転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
今回はリムルがリ・エスティーゼ王国で救う予定の女性たちの一部を登場させます。リムルが彼女たちとヤる場合は登場人物がかなり多くなると思うので数話に分けてやります。
今回登場しているのは以下の作品とキャラたちになります。
片田舎のおっさん、剣聖になる
アリューシア・シトラス
戦闘員、派遣します
スノウ、グリム
新妹魔王の契約者
成瀬澪、成瀬万理亜、胡蝶胡桃、胡蝶柚希、梶浦立華、セリス・レイドハート、橘七緒、長谷川千里、ゼスト
対魔忍
水城ゆきかぜ、水城不知火、秋山凛子、甲賀アスカ、相州蛇子、心願寺紅、高坂静流、神村舞華
ONEPIECE
ウタ、レベッカ
戦姫絶唱シンフォギア
暁切歌、月読調
リ・エスティーゼ王国。腐敗した貴族が半数を超えるこの国はもう根元から腐っていた。貴族たちは自分たちの地位が揺るがないものだと盲信している彼らは自分たちよりも地位の低いものを始めとした権力に逆らえないものたちを今日も好き勝手使っていた。
「んぶぅ・・・じゅぶっ、じゅる・・・」
「どうしましたかアリューシア騎士団長。もっと丁寧に奉仕してくれないと気持ちよくなませんぞ?」
「申し訳ありません・・・」
リ・エスティーゼ王国第二騎士団の団長室にて第二騎士団長であるリ・エスティーゼ王国でただ1人の女騎士団長であるアリューシア・シトラスは不快そうな顔を隠さずに第二騎士団副団長にしてヴァルメリア子爵家の三男であるガストン・ヴァルメリアのちんぽを咥えて奉仕していた。
ろくに洗わずチンカスまみれのちんぽは異臭を放っており、アリューシアはその臭いのキツさに顔を顰めるも貴族であるガストンに逆らえず命令に従って奉仕を続ける。かつてはその剣の腕だけで騎士団長に上り詰めたアリューシアだが剣の腕も民を守るという貴族しての覚悟もないガストンが自らの欲望を満たすための肉奴隷としてアリューシアを欲したことがきっかけで第二騎士団は冤罪をかけられ無理やりアリューシアたちはガストンと主従契約を結ばされた。これによりアリューシアとその配下である第二騎士団──女性たちのみで結成された実力と美貌を兼ね備えた美女・美少女たちで構成されている──はガストンとその配下たちの性欲を満たしガストン達に手柄を献上させる都合のいい道具にさせられてしまった。
「それにしても命令したとはいえよくもまぁそんな痴女みたいな格好できるよなぁ?そんなに俺とヤりたかったのか」
(誰が────!!)
ガストンはニヤニヤと下卑た笑みを浮かべながら自身が用意しアリューシアに着せている特注の騎士団服を見てそう言うが、アリューシアは着なければ部下を性奴隷として売り飛ばすなどと脅しておいてよく言うと殺意が漏れそうになるのを耐える。
今のアリューシアの服装は上乳の殆どが顕になっており下着も履かせて貰えないことで薄らと乳首と乳輪が見える胸元のドレスに下半身は本来ならば下着が見える際どいラインまでスリットが入っているタイツはアリューシアの秘裂だけでなくアリューシアの爆桃尻を強調するかのように後ろはTバックのようなデザインになっており、尻たぶがほぼ丸出しの状態となっていた。
ガストンたちの性処理道具として使われて1年。美乳だった胸も薬や男たちに使われたことで爆乳へと成長させられ、元から大きかった爆桃尻は男たちに使われ続けてきたことで性感帯となり、暇さえあれば部下たちの前であろうとアリューシアは男たちにわし掴みされていた。
「このまま口に出すのもいいが今日はまんこに射精したい気分だ。アリューシア、早く壁に手をついてそのデカ尻を突き出せ」
