※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

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まえがき
今回は色んなキャラたちとのエロで次回は戦闘などをやりたいなと思ってます。

登場ヒロイン
【FGO】
虞美人、

【ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか】
アイズ・ヴァレンシュタイン、エイナ・チュール、ティオナ・ヒュリテ、ティオネ・ヒュリテ

【オーバーロード】
アルベド
【異世界のんびり農家】
ティア

【この素晴らしい世界に祝福を!】
ルナ

【ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います】
アリナ・クローバー

【ゴブリンスレイヤー】
受付嬢ことチトセ

【俺だけ入れる隠しダンジョン】
ローラ・メトラーぜ

【農民関連のスキルばっか上げてたら何故か強くなった。】
ヘレン・リーン

【片田舎のおっさん、剣聖になる】
スレナ・リサンデラ

【真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました】
リーズリット・オブ・ロガーヴィア

【Sランクモンスターの《ベヒーモス》だけど、猫と間違われてエルフ娘の騎士として暮らしてます】
アリア

【転生したら第七王子だったので、気ままに魔術を極めます】
タオ・ユイファ

【外れスキル《木の実マスター》 ~スキルの実(食べたら死ぬ)を無限に食べられるようになった件について~】
レーナ・フローリア


第四十二話 リムル、エ・ランテルでハーレムを築く1♡

エ・ランテルの宿屋の一室。その部屋は至る所に女物の服や下着が床に散乱しておりそのどれもが精液や愛液でびしょ濡れになっておりとてもではないが人前で着れるようなものではなくなってしまっていた。そしてその部屋の中心でリムルはハーレムメンバーたちに囲まれ気絶しているアルベドの爆乳を枕代わりにしながら虞美人のお掃除フェラを堪能していた。

 

「んっ♡ちゅぶっ、じゅぞぞぞっ♡♡全く、あれだけ射精したのに全然萎えないじゃない♡♡♡♡私たち全員相手しても満足しないなんてさすがねヤリチンスライム♡♡♡♡」

 

「そういう虞美人も俺のちんぽが好きでしょうがないってスケベ顔してるぞ。そんなエロ雌前にしたら誰だって興奮しっぱなしになるっての」

 

「っ♡♡う、うっさいわね♡♡そんなこと言ってないで早く射精しなさいよ♡♡朝一番の子種汁♡私たちのおまんこに種付けするんじゃなくて、私の口まんこに無駄打ちしちゃいなさい♡♡♡♡」

 

喉奥まで使って奉仕してくれる虞美人の頭を優しく撫でるとそれだけで虞美人は軽いイキしてしまい、虞美人はリムルに早く射精させないと自分の方が持たないと判断してリムルのぺニスをしっかりと咥えながら頭を激しく上下に動かす。その際に舌で肉幹やカリ首も刺激してくるため寝起きのリムルが我慢できる訳もなく虞美人の頭を両手で掴むと喉奥に亀頭を押し付けながら勢いよく射精する。

 

「射精るっ!!」

 

「んお゛ぉ゛っ♡♡ぶぢゅっ、じゅぶるるっ・・・♡♡ごきゅ、ごきゅっ♡♡」

 

リムルの突然の射精に驚きながらも虞美人は嬉しそうに目を蕩けさせながら喉を鳴らしてリムルの粘っこいドロドロザーメンを飲んでいく。お腹の中がリムルのザーメンで満たされていく度に雑魚イキする虞美人はこの後のことを想像して膣内を愛液で濡らしながら鼻息を荒らげていた。

 

「んぎゅっ、じゅずるるるるっ♡♡♡♡ごきゅんっ♡♡ちゅぽんっ・・・♡♡ぷはぁ・・・♡♡んげぇぇぇっぷ♡♡♡♡」

 

リムルの射精を全て受け止めた虞美人はじゅろろろっ♡と音を立てながら口端を伸ばしてひょっとこのような下品な顔になることもお構いなしにリムルのぺニスに吸い付き、尿道に残っている分も全て吸い尽くしてから口を離し唾液と絡ませながら飲み干しリムルに綺麗になった口の中を見せるが、我慢できずザーメンゲップを漏らしてしまった。虞美人は羞恥で顔を赤くするもリムルはより興奮してアルベドの爆乳枕から頭をあげて立ち上がるなり、虞美人に襲いかかるとそのまま種付けプレスで犯す。

 

「~~~~~っ♡♡♡♡」

 

「虞美人のおまんこ、期待してて濡れ濡れだな。そんなに俺とヤリたかったんだな!!」

 

