転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
エロが見たい読みたいヒロインたちが日々増えていくことに頭を悩ませながら今回も一応数は絞って書かせてもらいました・・・。ほんと、一人一人短いから落ち着いたら作品ごとにもう少し長いの書きたいな・・・。
登場ヒロイン
【気絶勇者と暗殺姫】
シエル・ゼブル、ゴア・ミナガワ、アネモネ
【SPY×FAMILY】
ヨル・ブライア、フィオナ・フロスト
【Fateシリーズ】
ジャック・ザ・リッパー、マタ・ハリ、
【アカメが斬る】
アカメ、クロメ、レオーネ
【対魔忍】
水城不知火、神村舞華、上原燐
【転生したらスライムだった件】
ソーカ
リムルが貴族からの刺客である不二子を自分専用の雌にしてから分身体たちとガンマたちとの乱交を始めてから現実時間で4時間(魔道具の結界内で1日)が経過。部屋の中は発情した雌と雄の臭いが混ざり合い濃厚な性臭が漂い嗅いだだけで女は発情して股を濡らし男ならその逸物を固くさせるような臭いで充満しており、その臭いの発生源とも呼べる十数人は余裕で寝れるキングサイズのベッドの上でリムルはザーメンまみれになりながらボテ腹と爆乳を揺らしてリムルの腰の上に股がって騎乗位で繋がっているイリーナの感触を堪能しながらリムルを襲おうとしていた別の刺客を捕らえたソーカからの報告を聞いていた。
「んっ♡ふぁ・・・♡ど、どうやらこの者たちは、貴族からの命令で、じゅるっ♡り、リムル様の命を狙い、このテンペスト商会の利権を横から掻っ攫おうとしていた、れろぉっ♡ようですっ♡♡女たちは、それぞれの貴族たちが山分けして楽しむなど、んぉっ♡ほざいていたようです・・・♡♡」
「へぇ・・・。後でその舐めた貴族たちの名前を教えてくれよな。落とし前はしっかりとつけさせてやるから」
「は、はい♡仰せのままにリムル様・・・♡ちゅっ♡」
ソーカはリムルに抱きしめられながら忍び装束越しに爆桃尻をリムルの両手で揉みしだかれ、唾液を交換するような激しいキスをしながらリムルに捕らえた女たちに関する報告を行う。リムルとの逢い引きに期待して忍び装束の下には下着は履いておらずすぐにでもセックスできる準備を整えていた。それに気づいているリムルは夢中になって腰を振っているイリーナに膣内射精して気絶絶頂させて分身体たちがガンマたちと行っている乱交場へと分身体に運んでもらってからソーカに視線で汚れたぺニスを掃除するよう命令すると、口に出さずともそれを理解したソーカはゴクリ♡と喉を鳴らしてから名残惜しげにリムルとのキスを終え、シックスナインの体勢に移動してリムルに爆桃尻と愛液でびしょ濡れになっているパイパンまんこを見せつけながらソーカはウットリとした表情を浮かべながらリムルのぺニスに奉仕を始める。
「はむっ♡じゅぶっ、じゅるるる♡れぇろぉ・・・♡ちゅっ、ちゅぱっ♡ちゅるるるるっ♡♡」
ソーカは喉奥までしっかりと使ってひょっとこのように口端を窄めながらリムルのペニスを根元までしっかりと咥え頭を上下に動かしてフェラチオを始める。時折長い舌を肉幹に這わせて刺激を与えながら鈴口に吸い付いて尿道から精液を搾り取りにかかる。
リムルに愛され処女を奪ってもらってからソーカはリムルの護衛としてリムルの影に潜む機会が増え、リムルがヤリたいと思った時には影の中から姿を現して積極的に性奉仕してくれるようになった。それによりすっかりリムルのザーメン中毒になったソーカはリムルに気持ちよく射精して貰えるよう他のハーレムメンバーたちから指導してもらいフェラの腕を上げていた。
「ろうれすかリムルしゃま♡♡そーかの口まんこ、リムル様専用のチンポケースの感触は♡♡」
「最高だよソーカ。だからご褒美に俺もソーカを気持ちよくしてやるよ」
