。
「アイツらが来るまでの間、俺の相手をしてもらうからな」
「「っ♡♡はいリムル様♡♡♡♡」」
シオンとアルベドはリムルの命令に従ってそのままリムルの部屋へと同行した。部屋に入るなりリムルはシオンとアルベドの服を脱がせるとリムルはまずアルベドに座るよう命令するとそのまま側頭部に生えているアルベドのヤギのような角を両手で掴み、イマラチオを開始する。
「んぶっ♡♡ぐぶっ、ぐぽっ、ぶじゅるるるっ♡♡♡♡」
突然のイマラチオに驚きは見せたがすぐさま対応すべくアルベドはリムルのペニスに長い舌を這わせながらひょっとこのように口端を伸ばし美味しそうにペニスにしゃぶりついていた。エロ蹲踞座りをしているアルベドはリムルに喉奥を一突きされる度に嬉しそうに潮を吹き足元に愛液の水溜まりを作りながら爆乳と爆桃尻を揺らしリムルの視界を楽しませる。
「リムル様ぁ♡アルベドだけでなくシオンのことも構ってください♡♡」
シオンはリムルの顔に爆乳を押し付けながら甘えるように身体を擦り付けてきたのでリムルはシオンの沈没乳首に舌とスライム触手を伸ばして陥没乳首をほじくりだそうとしていた。シオンはリムルに陥没乳首を弄られる度に絶頂しては身体をビクビク♡と痙攣させる。シオンの陥没乳首を味わいながらのアルベドへのイマラチオによって限界が近づいたリムルはアルベドの角を掴む手を強めより亀頭を喉奥へとおしつけるとそのままアルベドの胃に直接濃厚精液を注ぎ込んだ。
「んお゛っ♡♡ぶじゅ、じゅぶるるるるっ♡♡♡♡」
アルベドは白目を向きながら嬉しそうに頬をリスのように膨らませてリムルの射精を受け止める。リムルの最初の射精ということもありその量はかなりのものでアルベドの腹部は一瞬にして妊婦のように膨らみ飲みきれなかった分は口端と鼻から精液が溢れていた。リムルは射精が落ち着くとアルベドの角から手を離し、絶頂しすぎて放心しているアルベドをベッドの上に転ばせてからシオンもその隣に四つん這いにさせるとムチムチのデカ尻を突き出させてリムルはシオンの爆桃尻を掴み尻たぶを開いてそのまま勢いよく子宮口までペニスを挿入した。
「お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡り、リムル様のおちんぽぉっ♡♡おまんこ、ぐりぐり犯してきてきもちいいのぉっ♡♡♡♡」
シオンはたった一突きで絶頂しそのままリムルがシオンの爆桃尻を鷲掴みしながら激しいピストン運動を繰り返してくる。シオンはリムルのペニスが抽挿を繰り返す度に絶頂し爆乳を激しく弾ませながら姿を現した勃起乳首から母乳を撒き散らしてベッドのシーツにシミを広げていく。
「リムル様♡リムル様♡リムル様ぁ♡もっと、もっとおまんこ犯してください♡♡シオンのリムル様専用ドスケベ雌鬼人まんこ、リムル様のカリ高極太雌殺しちんぽでしか満足出来ないように徹底的に犯してくださいっ♡♡♡♡」
「当たり前だ!お前は俺の女なんだから俺以外で相手をするなんて認めるかっ!!」
「んひぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
リムルはシオンの卑猥に弾む爆乳をスライム触手で縛り上げ乳首を咥えながら触手越しにその味を堪能し、ふるふる♡揺れる淫肉の詰まった爆桃尻を勢いよくスパンキングしてやると膣内の締め付けが強くなった。シオンは既に頭の中がリムルのペニスのことでいっぱいになり射精してもらうべく自分から腰を動かす。
「おら射精すぞっ!!シオンのおまんこに俺のザーメン大量に射精してやるからな!!それで誰がお前の主なのか体で覚えろ!!」
「んはぁあああっ♡あっあっあん♡わ、わかりまひたぁ♡♡覚えましゅぅっ♡シオンのバカまんこでちゃんとリムル様のおちんぽ様のこと、ちゃんと覚えましゅぅぅぅっ♡♡♡♡」
その直後、リムルはシオンの子宮口を亀頭でこじ開け、子宮に直接大量の精液を吐き出す。マグマのように熱く半個形状の精液はシオンの子宮を満たしていく度にその熱と勢いでシオンは絶頂し続けて潮や尿、母乳などを撒き散らしそのお腹を妊婦のように膨らませていく。それでも入りきらなかった分は結合部から溢れその下にシオンの体液とリムルの精液が混ざりあった水たまりができていく。
「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡イグっ♡イグのとまらにゃい♡♡リムル様の特濃ザーメン、おまんこ満たしてるのおぉぉぉぉっ♡♡♡♡」
シオンは続く絶頂に耐えきれず、快楽で力が抜けた両手両足は体を支えきれずその体をベッドに倒して色んな体液でびしょ濡れになっているベッドに倒れ込む。しかしそんなの関係なしにリムルは寝バックの体勢で射精を続けシオンを自分色にさらに染めあげていく。ようやく落ち着いた頃にはシオンは潰れたカエルのように足を広げ、膣口から大量の精液を零しながら嬉しそうなアヘ顔を晒して気絶していた。