「そ、そうよっ♡♡昨日もヤリまくったけどあんたのちんぽの臭い嗅いだらすぐ発情しちゃったわよ♡♡♡♡だからもっと激しくおまんこ犯して私の子宮にたっぷひと子種汁注ぎなさいよっ♡♡♡♡♡」

 

リムルは虞美人の腰にうちつける度に激しく弾む爆乳の先端の乳首を甘噛みしながら虞美人に聞くと、虞美人はだらしないアヘ顔を晒しながら嬉しそうにリムルの肉棒に膣肉をより絡ませ早く射精して欲しいと言わんばかりに自分からも腰を動かしている。

 

「いいぜ射精してやるよっ!俺専用の吸血鬼おまんこに射精しまくって一生俺のちんぽ欲しがる淫乱にしてやるっ!!」

 

リムルは虞美人と舌を絡め合わせるキスをしながら両手で爆乳を潰す勢いで鷲掴みし、子宮口をこじ開けて子宮に挿入した亀頭から直接子宮内にリムルの濃厚ザーメンを注ぎ始める。

 

「んぎぃぃぃっ♡♡おほぉぉぉっ♡♡♡♡イギましゅぅぅぅっ♡♡イグイグイグイグゥゥゥッ♡♡♡♡♡♡」

 

虞美人は愛液や潮でリムルの体を汚していることにも気づかずリムルの肉棒が脈打ちザーメンを子宮に注がれる度に絶頂を繰り返し涙や汗などで汚れたアヘ顔を晒しながら嬉しそうにリムルの射精を受け止めていく。虞美人への射精が落ち着くとそのまま虞美人の膣内から肉棒を抜き、待機させていた分身体5人と一緒にシャワールームに連れていかせそのまま分身体による乱交で虞美人の穴という穴を犯しながら爆乳と爆桃尻、髪を使って全身を汚していく。

 

「あむっ♡じゅるっ♡♡ぢゅぶぶぶっ♡♡れぇろぉ・・・♡♡リムルのザーメン、今日も美味しい・・・♡♡♡♡」

 

虞美人が離れた瞬間、アイズ・ヴァレンシュタインはお掃除フェラという名目で精液や愛液で汚れているリムルのぺニスをしゃぶりリムルと出会って何百回とヤリまくったことで成長している爆乳を揺らしながらアイズは早く自分も犯して欲しいと蕩けた目で訴えてくる。

 

「ねぇリムル・・・♡♡今度私の実家に一緒に行こ♡♡リヴェリアとレフィーヤにもリムルとのセックスの楽しさ知ってもらいたい・・・♡♡」

 

「あぁアイズの義母と後輩のエルフだったけか・・・。まぁ二人がいいって言うなら抱かせて欲しいな」

 

「うんきっと言う・・・♡♡リムルとのエッチ知ったら2人もきっとヤリたくなるはず・・・♡♡♡♡」

 

アイズは既に頭の中でリヴェリアとレフィーヤを交えた4Pでリムルによって喘がされ幸せそうにセックスに溺れる姿が浮かんでいた。幸せはみんなで共有すべきだとアイズの中のリトルアイズも合意しており、リムルもまたアイズに並ぶ美女・美少女と聞くエルフを抱けるかもしれないことに少し期待してアイズの口まんこから肉棒を抜き、アイズの後ろにまわってバックでそのまま犯し始める。

 

「あっ♡んっ、んあっ♡♡あ、あ、あっ────♡♡ん、んっ♡♡」

 

アイズは犬のように四つん這いになってリムルに抱かれる。リムルの亀頭がアイズの子宮口に当たる度にアイズの口からは甘い声が漏れそれに気分を良くしたリムルはアイズの成長した爆乳を両手で強く掴みながらより激しく腰をうちつける。

 

「あ゛っ♡♡それ、気持ちいいっ・・・♡♡おっぱい揉まれながらおまんこ突かれるの・・・♡♡頭ポカポカする・・・っ♡♡♡♡」

 

アイズはリムルとの交尾で味わう強すぎる快楽を前に頭が沸騰しそうになりながらも嬉しそうに媚び、リムルにもっと激しく抱いてもらうために自分から爆桃尻をリムルの腰に押し付けてより腟奥に挿入してもらうよう動いていた。

 

「アイズ、そろそろ射精してやるからな!後で子宮の中に俺のザーメン溜め込みながらそのエルフたちに挨拶してこいよ!!」

 

