※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

6 / 69
まえがき
多分今年最後の投稿になります。来年は映画やアニメ四期なと転スラが大いに盛り上がっていますのでそれに負けないように自分も頑張って投稿していきたいと思ってます。それと今更になりますが転スラ原作小説完結おめでとうございます!!外伝小説が投稿されるようですが転スラがまだまだ続くことが嬉しいです。それでは来年もよろしくお願いします!!

今回登場するキャラたち
テスタロッサ、カレラ、ウルティマ(転生したらスライムだった件)
セイラ(FAIRYTAIL)
アザゼル・アメリ(魔入りました入間くん)
ディアブロ・スターメルティプリン、シャドォ・ット・シャーク、エルメス・ジ・オータム、デビィ・ザ・コルシファ、レイズ・ユ・リスキィ(デビィ・ザ・コルシファは負けず嫌い)
リアス・グレモリー、ヴェネラナ・グレモリー、セラフォルー・レヴィアタン、ソーナ・シトリー、新羅椿姫、グレイフィア・ルキフグス(ハイスクールDxD)
セラ(黒の召喚士)
高潔カナン(カナン様はあくまでチョロい)
キサラ(EngageKiss)
ヒルデガルダ、ヨルダ(べるぜバブ)


番外編 淫乱悪魔ハーレム・後編♡

レインたちリムル専用淫乱悪魔たちを堪能したリムルは分身体たちにレインたちの相手を任せ、乱交を楽しんでいるのを見てからテスタロッサたちが待っている別荘へと歩いていくと扉の前で紫のパレオ水着姿の女悪魔、セイラが待機していた。

 

「お待ちしておりましたリムル様♡♡テスタロッサ様たちが中でお待ちしておりますが、その前に私の口まんこでおちんぽ様の掃除をしてもよろしいでしょうか♡♡」

 

セイラはリムルに許可を求めながらも既に我慢できないのかリムルの前でガニ股蹲踞座りをして顔の上にリムルの勃起ペニスを置きながら何度も深呼吸を繰り返しては色んなメスたちの淫臭とリムルの濃厚すぎる雄臭を嗅いでは発情して愛液を漏らしていた。リムルの許可を貰えば何時でも咥えられるように発情した牝犬のように息を荒らげながらだらしなく舌を垂らして目にハートマークを浮かべるセイラに気分を良くしたリムルは笑みを浮かべるとそのままセイラの側頭部に生えている角を両手で掴んでイマラチオを始めた。

 

「んぶぅっ!?♡♡ぶじゅ、じゅぶるるるるっ♡♡じゅぞ、れるれる、じゅずるるるっ♡♡♡♡」

 

セイラはいきなり喉奥に亀頭を叩きつけられたことに驚くもすぐに目を蕩けさせながらひょっとこのように口端を伸ばして下品なひょっとこフェラをしながらリムルのペニスを美味しそうにしゃぶり、足元に愛液の水たまりを作っていた。

 

「アルベドもそうだけど角があるとイマラチオをやる時楽だよな。おかげでセイラの口まんこは俺専用のザーメン扱き捨て穴になっちゃったし」

 

リムルは後でアルベドにも同じようにイマラチオさせようと考えながらセイラの口まんこの感触を堪能しているとセイラはその言葉に喜びを感じ、もっと気持ちよくなってもらおうとより激しく頭を動かしながら舌でカリ首や肉幹を奉仕する。そして中にいるテスタロッサたちのためにそろそろ一度射精しておこうとペニスの根元までセイラに咥えさせるとそのまま喉に直接流し込むように勢いよく射精する。

 

「っお゛っ・・・♡♡んじゅ、ゴキュ、ゴキュ・・・♡♡」

 

