転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回はリムルが人間の国に行く前の準備回になります。えろメインの話ではありますがどうかよろしくお願いします。
レエブン侯の来訪から1週間が過ぎたある日、リムルはいつものように仕事とハーレムメンバーと愛し合っていた深夜。今日の最初のリムルの相手はダクネス、ルーシィ、クラウディアであったのだが、いつものように楽しんでいる途中でリムルはダクネスからある相談を受けていた。
「実家に顔を出したい?」
「んお゛っ♡は、はいぃ・・・♡ゲルミュッドに囚われたことで父上たちに心配をかけてしまったので。安心させるために一度帰りたくて・・・♡♡」
ダクネスは騎乗位の体勢で下から何度もリムルに突き上げられる度に爆乳を激しく弾ませリムルの精液を浴びるように何度も膣内射精やぶっかけさせられて全身の至る所にリムルの黄ばんだ粘度の高い精液に包まれだらしないアヘ顔を晒しながらもリムルにそうお願いしていた。その近くではルーシィとクラウディアが穴という穴からリムルの精液を垂らし精液で膨らんだボテ腹を揺らして身体を痙攣させながらアヘ顔を晒して気絶していた。
「3人とも家族には無事の連絡を送ってたんだろ?それなら安否は伝わって・・・いや、流石に一度は顔を出さないと不味いか」
「は、はい・・・♡それとリムル様のことについても知りたいそうなので出来ればリムル様も同行して貰えると嬉しいです♡♡」
リムルはダクネスの爆桃尻を両手で鷲掴みしてその弾力を堪能しながら腰を動かしてダクネスの子宮口に何度も亀頭を擦らせてダクネスのマゾ豚キツキツまんこを味わいながらダクネスがそのような願いをしてきた理由を理解した。
「それなら仕方ないな。今度人間の街に行く予定があったからついでに挨拶に行こうか」
「は、はいぃ・・・♡♡ついでに父上たちに私たちがリムル様専用の愛人兼性処理肉便器であることも一緒に伝えて交際を認めてもらいましょう・・・♡♡」
「言えるわけないだろこのマゾ豚っ!!」
「あひぃぃっ♡♡♡♡」
ダクネスの馬鹿な発言を聞いたリムルはダクネスを抱えあげて四つん這いにしてバックの体勢で犯しながらスパンキングとヒクついているアナルに極太スライム触手を一気に腸奥まで突き刺した。あまりの衝撃にダクネスが耐えられる訳もなく、潮や尿を撒き散らしてベッドのシーツに大きなシミを作るがそんなことお構い無しにリムルはダクネスを壊す勢いで犯し始める。
「このマゾ豚!!そんな馬鹿なことを親に伝えるとかお前の頭の中には常識が詰まってないのか!!」
「ご、ごめんなしゃい♡♡つい願望が勝ってしまい・・・♡どうかこのマゾ豚にお仕置を・・・♡リムル様のちんぽですっかり躾られてしまった淫乱雌豚騎士にお仕置してください♡♡」
リムルはダクネスの勃起乳首を強めに抓りながらダクネスの爆桃尻に激しく腰を打ち付けて子宮口を壊す勢いで犯していると、ダクネスはだらしないアヘ顔を晒しながら膣肉を肉幹に絡みつかせるように蠢かしリムルの射精を懇願する。リムルは下唇を舌で舐めてからダクネスのおねだりに答えるように大量のスライム触手を出してダクネスに襲わせるとスライム触手たちはダクネスの爆乳を絞るかのように強く締め付けながら勃起乳首を擦ったり、ヒクついているアナルに三本のスライム触手を同時に挿入して腸壁を削るように出し入れを繰り返したり、両手にそれぞれスライム触手を握らせて手コキをさせてはダクネスの身体や髪に精液をぶっかけて汚していく。