「うん、する♡♡お腹の中、リムルのザーメンタプタプにしながらリヴェリアたちに会ってくる♡♡♡♡それでリムルに会ってもらうようお願いするから♡♡♡♡♡♡」

 

リムルはアイズにそう命令すると同時にアイズの尻肉を掴み、腰を抱きかかえると、降りてきた子宮口へと亀頭を叩きつける。

 

「お゛お゛お゛っ♡♡♡♡♡♡おなか、アツい・・・♡♡リムルのザーメン、お腹のなか入ってきてる・・・っ♡♡♡♡♡♡」

 

アイズは背を反らし、ブルンッ♡と乳肉を揺らしながら絶頂に耐えようとするも、既にリムルに堕ち切っている子宮がそれを許すわけがなく、一滴でもこぼすまいと締めつけをより強くし膣肉を蠢かせて搾り取りにかかる。リムルはアイズの気持ちに答えてあげようと子宮口をグリグリ♡と亀頭を擦り付けてアイズをより気持ちよくさせながら射精し続ける。そしてリムルの射精が落ち着く頃にはアイズの子宮はすっかりリムルのザーメンでいっぱいになりお腹も妊婦のように膨らんでいた。

 

「リムル様ァ・・・♡♡」

 

「次は私たちとシましょう・・・♡♡」

 

リムルがアイズから離れ3人の分身体にアイズを預けて分身体たちが穴という穴を犯し始めるのを見てから気絶から目覚めたらアルベド、ティアが甘えるようにリムルに擦り寄ってくる。2人の爆乳がリムルの胸元に押し付けられ興奮したリムルはすぐにぺニスを勃起させて2人を押し倒す。

 

「「きゃっ♡♡」」

 

それからリムルは朝食の時間になるまでアルベドたちを代わる代わる可愛がり4人がアヘ顔で気絶したのを確認してから宿の食事を食べに行くのだった。なお、宿屋の主人や宿泊客の男たちから嫉妬の目で見られていたがリムルは気にせず宿屋を後にする。ちなみに部屋の中で気絶しているアルベドたちはまだ残っている分身体たちとお楽しみする予定なので他の男たちが侵入しようとしても問題ない。もしそのような輩がいたとしたら・・・その時は地獄よりも恐ろしい目にあうことが確定しているだろう。

 

 

 

冒険者ギルドの休憩室にて。リムルはギルドの受付嬢であるハーフエルフのエイナ・チュールによる勉強会に参加して冒険者としての知識を勉強した。まぁ大賢者のスキルを持つリムルからすれば簡単なテストであり、勉強会はあっという間に終わり今は

 

「あっ♡お尻揉みながら耳噛まないで♡♡さっきから焦らしてばっかり・・・♡♡」

 

「だってエイナさんが中々エッチの許可をださないんだからさ。今ヤラせてくれるなら昨日みたいに気持ちよくさせてあげるのにさあ」

 

「そ、それは・・・♡♡」

 

椅子の上に座っているリムルの上に跨ったエイナはパンツスーツ越しにリムルのズボンを押し上げているぺニスを擦りながら抱きつき、リムルはエイナの爆桃尻を両手で揉みながらエイナのエルフ耳を甘噛みする。昨日の夕方頃、リムルはエイナに誘われギルドの受付嬢たちの飲み会に参加した。その際にエイナの先輩であるルナが酔った勢いで自分たちの婚期が中々来ない事を愚痴り、自分たちに魅力があるのか男であるリムルに証明してもらおうと連れ込み宿に行きルナたちはリムルを誘惑。それによってリムルはルナ、チヒロ(ゴブスレ受付嬢)、アリナ・クローバー、エイナという美女・美少女たちに誘われたことに我慢できる訳もなく4時間ほど4人を味わい尽くした。

 

「エイナだって我慢できないから俺をこの部屋に誘ったんだろ?下着も昨日みたいなシンプルなのじゃなくてこんなエロいものを用意してさあ」

 

「っ♡♡♡♡」

 

リムルはエイナのギルドの制服のボタンを外し、胸元を開けると昨日のシンプルな白のブラジャーとは違う、明らかに男受けを狙ったかのようなスケスケの黒のレース柄のブラジャーを着けている爆乳を触るとエイナは恥ずかしそうに顔をそらす。実際、昨日のリムルとの初体験を忘れらずエイナは何時か使うかもしれないと買っていたエロ下着を着てリムルが今日来るのを期待して待っていた。

 