セイラは窒息してしまうのでと思えてしまうほど大量の半固形状のザーメンを白目を向きながら喉を鳴らして飲んでいくが、胃にザーメンが入る度に子宮が疼きリムルの子種を求めてより発情していた。そして数分に及ぶ射精が落ち着くとセイラはリスのようにパンパンに膨らんだ頬の中に溜まっている精液をゆっくりと飲み干しながらペニスにこびりついていザーメンを舌でこそぎ落として綺麗にしてからじゅぞぞぞぞっ♡♡と音を立てながら口からペニスを抜く。リットル単位で射精したばかりとは思えないほどガチガチの勃起ペニスを前にセイラは我慢できずリムルに交尾を求めようとした瞬間、リムルはセイラの肉感的な両足を掴み抱き抱えるとそのまま対面駅弁の体勢で繋がり、セイラはいきなりの挿入と一撃で子宮口を勢いよく亀頭で叩かれたことによる快楽で絶頂した。

 

「んひぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡い、いきなりは反則ですぅっ♡♡おまんこ、おまんこバカになっちゃうぅぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

「そう言いながらおまんこの締めつけは緩めないよな、この淫乱悪魔!!このままみんなにセイラのみっともないアヘ顔見せてやるぞ!!」

 

「ま、待っへくだしゃい♡♡ダメ、ダメですっ♡♡こんな姿、テスタロッサ様たちに見せられませんっ♡♡♡♡」

 

リムルはセイラの懇願を無視して小屋の扉を開けるとそのままセイラを犯しながら中に入る。小屋の中ではテスタロッサ、カレラ、ウルティマを筆頭にリムル専用の淫乱悪魔たちが水着姿で待っていた。

 

「リムル様酷いですわ♡♡私たちがこんなに期待して待っていたというのに先にセイラでお楽しみしているだなんて♡」

 

「悪いなテスタロッサ。その分ちゃんとテスタロッサたちが壊れるまでヤリまくってやるからさ」

 

「っ♡♡は、はい・・・期待してます♡♡♡♡」

 

リムルはセイラを下から突き上げて激しく弾む爆乳と爆桃尻の感触を堪能しながら近くに来たテスタロッサの爆桃尻を鷲掴みしながら膣口を指で弄ってやるとそれだけでテスタロッサは軽イキしてしまう。それをカレラたちが羨ましそうに見ているのに気づいたリムルはウルティマとカレラ、テスタロッサ以外の雌たちに分身をあてがい襲わせた。

 

「んひぃぃぃっ♡♡り、リムルよ♡乳首を吸いながらのおまんこ弄りは反則だ♡♡気持ちよすぎるぅっ♡♡♡♡」

 

赤ビキニに腰にパレオを巻いていたアザゼル・アメリは水着をズラされて顕になった勃起乳首を左右両方とも分身体の口に咥えられ音を立てながら吸い上げられた上に愛液でびしょ濡れになっているビキニショーツの上から陰核を指の腹で押されながら膣内の入口の浅い所を指で弄られ軽い絶頂を何度も繰り返されたり、

 

「「ジュブっ、じゅるるるっ♡♡じゅぞ、じゅぼっ♡♡ぶじゅるるるるるっ♡♡♡♡」」

 

フリル付きの青ビキニのディアブロ・スターメルティプリンと牛柄ビキニのシャドォ・ット・シャークは自慢の爆乳と爆桃尻を分身体たちに乱暴に揉み潰されながらも夢中になってアヘ顔を晒しながら分身体たちとのディープキスと素股で幸せを感じていたり、

 

「アハァッ♡♡リムル様たちの極太チンポたちに囲まれちゃったァ・・・♡♡エルちゃんこんなにたくさんの相手できるかなぁ♡♡♡♡」

 

エルメス・ジ・オータムは黒のマイクロビキニに包まれた美乳を揺らしながら自身の周りを囲んでいる十数人の分身体たちが突き出してくるペニスを両手や足、ツインテールに尻尾など使える部分全てを使って奉仕をしながらこの後のメスガキ分からせ交尾に期待して爆桃尻がくい込んでいるTバックビキニの股間部から愛液を垂らしていたり、

 

「あへぇ・・・♡♡もうムリ、ワシこれ以上我慢出来ん・・・♡♡早くちんぽをおまんこにぶち込んで欲しいんじゃ♡♡♡♡」

 

「ダメですよデビィ様ァ♡♡私たちクソ雑魚オナホまんこ悪魔はぁ、ご主人様の気分次第で好きに使ってもらうんですからご主人様にオネダリしちゃダメですよ♡♡」

 