「んぶぅっ♡♡じゅぶっ、じゅぞぞぞっ♡♡ひんぽぉ・・・♡♡ちんぽ汁もっろ欲しいのぉ・・・♡♡♡♡」
ダクネスは夢中になってスライム触手をひょっとこ口でしゃぶりつきながらリムルのザーメンを求めて唾液と舌を絡ませて奉仕を続け、ダクネスは口の中にリムルの我慢汁で満たされる度にダクネスは嬉ションしながら美味しそうに啜ってはまだまだ溜まっているリムルの精液を一滴でも多く搾り取ろうとしていた。
「ほらダクネス射精すぞ!!ダクネスの俺専用の淫乱雌豚よわよわ騎士まんこにたっぷりと射精してやるからな!!」
「射精してくれぇ♡♡リムル様専用の雌豚オナホに濃厚ドロドロスライムザーメン吐き出してぇ♡♡♡♡」
リムルはダクネスの両腕を手綱のように引っ張りながら子宮口に亀頭を押し付けるとそのままダクネスの子宮に直接大量の精液を射精していく。子宮を焼くと錯覚してしまうほど熱い精液が注がれる度にダクネスは白目を向きながら体を痙攣させては絶頂を繰り返していた。
「いぐぅうううぅううぅうううぅうぅうううぅうっぅ♡♡♡おぉおおぉおおおぉおおおおぉおおおぉおおっ♡♡♡おおぉおおおぉおおぉっっ♡♡♡」
リムルに膣内射精されたことで流れ込んでくる大量の精液。その熱と勢いによって更なる快感の高みに押し上げられたダクネスは、ぶるぶると爆桃尻を震わせて絶頂の悦びに打ち震える。
こってり、ねっとりとしたザーメンをこれでもかとばかりに種付けされた彼女は、かくかくと腰を痙攣させてあまりにも強い快感を懸命に抑えていたのだが・・・
「じゃあちょっとコイツらの相手をお願いなダクネス」
「おひんっ♡♡♡おおっ♡♡♡おまんこぉ・・・っ♡♡♡んほぉっ♡♡♡」
リムルはダクネスのおまんこからペニスを抜くと代わりにスライム触手をぶち込んで穴という穴をスライム触手たちで犯させながら5人の分身体にダクネスをシャワールームに運ばせて色んな体液で汚れているダクネスを洗わせにいかせる。なお、何度も洗い直しする羽目になるであろうことは分身体たちの勃起ちんぽとダクネスの情欲のこもった目からわかることであるがまた後でリムルもダクネスで楽しむ予定なので何も言わない。
「リムル様ぁ・・・♡♡」
「起きたかクラウディア。じゃあ早速コレの掃除を頼むよ」
気絶から目覚めたクラウディアが甘えるようにリムルに抱きつくとリムルはダクネスの愛液やリムルの精液などで汚れているペニスをクラウディアの臍に擦り付けながら頼むとクラウディアは嬉しそうに笑みを浮かべながらリムルの股間に顔を近づけるなり喉奥まで使って咥え込み始めた。
「じゅぴっ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ぐじゅづ・・・じゅるるるるっ♡れろぉ♡ちゅぶ♡」
頭を前後に動かしながら、口内では舌が忙しなく、肉幹を、溝を、亀頭を舐め上げて行く。走る快感を耐えるため友人であるライザやリラに比べて細いながらもしっかりとした肉付きのある太腿を擦り合わせて膣口から粘土の高い愛液をリムルに注いでもらった精液と一緒に垂らしては床に水溜まりを作っていた。
「くっ、やっぱりクラウディアの口まんこはいいな・・・っ!!」
「っ♡♡」
リムルから褒められたクラウディアは嬉しそうに目を細めながら口元を窄めてリムルのペニスから精液を搾り取ろうとする。そしてリムルはクラウディアの頭を両手で支えるとクラウディアの口まんこに勢いよく射精する。
「んぶぅっ・・・♡♡ん、ぶぅ・・・♡じゅるるっ・・・♡ずじゅるっ・・・じゅるぅ♡♡」
