転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
思ったよりも長くなったので前後編に分けることにしました。見るアニメが増える度に魅力的なヒロインを多く知れて登場を考えるようになってしまいますがそれらを踏まえて今後も更新は頑張りますのでよろしくお願いします。
今回登場するヒロイン
【陰の実力者になりたくて】
ガンマ、ニュー、カイ、オメガ、
【世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する】
マーハ、タルト、
【暗殺教室】
イリーナ・イェラビッチ
【ルパン三世】
峰不二子
【ONEPIECE】
ステューシー
リ・エスティーゼ王国に帰還したリムルはダンジョンで入手した宝などの換金を明日に回して鼻歌混じりにテンペスト商会へと向かっていた。朝に約束した通り、この後ガンマやマーハたちを美味しくいただき明日の朝まで(魔導具を使って実際には3日ほど)ヤリまくって楽しもうとしていた。
そしてリムルはカイとオメガの案内の元、リムルはテンペスト商会の地下に用意してあるリムルと彼を強く想う女たちが愛するためだけに用意された大部屋へと向かう。道中我慢できなかったリムルがカイとオメガを人気の無い倉庫に連れ込み、カイに壁に手をつかせてタイトスカート越しでもはっきりとわかる弾力のある爆桃尻を突き出させるとリムルはカイの履いているストッキングを破き愛液でびしょ濡れになっている紫のTバックショーツをずらしてそのまま金の陰毛が茂っているカイのおまんこにリムルは一気に腟奥までペニスを挿入した。
「っあ゛ぁっ♡♡り、リムル様っ♡♡ガンマ様たちが待っているのに、んおっ♡こんな場所で私を抱くのは・・・♡♡」
「いやぁ~ガンマたちの元まで我慢するつもりだったんだけどさぁ、目の前で歩く度に揺れるカイのデカ尻やオメガのデカ乳見てたら我慢できなくなってさ。悪いけど2、3発ずつ射精させてくれよ」
「そ、それは・・・し、仕方がないですね♡♡」
カイはリムルに爆桃尻を揉みしだかれながら激しく腰を突かれる度に絶頂を繰り返し、スーツ越しでも膨らみのわかる爆乳を激しく弾ませながらリムルに止まるよう最初は言うが、リムルが自分で興奮してくれたという事実を前にそんなことも忘れリムルとの交尾に夢中になる。
「リムル様♡リムル様の大好きなおっぱいも味わってください♡♡」
「んっ気が利くなオメガ。あむっ」
カイばかりズルいと思ったオメガはオフィススーツを脱ぎ白のブラジャーに包まれたカイよりも大きい爆乳を顕にするなり両手で褐色肌の薄らと汗ばんだ乳房を持ち上げリムルの顔のそばに寄せる。リムルは口元にオメガの薄ピンク色の小さめな乳輪の中心で自己主張している勃起乳首があることに気づくとそのまま甘噛みする。
「ふぁっ♡乳首、気持ちいいっ♡♡リムル様もっと、もっと強く噛んでください♡♡」
オメガは乳首をリムルに甘噛みされているだけでイッており、もっと気持ちよくなりたいとばかりにリムルの顔に爆乳を押し付けながらもっと強く噛んでほしいと懇願する。リムルはカイへのピストン運動を続けながらオメガの乳首を強めに噛む。
「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっ♡♡♡♡」
オメガはそれだけで盛大に絶頂し白目をむきながらパンツスーツを貫通して大量の愛液を漏らして床を汚す。それを気にせずリムルは容赦なくオメガの乳首を強く噛み時には舌の上で転がしたり吸ったりして楽しんでいる。そうして楽しんでいるうちにカイの膣内の締め付けが強くなってきたのを感じ、そろそろ射精そうとリムルはピストン運動をより激しくする。
「り、リムルさまっ♡は、激し、すぎます♡♡イクの、止まりませんっ♡♡」
「何回でもイっていいよ。その分俺もたのしませてもらうから」
「っ♡♡♡♡」