「あへぇ~~~♡♡♡♡」
「リムル様♡シオンは気絶してしまったので次は私にお情けを・・・♡♡」
未だ固く反り立っているリムルのペニスに生唾を飲み込みながら近づいたアルベドはリムルの顔に爆乳を押し付けながら先程まで味わっていた昼に射精してもらったリムルのザーメン入りコンドームの中身を啜っていた。リムルはアルベドのムチムチ♡と弾力のある爆桃尻を掴むとそのまま対面座位の体勢で一気にアルベドの腰を落とさせて膣内に挿入した。
「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛っ♡♡♡♡き、来たぁ・・・♡♡リムル様のおちんぽ様、私のクソザコサキュバスまんこを掻き分けてくるぅっ・・・♡♡♡♡」
アルベドは予想外の突き上げに対応できず無様なアヘ顔を晒しながら絶頂するが、サキュバスという男から精を搾り取ることに特化した種族である身体は優秀な雄を決して逃がすまいと常人なら耐えきれず射精し続けるようになるほどキツイ膣肉の締め付けをしていた。しかしリムルはそんなサキュバスまんこに負ける訳もなくむしろどちらの方が上であるのかを思い知らせるようにアルベドの爆桃尻を掴みながらオナホのように激しく上下に動かす。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ、リムル様のおちんぽ様、もうかなり射精したのに全然固い♡♡あ゛っ♡こんな素敵なおちんぽ様のお相手できて、幸せです♡♡♡♡」
アルベドは下品なアヘ顔を晒しながらリムルの首に両腕を回して自分から腰を振ってリムルに気持ちよくなってもらうために動いており、膣内もリムルのペニスに絡みつくように膣肉を蠢かせ一滴でも多くの精液を搾り取ろうとしてくる。リムルもそれに答えるようにアルベドの勃起乳首を甘噛みしながら腰を激しく突き上げアルベドの子宮口を解すように亀頭を擦り付ける。
「アルベド、射精すぞ!!」
「あ♡あ♡あ♡はぁあああっ♡♡んああああああっ♡♡♡♡」
そしてリムルはアルベドの爆桃尻を掴んでより深く繋がってから子宮口を亀頭でこじ開けて子宮に直接大量の精液を吐き出した。アルベドはリムルの射精を子宮で受け止める度に背中を仰け反らせて身体をビクンビクン♡と痙攣させながら絶頂を繰り返し、子宮を精液で満たされる度に幸福のあまり頭が沸騰しそうになっていた。長い射精が落ち着きボテ腹になっているアルベドをシオンの隣に並べて2人のムチムチ♡とした弾力とハリのあるエロいデカ尻を見て射精欲が刺激されるが、ちょうど今日の相手が来たので2人を犯すのを我慢する。
「じゃあ悪いけど2人は分身体たちと別室で待っててくれな。後でまた呼んでやるから」
「「は、はいぃ・・・♡♡」」
シオンとアルベドは蕩けきった表情を浮かべながら返事をすると12人の分身体たちに運ばれて隣室に向かった。直後肉のぶつかり合う音と2匹のメスの野太い喘ぎ声が響いてきたがリムルは気にせず新しい来訪者を迎え入れる。
「くっ・・・♡なんて濃厚な臭いを漂わせているんだ♡♡こんなの、耐えられるわけが無いだろう♡♡」
そう言いながらレオンミシェリ・ガレット・デ・ロワは銀の陰毛が薄く茂っている膣穴から愛液をトロトロと垂らしながらリムルの精液と愛液にまみれているペニスに視線が釘付けになっていた。レオンミシェリことレオはブリオッシュ・ダルキアン、ユキカゼ・パネトーネと共に別世界から召喚され肉便器として使われていたところをリムルによって救われたことで強い好意を抱き他の女たちがリムルに抱かれているのを知って今日参加させてもらっていた。
「リムル殿の魔羅はご立派でござるな♡こんなの拙者も初めてでござる♡♡」
「そうでござるな♡こんなぶっといちんぽでおまんこずぷずぷ貫かれたら拙者たちも簡単に堕ちてしまいそうでござるな♡♡」
ダルキアンとユキカゼはリムルのペニスに顔を近づけてこれまで相手してきたゴブリンやオーガとは比べ物にならないほど立派で雌の本能を刺激するペニスに圧倒されていた。そして離れた場所で待機しているセナたちもすっかり発情しており部屋の中に充満している性臭を前にして早く抱いて欲しいと身体がリムルを求めていた。
「リムル様ァ♡今日は私たちサキュバスと獣人たちが御相手致します♡♡性欲が強い私たちがリムル様のおちんぽ様から精液ぜぇんぶ搾り取ってあげますからね♡♡」
リムルの後ろに周りこんだサキュバスのセフィ・ミカエラ・デビルークはリムルの頭に爆乳を押し付けながらハートマークが浮かぶ瞳でリムルを見つめていた。サキュバスと獣人。共に性欲が強く下手な相手では全部搾り取られ枯れ果てて並の相手では満足することがないとリムルは聞いている。そんなエロに積極的なメス達をこれから抱けると思うとリムルは興奮して仕方がなかった。
「全員四つん這いになってそのデカ尻を俺に向けろ」
「「「「「「「「「「「「「「はい♡♡」」」」」」」」」」」」」」