クラウディアはリスのように頬を膨らませながらリムルのペニスの先端の鈴口から射精される何十回射精しても変わらない濃厚ドロドロスライムザーメンを唾液と絡ませくちゃくちゃ♡と噛み締めながら少しずつ喉に絡みつく精液を、何度かつっかえながらも飲み込み、胃の中へと入れていく。クラウディアは口内を満たし続ける精液の熱と臭いによって思考を獣じみた欲求で満たしていく。ズクン♡ズクン♡と疼く下腹部は、無意識のうちにヘコヘコ♡と震えて絶頂に悶えている。鼻から青臭さのある吐息が漏れ出ると、乳肉をユサユサ♡と弾ませ身を捩った。
「じゅぶ・・・♡ん、ぶぅ・・・♡ふぅ・・・♡ん・・・べぇ・・・♡♡」
リムルの射精が落ち着き尿道に残っている分まで吸い上げたクラウディアはペニスから口を離すとリムルに見せつけるように口を開き、半固形とまで言えるほど粘質を持った精液を、ぐちゅり♡と舌で掻き回す姿を見せる。そんな淫靡で下品な音が響き、主に媚びを売るような瞳を向けてくるクラウディアの頭をリムルは撫でる。するとクラウディアは嬉しさのあまりに口元にだらしない笑みが浮かび、溜めていた精液が少し垂れた。
「良し。いいぞ。飲め」
そう優しく、しかしながら威圧感のある声音を込めて言うリムルを前にクラウディアは再び浅い絶頂を覚えた。だからこそ、より強い快感に全身を包まれるために命令を受け入れる。喉に絡みつく精液を、何度かつっかえながらも飲み込み、胃の中へと入れていくと、飲みほしたことを見せつけるため舌を「んべぇ」と垂らした。その姿に興奮したリムルはクラウディアの肉感的な両足を抱え込んで背面駅弁の体位になるとそのままクラウディアのびしょ濡れパイパンまんこに向けて一向に萎える気配のないリムルのペニスを子宮口まで一気に挿入した。
「お゛っおぉ♡きた、きたぁ♡長いの、おくにっ♡んひぎっ♡き、たぁ・・・♡」
背中を反らし、ダップン♡と乳肉を弾ませながらクラウディアは快感に悶える。リムルと何度も愛し合ったことですっかりリムルのちんぽケースになったおまんこは解れ切った膣肉が肉棒へと絡みつき、離さないとでも言うかのようにイヤらしく蠢く。ダクネスの締めつけが強いキツキツおまんことはまた違うクラウディアの令嬢フワトロまんこもまた格別であるためにリムルは容赦なく下から突き上げる。
「お゛ぉ゛っ♡これ♡こ、れぇ♡あ゛ぎきゅ♡おっふ♡ふ、かくて♡はぁっ♡はぎっ・・・♡ゴリゴリ、きてるぅ♡んぢゅ♡ぢゅるる♡んはぁ♡キスはめ♡ベロキスセックス、気持ちいぃ♡どっちも犯されて、イく♡んひっ♡デカ乳♡雌おっぱい♡いじられるの、すきぃ♡」
スライム触手でアナル周りや美巨乳を弄られながらお腹にペニスが浮かび上がるほど激しく下から突き上げられているクラウディアは潮や尿を撒き散らしながら汗や涙でぐしょぐしょになったアヘ顔で獣じみた喘ぎ声を響き渡らせ、それをリムルはキスによって黙らせる。精液の味が僅かに残っているが、それよりもずっとクラウディアの唾液の方が甘美な味わいを持たせていたのでリムルは気にしなかった。
「ん、はぎゅ♡お゛ひっ♡す、きぃ♡子宮、潰されて♡お゛っ♡んお゛ぉ゛♡おちんぽきて♡カリ首、えっぐいところ♡ぜんぶ、す、きですぅ♡」
肉感的な両足を広げてリムルのペニスとおまんこの結合部を見せつけるようにしながら自分からも腰をグラインドさせて快楽を感じる箇所を探していた。それに噛み合った肉棒が膣肉を抉り、カリ首に絡みついた肉襞がめくれ上がりそうになる。その度に絶頂が全身を包み、意識を快楽の波へと堕としていく。