ソーカは1度リムルのペニスを口から離して爆乳でペニスを挟んでパイズリ奉仕をしながら亀頭から漂う濃厚な性臭を嗅いで発情していた。リムルはソーカの愛液でびしょ濡れになっているパイパンまんこに顔をちかづけるとそのままクンニを始める。
「んヒィッ♡♡は・・・ん・・・♡り、リムルさまっ♡は、あんっ♡そこ、汚いっ♡♡」
「汚くないぞソーカ。それより続きしてくれよ」
「わ、わかりました・・・♡あむ・・・んっ、じゅぶっ♡」
リムルはソーカの張りのある爆桃尻の弾力を両手でしっかりと感じながら膣内に舌をねじ込み、腟肉を舌で擦り上げながら溢れる愛液を態と音を立てながら吸い上げていく。
「あ゛ぁ゛っ♡♡だめっ♡これダメですリムル様ぁ♡♡お゛ほぉ゛っ♡おまんこ、おまんこ気持ちよすぎてっ♡ひぐぅっ♡腰、止まらないですっ♡♡♡♡」
ソーカはリムルのクンニを前にイキっぱなしで足がガクガク♡と震えぺニスへの奉仕も忘れてリムルのクンニを味わうために腰をヘコヘコ♡と動かしてリムルの鼻にクリトリスを押し付けたりリムルの舌がもっと奥に挿入るようにした。しかし、リムルはソーカの口まんこで気持ちよくなりたいため、疎かになっているソーカにおしおきすべく勃起しているクリトリスを強めに甘噛みしながら爆桃尻を揉んでいる両手の指をヒくついているソーカのアナルに入れてケツマンコを蹂躙する。
「ひぎぃっ♡♡り、リムル様♡んぉ゛っ ♡♡それ、ダメですっ♡♡気持ちよすぎて、あ゛っ♡腰止まんないですっ♡♡」
ソーカはクリトリスとケツマンコの刺激に耐えられずだらしないアヘ顔を晒しながらリムルに止まるよう懇願したが、リムルはそれを無視して甘噛みしたクリトリスを強めに吸い上げるとソーカは卑猥な喘ぎ声を漏らしながら絶頂し潮を撒き散らしリムルの顔を濡らすが、リムルはお構い無しにソーカの愛液を飲み干さんばかりに吸い上げてソーカはあまりの気持ちよさに耐えきれずリムルの顔に爆桃尻を押し付けながらベッドの上に倒れ込む。
「あへぇ~~~~♡♡♡♡♡♡」
「だらしないなソーカは。まだ挿入れてないのにダウンしちゃうなんてなぁ」
リムルはソーカの爆桃尻から顔を離してイキまくって身体を痙攣させているソーカに爆桃尻を突き上げるような体勢を取らせるとソーカの爆桃尻を硬く反り立つぺニスでペチペチ叩きながら軽い説教をする。ソーカはリムルのぺニスの熱を感じて目覚めるなり自分から両手の指で肉ビラを開き愛液で濡れまくっているおまんこをリムルに見せつけながらおねだりする。
「リムル様ぁ♡♡ちんぽっ、リムル様のぶっといおちんぽ♡私のびしょ濡れおまんこじゅぽじゅぽ突っ込んで濃厚ザーメン、射精しまくってください♡♡♡♡」
ソーカは周りで色んな女たちが見ているのも気にせずリムルのぺニスを欲しがってはしたなく発情しているおまんこを晒してリムルを誘惑する。リムルはソーカの誘いに乗りそのままバックの体勢でソーカを抱き始める。リムルのぺニスは一突きでソーカの膣奥を突き上げ、子宮口を激しくノックする度にソーカの下腹部がボゴっと浮き上がっていた。
「おごっ♡ごっ♡こ、これっ♡リムル様の極太ちんぽ様♡お゛っ♡んお゛っ♡私の膣内、満たしてますっ♡♡」
ソーカはリムルの腰を突き出す度に子宮が屈服していくのを感じながら膣内を満たすリムルのぺニスを気持ちよくすべく腟肉の締めつけを強くしつつ大量の愛液を出して滑りを良くし、リムルに視界でも楽しんでもらおうと卑猥に爆桃尻をだぷんっ♡ぷるんっ♡と揺らしていた。
「相変わらずソーカの膣内の締めつけは強いな。初めて抱いた時と変わらない締めつけで最高だ」
「あ、ありがとうございますっ♡♡リムル様に気持ちよくなってもらうため、毎日リムル様特製のディルドちんぽで練習したかいがありますっ♡♡」