「じゃあいただきまーす♪」

 

「きゃっ♡♡い、いきなり胸を吸っちゃ、んぁぁっ♡♡♡♡」

 

リムルはエイナのブラジャーをずらして顕になった大きめな薄ピンク色の乳輪ごと勃起乳首を口の中に含んで舌の上で転がしながら時折甘噛みし始める。エイナは他の人が来るのを恐れてリムルを止めようとするも胸への刺激だけでなくズボンの中に直接手を入れショーツ越しに爆桃尻とクリトリスを弄ってくるためにエイナは抵抗することもままならずされるがままに快楽を味わされていた。

 

「ぷはぁっ。エイナの乳首甘くて美味しいよ。でも俺も早くヤリたいからさぁちょっと壁に手をついて尻を突き出してよ」

 

「は、はいぃ・・・♡♡♡♡」

 

リムルに乳首とクリトリスを弄られ続けて快楽によって頭が茹だってしまったエイナはトロン♡と顔を蕩けさせながらリムルの命令に従って立ち上がるなり近くの壁に手をついて爆桃尻を突き出す。弄っている途中にパンツスーツと紐パンを足首まで下ろされていることで愛液まみれのエイナのおまんこが丸見えとなっていた。

 

「ほらエイナ♪昨日教えたみたいに誘ってみてよ♪」

 

「は、はい♡♡リムルさんっ♡♡私のハーフエルフおまんこ♡リムルさんのデカチンポ様に屈服済みの淫乱雑魚雌ハーフエルフおまんこ♡♡リムルさんのおちんぽ欲しくて朝からずっと濡れているの♡♡♡♡だから早くおちんぽ挿入れてちょうだい♡♡♡♡」

 

エイナはリムルに見てもらうように自分から爆桃尻をたぷっ♡ぷるんっ♡と揺らしながら綺麗に切り揃えられた陰毛が茂っているおまんこを両手の指で広げ、愛液まみれの膣内を見せつける。リムルは真面目なハーフエルフ美女が自分好みにエロくなっていることに興奮し、エイナの細くくびれた腰を両手で掴むとそのまま亀頭をエイナの膣口に合わせる。

 

「よくできまし、た!」

 

「あ゛っ♡♡ふとぉ・・・♡お゛っ、これスゴすぎぃ・・・♡♡こんなの反則すぎるぅ・・・♡♡♡♡」

 

リムルは一気に挿入してエイナの子宮口を亀頭でノックするとエイナはいきなりの挿入と膣内を押し広げるほどの巨根を前にだらしなく舌を垂らしながら白目を向いてイッてた。しかしリムルはエイナが絶頂しているのにもお構い無しにそのまま立ちバックでエイナを犯し始める。

 

「ぉ゛♡っほぉ♡♡しゅごっ♡おちんぽピストンしゅごしゅぎるっ♡♡♡♡こんなの耐えられにゃい♡♡もうおまんこ屈服しちゃって孕む準備しちゃってる♡♡♡♡」

 

エイナはリムルにおまんこを突き上げられる度に爆乳を激しく弾ませ、膣肉をリムルのぺニスに絡ませ射精を促そうとするもリムルから与えられる強すぎる快楽を前に屈服済みおまんこはリムルの子種を受け止め孕む準備を自然にしていた。

 

「早くっ♡♡早くおまんこに射精してっ♡♡リムルさんの濃厚ドロドロザーメン、おまんこタプタプになるまでいっぱい注いでぇ~~♡♡♡♡♡♡」

 

エイナはトロ顔を晒しながら自分からリムルのぺニスをより深く咥え込むために爆桃尻を押し付けながら子宮口に亀頭を擦り付ける。リムルは我慢せずエイナの子宮に直接大量のザーメンを注いでいく。

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

エイナは射精してもらった喜びのあまりに床が汚れるのもお構い無しに大量の潮を噴きながら絶頂する。リムルは射精中もエイナの爆乳と爆桃尻の弾力を両手とスライム触手で味わう。射精が完了するとエイナは気絶してしまい、壁にもたれ掛かりながらその場に座り込み膣口から子宮に入り切らずザーメンをゴポッ♡ビュブッ♡と下品な音を奏でながら零してしまう。当然一回程度で満足できるリムルではなく、気絶しているエイナのヒクついているアナルに挿入して起こそうかと考えていたら2本の手がリムルの精液やエイナの愛液などで汚れているぺニスを扱き始める。

 