「あ゛っぎゅ♡また、イく♡リムルさんの、お゛お゛♡強すぎちんぽでぇ♡子宮潰されて♡イく♡んぢゅ♡ぢゅぱ♡きて♡奥まできてぇ♡私の、淫乱おマンコに、んぎっ♡ザーメン、深いとこまで吐きだして♡何回でも孕むから♡雑魚雌に、ご主人様専用のハメ穴に♡全部吐き出してくださいぃは」
「ああ、しっかり受け止めろよ、クラウディアッ!」
ラストスパートとばかりにリムルはよりピストンを激しくしていく。より深く膣肉を抉り貫き、吸い付いてきた子宮口を押しつぶす。愛液で濡れそぼったクラウディアの膣肉が絡みついていった。中出し以外は許さないとでも言うかのような勢いは、彼の中にある獰猛性を露わにするかのような獣の種付け行為だった。そしてリムルはそのまま数回のピストンを繰り返すとクラウディアの子宮に勢いよく射精する。
「あ゛ぁ♡お゛、ん・・・♡しきゅぅ、ぐりぐりってぇ♡すきぃ♡あっ♡んぎゅ♡やだ♡おちんぽ♡おちんぽ、ぬいちゃやだぁ♡もっとシて♡ふ、ぅん♡おく、ぐりぐりされるの♡すきぃ・・・♡」
子宮を精液で満たし、入り切らず溢れた分を結合部から精液を垂らしながらもリムルと離れたくないと言わんばかりに甘えるクラウディアだが、同じように目覚めたルーシィが物欲しそうにリムルのペニスに視線を釘付けしながらオナニーに夢中になっていることに気づき、リムルは順番ということでクラウディアの相手を分身体たちに任せると分身体たちはクラウディアをサンドイッチのように挟みキスハメしながら両穴を犯し、残りの分身体たちはクラウディアの髪や身体にぶっかけを行い始める。
「ふぅー♡♡ふぅー♡♡」
「待たせたなルーシィ」
クラウディアから離れたリムルがルーシィに目を向けるとそこにはすっかり発情しきっているルーシィがムチムチとした肉感的な足をM字に開いて薄らと茂っている愛液でびしょ濡れのピッチリと閉じたおまんこの膣内を見せるようにくぱぁ♡と指で開きながらクリトリスを弄っていた。
「リムルぅ・・・♡♡早く、早くおちんぽちょーだい♡♡もうおまんこムラムラしてて我慢できないの♡♡」
ルーシィはワザとらしくリムルにそうおねだりしながらリムルの歯型やキスマークが至る所についている爆乳をダプンッ♡ムニュリッ♡と弾ませて挑発してくる。そのエロい姿に我慢できなくなったリムルはルーシィの体の上に覆い被さるとそのまま種付けプレスの体勢でルーシィの子宮口をこじ開けてそのまま子宮奥まで一気に挿入する。
「お゛お゛っ♡♡き、きたぁ♡ふぎゅっ♡おちんぽ♡おちんぽ様♡はぎゅっ・・・♡おまんこのおく、ぐりぐりぃってぇ・・・♡」
ルーシィはリムルの胸板に爆乳を押し付けて勃起乳首から母乳を垂れ流しながらだらしないアヘ顔を晒して子宮を容赦なく蹂躙してくるリムルのペニスをもっと気持ちよくさせようと大量の愛液を分泌させて滑りを良くしつつ膣壁の締めつけを強くしていた。それに気を良くしたリムルはよりルーシィの豊満な身体を堪能しようとルーシィの野太い喘ぎ声を漏らす口をキスで塞ぎながらスライム触手がルーシィの無防備なアナルや母乳を垂らし続けている爆乳を強弱つけながら弄り始める。
「んお゛っ♡♡お゛ぉ゛っ、んぶっ♡じゅばっ、ぢゅるるるっ♡り、リムルしゃん♡♡こりぇじゅるいぃ・・・♡ちゅーしながらおっぱいとぉ・・・♡あ゛っ♡おしりいじめるのぉ
・・・♡きもちよすぎるのぉ゛♡♡♡♡」