カイはリムルのピストン運動で既に軽く10回はイッておりリムルの動きがより激しくなると出し入れされるだけでイッてしまいみっともないアヘ顔を晒してしまう。しかしリムルはそれすらも愛おしいというようにカイに声をかけながらカイの子宮口をこじ開けるかのように激しく亀頭を何度もぶつける。そしてリムルも我慢できなくなり、カイの子宮口に亀頭を押し付けるとそのままカイの子宮に直接大量の精液を射精していく。
「あひぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡」
膣内射精されたカイは嬉しそうに蕩けきった顔を晒しながらだらしなく舌を垂らして絶頂し、ブシャァァァ♡と勢いよく潮を噴いて床を濡らす。リムルのペニスが脈打つ度に大量の精液がカイの子宮を見たしカイのお腹を妊婦のように膨らませていき、結合部から入り切らなかった精液が溢れていく。
「オメガ」
「はいリムル様♡♡」
リムルのぺニスを離したくないと言わんばかりに締め付けてくるカイのおまんこからゆっくりと抜き、カイの愛液とリムルの精液で汚れているペニスでオメガの頬をビンタするとオメガは嬉しそうに顔を蕩けさせながらリムルに正面から抱きついてそのままリムルにムチムチの爆桃尻を両手で鷲掴みされながら駅弁の体位でリムルに抱かれる。
「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡これ、すごいぃ・・・♡おちんぽ様、おまんこの奥に刺さってるぅ・・・♡♡」
リムルの腰に肉感的な足を回しペニスだけで身体を持ち上げられているオメガは体重がかかっていることでより深くリムルのペニスを咥え込み、リムルが腰を動かす度にGスポットや子宮口など気持ちいい部分をカリ首で擦られているためにオメガはずっとイキっばなしだった。
「オメガのおまんこはカイよりもキツキツだな」
リムルはオメガの爆乳に顔を埋めて乳輪周りに舌を這わせながらオメガの爆桃尻を掴んで激しく上下に腰を動かしてオメガの子宮口を何度も亀頭で突き上げながらそう言う。カイのおまんこはリムルに気持ちよくなってもらおうとリムルのぺニスを包み込むように絡みついて来ていたが、オメガのおまんこはリムルのぺニスから精液を搾り取らんと言わんばかりにキツく膣肉が締め付けてきていた。どちらも気持ちよくリムルは満足だった。
「り、リムル様っ♡♡もっと、もっと激しく使ってください♡♡リムル様専用オナホダークエルフまんこ♡♡リムル様の濃厚コッテリドロドロザーメンこき捨てるのに使ってください♡♡♡♡」
オメガはオネダリするように無様なアヘ顔を晒しながらも腰振りとおまんこの締め付けは緩めずより締め付けながらリムルに懇願する。そしてリムルはそれに応えるようにオメガの子宮口を突き破り、子宮に直接亀頭をぶち込むなりそのまま子宮に直接大量の精液を射精す。
「イ゛ッ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛っ♡♡♡♡♡♡」
オメガは子宮を焼くと錯覚してしまうほど熱い精液を直接浴びたことによって激しく絶頂し、仰け反り絶頂しながらだらしないアヘ顔を晒してイキ潮を噴きまくってリムルの体を濡らす。リムルのぺニスがドクン、ドクンと脈打つ度にオメガの子宮はリムルの精液で満たされ妊婦のようにお腹を膨らませていく。
「じゃああと何回か射精してからガンマたちの元に行くからよろしくな」
「「はぁいリムル様ぁ・・・♡♡♡♡」」
リムルは汚れているぺニスをカイとオメガの2人の顔の前に突きつけながらそう言うと2人は目にハートマークを浮かべながら嬉しそうにリムルのぺニスをお掃除フェラしながら返事をする。その後、リムルはカイとオメガにそれぞれパイズリで3回、アナルで4回、おまんこで8回ずつ射精してようやくガンマたちのいる地下室に向かった。