「ダメですよリムルさん♡エイナは今リムルさんのザーメンに夢中になってるんですから♡♡ケツまんこ犯しちゃったら頭壊れちゃいますよ♡♡♡♡」

 

「だから次は私たちがリムルのおちんぽご奉仕してあげるわ♡♡」

 

そう言ってリムルへの奉仕を始めたのはエイナと同じ受付嬢にしてリムルの女となったルナとアリナだ。2人は既にヤる気満々なようでギルドの制服を部屋の隅に畳んで置いて全裸でリムルの傍に来ていた。

 

「ルナはオナニーして待っててよ。その間に俺はアリナを抱くからさ」

 

「む~~。わかりましたぁ。その代わり後でちゃんと抱いてくださいね♡♡」

 

「わかってる、よ!」

 

「ひぁっ・・・ぁっ、ああぁぁぁ──♡♡♡♡」

 

リムルは2人の手をぺニスから離させるとそのままアリナの肉感的な両足を両手で掴み持ち上げるとそのままアリナの体重をかけさせながら一気に膣奥まで突き上げる。それを羨ましそうに見ているルナだが、次は自分の番だと我慢しその場で足をがに股に開き片手で爆乳を弄りながらもう片方の手はおまんこの中を掻き回すようにオナニーし始める。

 

「ど、どうですかリムルさん♡♡ぉ゛っ・・・♡行き遅れギルド嬢のメス媚びオナニー♡♡リムルさんのデカチンポ様でおまんこや口まんこ、ケツまんこ犯して欲しくて無様にデカ乳とデカ尻揺らしながらのオナニーショー♡♡♡♡んぉ゛っ

、他の男が一生見ることの無いショーのご様子はァ・・・♡♡♡♡」

 

ルナは爆乳と爆桃尻を下品に揺らしながらオナニーをしてリムルの視線を釘付けにして次の自分の番で種付けする勢いで激しく犯して貰えるよう下品に媚びる。実際リムルはルナのオナニーショーを見て興奮しているが、それをよく思わなったアリナはリムルの頬を両手で掴んで自分の方に向けさせると貪るようなキスをしながらおまんこの締めつけをより強くし、その胸板に爆乳を押し付ける。

 

「んっ、はぁっ・・・♡ぁっ、んん・・・♡♡もう、ルナさんだけじゃなくて私の事もしっかりと味わいなさいよねリムル♡♡」

 

「悪かったよアリナ、それじゃあ遠慮なく!!」

 

リムルはルナのオナニーショーをしっかりと見ながらもアリナを対面駅弁で抱いていく。アリナはリムルの首に両腕を回しながら自分からも腰を上下に動かして気持ちいい部分に当ててもらおうとする。

 

「あひっ♡♡ひぁぁぁぁあっ♡♡♡♡すごぃ、おちんぽ気持ちいぃっ♡♡♡♡もっと、もっと奥突き上げてぇ♡♡♡♡」

 

アリナは爆乳を激しく弾ませ爆桃尻が真っ赤に腫れ上がるのもお構い無しに身体を激しく動かし、リムルを求める。リムルもまたそれに応えるようにアリナへの突き上げをより激しくした上で爆乳に顔を埋めながら汗などが混ざっている発情した雌の匂いを堪能する。そして限界が来たリムルはそのまま軽く10回はイッてるアリナの膣内に射精していく。

 

「ふぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

アリナは子宮に注がれていくリムルの熱いザーメンによって幸福感で満たされていくことに喜びを感じながら結合部から入り切らず零れてしまったザーメンが床に飛び散るがそんなのお構い無しにリムルは最後の一滴までアリナの子宮に注いでく。そして射精が落ち着くとリムルは気絶してしまったアリナを同じように気絶しているエイナの隣に並べて2人を爆桃尻を高くあげさせてから分身体たちによるバックでの挿入とイマラチオで楽しませる。そしてリムルはオナニーに夢中になっているルナの傍によるとそのままハグしながら一気に膣奥まで突き上げる。

 

「んひぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡きた、きたァ♡♡♡♡おちんぽ様♡♡私の行き遅れおまんこを犯してくれるおちんぽ様挿入ってきたァ♡♡♡♡」

 

ルナはリムルに抱きつかれながらそのまま床に寝させられ種付けプレスで犯される。ルナの膣内は愛液でぐしょぐしょになっているためスムーズにピストン運動ができ、リムルはルナの爆乳をやや乱暴に揉みながらキスをする。

 