「はい・・・」
ガストンはアリューシアノ綺麗な長い銀髪でアリューシアの唾液とガストンのチンカスや我慢汁で汚れているちんぽを綺麗にしてからアリューシアの乳首を乱暴に引っ張りながら命令するとアリューシアは痛みと嫌悪で顔を歪ませながらも命令に従って壁に両手をつくと爆桃尻を突き出すような体勢になる。
毎日の食事の時に混ぜられている媚薬の影響でアリューシアのおまんこは何もせずとも愛液で濡れており、タイツの股間部はびしょ濡れで使い物にならなくなっているがガストンは自分のテクのちんぽに興奮して濡れていると勘違いしながらアリューシアのタイツを無理やり破いてから前戯もせずアリューシアの膣内にちんぽを挿入していく。
「おっほぉ!相変わらずアリューシアのおまんこはキツキツで気持ちいいなぁ!!そんなに俺のちんぽが欲しかったか!!」
「はい・・・(そんなわけないでしょ!!誰があなたみたいな豚のモノを欲しがるとっ・・・!!)」
開発されてしまったことで無意識に男のモノを気持ちよくさせようと挿入されたちんぽに腟肉が絡みつき射精を促してくることにガストンは調子に乗るが、アリューシアからしてみればさっさと終わらせたいとしか思えないため真面目に対応する気などサラサラなかった。そんなことにも気付かずガストンは両手でアリューシアの爆桃尻を玩具のように揉みしだきながら腰を突き出しては爆桃尻にぶつけ尻肉を波打たせながらばちゅん♡ばちゅん♡と音を響かせる。
「そうだアリューシア!今日は趣向を変えて貴様の食事に媚薬だけじゃなく排卵剤も混ぜておいた!!上手くいけば今日俺の優秀な貴族の子種で孕めるかもなぁ」
「なっ!?それは約束と違うでしょ!?」
射精が近づいて来たのを感じたガストンはアリューシアにそのことを告げるとアリューシアは顔を青ざめさせながら叫ぶも、貴族であるガストンにとってアリューシアは商家の生まれの女でしかなく下民であるアリューシアの許可など不要と言わんばかりにアリューシアの言葉を無視してより激しく腰を動かす。
「ほら射精すぞ!!俺の子種を受け止めて孕めぇ!!」
「いやァァァァァァァ!?」
そしてとうとうその時が来てしまい、ガストンはアリューシアの爆乳を鷲掴みしながら腰をアリューシアの爆桃尻に密着させながらガストンはアリューシアの膣内に精液を射精していく。アリューシアはあまりの恐怖に生娘のような悲鳴をあげるがそれすらもガストンを興奮させるスパイスでしかなく、ガストンはアリューシアへの射精を終えるなり力ずくでアリューシアの服をビリビリに破き全裸にするとそのまま広場へとでる。
広場では第二騎士団の団員たちがガストンの配下の騎士や貴族たちによって犯されており誰もが悲鳴をあげてその場から逃げようとするも薬の影響で身体をまともに動かせずその身体を怪我されていた。
「この恥知らず共・・・っ!!」
「うるせぇぞ雌豚!!てめえは黙ってまた開いて俺たちに犯されてりゃあいいんだよ!!」
元副団長であるスノウは敵意を隠さず男たちを睨むも媚薬の影響でまともに動かせない身体で何もできる訳もなく着ていた服も破かれアリューシア以上の爆乳を好き勝手弄ばれながら両穴を騎士に犯されていた。既に何度も射精されているのか身体の至る所に精液がこびりついており、お腹も少し膨らんでいた。
「やだぁ!!こんな下衆たちの子供なんて産みたくないぃ!?私のことを愛してくれる旦那様のための卵子奪わないでぇ!!」
「黙れよ!てめぇみてぇな身体しか取り柄のねぇ中古品に俺様の優秀な精子をくれてやるんだからありがたく思えってんだ!!」