白のフリル付きビキニを着ていたが手マンを少ししただけで我慢できなくなり水着を脱ぎ捨て肉感的な両足をM字に開いて爆乳と爆桃尻を強調しながら両指で愛液まみれの膣内を見せつけてくるデビィ・ザ・コルシファに我慢するように言いながらも自分も我慢できず無意識に四つん這いになって爆桃尻を左右に揺らして誘惑するスク水姿のレイズ・ユ・リスキィが分身体にスク水越しに爆乳を両手で乱暴に揉みしだかれたり、

 

「あぁっ♡♡リムルのデカちんぽ相変わらず火傷しそうなくらいあっつぅい♡♡私たちのデカ乳オナホに興奮してくれてるのかしら♡♡♡♡」

 

「ダメよリアス♡♡今は旦那様のおちんぽ様のご奉仕に集中しなさい♡♡」

 

紫のスリングショットビキニのリアス・グレモリーと紺色のマイクロビキニ姿のヴェネラナ・グレモリーは自慢の爆乳で分身体のペニスを挟んで緩急をつけて刺激しながらエロ蹲踞座りをして足元が愛液まみれになるほど発情していたり

 

「あはっ♡♡リムルさん専用淫乱アイドル悪魔のおまんこにそんなにおちんちん擦り付けちゃって♡♡♡♡」

 

「ね、姉さん♡♡リムル様のものに夢中になってばかりいないでちゃんと奉仕しましょう♡♡♡♡」

 

分身体に後ろから抱きしめられながら爆乳と美巨乳も乱暴に揉まれ、水色とピンクのビキニショーツ越しにペニスを肉感的な太腿で挟み素股で膣口を擦られているセラフォルー・レヴィアタンとソーナ・シトリーはリムルに奉仕しようとするも与えられる快楽を前に腰をガクガクと震わせていたり、

 

「「「んぶぅっ♡♡♡♡ぶじゅっ、ジュブるるるるっ♡♡♡♡♡♡」」」

 

四つん這いにさせられたメイドビキニのグレイフィア・ルキフグス、水色のビキニの新羅椿姫、赤いビキニのセラはひょっとこのように口端を伸ばしながら爆乳を弾ませ頭を上下に動かして分身体たちのペニスを喉奥まで咥え込み、後ろから爆桃尻を弄られていたり、

 

「む、無理ぃ♡♡こんなの反則♡♡おちんちんの臭い嗅がされてるのにお預けなんて酷すぎるぅ♡♡♡♡」

 

「ふぅー♡♡ふぅー♡♡」

 

牛柄ビキニの高潔カナンと花柄ピンクのフリル付きビキニのキサラ(engage kiss)が四肢をスライム触手で拘束されながら鼻先にペニスを突き出されその濃厚な雄臭を嗅がされ、乳首やクリトリスなど敏感な部分を分身体たちに吸い上げられて絶頂寸前のギリギリでずっと我慢されたりなど女悪魔達は分身体たちによる前戯で何度もイキ狂いながら挿入を求めるが、リムルは彼女たちをまだ犯す気はないのかセイラへの抽挿を続けながらウルティマ、カレラ、テスタロッサの誰を次に味わうか考えていた。

 

「ほらセイラ!そろそろ膣内射精してやるからテスタロッサたちにイク所を見てもらえよ!!」

 

「は、はいぃぃっ♡♡♡♡て、テスタロッサ様ぁ♡カレラ様ぁ♡、ウルティマ様ぁ♡セイラ、イキます♡♡リムル様の悪魔すら容易く屈服させてしまうカリ高極太強強ちんぽ様にぃ、私のリムル様に屈服済のドスケベ淫乱クソ雑魚悪魔まんこに強強濃厚スライムザーメンたっぷり注いでもらってイキますぅ♡♡♡♡♡♡」

 

リムルはセイラの爆乳をぐにぐに♡と見せつけるように乱暴に揉みしだきながら膣奥に亀頭を擦り付けるように何度もぶつけているとリムルもセイラの膣内の気持ちよさに我慢できなくなり、そのまま子宮に直接大量の精液を射精するのだった。

 

 

「おほぉおおおぉおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおっっ♡♡♡んんおおぉおおぉおおぉおおぉおおぉおっっ♡♡♡いぐいぐいぐぅうぅうっ♡♡♡おまんこイっくぅううぅうううぅううぅうっっ♡♡♡あひぃいいぃいいぃいいいぃいっっ♡♡♡」

 

セイラはとても人には見せられないような下品なアヘ顔を晒しながらリムルのマグマのように熱くドロドロした粘っこいザーメンを子宮に注がれる度にリムルの身体を濡らす勢いで大量の潮を噴きながら絶頂し、身体をガクガク♡♡と震わせながらリムルの射精を受け止めて幸せそうにしていた。数分に及ぶ射精が落ち着いた頃にはセイラは妊婦のように腹をザーメンで膨らませ入りきらなかった分を結合部から溢れさせながら喉仏を晒すように仰け反りながら白目を向いて幸せそうな表情を浮かべながら気絶していた。

 

「あへぇ~~~~♡♡♡♡♡♡お゛っほぉっ!!?♡♡」

 

舌をダランと垂らしながら気絶しているセイラのおまんこからリムルはぺニスを抜くと膣内に射精したものを零させまいとすぐさま分身体と代わって5人の分身体たちはセイラに群がるとおまんことアナル、口まんこに同時挿入しながら両手をそれぞれのペニスを扱かせ、既に水着の役割を果たしていないパレオビキニを脱がし爆乳と爆桃尻を揉みしだきながら貪るように犯していく。

 

「ウルティマ、次はお前だけどその前に口まんこで掃除を──」

 

「じゅぶぶぶっ♡♡♡♡じゅぞっ、んじゅるぅうぅっ♡♡んふ~~~~っっ♡♡♡♡」

 

リムルから指名を受けたウルティマはリムルが最後の言葉を言い切る前に仁王立ちしているリムルの何十回も射精したとは思えないほどガチガチに硬く反り立つリムルのザーメンやセイラの愛液や潮などで汚れている勃起ちんぽを喉奥まで使ってお掃除フェラを開始する。

 

「相変わらずウルティマのフェラチオは気持ちいいな」

 

「っ♡♡えへへ~♡♡リムル様に喜んでもらうためにいーっぱい練習したからね♡♡♡♡」

 

リムルがウルティマの頭を撫でながら褒めるとウルティマは頬を赤らめながら嬉しそうにリムルのぺニスに頬ずりする。リムルはウルティマの顔からぺニスを離れさせるとウルティマの手を取って自身の上に座らせて対面座位の体勢を取る。

 

「リムル様ぁ♡♡ボクのリムル様のためだけにある淫乱ロリ悪魔おまんこ、リムル様の極太ちんぽで犯しまくって欲しいなぁ♡♡♡♡」

 

ウルティマはリムルと何百回と交尾を繰り返したことで大きくなった爆桃尻をリムルのぺニスに押し付けながらこちらも何度も揉まれたり吸われたりしたことで大きくなった美乳をリムルの胸板に押し付けて孕ませ交尾をねだる。まだヴェルザードやシズ、ヴェルグリンドたちがリムルとの子を孕んでないことからまだ先の話であるがいつかウルティマもまた愛する雄のリムルとの子を孕みたいと願うくらい好意を抱いており、そのいつかが来る時に備えて今日も壊れるくらい激しく抱いて欲しいと体がリムルを求めていた。それを理解しているリムルはウルティマの爆桃尻を両手で鷲掴みしながらウルティマのパイパンまんこに一気に挿入する。

 

「──────っ♡♡♡♡♡♡」

 

突然の最奥までの挿入にウルティマは白目を向きながら絶頂しアヘ顔を晒す。それでもお構い無しにリムルはウルティマのお腹にリムルのぺニスが浮かび上がっている状態でオナホのようにウルティマの爆桃尻を掴みながら激しく上下に動かす。リムルがピストン運動をする度にウルティマは絶頂を繰り返し気絶しては子宮口を亀頭で突き上げられて起こされてを繰り返すことでリムル専用パイパンロリ悪魔おまんこは愛液がとめどなく溢れ、膣内を満たすリムルのカリ高極太チンポに愛液でコーティングしながら膣肉を絡ませリムルを気持ちよくさせようと締めつけを強くしていた。