「んれぁ・・・ぢゅずっ♡♡ぢゅるるる・・・お゛っ♡♡キシュハメさいこぉ・・・♡♡おまんこの奥ゴリゴリ擦られるの、気持ちよすぎるのぉ・・・♡♡♡♡♡♡」

 

ルナは自分からリムルの舌と絡め合わせるディープキスをしながら肉感的な両足をリムルの腰にまわしてより深くリムルのぺニスを咥えこもうとしていた。リムルもそれに合わせてより激しくピストン運動を繰り返し、ルナのふわとろおまんこを蹂躙してリムルのぺニス専用へと変えていきながら弾力のある爆乳がリムルの胸板で潰れ勃起した乳首が擦れてルナを甘イキさせる。そしてとうとうリムルはルナの膣内に射精をしていく。

 

「お゛お゛お゛っ♡♡おっほぉぉぉぉおっっ♡♡♡♡おちんぽ、膨らんで・・・ん゛ッ、ひぃぃぃぃぃいっ♡♡♡♡♡♡」

 

ルナは下品なアヘ顔を晒しながらリムルの射精を幸せそうに受け止めていく。リムルという強い雄を前に雌としての本能が働き、ルナの膣内は尿道に残っている分も搾り取ろうと蠢いている。

 

「ふふっ♡♡まだ大っきいですねリムルさん♡♡♡♡大丈夫ですよ、まだ私たちの休憩時間ですし、その後にもチヒロと私たちとリムルさんの交尾を聞いて興味を抱いた娘たちも来るので♡♡♡♡満足するまでヤッてくださいね♡♡」

 

ルナはリムルの顔を爆乳に埋めさせながらそう伝えるとリムルはまたぺニスを勃起させる。その後も一時間ほどルナたちを代わる代わる抱き、休憩時間の交代ということでやってきたチヒロ、ローラ・メトラーゼ、ヘレン・リーンたちを抱きながら着替えるルナたちを見送る。チトセたちのこともしっかり2時間味わい尽くしてからリムルはギルドを後にした。その夜、ルナたちギルドの受付嬢たちはそれぞれの自室で分身体たちとヤリまくるのだった。

 

 

 

リムルが泊まっているのとは別の宿屋の一室にて、リムルは親しくなった女冒険者たちと乱交を楽しんでいた。

 

「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡ちんぽぉっ♡♡リムルのぶっといちんぽきたのォォォォォっ♡♡♡♡♡♡」

 

「んひぃぃぃぃぃっ♡♡おしりの穴弄るのダメぇっ♡♡気持ちよすぎて頭バカになりゅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」

 

「あぁっ♡♡こんなの初めてぇっ♡♡♡♡こんな気持ちいいの知ったら戻れなくなっちゃう♡♡♡♡♡♡」

 

ベッドの上でリムルは四つん這いになっているスレナ・リサンデラの筋肉質ながらもしっかりとした弾力のある爆桃尻を両手で掴み容赦のないピストン運動によるぺニスの突き上げでスレナのおまんこを徹底的に調教し、スレナの隣で爆桃尻を高くあげて誘っていたリーズリット・オブ・ロガーヴィアことリットのケツマンコをスライム触手で容赦なく抽挿を繰り返してアナルセックスの準備をしたり、リムルの腕に抱きつきながら両穴と乳首をスライム触手で弄られて興奮しているエルフのアリアを堪能していた。

 

スレナとリットは冒険者としての依頼を一緒にこなしたり、模擬戦で剣を交えているうちに親しくなっていたところをスレナとリットを犯そうと企んでいた粗悪な冒険者が仕掛けた媚薬入りの酒を酒場で飲んでしまい、火照った身体をリムルに発散してもらいそのままリムルの虜になった2人はリムルの女になることを選んだ。

 

アリアは貴族の男に狙われ、依頼の達成を邪魔したり因縁をつけたりなどして多額の借金を背負わせそれを理由に関係を迫られたが、それを見過ごせなかったリムルが代わりに借金を払ったり逆上した貴族や暴漢達を返り討ちにしたことで惚れられ、その晩はリムルを激しく求めた。

 

そしてベッドの外にはさっきまでたっぷりと堪能していた他の女冒険者たちがアヘ顔とボテ腹を晒しながら気絶していた。

 

「あへぇ・・・♡♡おまんこの中、リムルのイケメンザーメンでいっぱいアル・・・♡♡♡♡」

 

「無理ぃ・・・♡♡こんな気持ちいいの忘れられないぃ・・・♡♡」

 