這う這うの体で逃げようとした神官のグリムだが逃げられるわけもなく記事採用試験を十何年も落ちているハゲデブの男はグリムに覆い被さるとそのまま寝バックで犯してきた。グリムは泣き喚いて男に離れるよう懇願するも、グリムというスタイル抜群な爆乳美女を前にそんな願いを聞き入れる訳もなく男は容赦なくグリムの膣内に射精をし辺りにグリムの絶叫が響く。
それからも広場での乱行パーティは続き、ガストンたちが落ち着いた頃には広場には穴という穴から精液を垂れ流しにし精液でお腹を大きくさせた第二騎士団の女性騎士たちが転がされており、誰もが目に光を失っていた。特に多くの人数の相手をさせられたアリューシア、スノウ、グリムは妊婦のようなボテ腹になっているだけでなく男たちの所有物であると言わんばかりに胸や尻に歯型や吸い付き跡、落書きで正の字やご自由にお使いください、肉便器などの文字やイラストが書かれていた。
────幸い今回で妊娠したものは誰もいなかったが、このようなことが続けばそんな最悪な未来が来てしまうのもそう遠くないかもしれないとアリューシアたちは絶望しているが、彼女たちが1匹のスライムに救われ女としての本当の悦びを知る方が早いことをまだ知らない・・・。
リ・エスティーゼ王国の貴族であるバルガス・ド・クロード男爵は自身の屋敷である寝室にて最近購入した雌奴隷達を犯していた。
「おぉ!やはり澪の膣内は最高だな!!」
「うるさい・・・っ!!」
ベッドの上でバルガスは目の前で四つん這いになって爆桃尻を突き出してい成瀬澪の首に繋がっている首輪の鎖を片手で引っ張りながらバックで犯していた。部屋の中を満たしているお香の影響で発情している澪はされるがままに犯され、足元にはバルガスの精液と澪の愛液や尿による水溜まりができており澪の両隣には同じ奴隷である成瀬万理亜と野中胡桃が膣口から精液を零しながら息を荒らげていた。
「まったく素直にならんな澪も。それともアイツらのように扱ってもらいたいのか?」
「っ!?」
バルガスの言葉に澪は怯えた素振りを見せながら部屋の隅に視線を向ける。そこには澪や万里亜たちの仲間である少女たちの姿があるのだが・・・
「嫌やぁ!ゴブリンの子供なんて孕みたくないぃぃぃぃ!?」
「やだぁ!?もうゴブリンの相手なんてしたくないよぉ!?助けて、誰か助けてよぉ!!」
バルガスのペットであるゴブリンに取り押さえられている学生服姿の野中柚希と梶浦立華は泣き叫びながら抵抗するも、性欲に能力を特化させらているゴブリンたちはそんな2人の声も無視してゴブリンたちは柚希の爆乳と立華の美巨乳に舌を這わせながら種付けプレスで本日10回目の射精を行う。射精回数を増やしたことで孕ませる能力は著しく低下しているが日に最低でも50回は射精されている柚希たちはいつ孕んでしまうのかという恐怖に脅えながら今日も種付けされている。
「このっ!離して!あんたらみたいなクズが私たちに手を出していいと────んぎぃぃぃぃっ!?」
「せ、セリスさん!?や、やめて!?私好きな人が──あがぁっ!?」
トロールに両手を上にあげられて拘束されていたセリス・レイドハートは目の前のトロールを睨みながら話すよう命令するも、ゴブリン同様性欲しか頭にないトロールはセリスの濡れきっていない腟口に亀頭を押し当てるとそのまま一気に腟奥まで突き上げた。気絶しそうになっているセリスを見てもトロールはそれを無視して腰を動かしセリスを犯しながら弾む爆乳を視界で楽しむ。それを横で見ていた橘七緒は怯えるもそんなことは関係ないとばかりに別のトロールが七緒を持ち上げるとオナホのように好き勝手使い始める。七緒は逃げようともがくことも出来ず腹にトロールのぺニスを浮かび上がらせながら美巨乳を揺らす。