ルーシィはリムルに口の中を舌で蹂躙されながら胸やアナルをスライム触手で刺激されて何度も甘イキを繰り返しては頭の中が幸せで一杯になり、その上で子宮口を容赦なく亀頭が殴るように突き上げてくるのでルーシィは絶頂を我慢できないでいた。
「ルーシィってエッチな娘だよな。自分から腰を振って俺のを欲しがってさ。この母乳だって俺に抱かれてから出るようになったらしいじゃないか」
「あっ♡はぁん♡だ、だってぇ・・・♡リムルさんのおちんぽ、お゛っ♡私の膣奥、ぐりぐりぃってえ気持ちよくしてくれるんだもん♡♡あ゛っ♡もう子宮が、リムルさんのおちんぽが私のことを孕ませてくれる唯一の雄のモノだって屈服しちゃってるんだもん♡♡」
リムルはルーシィのミルクの香りが強い甘みのある母乳を直飲みしながら意地悪を言うとルーシィは嬉しそうに腹部を撫でながら自分の体は既にリムル専用だと宣言し、それにより興奮したリムルはピストン運動をより激しくしながら自分から腰を動かしてより奥に挿入れてほしがっているルーシィの子宮口を犯しながらルーシィとディープキスを繰り返す。そして射精限界が近づきリムルのペニスが大きく膨れ上がる。ぱんっっ♡ぱんっっ♡と一突きを力強く繰り返し膣奥をごりごりと圧迫していく。
「ほら射精すぞルーシィ!ルーシィのおまんこに、お前が誰のものかって今日も教えてやるからな!!」
「きてぇ♡♡リムルさんのつよつよ孕ませスライムザーメン、私の屈服済み淫乱おまんこにたっぷり射精してぇ♡♡♡♡」
リムルはルーシィのムッチリ♡と淫肉が詰まった尻肉を指が食い込むほどしっかりとわし掴みしながら子宮口を亀頭でこじ開けて子宮に直接射精していく。
「ぉ゛っ♡んぁ゛っ♡イクイク・・・♡イクぅぅぅぅ♡♡♡」
ルーシィはリムルのマグマの如く熱い精液を子宮に射精される度に盛大に絶頂した。ぎゅうぅ♡と全力でリムルを抱きしめ柔らかな身体を存分に押しつける。どぷどぷ♡と膣を満たす精液の温もりに心地よさを感じながらルーシィはイキ続けた・・・。
「リムル・・・♡」
「リムルさん・・・♡」
「リムル様ぁ・・・♡」
ルーシィが気絶したのでダクネスとクラウディアを呼び戻して3人を並べて抱こうとリムルが考えていると、もう時間だったのかすっかり発情しているリラ、ライザ、ラフタリアの3人が枠だけしかないエロ下着姿で股間から溢れて太腿を伝って地面に粘度の高い愛液を垂らしながら期待した目でリムルを見ていることに気づき、リムルはルーシィのことを分身体たちに任せて犯しているのを横目で見てから3人の雌の体液とリムルの精液で汚れたペニスをリラ、ライザ、ラフタリアの前に突きだす。
「舐めろ」
「「「っ♡♡はい♡♡」」」
その後、リムルは3人によるトリプルパイズリフェラを堪能してから順番に膣内射精していき最後には分身体も混じえて6人の雌たちを夜通し味わいまくった。
◇◆◇◇◆◇◆
翌朝、リムルは会議室に幹部と準幹部たちを集めて今後のことを話し合うことにした。
「──っと言うわけでちょっと人間の国に行くことにしたからよろしくな」
「いきなりですね」
リムルはスライム状態でヴェルザードに抱き抱えられながらそう言うとベニマルは苦笑する。まだ街を建設中であるというのにトップが不在になるというのはいささか問題があるように思えた。ただこれはダクネスたちの願いを叶えるためだけでなく今後の街の発展のためにも必要なことだと考えてリムルは人間の国に行くことを決めていた。
「ダクネスたちのことだけじゃなくてレエブン侯の息子の様子も気になるし、それに街を発展させる為にも他の国がどんな感じで発展しているのか知る必要があるからな」
