転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回先日リクエストしていただいた意見を参考にして陵辱をサラッとしていちゃラブの方を長めにして書いてみました。いちゃラブの方は次回以降はもう少し長くやれるよう頑張ろうと思います。
転スラ38話
リムルが護衛たちと共に国を出てから1週間、特に大きな問題が起こることなくエ・ランテル付近にある小さな村に立ち寄っていた。流石に大人数で訪れるのも迷惑と考え村へ向かうのはリムルとヴェルザードを含めたナーベラル・ガンマやリリネット・ピアニ、アンジェリカ・エインズワースを含めた数名のみにした。無論、それはリムルたちに何かあった時に備えて村の外で待機してもらうというのも全員で村に入らなかった理由でもある。なお、当然リムルの身を守るためにリムルの影にはランガや夜一、千代女たち影移動の行えるものたちが待機しているしいざと言う時に
そんなリムルの警戒が無駄であったかのように村の代表者である神父と住人たちは快くリムルたちを迎え入れた。
「いやはや、このような田舎に人が訪れるのも久しぶりなもので皆興味を抱いているのですよ」
「そうですか・・・」
村の案内をしている神父はにこやかに微笑みながらリムルにそう言うが、それに対してリムルは表面上は笑顔を浮かべて対応しているが内心はイライラしていた。それというのも村の男たちの視線がヴェルザードたちに向けられている、それもただ美人・美少女である彼女たちに見惚れているなどというものではなくヴェルザードたちの豊満な胸や尻などに視線を集中させており、下卑た目で見ているということに自分の女たちが汚されているように感じてリムルの苛立ちがどんどん増していた。
「ところでリムル君は何用でこの村に?」
「あぁ、俺たちは王都を目指して旅をしている途中でな。ちょっと食料に不安があったからこの村で何か買えないかと思ってな」
「そうだったのですね」
神父とリムルは互いに本心を悟らせないかのように表面上は笑顔で受け答えをするが、果たしてその内心はどうなっている事やら・・・。そんな感じでしばらくの間神父の案内に従い村を歩いていると1人の女性が神父に声をかけてきた。
「神父様、お客様がおこしになられました」
「む?もうそんな時間か・・・。ではリムルくん申し訳ないが私はここで失礼させてもらうよ」
「いえ、こちらこそ案内ありがとうございました」
神父に声をかけた女性──この村唯一の医者であるアミッド・テアサナーレと共に神父はリムルに一声かけてからアミッドと共にその場を離れていく。それをリムルはじっと見つめながら影の中にいる夜一たちに指示を出す。
(この村について探ってくれ)
((了解/しました))
リムルの指示に従い夜一と千代女を含めたリムルの影に潜んでいたものたちが一斉に飛び出した、それを確認し終えたリムルはもう一度村の教会へと歩いていく神父とアミッドに視線を向ける。──明らかに恐怖で身体を強ばらせているアミッドと聖職者に有るまじき下卑た笑みを浮かべながらアミッドの身体を服越しに触る神父を──
深夜、教会の神父の寝室にて神父はアミッドを犯しながら興奮した様子でいた。
「まったく!アーシアたちの競売が始まろうと言う時にあんな極上の女どもが村に来るとはやはり私はツイている!!」
「んっ・・・!ふっ・・・!!」
神父は昼間に見たヴェルザードたちを思い出して興奮しながらもベッドの上で喘ぎ声を漏らすまいと下唇を噛み締めているアミッドをバックで犯しながら腰を突き出す度に揺れる爆乳を力強く握る。かつて神父が貴族に売った友人を助けるために村人専用の性処理担当を担い今では神父専用になっているアミッドは度重なる調教の末に元から魅力的で豊満な肢体をよりいやらしく成長させられた。
「これでまた貴族からの寄付金がさらに高まるというもの!お前が余計なことをしたせいで一時期はどうなる事かと思ったが、な!」
「っ!?ひぐぅっ!?」