道中カイとオメガはリムルの分身体に駅弁の体勢で繋がりながら移動していたため廊下に2匹の雌の喘ぎ声が響き渡り、歩いた後には愛液と精液の染みができていたために従業員である女たちはリムルに愛されている2人を羨ましそうに見ながら発情している身体を自分たちで慰めていた。
そしてリムルはガンマたちが待っている地下室に行くとそこには薄いネグリジェ姿のガンマ、ニュー、マーハ、タルトがベッドの上で目隠しや手枷などで拘束された発情している3人の美女が転がされていた。リムルはその3人が誰なのかガンマに聞くとガンマはすぐそばにいた茶髪のロングヘア──峰不二子──のメートル越えの爆乳の大きめな茶色の乳輪の中心にある沈没乳首を指でほじくると不二子は「お゛っほぉ゛っ♡♡」と野太い喘ぎ声を叫びながら腰を突き上げて潮を吹き出すが、ガンマはお構い無しにそのまま不二子の陥没乳首を弄り続ける。
「この者たちは愚かにもリムル様に敵意を抱いている貴族が寄越した刺客のようで私共の商会にスタッフとして忍び込もうとしていたところをタルト様方に捕縛していただきました」
「へぇ・・・」
リムルは不二子を虐めているガンマの説明を聞きながらタルトによる爆乳パイズリお掃除フェラを堪能する。ガンマ曰く不二子たちは貴族からの依頼でこのテンペスト商会にある商品の製造法などの資料の盗みや貴族好みの女のリストアップ、さらに別の貴族が雇った暗殺者たちが忍び込むためのルート調査などを行うように言われたらしい。暗殺に関しては右京隼人からそれらしい事を聞いていたために特に驚きはしなかったが残り二つ、特にリムルの女たちを狙うと聞いた時は殺気が漏れそうになったが、事前に察知していたマーハたちがリムルに抱きつき癒してくれたことで殺気を収めた。
「それで主様にはこの雌たちがどこの貴族からの差し金なのかこのいやらしい身体から聞き出して欲しいのです」
ガンマはみっともなく喘いでいる不二子の陥没乳首から指を離し、その隣にいた金髪ロングヘアの美女──イリーナ・イェラビッチ──と金髪のショートカールの美女──ステューシー──のクリトリスをグリッと抓るとイリーナとステューシーもまた「「ひぎぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡♡」」とみっともない喘ぎ声を漏らしながら潮を噴く。
「もちろん何時ものように主様のカリ高極太ちんぽ様で犯してもらうのもありですが、本日はその前にこちらのお薬をお飲みくだい」
ガンマはそう言いながらリムルに薬剤を渡す。
「これは?」
「はい♡イータ特性の精力剤です♡これを飲めばリムル様の精力をより強くしてくれるそうです♡♡ついでに主様が抱いた雌の感度を300倍ほど上げてしまうそうですが些細な問題ですね♡♡」
「ふぅん」
ガンマはリムルが精力剤を飲んだ際のことを想像し発情していた。リムルはガンマの説明を聞いて面白そうだと思い渡された薬を躊躇せず飲み込んだ。その瞬間、リムルのぺニスに太い血管が浮かび上がるほど膨張し我慢汁が溢れている鈴口を中心に濃厚な雄臭を放ち、すぐ側でその臭いを嗅いでしまったタルトたちは短い喘ぎ声を漏らしながら絶頂して気絶してしまい、貴族や荒くれ者たちとは比べ物ならないサイズと威圧感を放つリムルのぺニスに圧倒されつつも子宮は疼いていた。
────そして薬を飲んだリムルは拘束された3人の美女を獣のように襲い始める。
「オッオオオオ♡♡♡♡し、知りにゃい♡♡こんなぶっとくて長いチンポ知らないのぉぉぉぉ♡♡♡♡」
「おら!もっとまんこ締め付けろ!!貴族が使いまくった中古まんこ、俺が上書きしてやるから感謝しろよ、な!!」
「あ゛ヒィィィィィ♡♡♡♡上書きしてぇ♡♡盗みと色仕掛けしかできないバカ雌のおまんこ、あなたのおちんぽで調教してぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」