リムルがソーカの肉厚で柔らかい爆桃尻を片手で揉みしだきながらそう言うとソーカは嬉しそうに顔を蕩けさせながら答える。先日ソーカはリムルに好意を持っている女ドラゴニュートたちと共にリムルに抱かれ全員の処女を味わってもらった。その日以降、ソーカは何時でもリムルを満足できるようにリムルのスライム触手を利用して作成してもらった特注ディルドを常におまんこに挿入してショーツで支えていた。そのお陰でソーカの膣内は常に愛液でトロトロになっていてリムルを何時でも受け入れる準備が出来ていた。
「じゃあそんなソーカにはご褒美としてこのまま抜かずに抱きまくってやるよ」
「っ♡はい、お願いします♡♡」
リムルがソーカの子宮口を亀頭でぐりぐりと擦り上げながらそう言うとソーカはビクンッ♡と背中を震わせながら嬉しそうに懇願する。そのままリムルのなすがままにされているソーカは周りにいるジャックやマタ・ハリたちリムルの女だけでなくゴアやヨルたちこの後リムルによって美味しくいただかれる予定の女たちに見せつけるようにリムルとの交尾を楽しむ。
「あぁっ♡♡見られてるっ♡リムルさまとの交尾♡恥ずかしいのに、気持ちよくて腰止まらないっ♡♡」
四つん這いからリムルと繋がっている結合部がよく見えるような背面座位で交尾しているソーカは爆乳を弾ませながら腰を上下に動かし、リムルのペニスがソーカの膣内を出し入れされる度に愛液や精液などの色んな体液によってぐちゅっ♡ぐちょっ♡という卑猥な音を立てながら肉感的な太腿を開いて結合部を見せつけていた。
そしてリムルのペニスが根元まで突き入れられるたびに、子宮口を押し潰される感覚に襲われてソーカは悶絶するしかなかった。そしてまた引き抜かれるときにもカリ首が引っかかるようにして刺激してくるものだからたまらない。
「あ゛あ゛っ、も、やめ、そこ、ばっかりぃっ・・・♡♡ん゛っ、んぁあああっ」
そんな懇願を無視し、リムルはさらに動きを速めていく。パンパンッと肉同士がぶつかり合う音が響き渡る中、ソーカはただ喘ぐことしかできず、限界を迎えたのか大きく背中を仰け反らせながら絶頂を迎えた。その瞬間膣内が激しく痙攣しリムルのペニスを締め付ける。その締め付けによって彼のモノが弾けそうなほど大きくなり、ついに限界を迎えた。勢いよく吐き出された精液がソーカの膣内を満たしていく。
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡♡♡」
その熱さと量にソーカは身体を震わせながら絶頂を迎えたのだった。びゅーびゅーっと音が聞こえてきそうなほどの勢いで放出される大量の精子を子宮で受け止めているソーカの表情はとても幸せそうだった。
「んっ!・・・はぁはぁ♡・・・イッちゃいました♡・・・はぁ♡・・・すごかった、です・・・♡」
ソーカは息を荒らげながらそう呟く。そんなソーカにまた興奮したリムルは優しくキスをしそのまま舌を絡ませ合う。互いの唾液を交換し合いつつ口内を犯し合うような激しいキスだ。
やがて満足したのかゆっくりと離れると銀色の橋がかかった。
「んお゛っ♡♡ま、まっひぇください、リムル、様ぁ・・・♡♡イッたばかりで、またすぐにイッちゃいます・・・♡♡」
「抜かずにヤるって言っただろ?ならこのまま味わわせてもらうからな」
ソーカは一息しようとしたところでリムルによる下からの突き上げをくらってしまい、無防備だったこともあり絶頂して勢いよく潮を噴いてベッドのシーツを濡らしてしまう。しかしリムルはそんなもの関係ないとばかりにソーカを襲いそのままリムルが10回射精するまでソーカの身体を貪り続けていく。
「っ・・・!!♡♡(くそっ、なんだよコイツら!?こんなのずっと見せつけられたらおかしくなりそうだ・・・!!)」