「んお゛お゛お゛お゛お゛っ!?や、やべろぉ!?忘れる!?東城との思い出を奪わないでくれぇ!?」
「刃更様ァ!!助けてください刃更様ァ!?」
枠だけしかない下着を着せられている長谷川千里とゼストは想い人である東城刃更の名前を叫びながら薬物で強化されたオーガたちに犯され、腕並みに太い肉棒で一突きされる度に殺されてしまった東城刃更専用であったはずの膣内が蹂躙され汚されていた。
バルガスは購入した女奴隷たちが魔物によって犯され汚されていく姿に興奮を覚える変わった趣味を持っており犯されて泣きわめく女たちを見ながらその日のお気に入りの女奴隷を犯すのが彼の日課でもあった。
澪たちはここにはいない東城刃更と共に異世界召喚に巻き込まれてしまい、その時刃更がこの場所がなんであるかをその場にいた人達に訪ねようとした瞬間召喚時に結ばれた主従契約を使われ殺された。刃更が目の前で殺されたことに澪たちが悲しみ嘆くよりも先に召喚した男たちはその場で澪たちを犯し乱交を行った。それから数ヶ月近く男たちによって無理やり体に男を悦ばせるための技術を覚えさせられた澪たちは奴隷としてバルガスに購入され今に至る。
「さて!そろそろ澪の膣内にワシの子種を恵んでやるとするか!!」
バルガスは柚希たちの陵辱されている姿を見てより興奮し硬くなったペニスで澪の子宮口をこじ開けるように何度も突き上げる。澪は逆らうこともできない無力な自分に悔しさを感じながらそれに抵抗することも出来ずそのまま澪の膣内をバルガスの精液が埋めつくしていく。
「っぁあ・・・」
「ふぅ・・・。相変わらず澪のおまんこはワシのちんぽによく合うのぉ・・・」
膣内射精されたことで絶頂してしまった澪を他所にバルガスは続きをしようとばかりに澪の首輪の鎖を引っ張り無理やりこちらに顔を向けさせるとバルガスは澪の顔全体を舐めるかのように舌を這わせながらキスをし、そのまま正常位で犯す。
(殺す・・・!!何時か絶対殺してやる・・・!!)
バルガスの醜い顔を睨み、臭い唾液塗れになりながら犯されていても澪は殺意を隠さずその時が来るのを願っていた。それから澪ばバルガスに犯されながら仲間達が魔物に犯され悲鳴をあげているのを聞きながら妊婦のようなボテ腹になるまで何回も射精されたのだった・・・。彼女たちがとあるスライムにのよって上書きされ新しい恋を知るまであと少し・・・
とある場末の酒場。表向きは普通の酒場であるがその正体は八本指の傘下が経営している乱交場であり、酒場では今日も八本指によって捕まってしまった美女・美少女たちを使っての男たちの乱交パーティーが行われていた。
「くっさぁ・・・♡♡こんなにちんぽガチガチにしてそんなにヤりたかったのかしら♡♡」
対魔忍スーツを着ている水城ゆきかぜはチロリ♡と舌なめずりしながら目の前に突き出されたろくに洗われていないチンカスまみれのちんぽの臭いを深呼吸して嗅ぎながら爆桃尻で別の男のちんぽを尻コキして背中に精液をぶっかけさせる。
「「「「「んじゅぅ・・・♡♡じゅぽ、じゅるるるるっ♡♡」」」」」
対魔忍スーツ越しに爆乳を激しく弾ませながら秋山凛子、甲賀アスカ、相州蛇子、心願寺紅、高坂静流はがに股エロ蹲踞座りをして不細工なひょっとこ顔を晒しながら男たちのぺニスを咥え、腟口から黄ばんだ精液と愛液をこぼして床を汚していた。
「ちっ・・・♡とっとと射精せよ♡♡私のパイズリ専用デカ乳まんこ♡テメェのザーメン搾り取りたくって乳首ビンビンに勃っちまってるぜ♡♡」