不二子はスライム触手で陥没乳首を吸い上げられながら口まんことアナルに極太触手ちんぽをズポズポ挿入され、その上で騎乗位でリムルのカリ高極太長ちんぽによって抱かれていた。これまで仕事で相手してきた連中とは比べ物にならないものを前に不二子は自分から腰を動かして淫肉のたっぷり詰まった爆桃尻をリムルの腰に打ち付けてはムチムチの尻肉を震わせ、汗や涙、涎などでぐしょぐしょになっている無様なアヘ顔を晒しながら嬉しそうに爆乳を弾ませる。
「ふん!!」
リムルはそのまま不二子の子宮に膣内射精を行い、不二子のボテ腹を大きくさせる。
「ア゛ッ♡ア゛ア゛ァ゛っ♡♡イったばかりなのに♡♡イグ♡イクイク♡またイッちゃうのぉぉぉぉ♡♡♡♡」
不二子は口から子宮に入り切らなかった精液を溢れさせながら歓喜に震えて絶頂し続ける。快楽によって気絶しそうになった不二子だが、リムルと交代した分身体10人に囲まれおまんことアナル、口まんこを2本刺しされながら髪コキ、手コキ、パイズリ、尻コキをさせられてくぐもりながらも嬉しそうな喘ぎ声を漏らして蹂躙される。
「こ、これがジュラの森の盟主のちんぽ♡♡並の魔物ちんぽとは比べ物にならないわね♡♡」
「いいからもっと動けよ」
「ひぐぅっ♡♡ご、ごめんなさい♡♡」
四つん這いになって爆桃尻をたぷったぷっ♡と揺らしながらリムルの剛直を尻ズリするステューシーは仕事で相手をしたオークやゴブリンとは比べ物にならないほど立派な物に魅了されてしまうが、早く挿入したいリムルは少し強めにステューシーの爆桃尻を叩くとステューシーは甘い声を上げ嬉しそうに顔を歪ませる。リムルはステューシーのくびれた腰を掴むとそのままステューシーのおまんこに挿入する。
「ん゛ああっ♡♡は、んぅっ♡♡極太ちんぽ、すっごぉ・・・♡♡♡♡」
ステューシーは使い込まれている膣内がリムルのぺニスで押し広げられていくのを感じながらあまりにも強すぎる快感を前に無様なアヘ顔を晒しながら勢いよく潮を噴いた。それでもお構い無しにリムルはステューシーの爆桃尻が真っ赤に腫れるのもお構い無しに乱暴に腰を打ち付け、激しく弾む爆乳を乳しぼりのように乱暴に掴みあげながら犯し続ける。
「これ、このちんぽ最高っ♡♡今まで味わったのと全然違う♡♡後ろから獣のように乱暴に犯されるの♡頭の中、バカになっちゃいそう♡♡♡♡」
「ならもっとバカになっちまえこの淫乱!!」
「おっほぉ♡それっ♡それもっと頂戴♡♡もうこのカリ高極太ちんぽさまの虜になってるから♡」
子宮口をグリグリと擦る亀頭と容赦なく膣壁を削るように引っ掻くカリ首を前にステューシーはイキっぱなしだが、腟肉は離したくないとばかりにリムルのぺニスに絡みつき早く精液が欲しいと言わんばかりに締め付けてくる。それに気分を良くしたリムルはより激しくステューシーを攻める。
「ったく!何が歓楽街の女王だよ!!お前なんか俺専用の肉便器妻で十分だ!!この先ずっと俺だけを相手しろよな!!」
「えぇ♡♡なるっ、なるわ♡♡あなただけのメスに♡この先、どんな事があってもあなたのおちんぽ様の性処理だけするから♡他の雑魚オスたちの粗チンなんて絶対に相手しないから♡♡」
リムルは淫らに喘ぎまくるステューシーに気分を良くしてヒクついているアナルに指を3本挿入れて容赦なくズボズボ出し入れしてより野太い喘ぎ声を漏らさせながら自分の女になれと命令すると、ステューシーはそれを聞いて幸せな気分になり心身ともにリムルに堕ちてしまいリムルの雌になることを誓う。リムルはステューシーを自分のモノにしたという証を刻むためにそのまま子宮に大量射精を行う。
「射精るっ!!」
「あはぁっ♡イクッ♡おまんこにザーメン吐き出されながら無様イキしちゃう♡♡ああああっ♡♡♡♡」
膣内射精されたステューシーは目にハートマークを浮かべながら幸せそうに顔を蕩けさせ、脈打つ度にゲル状の精液を子宮に注いでくれるリムルのぺニスに腟肉を絡ませ一滴でも多く搾り取ろうとする。リムルはステューシーの爆桃尻で汚れたぺニスを擦り付けて軽く掃除してから10人の分身体にステューシーを渡し、ステューシーは分身体の上に跨り騎乗位で自分から腰を振って両穴を犯されながらドスケベひょっとこ顔で別の分身体のぺニスにしゃぶりつき、手コキやパイズリなどで分身体たちの相手をする。