神父はアミッドがかつてアーシアたちを逃がそうとしたことを思い出し近くに置いてあった張形をアミッドのヒクついているアナルに勢いよく挿入するとアミッドは目尻に涙を浮かべながら短い悲鳴をあげる。しかし、そんなことはお構い無しに神父はアミッドの子宮をこじ開けようとするかのように亀頭を何度も勢いよく擦り付ける。
「今日の食事には排卵剤をたっぷりと仕込んでいる!おまけに今日はお前は超危険日!お前を孕ませるにはうってつけの日だな!!」
「ひっ!?」
神父の言葉にアミッドは顔を青ざめて逃げようとするが、神父は逃がさないと言わんばかりにアミッドをベッドの上に押し倒しそのまま寝バックの体勢で犯し、アミッドを孕ませようとしていた。アミッドは抵抗するように身体を暴れさせるがただの少女、それも長年男たちに開発され快楽に弱い女が犯されている状態で抵抗したところで無意味であった。
「さぁこのまま────」
神父は限界が近づいてきているのを感じアミッドの膣奥に子種をはなとうとした瞬間、その顔を勢いよく蹴られそのまま壁を突き破りながら外へと蹴り飛ばされた。突然のことにアミッドが困惑しているとその肌を隠すかのようにローブを肩にかけてくれたリムルに気がついた。
「え、あ、あの・・・」
「助けるのが遅れて悪かったな。もうちょっとだけ我慢してくれ」
「は、はい・・・」
リムルの有無を言わさ無い態度にアミッドは何も言えず黙ってリムルの言うことに従うしか無かったのだが、危ないところを助けてもらったことと初めて男性に優しくしてもらったことからアミッドは何故か顔が熱くなり胸の動悸が激しくなっていた。
「リムル様・・・♡」
そしてリムルを見る瞳に情欲の色が混ざっていたことをアミッドはまだ知らなかった。その感情を知るのはあと数時間後である。
リムルがこのような行動を起こした理由は至ってシンプルであり、自分の女たちを犯そうとする男たちの殲滅と無理やり男たちの性欲の捌け口として扱われている女性たちの救出であった。夜一たちの報告でこの村は貴族たちの性処理をするためだけの場所として作られており、洗脳効果のある食事と魔法をかけあわせて元から村にいるものからリムルたちのように村を訪れたものたちに洗脳を施して性欲の捌け口になるようにしていた。当然、それに反抗する者もいたがそういう者たちは徹底的に輪姦されて反抗できないほど心を折りシスターたちのように扱うかあるいは村の共有財産として専用の小屋で暮らさせて昼夜問わず犯すらしい。
そんな連中であるからこそヴェルザードたちという極上の雌を狙わないという発想がないわけがなく、早速夜に食事に媚薬や洗脳効果のある物を混ぜ込んで提供してきた。それに激怒したリムルはヴェルザードが停止するよりも先に目につく村の男たちを捩じ伏せては殺さない程度に痛めつけて村の中心に拘束した状態で転がしておいた。
そして全ての元凶である神父もついでにぶちのめしてやろうと頭がプッツンしているリムルは魔力感知で神父のいる場所を探すとちょうどアミッドを犯している場面に出くわしたのでリムルは神父の顔にヤクザキックをかまして外に蹴り飛ばしてアミッドに最低限のフォローを入れてから外に出るとそこにはいつの間にか服に着替えた神父が怒りの形相を浮かべながらリムルを睨みつけていた。
「ようクソ神父。よくも人の女たちに手を出そうとしたな?覚悟は出来てるよな」
翼を広げて空中で待機しているリムルはギロリと神父を見下ろしながら自身の周囲に12本の
「調子に乗るなよ小僧!大人しく女たちを渡しておけばよかったと後悔させてやる!!ゆけ、天使たちよ!!」
神父の周りの魔法陣から20体の鎧を纏った天使【
「死ね!神の使いによって裁かれるがいい!!」
炎の上位天使たちがリムルを攻撃する瞬間を見て勝利を確信している神父が何か叫ぶが、神父の思惑とは異なり炎の上位天使はリムルに攻撃を仕掛ける前に炎の上位天使たちは聖魔否定剣によって十字に切り裂かれその身体を光の粒子へと変化させた。自身の思惑と全く異なる結果に神父は惚けた顔をするがそんな隙だらけな神父に容赦なくリムルは手のひらの上に生成した野球ボールサイズの氷玉を勢いよく神父の股間に向けて投擲して股間のナニを潰して気絶させた。