リムルはセフィの爆乳の感触を堪能しながら全員に命令をするとリムルに見えるようにお尻を突き出して四つん這いになる。リムルは誰から味わうかと全員を見比べてから最初の獲物として選んだのは小ぶりの桃尻を恥ずかしそうに揺らしながら尻尾をくねらせるレム・ガレウでありリムルはレムの小ぶりながらもしっかりとした弾力のある桃尻を掴むとそのままレムのパイパン処女まんこの膣口に亀頭を合わせてからゆっくりと挿入していく。
「ふにゃああああっ♡♡♡♡」
レムはピンッ!と黒猫尻尾を伸ばしながら初めての挿入に驚きと快感を感じて甘い喘ぎ声を漏らすが、それを聞きながらもリムルはレムの手のひらサイズの美乳を両手で優しく揉みしだきながら乳首を弄り、獣交尾を始める。
「おおっ!レムのちっぱい感度がいいな。少しいじっただけで簡単に乳首が勃起したしおまんこの締めつけも強くなった!!」
「あっ♡あっ♡あっ♡そんな、こと言われても困ります♡私の貧相な胸弄るよりもおまんこをもっと激しく、んお゛っ♡犯してください♡♡」
レムは周りの女たちに比べて小さい胸を弄られていることに恥ずかしさを感じながらもリムルにもっとおまんこを犯して欲しいのか激しいピストンを希望するとそれに応えるようにリムルはレムの美乳を乳首と一緒に弄りながら激しいピストン運動を繰り返してレムの桃尻がリムルの腰が当たる度に赤く腫れ甘い喘ぎ声を漏らす。
「にゃぁぁぁ♡♡♡♡もっろ、もっろおちんぽくだしゃい♡私のおまんこ、リムルのおちんぽミルクで満たしてくだしゃい♡♡♡♡」
「あぁ射精してやるよ!レムのキツキツ猫まんこにたっぷり射精してやるからな!!」
レムは猫なで声でリムルに甘えながら射精懇願をするとリムルはレムの乳首を強めに抓りながら子宮口を亀頭で激しく叩き、そのまま勢いよく子宮に大量の精液を射精する。
「んにゃあああああ♡♡♡♡」
レムは射精の勢いで絶頂を繰り返しながら潮ふきしながら膣内を締め付けリムルのペニスから一滴でも多く精液を搾り取りにかかる。リムルはレムの子宮を精液で満たしリムルのボテ腹を優しく撫でてから生み出した分身体にレムを預け、そのまま寝バックで犯させた。次に選んだのは壁に手をついて爆桃尻をいやらしく揺らしながらうさ耳をぴょこぴょこ動かし誘う黒うさぎとテューレの2人の兎人族。
「り、リムル様・・・♡黒うさぎのうさぎまんこ、リムル様のぶっといスライムおチンチン受け止め準備完了しております♡♡」
「我らの弱弱うさぎまんこ♡乱暴に食い尽くしてくださいませ♡♡」
黒うさぎとテューレは処女でありながら娼婦のようにいやらしくリムルを誘ってくるのでリムルは我慢せず黒うさぎのムッチリと淫肉の詰まった爆桃尻を鷲掴みして黒うさぎのパイパンまんこ目掛けてペニスを勢いよく突き出してそのまま立ちバックで犯しながらテューレの白の陰毛が生い茂っているピッチリまんこと口まんこを触手ちんぽで犯す。
「ふぁああああ♡♡♡♡は、激しすぎますリムル様ァ♡♡リムル様のおちんちん、黒うさぎの気持ちいいところゴツゴツ突いてきて気持ちいいですぅ♡♡♡♡」
「んれぁっ♡じゅずっ、じゅぶるるるるっ♡♡」
黒うさぎはリムルの激しいピストン運動によって何度も腰を爆桃尻にぶつけられて尻肉を赤く腫れさせながら卑猥に揺らしながらも膣内の締めつけを強めてリムルのペニスを気持ちよくさせようとしており、テューレもまたひょっとこ顔で触手ちんぽを夢中になってしゃぶりつきながらおまんこを犯す触手ちんぽへの奉仕も忘れずに膣内を蠢かせていた。
「このエロうさぎどもめっ!!こんなにいやらしい身体を揺らして誘いやがって!!このまま膣内に射精しまくって俺なしじゃ生きられない淫乱うさぎに変えてやるからな!!」
「はいぃぃっ♡なりますぅ、黒うさぎたちはリムル様専用の淫乱うさぎオナホになります♡♡♡♡」
「ぶじゅるるるっ♡ぷはぁ・・・♡♡ですからどうかお情けを、我らのリムル様のザーメン欲しがり弱弱うさぎまんこにたぁっぷり濃厚ドロドロスライムザーメン射精してくださいませ♡♡」
リムルは2人の爆乳を乱暴に鷲掴みしながらそう強く宣言すると黒うさぎとテューレは蕩けきったアヘ顔を晒しながら嬉しそうにリムルからの寵愛を求めておねだりをするとリムルはそれに応えるようにほぼ同時に亀頭と触手ちんぽの先端から2人の子宮めがけて大量の精液を射精しながら2人の顔や胸元に触手ちんぽから射精した精液で汚していく。
「「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡」」
黒うさぎとテューレは野太い声をあげながら絶頂し産まれたての子鹿のように足を震わせながら嬉しそうに足元を潮や尿などで怪我して気絶しそうになるが、それは許さないと言わんばかりにリムルの分身体のスライムが2人の豊満な肢体をスライム触手で弄びながら穴という穴に触手ちんぽを挿入して犯し始めた。そしてリムルは黒うさぎとテューレのくぐもった喘ぎ声を聴きながら次の獲物としてララ、モモ、ナナの美人サキュバス三姉妹を味わおうとしたところでララが何か怪しげな魔道具を発動させた。