「で次はイリーナだけど・・・」
「早く♡早くちんぽちょうだい♡♡そのぶっといちんぽで私のビッチまんこ♡2人を堕としたつよつよデカチンポであなた専用のおまんこに上書きして♡♡」
リムルは次にイリーナを落とそうとしたのだが、不二子とステューシーの犯されていた姿を見ていたイリーナはもう我慢できないと言わんばかりに愛液や汗でびしょ濡れになっていた下着を脱ぎ捨て全裸になって使い込まれている割に綺麗なおまんこの肉ビラを指で開き、愛液まみれのピンク色の腟肉が蠢く膣内を見せつけてくる。
「ははっ、もう準備万端じゃん。そんなに俺とヤりたくなったんだ?」
「だってこんな素敵なモノ見せられたらこうなるのも仕方ないじゃない♡♡最近は貴族連中の粗末なモノばかり相手しててウンザリしてたし、本物の雄ちんぽ様に相手してもらえるなんて雌として最高のことじゃない♡♡」
イリーナ曰くリ・エスティーゼ王国の貴族の男の多くは生殖能力が弱く何十回も射精さないと孕ませることができない上に平均以下のサイズを持つものしかいないらしい。それを誤魔化すために魔法などでサイズを大きくしてからセックスするらしいが自分勝手に攻めてくるのも合わせてあまり気持ちよくないらしい。だからイリーナは貴族とヤった後は荒くれ者などと激しいセックスをして欲求不満を解消する日もある。
「ならこの先はそんな心配をする日はないな。だってイリーナは俺の雌としてイキまくれるんだからな」
「お゛っほぉ♡♡デッカ♡2人にアレだけ射精したのに全然萎えてない♡♡」
リムルはイリーナの鼻先にぺニスを押し付けるとイリーナは不二子とステューシーの2人をボテ腹にするまで射精しまくっているというのに萎えるどころかより固くなっているリムルのぺニスをウットリと見ながら早くコレで犯して欲しいと言わんばかりに舌を伸ばしてリムルのぺニスを舐めようとしてくるが、今のリムルはイリーナの口まんこよりも先に膣内を味わいたいのでイリーナを押し倒して種付けプレスの体勢で抱き潰し始める。
「ン゛オ゛ッッッッ♡♡♡♡お゛お゛っ♡♡ン゛ッオ゛ッ♡オ゛ッオ゛ッオ゛ッ♡♡♡♡」
いきなり子宮を貫かれたイリーナは下品なアヘ顔を晒しながら野太い喘ぎ声を漏らし、思い切り背を反らし身体を痙攣させるがリムルはイリーナのビクつく身体を抱きしめ、メートル越えの爆乳を全身で押し潰しながらイリーナの肉厚な雌穴を自分専用に書き換えようとリムルのぺニスはイリーナの膣内を堪能しながら抽挿を繰り返してはイリーナのムチムチとした淫肉のたっぷりと詰まった爆桃尻に腰を打ち付ける。
「ほらどうだイリーナ!貴族たちのモノと比べて俺のは気持ちいいか!」
「は、はいぃぃっ♡♡気持ちいい♡気持ちいいのぉっ♡♡貴族たちの魔法で誤魔化した中途半端サイズのゴミちんぽと違う、私のおまんこをミチミチに満たしてくれるカリ高極太ちんぽ様♡♡私の子宮をガチ恋させようとゴリゴリ擦ってきてもう我慢できない・・・♡♡♡♡」
イリーナはもうリムル以外のちんぽで感じられないと子宮で理解させられたことでリムルのモノになると雌の本能で理解しているが、もっと激しく犯して欲しいと願い自分から四肢をリムルの身体に回しより密着させてくる。
リムルはイリーナを完全に自分だけのモノにすべくより激しく腰を動かし子宮口を解すようにグリグリ♡と亀頭で何度も擦り上げながらぺニスに絡み尽く腟壁を押し広げていく。
「あっああっ♡これダメ♡♡こんな気持ちいいちんぽ、知ったら戻れない♡♡ねぇ射精してちょうだい♡あなたのおちんぽミルクで私の子宮満たして♡♡」