リムルとソーカの交尾を見せつけられている貴族から暗殺依頼を受けた僧侶の姿をしているアネモネは目の前の光景から目を離せず、さらに貴族やゴロツキなどこれまでアネモネが相手をしてきた連中とは格が違うリムルの雄としての魅力に雌の本能が無意識に屈服し始め自分の指で服越しに爆乳や膣穴を弄るが、その程度の刺激では微塵も足りなかった。
「「「「「びちゃ、れぇろぉっ♡じゅぶっ、じゅぞっ、じゅるるるるるっ♡♡」」」」」
アネモネがオナニーに夢中になっている横でアネモネより性欲が強いモア、不知火、舞華、燐、レオーネはリムルとソーカがセックスをしている最中にソーカの子宮に入り切らず溢れた精液によってできた精液溜まりに顔を近づけてその濃厚すぎる臭いを堪能しながら舌を伸ばして下品な音を立てながら飲み干していく。その美しい顔はリムルの精液や縮れ毛などで汚れていくが彼女たちはそれもお構い無しに浅ましくリムルの精を求めて身体を発情させていた。
「「「「「・・・・・・っ♡♡」」」」」
シエル、フィオナ、ヨル、アカメ、クロメは初めて見る他人の性行為を前にして顔を赤くしながらもリムルとソーカの交尾から目を離さず自然と自分たちの衣服を脱ぎ捨て下着姿になりショーツのクロッチ部分を愛液によって変色させながらこの後のことを期待して待っていた。
「むぅ・・・次は私の番なのに・・・」
「ふふっ、大丈夫よジャックちゃん。リムルちゃんはちゃんと私たちのことも愛してくれるんだからしっかりと待ちましょうね♡♡」
ソーカに夢中にっていることにジャックが不貞腐れているのをマタ・ハリが慰めながらこの後全身がリムルによって染め上げられることを期待して彼女もまたリムル専用の踊り子衣装に着替える準備をしていた。
リムルのことを待ち、発情しているアネモネたちを横目にリムルは背面座位、立ちバック、駅弁など繋がった状態で体位を変えながらヤりまくりソーカが潮を噴きまくろうが、結合部から溢れた精液がアネモネの顔にかかってアネモネがアヘ顔絶頂して無様イキしようが、マタ・ハリがリムルのケツ穴に舌をねじ込んでアナル舐めされながらリムルがソーカの爆乳を乱暴に掴みながら勢いよく射精しようがお構い無しにリムルは3時間ほどソーカとヤりまくり軽く30回は膣内射精してようやく離れた。
その結果、全身ザーメンまみれな上に汗や涙などでぐしょぐしょになっているアヘ顔を晒しているソーカがぶびゅっ♡どびゅっ♡と下品な音を奏でながら腟口から子宮に入り切らなかったリムルの特濃ザーメンを溢れさせている姿に興奮したリムルが分身体10人にソーカを襲わせて穴という穴を犯させながら爆乳や手、爆桃尻など使えるところを全て使わせた乱交プレイを行わせ、ソーカの喘ぎ声をBGMにリムルは次の獲物を狙って愛液や精液などによってドロドロに汚れているぺニスを固く反り立たせながらジャックたちに視線を向ける。
「おとーさん♡♡私たち何時でも準備出来てるよ♡だから早くおまんこハメハメしよ♡」
「ご主人様とソーカちゃんの交尾セックス見ててみんなもう我慢できないみたい♡♡だ・か・ら♡ここにいるみんなご主人様の好きなように犯しちゃっていいのよ♡♡」
ジャックはリムルのぺニスに頬擦りしながら掌サイズの美乳と紐パンがくい込んでいる爆桃尻を揺らし、マタ・ハリは踊り子衣装を脱ぎ捨て全裸になりシオン並の爆乳とムチムチとした爆桃尻を揺らしながらリムルの亀頭キスを落とす。それを離れた場所で見ているアネモネたちは下着も脱いで全裸になってリムルに相手をして貰えるようヘコヘコ♡と腰を動かしながら誘惑する。
リムルはかなりの回数射精したというのに目の前の美少女・美女たちの痴態を前に興奮しよりぺニスを固くさせながらジャックを抱き寄せてそのツルツルのパイパンロリまんこに亀頭を擦り合わせる。
「それじゃあここにいる全員、俺が満足するまで気絶しようがお構い無しに抱き潰すから────覚悟しろよ?」