「?ララそれは・・・」
「これ?これはねぇ~私が最近作った今日のための魔道具のムラムラ君だよ♡これで今日はリムルの性欲刺激するお香を出していーっぱい抱いてもらうの♡♡」
ララはリムルの質問に対して自慢げに爆乳を揺らして胸を張りながらそう説明するとリムルはそのお香がどれくらい効くのか少し気になったがララたちはハメ潰されるのがお望みらしいので徹底的に抱き潰してやろうと心の中で誓い、ララが魔道具を弄っている間にモモの弾力のある桃尻を掴みながら対面座位で抱き始め、ナナが右腕に押し付けてくる美乳の感触を堪能しながらキスをする。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡すごっ、リムル様のおちんぽ様♡私のおまんこ気持ちいいところ全部犯してきます♡♡こんなのたくさんのお嫁さんまんこ必要なのも当然です♡♡♡♡」
「んちゅっ、ちゅぶっ♡リムルぅ・・・♡モモだけじゃなくて私も構ってくれよ♡」
「むぅ・・・♡2人だけじゃなくて私のことも構ってよ♡わたしのおっぱい、2人よりも大きくて柔らかいからリムルを気持ちよくできるよ♡」
モモはリムルのハーレム王としての素質がありすぎる最強ちんぽの魅力にあっさりと陥落し嬉しそうに自分から腰を動かして美巨乳を弾ませながらリムルにキスをせがむが、ナナもまたリムルの圧倒的な雄の魅力の虜になっておりおまんこを犯してもらうまでの間にキスをしてもらい口の中を舌で蹂躙され涎を飲まされる度に小ぶりの桃尻を揺らしながら愛液を撒き散らしていた。妹たちがリムルに夢中になっている姿を見て多少の嫉妬を覚えたララは魔道具を起動させるなりリムルの左腕に抱きついて腕を爆乳で挟みながらパイパンまんこを指で弄ってもらう。
「このエロサキュバスどもめっ!全員一緒にイかせてやるからな!!」
「「んひぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」」
「あへぇぇぇぇっ♡♡しっぽ、しっぽいじりながらのおまんこピストンダメぇぇぇえっ♡♡♡♡」
リムルはララとナナのおまんこを触手ちんぽで犯しながら同時に3人の先端がハート型の尻尾をスライム触手で乱暴に扱くと3人は目にハートマークを浮かべながら何度も絶頂を繰り返すがそれでもリムルは3人を犯す手を緩めずより一層激しく犯す。
「おら射精すぞっ!3人ともおまんこしっかり締めつけろよ!!」
「うん♡♡きてリムル♡私のおまんこ、リムルの精液でいっぱいにして♡♡♡♡」
「リムル様専用の淫乱サキュバスまんこ♡もうリムル様の濃厚ドロドロスライムザーメン受け止め準備完了してます♡♡♡♡」
「ほら射精せ♡お姉様と私たちの膣内にいっぱい射精して満足しちゃえ♡♡♡♡」
ララ、モモ、ナナはリムルの射精宣言に対して媚びを売るように甘い喘ぎ声で射精懇願をするとリムルはモモの巨尻を鷲掴みして最奥に亀頭を押し付けながらペニスと触手ちんぽから同時に3人の子宮に大量の精液を射精する。
「「「イックゥゥゥゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡」」」
ララたちはリムルの射精を子宮で受け止めると幸せそうに顔を蕩けさせながら身体をのけぞらせて絶頂して勢いよく潮ふきした。リムルは3人の子宮に射精し終えるとそれぞれに分身体を与えてララには馬乗りパイズリをしながらおまんことアナルを触手ちんぽで犯し、モモには立ちバックで犯しながらアナルを指で弄り触手ちんぽで口まんこと美巨乳を汚し、ナナは駅弁でアナルを犯しながらクリトリスと乳首を抓るように弄り触手ちんぽを両手で扱きながらおまんこを触手ちんぽが蹂躙していた。次はシャムシェル、ブレア、シア・ハウリアの3人による爆乳を用いたトリプルパイズリが行われる。
「にひひっ♡リムルのおちんちん、私たちのデカ乳でも挟みきれずに飛び出ちゃってる♡」
「にゃは♡リムルのおちんぽあっつぅい♡私たちのおっぱい火傷しちゃいそう♡♡」
「リムルさんのおちんぽ・・・♡臭い嗅いだだけでおまんこ濡れ濡れですぅ・・・♡♡」
シャムシェル、ブレア、シアの3人はリムルの精液や愛液で汚れているペニスを爆乳で挟んで扱き、亀頭から溢れる我慢汁の臭いを嗅いでるだけですっかり発情しており膣穴から溢れた愛液が3人の足元に垂れていた。
「ほら射精せ♡射精しちゃえ♡私たちのデカ乳まんこに大量のザーメン、びゅーびゅー射精しちゃえ♡♡」
「にゃあん♡私たちのリムル専用の口まんこでぇ、リムルの精液の味を覚えさせて欲しいにゃ♡♡」
シャムシェルとブレアは両手で爆乳を寄せあげて乳圧を強めながらリムルのペニスの鈴口に舌を這わせて我慢汁を啜り上げて早く射精せ♡と言わんばかりに刺激を与えていく。