イリーナは甘ったるい声でリムルに射精懇願するとリムルはそれを待っていましたとばかり舌なめずりするなりイリーナの子宮口を亀頭でこじ開け、そのまま子宮に大量の精液を注いでいくとイリーナはその勢いとあまりの精液の熱さに絶頂してしまう。
「イグゥゥゥゥゥゥっ♡♡♡♡♡♡」
イリーナはリムルのザーメンが子宮を満たしていく度に臀部をくねらせながら痙攣しもう自分はこの雄以外のぺニスで満足することはないと心身共に屈服してしまったことを理解した。数分に及ぶ射精は精液だけでイリーナのお腹を妊婦のようなボテ腹にしリムルはイリーナの腟壁をカリ首でわざと擦りながらゆっくりとイリーナの膣内からぺニスを抜く。
イリーナは3人の子宮にアレだけ射精したというのに未だ衰えぬ立派なぺニスに見惚れ快感で蕩けきった顔で見あげていた。
「不二子、ステューシー、イリーナ。舐めろ」
「「「はぁい♡♡」」」
全身ザーメンまみれの不二子とステューシー、今イッたばかりのイリーナはリムルの命令に従い下品なメス顔を晒しながら嬉しそうにリムルの3人の愛液とリムルの精液で汚れているぺニスを掃除するように奉仕する。イリーナが亀頭を咥えて鈴口に舌を這わせて尿道に残っている精液を啜り、ステューシーはハーモニカのように血管が浮き出るほど脈打つ肉幹に舌を這わせ、不二子が下品なひょっとこ顔をしながら精液がずっしりと詰まっている睾丸の片方を咥えながらもう片方の睾丸を優しく手でマッサージしながらぺニスの根元に鼻を埋めて濃厚な雄臭を堪能する。
「ガンマ、マーハ。コイツらの奉仕が終わったら次はお前らだからな。ちゃんと準備しておけよ?」
「「っ♡♡はい主(リムル)様♡♡」」
リムルはイリーナの頭を撫でながらずっとリムルたちの交尾を見てるだけで我慢していたガンマ達にそう言うとガンマとマーハは嬉しそうに顔を蕩けさせリムルにすぐ相手して貰えるように着ていたネグリジェを脱ぎ捨て準備する。
────ソーカたちが捕まえた雌達を連れてくるまでの4時間(魔導具内での時間は1日)。リムルは新しい雌であるイリーナたちとリムルの大切な女であるガンマたちと楽しい時間を過ごすのだった。
「ひぁっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡リムル、様♡♡いきなり激しいですっ♡♡」
「制服エッチなんてどこで覚えてきたんだよニュー!!こんな男の夢みたいなプレイで誘ってきて悪い子だ、な!!」
リムルに喜んでもらおうと昔通っていた学園の制服をシュナに頼んで再現したものを着ていたニューはストッキングに包まれた白のショーツがくい込んでいた爆桃尻を揺らしてリムルを誘惑したら、前世でもAVくらいでしか存在していなかった制服プレイを前に興奮したリムルがニューの上に覆いかぶさりそのままストッキングを破き白ショーツをずらして四つん這いのまま挿入した。ニューはいきなりの挿入に驚きはしたもののリムルが興奮してくれたことに悦び自分から腰を動かして制服の胸元を押し上げる爆乳をスライム触手で弄ばれながら楽しんだり、
「だ、ダメですよリムル様ァ・・・♡お薬飲んでないからまだおっぱい出ないですぅ♡♡あぁんっ♡♡」
「いやいや、タルトなら薬なしでもこのデカ乳から美味しいミルク出せるって」
リムルの命令で着せられた乳首しか隠していないマイクロビキニに大事なところを全く隠せてない極細紐パン、メイド要素として申し訳程度の狐耳付きヘッドドレスと腰丈極ミニスカート姿のドスケベビキニメイド姿のタルト(ケツマンコには狐の尻尾付きアナルビーズを挿入)はリムルの上に股がって対面座位で繋がりながら気持ちいいところを擦ってもらおうと自分から腰を動かしているタルトは子宮の奥をリムルのぺニスの亀頭が当たるのとタルトの爆乳の先端の固く勃起した乳首を咥えて母乳を搾り取ろうとしてくるリムルの甘噛みや舌の動きを前に気絶しそうになりながらも与えられる快楽を前に嬉しそうにしていたり、
「ひぎぃっ♡♡り、リムルさまっ♡は、反則っ♡♡こんなの反則ですっ♡♡おちんぽ2本同時挿入っ♡気持ちよすぎてバカになっちゃいます♡♡♡♡」