 

「ほらウルティマ!イッてばかりじゃなくて少しは自分からも動けよ、なっ!!」

 

リムルはそう言いながらウルティマの腟口からぺニスをギリギリまで抜いたかと思えば勢いよくウルティマの身体を下に降ろして膣奥まで一気に貫く。

 

「んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡♡♡♡わ、わかりました♡♡ボク頑張るからっ♡♡リムル様のおちんちんに気持ちよくなってもらうために、しっかりとおまんこごほーしするからぁ♡♡♡♡」

 

ウルティマは一際強い絶頂をして涙や汗でぐしょぐしょになっている顔でアクメ顔を決めながらもリムルに何百回と抱かれたことですっかりリムル専用になっているおまんこの締めつけをよりキツくしていき、限界が近づいたリムルはウルティマの爆桃尻を掴む手をより強くしながら腟奥を亀頭で勢いよく突き上げてからそのままウルティマの子宮に大量のザーメンを射精する。

 

「射精すぞウルティマっ!!」

 

「射精してぇっ♡♡♡♡ボクのリムル様専用のロリ悪魔おまんこ、リムル様のザーメンで満たしてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

リムルは胸板に押し付けられたウルティマの美乳の感触を堪能しながら舌を絡め合わせるキスをし、ウルティマの子宮にドロドロのゲル状ザーメンを注いでいく。リムルのぺニスが脈打つ度にウルティマは幸せそうに絶頂を繰り返し嬉ションしながらリムルから与えられる快楽と愛を前に幸せを感じていた。そしてリムルの射精が落ち着くとリムルは名残惜しげに離れるのを嫌がるウルティマの頭を撫でてから分身体たちにウルティマを襲わせると1人の分身体が魔導カメラでウルティマと分身体たちとの乱交を撮影しているのを確認するとリムルに向けて爆桃尻を卑猥にユサユサッ♡♡と揺らしながらリムルを誘惑してくるカレラに視線を向ける。

 

「我が君っ♡♡♡♡早く、早く我にもちんぽをっ♡♡我が君に愛されたくてはしたなく発情しまくっている雌豚悪魔にお仕置きセックスしてくれっ♡♡♡♡」

 

カレラは発情しきった顔でリムルに挿入を懇願してくる。カレラはすっかりリムルだけにマゾになる。カレラを前にして支配欲を刺激されながらカレラの爆桃尻をぺニスで軽く叩いてやるとカレラはそれだけでも嬉しそうに爆桃尻を震わせ愛液をプシッ♡プシャァア♡と漏らしていた。

 

「すっかりマゾ豚になったよなカレラも。俺と初めてヤッた時はちんぽになんか屈しないとか言ってた癖にデカ尻叩きながら犯しただけであっさり屈したよな」

 

「んヒィッ♡そ、それは私が愚かにもリムル様の魅力に気づいていなかったからです♡♡今では我が君のオチンポ様なしでは生きていけないように躾ていただきました♡♡♡♡」

 

カレラはリムルの所有物の証である首元のチョーカーに触れながら早く犯して欲しいと言わんばかりに自分からリムルのぺニスを爆桃尻で尻ズリして誘惑してくる。それに気分を良くしたリムルは分身体たち3人をカレラの前に立たせて両手と口まんこを使って奉仕させながらリムル自身はカレラの爆桃尻の弾力を両手で楽しみながらヒクついているアナルにぺニスを挿入していく。

 

「んぶぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡じゅぼっ、じゅるるるっ♡♡じゅぶぶぶっ♡♡♡♡」

 

カレラはおまんこではなくアナルを犯されたことに驚き思わず白目を向いて気絶しそうになるがそれを許さないとばかりにカレラの口まんこを堪能している分身体がカレラの頭を掴んでオナホのように乱暴にイマラチオして喉奥を亀頭で激しくノックして意識を覚醒させる。さらに残りの2人の分身体たちもカレラの激しく弾む爆乳の先端の勃起乳首を強く捻りながら引っ張り、手コキするカレラの手を緩めるなと言わんばかりに視線で訴える。