「リムルさんの玉袋♡精液がたっぷり詰まっててずっしりと重いです♡♡これ全部射精したら私たちどうなっちゃうんですかね♡♡」
シアはリムルの睾丸を優しくマッサージしながら肉幹に舌を這わせて鼻先を押し付けると濃厚な性臭を直に嗅いで顔をとろけさせていた。リムルは3人の奉仕に興奮し、我慢できなくなったことで3人の顔に亀頭を向けると一気に射精してシャムシェルたちの顔と胸元を精液で汚していく。シャムシェルとブレアは顔や胸元にかかった精液を指で拭っては舌の上で転がしながら美味しそうに咀嚼を繰り返し、精液を浴びたシアは我慢できずにリムルに襲い掛かるとそのまま騎乗位でおまんこを犯してもらった。
「んほおぉぉぉっ♡♡おちんぽ♡おちんぽ気持ちいいっ♡おまんこの奥ぐりぐり擦られて子宮口が蕩けちゃいます♡♡♡♡」
「ほらシア!もっと腰動かせ!そんなんじゃいつまでたっても射精せないぞ!!」
「は、はいぃぃっ♡ごめんなさいですぅ♡」
リムルはシアの爆桃尻を叩きながらそう命令をするとシアはリムルの顔に爆乳を押し付けながらバチュン♡パチュン♡と尻肉がリムルの腰にあたる度に卑猥な音を奏でながら激しく腰を上下に動かして時折左右にグラインドさせながらおまんこピストンを始める。リムルはシアの勃起乳首を咥えながら汗と薄ら感じる甘いミルクの味を堪能しながらシアの動きに合わせて腰を突き上げる。また2人の交尾を羨ましそうに見ていたシャムシェルとブレアもまた分身体に襲われシャムシェルは種付けブレスで犯されながらキスハメされ、ブレアはしっぽを触手ちんぽで扱かれながらフルネルソンの体勢でおまんことアナルを同時に犯されていた。
「ふぁああああ♡♡♡♡これ、すごいっ♡♡ベロチューしながらのおまんこピストン、気持ちよすぎて頭フットーしちゃいそう♡♡♡♡」
「にゃあああっ♡♡これ気持ちいいにゃ♡おちんぽ、私のおまんこを押し上げてきて子宮が子種欲しがっちゃってるにゃあ♡♡♡♡」
シャムシェルとブレアは分身体との交尾に夢中になって嬌声を上げながらその豊満な肢体を貪られ、抽挿を繰り返される度に何度も絶頂を繰り返して潮を噴いてしまうがそんなこともお構い無しに分身体は2人を犯し続ける。そしてリムルがシアの爆桃尻に両手の指を食い込ませて子宮口に亀頭を押し付け射精の限界が近づくのに合わせて分身体たちもまた2人の膣内に射精する準備をする。
「シア、このまま膣内射精するぞ!!しっかり受け止めろよ!!」
「は、はいぃっ♡♡射精してください♡私のリムルさん専用うさぎまんこ、リムルさんの濃厚ザーメンでいっぱいにしてくださいですぅぅぅっ♡♡♡♡」
リムルはシアの爆乳に顔を埋めてその濃厚な雌の匂いを嗅ぎながらシアに膣内射精宣言するとシアは嬉しそうに答えると同時に爆桃尻を下ろしてリムルのペニスを根元まで咥え込み、子宮に大量の精液を射精してもらおうと懇願してくる。そしてリムルは分身体たちとともにシアたちの子宮めがけて直接大量の精液を注ぐのだった。
「「「イッくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」」」
シアたちはリムルの射精の勢いに耐えきれずアヘ顔を晒しながら幸せそうに子宮で精液を受け止めながら身体を仰け反らせる。数分に及ぶ射精が収まるとリムルはボテ腹になっている3人を分身体たちに預け、シアたちが穴という穴を触手ちんぽとペニスで犯されているのを見届けてからリムルは我慢できずにリムルたちの交尾をみながら自分の指で秘裂を弄っているセナと次は自分の番だと信じて疑っていないセフィに狙いを向ける。
「り、リムルしゃまぁ・・・♡♡♡もう私、我慢できません♡♡はやく、早く私のことも犯してください♡♡♡♡」
「ふふっ♡まだまだ満足してなさそうね♡♡これなら私も久しぶりに満足できるかしら♡♡♡♡」
初めての雄と雌の交わりを見て発情が収まらないセナに対して男慣れしているセフィは淫靡な表情を浮かべながらリムルの未だ固く反り立っているペニスに視線を向ける。リムルはセナを傍に抱き寄せて優しくキスをしながらセフィを押し倒して正常位で抱き始める。
「はむっ、ちゅっ♡ちゅぷっ、ぢゅぷるるっ♡♡」
「ああっん♡すご、これ今までで一番奥に挿入ってきてる♡♡あの人よりもずっと長く太くて、私の気持ちいいところ激しく突いてくるわぁ♡♡♡♡」
セナは初めてのキスに夢中になってリムルに甘えるように舌を絡ませながらリムルの身体に美巨乳を押付けてふさふさのしっぽを嬉しそうにブンブン振っており、セフィは無き夫や身体だけの関係を築いていた男たちのどれとも比べ物にならないほど立派なリムルのペニスを前に屈服寸前で嬉しそうに爆乳を弾ませながらリムルのピストン運動を受け止めていた。
「ぷはっ、セフィ。まだまだ余裕ありそうだからもっと激しくしてやるからな!!」
「ふぇっ!?ちょ、ちょっと待ちなさいリム────んほぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡」