「えへへっ♡♡こんな気持ちいいセックス初めて・・・♡♡♡♡」

 

「しゅきぃ・・・♡♡♡♡リムルも、リムルのちんぽも全部しゅきぃ・・・♡♡♡♡♡♡」

 

着ていたチャイナドレスをリムルのザーメンで汚され穴という穴を犯されたタオ・ユイファ、恋人のような甘々交尾ですっかりとリムルの虜になってしまったレーナ・フローリア、リムルという本物の強い雄を知りこれまでの交尾の記憶を忘れリムルだけのモノになった双子のアマゾネスであるティオナ・ヒュリテ、そして4人の中で一番貪欲にリムルを求め徹底的に犯されたティオネ・ヒュリテは完全にリムルに堕ち頭の中はリムルとリムルとの交尾しかなくなっていた。

 

タオとレーナはリムルが冒険者依頼で殲滅した盗賊団のアジトにて捕まっていた冒険者のうちの二人で盗賊たちの慰め者にされていたのを救出。不安定な2人を慰めていたら2人から盗賊たちに汚された身体を上書きして欲しいと求められ、リムルはそれに答えて抱いた。すっかりリムルに上書きされた2人はそのままリムルの女になる。

 

ティオナとティオネは強い冒険者がいると言う噂を聞き、リムルに勝負を挑み敗北。それから何度も戦ううちにアマゾネスの本能が強い雄であるリムルに惹かれ2人はリムルに夜這いを仕掛けて返り討ちにあいリムルの女になることを選ぶ。

 

そんな彼女たちのエロい姿を見てまた後で抱こうと思いながらリムルは目の前で喘ぐスレナの爆桃尻をバチン!と勢いよく平手打ちするとスレナは身体をビクンッ!と反応させながら膣内の締めつけを強くする。

 

「あぁっ♡♡デカ尻叩かれながらおまんこ突かれるの好きぃっ♡♡もっと、もっと乱暴に犯してくれ♡♡♡♡」

 

スレナはだらしなく舌を垂らしながらもっと乱暴に犯して欲しいと懇願するように爆桃尻を左右に動かして尻肉を揺らす。リムルはスレナのお願いに答えるように爆桃尻が赤く腫れ上がるほど激しく腰を打ちつけながら激しく弾む爆乳を乱暴に掴むとスレナは獣のような野太い声で喘ぎながらリムルのぺニスを嬉しそうに受け止めていた。

 

「お゛ッ♡またイク゛ッ♡♡イキ゛ま゛すぅっ♡♡♡♡」

 

「膣内に射精すぞ、スレナ」

 

「は゛いっ♡♡膣内に゛くださいっ♡♡♡リムルの濃厚ドロドロザーメン♡♡私の屈服済み雑魚まんこに射精して゛下さいッ♡♡♡♡」

 

リムルはスレナの言葉に答えるようにそのまま亀頭を子宮口に押し当てながら接合部から溢れるほど、大量の精液を吐き出した。子宮がリムルのざーめんで満たされていく度にスレナは絶叫しながら潮を噴き、遠目に見て分かるほど痙攣した。

 

「お゛♡お゛ぉ〜〜〜ッ♡♡♡♡お゛ッ♡♡お゛♡♡♡」

 

リムルのぺニスが抜けた膣口から、ぶぴっ──♡♡と下品な音がして精液が吹き出た。スレナは爆桃尻を高く上げて膣口からザーメンが垂れて足元に精液溜まりができていることにも気づかずただリムルから与えられた快楽に酔いしれていた。リムルはそのままイキまくっているスレナに5体の分身体をレイプのように襲わせて乱暴に犯させる。そしてリムルは次にリットに狙いを定めるとスライム触手にケツマンコを犯されるのに夢中になってイキまくっているリットを押し倒して種付けプレスで犯し始める。

 

「あぁぁぁっ♡♡♡♡リムルのおちんちん、おまんこゴリゴリ擦って気持ちいいのぉっ♡♡♡♡もっと、もっとおまんこの奥激しく突いてぇぇぇっ♡♡♡♡」

 

リットはリムルの首に両腕を回して蕩けきったアヘ顔を晒しながらリムルのザーメンが欲しくてずっと疼きっぱなしの膣内を蠢かせてリムルのぺニスを迎え入れる。それに応えるようにリムルはリットの弱い部分を抉るようにより激しく腰を落とす。

 

「ほらリット!リットの大好きなちんぽでおまんこたっぷり犯してやるからな!!」

 