その後、リムルは村にいたアーシアたちシスターを美味しくいただき完全に上書きしてから村の外に待機しているみんなの元へと戻りエ・ランテルへと向かう旅を再開した。なお、村の神父や男たちは後日アーシアたちを購入しに訪れた貴族たちが商品がないことに怒りそのままアーシアたちを奪った人物について聞くこともなく全員処刑してしまったのは完全に余談である。
そしてリムルがまた新しい女たちを連れてきたことに誰も何も言わず旅は再開されたその日の夜、リムルはアミッドとアーシア、カサンドラ、そしてアミッドの友人であるナァーザ・エリスイス、ヘイズ・ベルベットを呼んで抱いていた。
「リムル様♡リムル様ぁ♡♡」
特に積極的なアミッドはリムルの上に股がって対面座位の体勢で自分から腰を淫靡に揺らし、リムルの胸板に爆乳を押し付けながら甘えるようにキスを繰り返し、爆桃尻をパチュン♡パチュン♡といやらしい音をたてながら尻肉を卑猥に波打たせながらリムルの腰に何度も打ち付ける。既に何度もリムルの精を浴びているアミッドは神父たちから押し付けられる快楽よりも愛しいリムルから与えられる快楽にすっかりと酔いしれてしまいもうリムル以外では満足できないほどになっていた。
「ほらアミッド、もっと締め付け強くしないとナァーザたちと交代するぞ?」
「駄目、駄目ですっ♡♡今は私の番なんですから♡リムル様のザーメン受け止めるのは私のおまんこなんですからァ・・・♡♡」
リムルはわざとらしくアミッドの勃起乳首を舌の上で転がしながら爆桃尻を撫でるとアミッドはおまんこの締め付けを強くしながら腰を動かすスピードをあげる。そして何度目かの抽挿で限界が来たリムルはアミッドの爆桃尻を両手で鷲掴みしそのまま子宮口に亀頭を押し付けて膣奥に大量の精液を射精した。
「ふぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」
アミッドは幸せのあまりに蕩けきった笑顔を浮かべながら身体を仰け反らせて絶頂し、子宮にリムルの精液が注がれる度に潮を噴いていた。数分に及ぶ射精によってボテ腹になっているアミットを分身体に渡して少し離れた場所でアミッドと分身体たちが乱交を楽しむのを横目に次にリムルが選んだのは発情しきった目でリムルのペニスを咥えてお掃除フェラをしているカサンドラだ。リムルはカサンドラの口からペニスを抜くとカサンドラを四つん這いにさせて後ろから一気に挿入する。
「えいっ!」
「んほぉぉぉぉっ♡♡」
リムルは容赦なくカサンドラの膣内にペニスを挿入したった一突きで絶頂しているのもお構いなくムチムチの爆桃尻に腰を打ち付ける。その度に激しく弾むカサンドラの垂れ気味の爆乳を両手で揉みしだきながらカサンドラの首筋を甘噛みするとカサンドラはだらしないアヘ顔を晒しながら涙目でリムルを求めて腰を動かす。
「カサンドラのおっぱい、柔らかくて気持ちいいな」
「あ、ありがとうございます♡♡リムルさん専用のこのデカ乳、お好きに使ってください♡♡」
リムルはカサンドラの爆乳に指を沈めこませるほど強く握りながら子宮口を亀頭でグリグリ♡と擦るとカサンドラは甘い喘ぎ声を漏らしながらリムルから与えられる快楽に夢中になる。そしてリムルはそのままカサンドラの膣奥に射精する。
「んひぃぃぃぃっ♡♡♡♡」
カサンドラは枕に顔を埋めながら幸せそうな声を漏らして爆桃尻を高く上げながら気絶する。それをリムルは分身体に任せて分身体が気絶しているカサンドラの爆桃尻を叩いて起こしてからそのまま種付けプレスしている横でリムルはヘイズとのキスを堪能しながらナァーザを正常位で抱く。
「んッ、ふぅ♡♡ちゅっ、ちゅぱっ♡もっろ、もっろちゅーしましょう♡♡」
「んお゛っ♡お゛っお゛っ♡ぎぼぢい゛ぃ゛っ♡♡リムルのちんぽぉ、もっと激しく突いてぇ
♡♡」