 

(我が君っ♡♡♡♡我が君に囲まれながら道具のように扱ってもらうような乱暴なアナルセックス♡♡♡♡これほど幸せな時はない♡♡♡♡♡♡)

 

カレラは目にハートマークを浮かべてひょっとこのように口端を窄めながらぺニスにしゃぶりつき、鼻先に2本の分身体ぺニスを寄せてその濃厚な性臭を鼻息荒らげながら堪能しつつぺニスを扱く手を早める。当然、リムルへの奉仕にも手を抜くことはなく腸内の締めつけをより強めながら自分から腰を動かしてリムルの腰に爆桃尻を打ち付けてリムルを少しでも気持ちよくさせようとしていた。

 

「やっぱりカレラのケツ穴の締めつけはいいな。後でおまんこと味比べしてやるから今日は気絶してる暇はないからな?」

 

「っ♡♡♡♡♡♡」

 

リムルがカレラのケツマンコを犯しながらカレラのうなじをひと舐めしてからの宣言を聞いたカレラは嬉しさのあまりまた失禁してしまう。それによりまたカレラのアナルの締めつけがキツくなったのを感じたリムルは触手スライムでカレラの愛液まみれのしっかりと手入れされている金の陰毛が茂っているおまんこを犯させながらアナルへの責めをより苛烈にしていく。

 

「ほらカレラ!このままケツまんこに射精してやるからちゃんと感謝しろよな!!」

 

「っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

リムルからの射精宣言を受けたカレラはラストスパートだと言わんばかりに手コキのスピードをさらに早め、イマラチオされながらも肉幹や鈴口を舌で舐め回しながら部屋中に響くほど激しい音をたてながらぺニスを啜り、リムルのぺニスを根元まで咥え込みよりキツく締め付けてくる。そしてリムルと分身体たちはほぼ同時に射精した。

 

「んぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

カレラは口まんこ、オマンコ、ケツまんこに同時射精されて腹の中がリムルのドロドロスライムザーメンでタプタプになっていくのを感じながら手で扱いていた2本のぺニスの鈴口から射精されたザーメンを顔や胸元、背中で浴びながら幸せそうにアクメ顔を晒していた。そしてボテ腹を揺らしながら幸せそうに意識が飛びそうになっているカレラを休ませまいと分身体たちはカレラのおまんこに3本、ケツまんこに2本、口まんこに3本のぺニスを同時挿入しながら全身精液まみれのカレラをさらに犯しまくる。

 

「やっと私の番ですわねリムル様♡♡こんなにお預けさせるだなんて本当に酷いお方ですわ♡♡♡♡」

 

テスタロッサは発情しきった顔でベッドの上に腰掛けながら既に愛液や汗でぐしょぐしょになっているホルダーネックビキニを脱ぎ捨て3人の中でいちばん大きな爆乳とカレラの次に大きな爆桃尻を強調するようにユサユサ♡♡と揺らしながらリムルを誘惑していた。目の前の極上な肉果実を前にリムルが我慢する訳もなく、テスタロッサを押し倒すなり自己主張の激しい勃起乳首を両方同時に口に咥えて歯を立てながら強く吸いながら顔全体で張りと若々しさを感じる爆乳の弾力を堪能しながら、愛液でびしょ濡れになり挿入準備が完了しているおまんこにぺニスを一気に膣奥まで挿入した。

 

「あぁんっ♡♡やっとリムル様の寵愛を頂けましたわ♡♡んっ♡コレが欲しくてずっとおまんこ疼かせながら待っていたのですから♡♡♡♡」

 

「なら待たせた分、しっかりとやらないと、なっ!」

 

「んひぃぃぃぃっ♡♡♡♡」

 

テスタロッサは目にハートマークを浮かべながらリムルの腰に肉感的な両足を回してもっと深く繋がるようにしながら爆乳に顔を埋めているリムルを抱きしめる。それに合わせてリムルもまた種付けプレスの体勢でテスタロッサを犯し、パンパン♡と腰をうちつける度にテスタロッサの弾力のある爆桃尻が赤く腫れながら卑猥に弾み、激しく揺れ動く爆乳を両手で潰す勢いで乱暴に揉みしだいていく。