リムルはセフィがまだ余裕があると判断して4本の触手を出すとセフィの口まんこ、アナルを2本ずつの触手ちんぽで犯しながらペニスをより大きくしてセフィの膣穴をペニスで満たしながらより激しく犯し始める。穴という穴を圧迫され息苦しさを感じながらもセフィは嬉しそうに白目を向いてくぐもった喘ぎ声を零しながらリムルの交尾を受け止めていた。それをまじかで見せつけられていたセナもまたリムルとキスを続けながらも分身体に後ろから抱きしめられながら美巨乳を両手で揉まれ立ちバックの体勢で安産型の巨尻に何度も腰を打ち付けられながら抱かれていた。その際に触手ちんぽで尻尾やケモ耳も弄られているためにセナは足を生まれたての子鹿のようにガクガク♡と震えさせながらリムルのなすがままにされていた。
「おぉっ!流石未亡人サキュバスまんこ!締め付けが強くて油断したらすぐに射精しちゃいそうだな!!」
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おっぁ゛ぁ゛あ゛~~~~~♡♡♡♡♡」
「イクッ♡イグぅっ♡リムルしゃまもう我慢できないですぅ♡♡♡♡」
野太い喘ぎ声を漏らすセフィと蕩けきった甘い声を出すセナの姿により興奮したリムルはセフィの爆乳を強く握りつぶしながら膣奥に亀頭を押付け、セラと舌を絡め合わせるディープキスをしながら媚薬入りの唾液を流し込ませながら一斉に射精した。
「「ふぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ♡♡♡♡♡♡」」
セフィとセナは射精された勢いで激しく絶頂しながら子宮で大量の精液を受け止め、触手ちんぽから射精された精液で全身の至る所を染めあげられる感覚を前にイクのが止まらないでいた。
セナは白目を向きながら仰け反りそうになるもリムルの手がセナの背中を支えているためにセナは離れられず精液がこびりついているしっぽを揺らしながら触手ちんぽから射精され子宮に注がれている精液を一滴も零すまいとより締めつけを強くし、セフィは爆乳の先端の勃起乳首から母乳を勢いよく出しながら子宮口を亀頭で無理やりこじ開けられて子宮に直接大量の精液を注がれたことで瞬く間に子宮が精液で満たされお腹も妊婦のように膨らんでいた。
リムルはまだキスをし足りないと言わんばかりに甘えてくるセナを分身体に預けてそのまま寝バックで犯させながら耳元で甘い言葉を囁かせ、気絶しているセフィの膣内からペニスを抜いて代わりに5人の分身体たちにセフィの穴という穴を犯させながら爆乳や爆桃尻を好き勝手させてから残る3人であるレオ、ダルキアン、ユキカゼに近づく。
「っ♡♡♡ま、待っていたぞリムルよ♡はやく、はやくワシらとまぐわおうぞ♡♡♡♡主専用の発情猫まんこ、もうすっかり準備出来ておるぞ♡♡♡」
「そうでござるよリムル殿♡拙者たちはもうリムル殿の雌としてこの先一生仕えることを決めたリムル殿専用肉便器でござる♡♡♡その責任をとって欲しいでござる♡♡」
「うむ♡こんな立派なデカ魔羅を前にして我慢などできようはずもない♡♡♡」
レオ、ユキカゼ、ダルキアンはリムルに見せつけるように四つん這いになって爆桃尻を突き出しながら両手で秘裂を開き、愛液でトロトロになっている膣肉を見せつけてきた。リムルは誰から味わおうか少し悩み3人のムチムチ♡とした淫肉のたっぷりと詰まった爆桃尻をペニスで叩きながら焦らす。レオたちは発情しきった目でリムルを見つめまだかまだかと期待していた。リムルは悩んだ結果、レオを選んだリムルはレオの括れた腰を掴むとリムルは一気にレオの膣奥に向けてペニスを勢いよく挿入した。
「あぁっ♡ワシを最初に選んだかリムルよ♡♡♡んお゛っ♡いいぞ、ワシの主専用の発情しっぱなしの淫乱メス猫まんこ♡♡♡お゛っほぉ♡其方の好きに使うが良い♡♡♡♡」
レオは選んでくれたあまりの嬉しさに幸せそうに顔を綻ばせながら自分から腰を動かしてリムルのペニスをより気持ちよくさせようとGスポットや子宮口を擦らせる。リムルは普段の凛々しさのある女戦士としても有能なレオが自分の前だけこのように可愛らしく甘えてくる姿を見せてくれるという優越感に満たされながら嬉しく思い、後ろからレオを抱きしめながら腰に回していた手を激しく弾むレオの爆乳に伸ばして乳首を指で弄りながら激しく揉みしだき始める。
「んひぃぃぃっ♡♡♡ち、乳首ぃっ♡おまんこハメながら乳首弄るの反則じゃあぁっ♡♡♡♡」
「そう言う割にはレオのおまんこは嬉しそうに俺のちんぽを締め付けてくるけどなぁ?」
「い、言うなぁ・・・♡♡耳を甘噛みしながらそのようなことを言われたら・・・♡♡♡」