「うんきてぇ♡♡♡♡リムルのおちんちん、ああああ♡♡♡♡私の孕みたがりおまんこ沢山犯して孕ませてぇ♡♡♡♡」

 

リットはまだ孕ませて貰えないと頭では理解しつつも雌の本能がリムルという強い雄の子を孕みたいと強く思い、孕まされるために膣内の締めつけを強くしリムルのぺニスから一滴でも多くの精液を搾り取ろうとしてくる。リムルは我慢せずリットのおまんこに射精していく。

 

「あぁぁぁっ・・・♡♡イクぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡んはぁぁあああん♡♡♡♡」

 

リットはリムルの射精を胎内で受け止めて強い絶頂を迎えてアへ顔になる。リムルは射精が落ち着いてもリットが離れようとしてこないので強めのピストンを数回繰り返して気絶絶頂させて体の力を抜けさせてから離れ、3人の分身体達にリットを抱えさせてそのまま犯させる。そしてリムルは次に選んだアリアに視線を向けるとアリアは両手で触手ちんぽを扱きながら太めの触手ちんぽにひょっとこフェラをし、さらにケツまんこに挿入された触手ちんぽから何度も射精されたにもかかわらずもっと欲しいと言わんばかりに結合部から精液を溢れさせながらも淫らに腰を振っていた。

 

「ハハッ!こんなスケベエルフだったんだなアリア!!いいぜ、満足するまでヤりまくってやるよ!!」

 

「んぶぅ・・・♡♡♡♡」

 

リムルがそう言うとアリアは嬉しそうに目を細めながら咥えている触手ちんぽのカリ首に舌を這わせて刺激する。リムルはバックでアリアを犯しながらアリアは触手ちんぽたちへの奉仕を続ける。

 

「ちんぽぉ・・・♡♡ちんぽが沢山あるのぉ・・・♡♡♡♡んぢゅるるるっ♡♡リムルさんのぶっといおちんぽ様と触手ちんぽ様・・・♡♡こんなに沢山のちんぽに犯されるの気持ちよすぎますぅ・・・♡♡♡♡」

 

元から魔物などの人外との交尾に憧れを持っていたアリアはリムルという強くてカッコイイスライムに犯されるというシチュエーションに強く興奮して自分からこのようなプレイを求めていた。そんなスケベ過ぎるアリアに興奮したリムルはアリアを初めてだいた時に乱暴に犯しすぎたことでアリアの淫乱度はより高まっていたりする。

 

「アリアって本当にスケベすぎるよな!!こんな淫乱だと誰にでも股を開かないか心配だけど・・・」

 

「だ、大丈夫です♡♡♡♡私のおまんこもうリムルさんのデカマラ極太ちんぽさまの形になってるからァ・・・♡♡もうそれ以外のものだと気持ちよくなれないから♡♡♡♡だからもっと乱暴に犯してください♡♡♡♡リムルさん専用の淫乱エルフおまんこ、もっとリムルさんのおちんぽ様に依存させちゃってください♡♡♡♡♡♡」

 

アリアはリムル以外の雄に決して惑わされないと強く宣言しながらもっと自身をリムルで満たして欲しいと懇願する。既に触手ちんぽたちによる射精を全身に浴びお腹の中もザーメンで満たされているというのにさらに求めてくれるアリアに興奮したリムルはそのままアリアを押し倒して何十発も射精してから他の子達に移るのだった。

 

こうしてリムルは冒険者としての生活を楽しみながらも色んな女性たちと愛し合い、複数の女性と関わっていることによるやっかみで喧嘩を売られたらそれを返り討ちにしてなんやかんやあって仲良くなったり、ちょっとしたきっかけで関わりを持ったものたちを配下に加えたりなどエ・ランテルで過ごして3週間程度だが、かなり濃厚な日々を過ごしていた。しかしリムルはまだまだ濃厚な性にまみれた日々、あるいは厄介な出来事に巻き込まれるなどしてリムルは外の世界を堪能するのだった。




あとがき
アニメ見たりしてるとこのヒロイン可愛いなとかエロいなとか考えたりしちゃって登場を考えたりしてしまいます。色んなキャラとリムルのエロを見たいと思いつつ全然執筆進んでないのに色んな方からシチュエーションリクエスト貰って参考になり感謝しつつ早く登場刺せられたらなと思っております。多分次回はエルヤーとクラディール辺りがリムルに因縁つけてきてそれをリムルがボコるのとかやるかもしれません。
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