 

「リムル様ァァ♡♡もっと、もっと乱暴に犯してください♡♡私、リムル様専用デカ乳淫乱オナホ悪魔である私をもっとお好きに使いください♡♡♡♡♡♡」

 

テスタロッサはだらしないアヘ顔を晒しながらもっと激しく犯して欲しいと懇願し、それに合わせてリムルを抱きしめる腕と足に力を入れ膣内の締めつけをより強くする。それに応えるようにリムルもまた腰の動きをより激しくする。

 

「おら!望み通りもっと激しく抱いてやるよ!!おまんこ閉じなくなるまで何十回と抱いてやるからな!」

 

「お っほぉおおお ッ♡♡♡ お っほぉっ♡んぎィっ♡おぐぅっ♡おぐどちゅどちゅしてるぅうっ♡♡♡♡」

 

リムルはテスタロッサの膣奥を亀頭で激しく突き上げる度にテスタロッサは目尻に涙を浮かべながら嬉しそうに涙や汗、ヨダレなどで汚れているアヘ顔を晒しリムルともっと深く愛し合いたいと心身共にリムルを求めて身体を密着させる。そして何度もテスタロッサのおまんこへの抽挿を繰り返しているとテスタロッサの膣内の締めつけが一段と強くなったことからそろそろテスタロッサも限界だと気づき、リムルはテスタロッサの膣内に射精すべくぺニスをより硬くさせ子宮口を解すように亀頭を擦り付けていく。

 

「テスタロッサ!このまま膣内に射精すぞ!!一滴も零さず全部子宮で受け止めろ!!」

 

リムルは種付けプレスの体勢でテスタロッサを激しく犯しながらそう命令をするとそのままテスタロッサの子宮に直接大量の精液を射精すのだった。

 

「はぉおっっ♡んお゛っっ♡お゛っっ♡んお゛お゛お゛ッッ♡♡いぐっ♡すごいのくりゅ♡いぐ・・・っ♡♡♡♡イグゥぅぅっっ♡♡♡♡♡♡」

 

テスタロッサはリムルの射精を子宮に直接浴びたことで盛大に潮吹きしながら絶頂し、それと同時に膣内が収縮しリムルのモノを締め付ける。テスタロッサの子宮はリムルの精液を一滴足りとも無駄にしたくないと言わんばかりに飲み干していき、数分に及ぶ射精によって大量に射精された精液を子宮で全て受け止めることに成功した。

 

「「リムル様♡♡」」

 

気絶しかけているテスタロッサを四つん這いにさせて繋がったまま犯しているリムルにリムル専用オナホメイド悪魔の姉妹であるヒルデガルダことヒルダとヨルダが黒のメイドビキニに包まれている爆乳を弾ませながら声をかけてきた。

 

「ミザリー様とレイン様たちがリムル様との交尾を求めて戻ってきました♡♡」

 

「分身体様方との交尾も素敵ですがやはり1番はリムル様に愛してもらうことですからね♡♡」

 

ヒルダとヨルダはリムルの両脇に座ってその爆乳をリムルに押し付けながら分身体たちとの乱交を楽しんでいたレインたちが来ることを伝えた。リムルはテスタロッサを抱きながら次はレインたちをまた抱くかと楽しみに舌なめずりする。

 

結局その日は途中から魔道具を起動して現実世界で1日、結界内で一週間近くテスタロッサたちとの交尾生活を堪能したリムルは後日シュナやシオン、ルーたちリムルの嫁・愛人たちから誘われて種族事に代わる代わるコスプレセックスを数日かけて堪能するのだった。




あとがき
はいようやく後半を投稿できました。歳を越す前にまで間に合ってほっとしてます・・・。女悪魔キャラ思いつかなくて色んな人達に参考意見を貰って色々なキャラを出せました。今回テスタロッサたち3人娘と最初のセイラ以外アッサリしてしまいましたがまた本編や別の機会で登場させた際にしっかりとやりたいなと思ってます。来年こそは2.5章含め執筆を進めていきたいなと思っております。来年は転スラが大いに盛り上がりそうで楽しみですね!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。