ヘイズは目にハートマークを浮かべながらリムルの首に両手を回し夢中になって唾液を絡ませるようなキスを繰り返し、ナァーザはリムルの腰に肉感的な両足を絡ませてより奥に突き刺さるように密着させていた。リムルは腕に押し付けられるヘイズの爆乳と腰を突き上げる度に弾むナァーザの爆乳を掴む左手での感触を堪能しながら生み出した触手ちんぽでヘイズのアナルとおまんこを同時に犯す。村の共有肉便器として扱われてきたナァーザとヘイズであるが、リムルから与えられる快楽はこれまでの男たちがゴミとしかいいようがないほど圧倒的なものであり、アミッドとカサンドラ同様2人もまたリムルの虜になっていた。
「じゃあそろそろ射精すぞ2人とも」
「はい♡射精しちゃってください♡♡淫乱ヒーラーのおまんことケツ穴、リムルのザーメンで満たしちゃってください♡♡」
「う、うん♡♡私の欲しがりメス犬おまんこ、リムル専用の孕みたがりおまんこにザーメンビュービュー射精しまくっちゃってぇ♡♡」
ヘイズとナァーザはリムルからの射精宣言を聞くとリムルの射精を求めておまんこの締めつけを強め腰を動かすスピードをあげる。そしてリムルが宣言したようにリムルはナァーザの膣奥に、ヘイズのアナルとおまんこに同時に射精した。
「「お゛っほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡」」
ヘイズとナァーザはリムルの射精を受けて野太い喘ぎ声を漏らしながら潮や尿を撒き散らして絶頂する。たった1回の射精だというのに普通の男の数倍以上の量とこびりつくような粘度、そして子宮を焼くと錯覚してしまうほどの熱さにヘイズとナァーザは幸せを感じていた。そしてリムルはヘイズへのキスを止めるとナァーザの額にフレンチキスをしてから2人も分身体たちに預け、ナァーザは首にチョーカーとリードをつけられて飼い犬のように四つん這いにさせて引っ張りながら爆桃尻を叩いてバックで犯され、ヘイズは触手ちんぽをひょっとこフェラしながら両手でも別の触手ちんぽを扱き2人の分身体にサンドイッチのように挟まれながら両穴を犯されていた。
「えへへ♡♡やっと私の番ですね♡もうおまんこびしょ濡れで我慢できません♡はやく、はやくおちんちん私にください♡♡」
最後に回されたアーシアは着ていたシスター服と貰ったエロ下着を脱ぎ捨て美巨乳を弾ませながらリムルのアミッドたちの愛液やリムルの精液で汚れているペニスに頬ずりしてくる。解放したシスターたちの中でアミッドに次ぐほどリムルに心酔しているアーシアはリムルこそが至高の存在だと思うようになっていた。
「リムル様ぁ・・・♡本当のご主人様が誰かを知らず使ってしまった私の身体、リムルさん専用淫乱ドスケベシスターに上書きしちゃってください♡♡」
アーシアはその場でエロ蹲踞座りをすると粘度の高い愛液を垂らしているパイパンまんこを晒しながら両手を頭の上に組んで美巨乳と爆桃尻をユサユサッ♡と揺らしてリムルに見せつけながら懇願してくる。それに我慢するわけがなく、リムルはアーシアの爆桃尻を両手で鷲掴みして持ち上げるとそのまま駅弁の体位でアーシアを下から突き上げながらその成長途中の美巨乳に顔を埋めて汗などが混ざっているアーシアの雌臭を堪能する。
「んあ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡こ、これすごいですつ♡おまんこ、おまんこの奥ぅ・・・♡今までのどのチンポよりも奥をグリグリィって擦ってくる・・・♡こんなの気持ちよすぎちゃいますぅ♡♡」
アーシアはこれまで咥えてきたモノとは明らかに別格なリムルのペニスを受け止め数回突き上げられただけで十数回絶頂しては嬉ションをしてしまいリムルの身体を汚してしまうがそれを謝罪する暇もないほどアーシアはリムルから与えられる快楽に夢中になっていた。
「もっと、もっとおまんこパンパン犯してください♡♡私のおまんこ、リムルさん専用淫乱シスターおまんこ♡もうリムルさん以外じゃ満足できないスケベまんこ♡壊れちゃうくらいもっと激しくおちんちん突いてください♡♡」