レオはリムルに文句を言うがその割には嬉しそうな声色であり、その上にピコピコ動かしていたケモ耳を甘噛みされたことで思わず嬉ションしてしまった。それを見られたレオは恥ずかしそうに顔を真っ赤にしてリムルから離れようと這う這うの体勢で離れようとしたが、リムルは逃がさないと言わんばかりにレオを抱き寄せて背面座位の体勢になるとリムルはレオの耳元で囁きながら下から突き上げるように抱き始める。
「ほらレオ、もっと可愛い姿を俺に見せてくれよ。レオのエッチで可愛い顔、最高だぜ?」
「やぁ・・・♡♡そのような姿見せられるわけなかろう♡」
リムルはレオの爆乳を優しく揉みしだきながら耳たぶを甘噛みしてそう言うが、レオは顔を真っ赤に染めてイヤイヤと頭を左右に振って拒否する。リムルは今は諦めて後でレオを快楽漬けにしてから堪能するかと考えるとレオへの一発目の射精に取り掛かることにした。
「レオこのまま射精すぞ!」
「う、うむ♡♡射精すのじゃ♡♡ワシのおまんこに主の濃厚ザーメンをたっぷりと射精して欲しいのじゃ♡♡♡♡」
リムルはレオの爆乳を強くわし掴みしながらレオの子宮口に亀頭を押付けて深く繋がった状態で勢いよく射精した。レオはリムルから与えられる快楽を前に猫なで声をあげながら何度も絶頂を繰り返し、ベッドのシーツに愛液や尿、結合部から溢れたリムルの精液など色んな体液を零しながらも幸せそうに顔を綻ばせていた。射精が落ち着くとリムルはレオのおまんこからペニスを抜き、代わりに分身体がレオを抱き寄せてキスハメしながらの種付けプレスで犯し始めた。
「次は拙者たちの番でござるな♡♡♡♡」
「まずは某たちのデカ乳でリムル殿のデカ魔羅を綺麗にせねば♡♡♡♡」
レオが犯されているのを見てて我慢できなくなったユキカゼとダルキアンはリムルを押し倒すなりリムルのペニスを爆乳で挟みダブルパイズリを行いながら飛び出た亀頭を奪い合うように舌で舐め始めた。
「んっ、ちゅるっ♡ちゅぱっ、じゅぞっじゅるるるるっ♡♡♡♡」
「っふぅ♡♡我慢汁でもこれほど濃厚とは♡これは子宮で受け止めたら孕むやもしれぬな♡♡♡♡」
ユキカゼとダルキアンは目にハートマークを浮かべながら両手でリムルのペニスへの乳圧を強め、リムルのザーメンを一滴でも多く搾り取りにかかっていた。リムルは2匹の淫乱ケモ娘に興奮してこのまま2人の顔にぶっかけたい気持ちを抑えてユキカゼとダルキアンの爆桃尻に触手ちんぽを伸ばして先端を媚薬ローションでコーティングしてからそのまま2人のケツ穴に向けて勢いよく挿入した。
「「んほぉ゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡♡」」
2人は突然のアナルへの挿入に驚いてイッてしまうがそれを見逃すリムルではなくダルキアンを抱き寄せて種付けプレスで犯しながらキスハメする。
「んぢゅっ♡ぢゅぶっ、ぢゅぶるるるっ♡♡んれぁ♡ぢゅぞぞぞっ♡♡」
「あぁっ・・・♡お館様ズルいでござる♡♡拙者もリムル殿のおちんぽでおまんこ乱暴に犯して欲しいでござる・・・♡♡♡」
ダルキアンはユキカゼの嫉妬の言葉など耳に入っていないのかリムルの首と腰に両手両足を回して身体を密着させながら夢中になって舌を絡め合わせるようなキスをしており、その上でリムルによる子宮口を壊す勢いの激しいピストン運動によってダルキアンの膣内はすっかりリムル専用に上書きされ、子宮はもう我慢できないと言わんばかりにリムルの精液を求めてはしたなく疼いていた。
「っはぁ!射精すぞダルキアン!!子宮でちゃんと全部受け止めろよ!!」
「っ♡♡♡わ、わかったでござる♡某の淫乱キツキツ雌狸まんこ、リムル殿の濃厚ドロドロスライムザーメンしっかりと受け止めるでござる♡♡♡♡」
リムルはダルキアンの爆乳の先端の固く勃起している乳首を甘噛みしながらそう宣言するとダルキアンは子宮をキュンキュン♡と疼かせながらリムルの射精を求め膣肉の締めつけをより強めるとリムルは亀頭を子宮口に押し付けダルキアンの子宮に直接大量の精液を射精し始めた。
「あっ、イクっ、イックぅぅうう♡♡♡♡ あ゛づい゛のが膣内にでてりゅでござりゅぅぅっっっっっっ♡♡♡♡」
リムルがペニスを何度も脈打たせながら膣内に大量の精液を流し込むと、それに合わせるようにダルキアンは身体を大きく仰け反らせ、痙攣させ、盛大に潮を吹き出した。ダルキアンは自身のクソ雑魚卵子がリムルの強強精子たちによってレイプされ受精されている幻覚を感じながら精液で膨らんだボテ腹を揺らしてリムルの射精が終わるまでおまんこを締め付けていた。リムルは射精が落ち着くと白目を向いて気絶しかけているダルキアンを 3人の分身体に預けてそのまま口まんこ、アナル、おまんこを同時に犯すのを見届けてからユキカゼの方に視線を向けると、ユキカゼは我慢できないと言わんばかりにリムルの精液や色んな雌たちの愛液で汚れているペニスにしゃぶりつきお掃除フェラを開始した。
「じゅぶっ、ちゅぱっ♡れろれろっ♡じゅるるるるるっ♡♡」