「理由は分かります。しかしリムル様がわざわざ行かなくとも・・・」
人間の国に行く理由を理解しつつもそれを長であるリムルがやらずとも他のものに任せても良いのではないかとリグルドが不安がるが、リムルとしても自分が行くしっかりとした理由があるため譲れなかった。
「今後俺がこの国にいないことが増えるかもしれないからな。そんな時に俺がいなくともお前たちだけで国を回せるようにできれば俺としても安心できるからな」
「なるほどそのような意図が・・・」
コウエンはリムルの先を見据えている考えに感嘆し流石は我らが長であるとネコマムシやイヌアラシたちと共に納得するように何度も頷いた。それを考えたのは《大賢者》であるためリムルに素直に褒められても居心地が悪くて仕方がなかった。無論そんなことは顔に出さずリムルは話を続ける。
「まぁ他にもうちの特産物を使って商売したり他の国の特産物とかを知ったりとか色々他にも目的はあるけど一番は情報収集だと思ってくれ」
「リムル様の目的は分かりました。しかしそれならば護衛はどうなさいますか?流石にリムル様とダクネスたちだけで行かせるのは俺たちとしても許可できませんからね」
リムルの目的を理解したベニマルはリムルたちが人間の国に向かうのを認めたが、その際の護衛をどうするのかを聞く。人間の国に向かう以上ベニマルやゴブタなどの魔物は同行できないため護衛の選択は限られてしまう。なおそれを聞いて真っ先にシオンやヤマトなど護衛候補から確実に外されるものたちが文句を言ったりするがこれは確定事項であるために後で一緒に行けないメンバーたちはリムルが説得することになるのは確定であった。
「まぁ護衛を誰にするかは後で話すとして今は今後のことについて話し合おうか」
リムルは一旦そう言って話しを区切ると各部署からの報告を聞くことにした。話し合いは特に問題はなく進みその日の会議は終わるとそのままハクロウ、ブラッドリーによる選別会が行われたり、リムルが人間の国に行く際に持っていくものをクロベエやカイジン、リグルドたちが選別したり、誰がリムルを運ぶ魔獣車を引くのかランガやスカーたちによる乱闘が行われたり、リムルがアルベドやアスナたちから向かう予定の人間の街や国に関する情報を聞いたりなど色々と準備を含めて行ったリムルたちが国を出発するのに1週間くらいかかったのだった。
リムルたちが最初に向かう予定の都市エ・ランテルから少し離れた小さな教会がある農村。特にこれといった特産物もない一見普通な農村であるが何故かリ・エスティーゼ王国の貴族の来訪が多い。その理由とは・・・
「お久しぶりです皆様♡今日も皆さんのおちんぽ様に溜まってる邪気を私たちが浄化しますからね♡♡」
教会に貴族の男性が護衛を引き連れて入ると中には修道服姿のシスターたちがスカートを捲り上げて愛液でびしょ濡れになっているおまんこを見せつけながら待機していた。男たちはニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながらそれぞれの最初の相手を選んでズボン越しでもはっきりとわかるほどペニスを勃起させながら彼女たちに近づいた。
「久しぶりだねアーシアちゃん。最近忙しくて会いに来れなくて悪かったよ。今日はその分たっぷりとアーシアちゃんたちに癒してもらおうかな」
「はい♡皆さんの為にも精一杯頑張りますね♡♡」