アーシアはアクメ顔を晒しながらリムルにキスをねだり、腰をヘコヘコ♡と揺らして娼婦のように誘惑する。本職である娼婦やサキュバスなどには及ばないものの純粋なシスターのアーシアの精一杯の誘惑にくるものがあったリムルはアーシアと貪るようなキスをしながらより激しくピストン運動を行う。容赦なく亀頭で子宮口をノック知る度にアーシアはくぐもった喘ぎ声を漏らしながら夢中になって自分からも気持ちいい場所に当たるように腰を動かす。
「んぢゅっ、ぢゅぱぁっ♡♡りむりゅしゃん♡もっろ、もっろくらしゃい♡♡」
アーシアは両手両足をリムルの首と腰に回して体を密着させながら夢中になってキスを繰り返し、流し込まれる媚薬成分入りの唾液を飲み子宮口を解すように亀頭で突き上げられて頭の中が快楽一色に染っていた。
「アーシア、そろそろ射精すぞ」
「ひゃい♡らしてくだしゃい♡♡アーシアのスケベシスターまんこ、リムルさんの濃厚ドロドロスライムザーメンで満たしちゃってください♡♡」
そしてリムルは一度アーシアとのキスを中断して膣内射精宣言するとアーシアは必死に媚びながら腰を落として膣奥に射精してもらおうと甘えてくる。リムルが何度目かの抽挿を繰り返し子宮口をこじ開けて子宮内に亀頭を侵入させるとそのまま勢いよく射精をする。
「あひぃいぃぃぃっ♡♡ザーメンきましたぁぁぁっ♡♡♡♡イクッ、イッちゃいますぅぅぅ♡♡お腹、リムルさんのザーメンで満たされちゃいますぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」
子宮に精液が叩きつけられると同時にアーシアは盛大に絶頂へと達した。まるでヘリウムガスを詰められたゴム風船の様にその腹は膨れ上がり、入り切らなかった分が結合部から溢れて足元に大きめな精液溜まりを作りだす。
その後、リムルは分身体たちと共に代わる代わるアミッドたちを満足するまで抱きその魅力的な肢体を十二分に味わい尽くした。現実時間で3時間、魔道具内の時間で三日ほど楽しんだリムルは優秀なヒーラーであるアミッドたちをリ・エスティーゼ王国にいるルーたちの元へグリフォンたち飛行可能な魔物たちによる空輸で先行してもらった。もちろん、全てが終わったらルーたちと一緒にまた乱交を楽しむ約束をしてからだが・・・
それから途中休憩としてリムルがヴェルザードたちとお楽しみを堪能しながら進むこと2日、リムルたちはエ・ランテルに辿り着いた。そこでリムルはまた新しい出会いとある人物たちと再会することになるであろうことをこの時のリムルはまだ知らなかったのである。
今回登場したヒロイン
【ハイスクールD×D】よりアーシア・アルジェント
【ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか】よりカサンドラ・イリオン、アミッド・テアサナーレ、ヘイズ・ベルベット、ナァーザ・エリスイス
あとがき
あとの展開で色々やることを考えて神父戦あっさりと終わらせることにしました。神父が大量の天使を召喚できたのは指輪型の魔法道具によって召喚系魔法を強化したことによるもので本来の実力なら出せても2、3体です。一度に沢山のキャラは大変なので解放したシスターたちたちとのエッチは分けてする事にしました。最近AIイラスト作成にハマってはいますが小説の方もちゃんと執筆してますのでどうかよろしくお願いします。それとつい先日秋葉原にてSwitch2の購入に成功しました!!早速バナンザを購入してプレイをしておりますが、落ち着いたらスパロボYをプレイしようと思います。なんかこうしてプレイ途中のゲームが増えていく予感がががが。次回はエ・ランテルの話にするつもりなのですがその時に冒険者ギルドお決まりのイベントとも呼べるようなものをやろうかなと思ってますが、これにオバロ3期に登場したエルヤーをかませ犬として出そうか迷ってますが他のキャラがいいですかね?ご意見お待ちしております。