乳首と秘裂をハート型のシールで隠している逆バニー姿の神村舞華はパイズリで男の肉棒からザーメンを搾り取ろうと両手を使って乳圧を強めながらビンビンに勃起している乳首を見せつける。腰には何十個ものコンドームが腰布のように巻かれていた。
────対魔忍と呼ばれていた彼女たちはとある筋からの依頼で八本指の調査を行っていたが、潜入がバレたことで娼婦としての調教を何ヶ月もかけて行ったことで生意気で反抗的だった態度も変えられ、男を悦ばせるためだけのビッチとなり1日のほとんどを男たちとのセックスに費やされるようになっていた。
「んひぃぃぃぃっ!!♡♡♡♡おちんぽぉ・・・♡♡たくさんのおちんぽに囲まれて犯されるの、気持ちいいのぉ・・・!!♡♡♡♡」
かつてとある街で歌姫として活動していたが、貴族の縁談を断った結果八本指に襲われ三日三晩輪姦されたことでビッチになってしまった紐ビキニ姿のウタは騎乗位で男の肉棒から精液を絞り取りながら周りを囲んでいる男たちのぺニスを両手で扱いたり亀頭にキスを落として射精を促し、顔や髪、爆乳に男たちのザーメンシャワーを浴びて嬉しそうに顔を蕩けさせていた。
「あはぁ・・・♡♡おまんこグリグリされるの気持ちいい・・・♡♡」
四つん這いにさせられてあるビキニアーマー姿のレベッカは両腕を捕まれ引っ張られながら犯され、男が腰を突き出す度に爆乳と爆桃尻を卑猥に揺らし精液を求めておまんこの締めつけを強くしていく。
「おじさんたち、そんなにがっつかなくても私たちは逃げないよ♡♡」
「デース♡」
アメスク衣装姿の暁切歌と月読調はヒョウ柄のビキニとTバックショーツの紐に男たちが射精した精液がたっぷりと入ったコンドームたちを結びつけながら二人で1人の男の肉棒を頬擦りしながら舌で奉仕し、おまんことアナルを同時に別の男たちによって犯されていた。
他にも女神であるヘスティア、ヘファイストス、アルテミスの3人が必死に抵抗して泣き叫ぶ姿を見ながら貴族の子供たちが心底楽しそうに犯し、その様子を父親である貴族は猿轡をさせて黙らせている美の女神フレイヤのケツマンコを犯していたりなど様々な美女・美少女たちが酒場のいたる場所で犯されていた。
その様子を手枷をつけられボロ布を着させられている有馬かなやシルファ・ラングリスたちヴェルグリンドの保護下にあった異世界人やヴェルクリンドの術者たちは顔を青ざめさせながら見せつけられていた。
ヴェルグリンドが東の帝国の宰相であるエルフのポティマスによる策略によって力の大半を封印されたことに反抗したことにより、または東の帝国には不要であると判断されたことで奴隷としてリ・エスティーゼ王国へ売られた彼女たちの末路は暗いものが見え始めていた・・・。だが、彼女たちの暗雲を晴らすものが、1匹のスライムが既にこの国にいることをまだ知らないのであった・・・
あとがき
今回は個人的好みのエロいキャラたちメインでの陵辱エロになりましたがどうでしたかね?対魔忍は以前からリクエスト貰っていたのもありその中で好みのキャラたちを登場させましたがもし良かったら今まで登場してない中でオススメの対魔忍キャラいたら教えてください。アリューシアはアニメであのえっちなお尻見てからずっとエロ書きたいと思ってたので書けて楽しかったです。また今回は登場してませんが、以前リクエスト頂いたメルヘヴンのドロシーや異世界魔王のセレスティーヌなどの魔法士たちも登場させる予定なのでお楽しみにください!次回はリムルがオークションに参加する話でクレイマンリベンジの奴を参考にしようかなと思ってます。次の更新も頑張りますのでどうかよろしくお願いします!!