腹が出ている中年男性の貴族はそう言いながらシスターの1人であるアーシア・アルジェントのムチムチ♡とした爆桃尻を鷲掴みながら首筋を舐めるとアーシアは恥ずかしそうに頬を赤らめながらもされるがままに身体をいじられる。他のシスター達も同様であり誰もが胸や尻を触られても嫌がる素振りを見せずそれどころか積極的に身体を押し付けていた。
「それじゃあまずはアーシアちゃんのお口まんこでお掃除してもらおうか」
中年男性はそう言いながらズボンを下ろし20センチを誇るペニスをアーシアに晒す。アーシアはペニスを見ただけでゴクリ♡と喉を鳴らすとそのままその場でしゃがみこんで両手で睾丸を優しくマッサージしながら喉奥まで使ってフェラを始める。
「あむっ♡じゅぶっ、じゅるるるっ・・・♡んっ♡んっ♡」
アーシアは目を細めながら中年男性のろくに洗っていないチンカスまみれのペニスに対して嫌な顔一つせず舌でチンカスをこそぎ落としながら唾液を絡めて前後に頭を動かして奉仕をする。中年男性はアーシアの口まんこを堪能しながらこの後堪能する予定の他のシスターたちを見渡す。
「んあああっ♡♡い、いきなりおしりの穴にそんなぶっといの、んお゛っ♡挿入れるなぁ・・・♡♡」
「そう言いながらケツ穴の締めつけが強いぞ雌豚!!もっとそのデカケツ揺らしながら誘えよ、なっ!!」
「んほお゛お゛お゛っ♡♡♡♡」
四つん這いにさせられ後ろからアナルにペニスを挿入されながら両手を馬の手綱のように引っ張られながら嬉しそうに顔を歪ませて爆桃尻を左右に揺らしながら護衛の男に犯されているゼノヴィア・クァルタ。初めの頃は反抗的な雌であったが何度も犯しているうちに従順な雌便器になった彼女は男が相手であれば誰にでも股を開く淫乱へと調教された。
「アハァッ♡みんなこんなにおちんちん勃起させちゃって♡♡そんなに私たちのことを抱きたかったの♡」
「いいからとっとと奉仕しろよ。今日はお前ら全員のまんこガバガバになるまで犯しまくってやるから覚悟しろよな」
「はぁい♡♡」
男の顔の上に乗って爆桃尻を押し付けてクンニされながら両手、爆乳、口のそれぞれを使って男たちの汗や精液など色んな臭いが混ざったペニスを奉仕しながらこの後のことを期待している紫藤イリナ。初めて犯された時は泣きわめいていたものの何度も犯されるうちに快楽に負けて今では自分から奉仕をするようになった淫乱少女。
「この変態っ・・・!!」
「まだ調教が足りないみたいだな。今日はこれを使ってやってみるか」
「っ!?や、やめなさ────んほぉお゛お゛お゛っ♡♡♡♡」
男に押し倒されマングリ返しの状態で犯されていたシャロン・ホーリーグレイルは最初は嫌悪感をまるで隠さず男を睨んでいたが、男が取りだした薬を見て顔を青ざめさせながら止めようとするも遅く、感度を高める媚薬を注射されてあっさりと陥落しそのまま身体を痙攣させながら犯され続けていた。
「ん゛ぅ──♡♡」
「あぁ・・・、やっぱオナホとして一級品だよなコイツ。持って帰って性処理便器として毎日使いてぇな」
「やめとけよ。もしそんなことしたら孕ませることに夢中になって仕事もろくに手がつけられなくなるぜ」
「それもそうだな!!」
カサンドラ・イリオンの口まんこと膣穴を2人の男が同時に犯しながら激しく揺れる爆乳と爆桃尻を視界で堪能しながらそんな談笑を繰り返す。自身が孕まされる未来を見てしまったカサンドラは顔を青ざめて逃げようとしたが逃げたら排卵剤を飲ませてから犯すと脅され涙を流しながら黙って犯されていた。
「「はむっ♡ちゅぶっ、じゅぶるるっ♡♡んれぇあ・・・♡♡」」