「いいぞガンマ!!その調子でおまんこもっとしめつけろ!!」
正常位でリムルに抱かれながらガンマはリムルの身体に四肢を絡ませて密着しながらリムルとの何百回にも及ぶセックスによって性感帯となっているケツマンコとおまんこに2本に増やしたリムルのぺニスがそれぞれ挿入され同時に犯されているガンマはイキ狂うことしか出来ずむしろもっと激しく抱いて欲しいと言わんばかりにリムルの胸板に爆乳を押し付けてたり、爆桃尻を揺すって誘ったりしてきたり、
「「はむっ♡ちゅぶっ、じゅぶるるるっ♡♡」」
「いいぞカイ、オメガ。その調子で続けろ」
分身体たちに輪姦されながらもリムルのぺニスをダブルパイズリで奉仕し亀頭の先端を奪い合うようにキスを落としてくるカイとオメガの2人の頭をリムルが優しく撫でると、ふたりは嬉しそうに目を細めながら後ろから挿入してくる分身体たちのぺニスの感触にイキ狂いそうになっていたり、
「ふふっ♡アレだけ射精したのにまだまだ固いわね♡♡私たちを雌に変えちゃう極悪ちんぽ様♡しっかりと奉仕してあげるわね♡♡」
「おおっ!マーハの腰使いエロいな!!」
リムルの上に跨り頬にこびりついた分身体が射精した精液を舌で舐め取り妖艶な笑みを浮かべながら騎乗位で繋がるマーハ。胸のサイズはここにいるメンバーの中では小さい方だが、それでも十分な大きさを持つ美巨乳はリムルの視界を楽しませるようにマーハの動きに合わせて卑猥に弾み、安産型の弾力と張りのある桃尻もリムルの腰に当たる度に赤く腫れながらも卑猥に形を歪ませリムルのぺニスを離したくないとばかりに強く子宮を吸い付かせていた。
基本的にリムルは一対一で相手をしリムルが相手をしていない雌たちは分身体とスライム触手を用いて犯しまくり気絶など許さないとばかりにずっと激しく抱かれるために慣れているガンマたちですら獣のような激しい声を上げながら楽しんでいるが、初めてリムルという規格外の雄をその身体で思い知らされた不二子、ステューシー、イリーナたちは強すぎる快楽を前にこれまでの人生で多くの男たちを手玉に取ってきた魔性の女からリムルのカリ高極太ちんぽに媚びを売ることしかできない淫乱雌愛人になった。
「リムルゥ♡♡改めてこのおちんぽに誓わせてもらうわ♡♡」
「私たち、元尻軽ビッチは今日この時を持ってこのおちんぽ様だけの淫乱雌豚となり一生涯奉仕し続けるわ♡♡」
「リムルのおちんぽ嫁としてこのメートル越えのデカ乳も♡叩きがいのあるこのデカ尻も♡リムルのおちんぽの形を覚えたおまんこも♡リムルの使いたい時に好きに使っていいから♡♡」
「「「だからぁ、もっと私たちを使って♡♡♡♡♡♡」」」
ベッドに腰掛けながらガンマとマーハのキスを堪能しているリムルに対して全身ザーメンまみれになりながら全裸土下座をして永遠の誓いを捧げた不二子、ステューシー、イリーナ。もう昔味わった男たちとのことなど微塵も記憶に残さずリムルという至高の存在の為だけにこの男ならば誰もが好き勝手したいと思えるこのドスケベボディを使うことを頭と子宮で理解しながらこの後やってくるであろう女たちが迎えるであろう幸せな末路を想像し自分たちもそれと同じくらいまた愛してもらえると期待してその時を待っていた・・・。
あとがき
どうでしたかね?衝動的に書いた部分も多いけどそれなりに書けたと思いますが・・・。次回は残りの出したかったヒロインたちをリムルが女に堕とす話をやり、その後は幕間として後にリムルが救済予定のヒロイン候補たちの陵辱回か本編を進めるか悩んでます。ウィストリアのエルファリアが複数人に輪姦されたり娼婦に落とされた有馬かなたちの陵辱など・・・エロが見たいキャラが多い・・・!!本編を早く進めてシオンやシュナなど最近登場していないキャラたちのエロもやりたいとかリクエストしてもらったのや前々からやりたい話など色々とやりたいことは多いけど1つずつ消化していこうと思います。