ユキカゼは頭を激しく上下に動かして喉奥まで使いながらリムルの尿道に残っている分まで吸い上げようとひょっとこのように口端を伸ばしながら下品な顔を晒す。そしてユキカゼはじゅぼんっ♡と音を立てながら綺麗にしたリムルのペニスから口を離すと発情した獣のように息を荒らげながら自分から腰を落としてリムルのペニスを挿入しようとしたが、それよりも先にリムルはユキカゼのムチムチと淫肉の詰まった太ももを両手で抱えて駅弁の体勢になって下から勢いよく突き上げた。
「ふぉ゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡い、いきなりすぎでござるぅっ♡♡リムル殿のおちんちん、拙者のおまんこ屈服させようと激しいでござるっ♡♡♡♡」
ユキカゼはリムルが腰を突きあげる度に絶頂を繰り返し、みっともないアヘ顔を晒しながら獣人の中で一番大きな爆乳を激しく弾ませリムルの視界を楽しませる。リムルはユキカゼのムチムチとし弾力のある爆桃尻に腰を打ち付けるのを楽しみながら突き上げる度に締めつけを強くするユキカゼの膣内を堪能し、ユキカゼを孕ませる勢いで何度も子宮を壊すくらいの強さで亀頭を叩きつける。
「あぎゅっ♡ひぐっ♡お゛、お゛ま゛ん゛ご、ごわれりゅっ♡♡♡♡」
ユキカゼは呂律の回らない言葉を繰り返すがリムルはユキカゼの喘ぎ声を聞きながらも腰の動きを緩めず寧ろより激しく動いていた。ユキカゼの愛液や潮などの色んな体液によってリムルの足元が酷いことになっているのにもお構い無しにリムルはラストスパートだと言わんばかりにユキカゼの爆乳の先端で自己主張している乳首を強めに噛みながら膣奥に亀頭を押付けて孕ませる勢いで射精した。
「ふぁあ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡イグッ♡イクでごじゃるぅぅぅぅっ♡♡♡♡」
ユキカゼはリムルの射精を子宮で受け止める度に身体が幸福感で覆われ、身体をビクンっ♡ビクンっ♡と痙攣させながら絶頂を繰り返して気絶しかけていた。一通り全員への射精を終えたリムルはユキカゼを一度ベッドに寝転ばせてから次はまた誰から味わおうかと言うところで全身の至る所に精液をべっとりとこびり付かせ、穴という穴から精液を垂れ流しながらボテ腹を揺らしているセフィがリムルの足元に膝まづいてお掃除フェラをしてきた。
「リムルしゃまぁ♡♡もっろ、もっろ抱いてくださいませ♡♡私たちみんな、愛人、セフレ、そしてリムル様専用の性処理オナホとしてこの先一生を使っていっぱいご奉仕致しますから♡♡♡♡」
瞳にハートマークを浮かべながらそう宣言するセフィに合わせて分身体や触手ちんぽたちに犯されているこの場にいる全員が情欲の籠った瞳でリムルを見て同意するように顔を綻ばせていた。リムルはそれに嬉しさを感じながら新たに増えた自分だけの雌たちを前に愉悦感を感じながらまだまだ時間があると考え、舌なめずりをしてからセフィの頭を優しく撫でる。
「いいぞセフィ。なら今日はお前たち全員の身体に俺という雄を刻みつけなきゃなぁ?」
リムルのその宣言を前にセフィたち全員は軽く絶頂した。その後、リムルは先日のように朝になるまで全員の身体を貪るように味わいつくし、途中から乱入したシオンとアルベドも含めて気絶しようが膣奥を勢いよく突き上げたり乳首を弄ったりなどしてすぐに起こされては強い絶頂を与えられて何度も気絶と覚醒の繰り返しを行ったりもした。
その結果、朝の日差しがさす頃には部屋の至る所に精液や愛液などの色んな体液が混ざった水たまりが出来上がりその上に気絶したセフィたちの誰もが妊婦のように精液によって膨らんだボテ腹を揺らしながら口、アナル。おまんこからゲル状の精液を垂らして嬉しそうに気絶していた。
そんな中でリムルはシュナたちリムル専属巫女少女たちに気絶しているセフィたちの世話や部屋の掃除などをお願いしてからシュナの爆桃尻を掴んで対面座位で犯しながら、発情している甘神三姉妹の夜重、夕奈、朝姫。そして八重神子、玉藻の前、清秋院恵那、万里谷祐理、姫島朱乃の相手をしていたら昼過ぎになってしまい今日の食事当番であるエンリ、リリネット、香織、雫、優花たちからお怒りの言葉を貰い、その夜は5人を慰めるためにリムルは奮闘したのだった。
あとがき
はい今回で2.5章前の話が一旦終わりました。本当はもう少しキャラを出そうかなと思ってましたが出しすぎるといつまでたっても完成しないので別の機会に出すことにして数名は登場を先送りさせてもらいました。次回から2.5章の話を開始する予定でオーバーロード2期の王都編を参考にしつつ他ユーザー様から提供いただいた短編を混じえてストーリーを書いていきたいなと思います。それとコメントや感想で前々回の幕間2にてモモンのパーティーメンバーだったカルカが登場していることに関して質問ありましたが、カルカがエロいのとケラルトが好みだったのでハーレムに加えるためにカルカのところをネイアに変えました。色々キャラ増やすと思いますがどうぞよろしくお願い致します。