女神官と剣の乙女は美巨乳と爆乳で護衛のペニスをダブルパイズリフェラでご奉仕しながら爆桃尻を淫らに揺らして他の男たちを誘惑し、それに当てられた男たちが2人に群がる。元見習い神官と元聖女の2人は倒れていたところをこの村の神父に拾われ助けられた恩で男への奉仕を行うようになっていたが、今では常識を変えられていることもあるからか積極的に奉仕を行っている。
他にも彼女らに見劣りしない美少女・美女たちが男たちの相手をしているのを見て次は誰から味わうか考えていると中年男性のペニスを咥えていたアーシアが不満げに睨んでいるのに気づきアーシアの頭を優しく撫でてやる。
「すまんなアーシア。久しぶりの乱交ということもあってか目移りしてしまったよ」
「別に問題ありませんよ。おじさんの一番搾りは私が貰うんですからね♡」
アーシアは中年男性のペニスから口を離すと着ていた修道服を脱ぎ捨て全裸になり、ムチムチ♡とした爆桃尻を突き出して両手の指で愛液で濡れているピンク色の膣内を見せつけた。
「おじさん♡私の聖女おまんこにおじさんのおちんぽ様挿入れてください♡♡今日も溜まっている邪気をたっくさん射精してくださいね♡♡」
アーシアはそう言いながら爆桃尻をフリフリ♡と左右に揺らして中年男性を誘う。それを断る訳もなく中年男性はアーシアの爆桃尻を両手で掴みながら一気に膣奥まで挿入した。
────貴族たちの性処理場所として扱われる村の1つであるここは村の神父が純粋な女性たちを騙し性に無知な者には男性の溜まっている穢れを落とすために必要な儀式と嘯き、保護した女性には助けた恩として行わせたり、反抗的なものには神父自らが徹底的に教育を施すなどしてきた。これにより神父は多額の寄付金を貴族から貰うだけでなく村の共有資産として扱えるアーシアたち肉便器を好きに使えていた。今はまだ時期が悪いという理由から孕ませていないがそう遠くないうちに貴族たちの間で孕ませる権利を競売することが決定している。アーシアたちのことを金稼ぎと性処理道具としてしか見ていない神父と貴族たち。しかし彼らの目論見が完全に砕かれアーシアたちが本物の雄と幸せを知るまであと少しであることをこの時の彼らは知らなかったのであった────。
今回最後に登場したシスターたちは以下の通りになります。
【ハイスクールDxD】
アーシア・アルジェント、ゼノヴィア・クァルタ、紫藤イリナ
【engageKiss】
シャロン・ホーリーグレイル
【ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか】
カサンドラ・イリオン
【ゴブリンスレイヤー】
女神官、剣の乙女
あとがき
今回から前半にリムルとハーレムメンバーによるいちゃラブ、後半にリムルが救済予定の女性たちの現状を書くことにしました。一話一話でやるとかなりの話数を使うと思ったのでこうしてみましたが意見がありましたら聞こうと思います。これからリムルたちはいくつかの農村→エ・ランテル→寄り道→リ・エスティーゼ→農村みたいな感じで舞台を進めていこうかなと考えてます。リムルの同行メンバーは人間、エルフ、獣人をメインに考えており同行メンバーは時折変更しようと考えてます。なお今回シズさんはまだ戦闘できるほど回復していないという理由から同行しません。次回早速リムルがアーシアたちを救済して上書きセックスしてもらおうかなと思ってます。見たいシチュやキャラなどは何時もリクエスト待ってますので気軽に送ってもらえると嬉しいです。今後も更新頑張りますのでどうか今後もよろしくお願いいたします。