『『『『『『『『『っ♡♡♡♡♡♡』』』』』』』』』
リムルの宣言を聞いたジャックたちは子宮が疼き、早く犯して欲しいと言わんばかりに膣内を愛液で濡らし挿入準備を整える。そしてリムルはそのまま宣言通り、ジャックたちを襲い始めた。
「あ゛っ♡あ゛っ♡♡くるっ、おとーさんのおちんちん♡♡私たちの赤ちゃんのお部屋、コンコン突いて来てるっ♡♡」
ロリ体型であるジャックはリムルに抱き抱えられて対面座位の体勢で繋がりながら必死に腰を動かし、リムルのぺニスを半分ほど膣内で受け止めながら爆桃尻を卑猥に揺らし、下腹部をリムルのぺニスに押し上げられながら甘えるようにキスをねだる。
「ほらジャック!!ジャックの好きな膣内射精してやるからしっかりと受け止めろよ!!」
「うんっ♡♡おとーさんといつか作るための赤ちゃんの元、全部私たちのおまんこで受け止めてあげる♡♡」
リムルはジャックの頭を優しく撫でてあげながらそのまま容赦のない本気射精を行いジャックの子宮をリムルの濃厚精液で満たし、ジャックはリムルとのディープキスで流し込まれる唾液を美味しそうに飲みながらボテ腹になっているお腹を摩る。そしてリムルはジャックから離れ、代わりの分身体たちがジャックに近づき、ジャックは分身体のぺニスを両手で扱きながら亀頭をキャンディを舐めるように舌で舐め、爆桃尻を揉みしだかれながらバックで突かれていた。
「ああんっ♡♡これ、コレがいいのっ♡♡今まで相手してきたどのちんぽよりも長くて太い、雄らしい最強ちんぽ♡♡こんなの知っちゃったらもう戻れない♡♡」
女スパイとして多くの男たちの相手との経験があるマタ・ハリだが、リムルのそれはマタ・ハリがこれまで味わったことの無い強すぎる快楽を与え、リムルの虜になってしまっているマタ・ハリはリムルの顔に爆乳の先端で硬くなっている乳首を押し付けながら騎乗位でリムルのぺニスを根元までしっかりと受け止めながらその豊満な肉体を密着させていた。
「ほぅら♡おちんぽからザーメンビュービュー射精しちゃいましょう♡♡私の使い込まれた女スパイまんこ♡ご主人様のおちんぽで完全に上書きされちゃったスケベまんこにたっぷり孕ませ精子射精しましょうね♡♡」
マタ・ハリは蕩けた顔でリムルを見つめながら膣内の締めつけを強くしリムルに射精を促すとリムルはマタ・ハリの両乳首を強めに噛みながら子宮口を無理やりこじ開けて子宮に直接大量の精液を注ぎ込んでいく。マタ・ハリはその勢いと熱を子宮で感じて幸せそうに絶頂した。それから夢中になったマタ・ハリは5回ほどリムルに膣内射精を求めてもなおもっと欲しいと言わんばかりに爆乳を揺らしながら誘惑してくるが、他の子たちの相手もあるためリムルは誘惑してくるマタ・ハリに分身体を襲わせ、分身体がマタ・ハリの頭を掴んで喉奥を犯すように激しいイマラチオを行いながらほかの分身体たちがマタ・ハリの爆乳や爆桃尻を揉みしだきながら犯していく。
「へぇ貴族タチってそんなに女奴隷を連れてるんだ」
「は、はいぃぃぃっ♡♡みんな無理やり奴隷契約結ばされてぇ♡お゛っほぉっ♡貴族や魔物たちの性処理道具として使われてるそうですぅっ♡♡」
「私たち並みのデカ乳やデカ尻、キツキツまんこの子たちがたくさんいる♡♡後で資料をまとめておくから気に入ったら奪ってしまえ♡♡」
ゴアと燐を四つん這いにさせて交互に挿入して2人の膣内の感触を堪能しながら貴族たちの所有している魅力的な女奴隷たちの話をされ、誰もが魅力的でリムルが気に入るはずだと確信を持っており、ゴアと燐は爆乳を勢いよく弾ませながらリムルが腰を打ち付ける度に真っ赤に腫れ上がる爆桃尻を卑猥に揺らす。
「まぁ後で教えてもらうけど今は2人のおまんこの上書きからだ、な!!」
「「ん゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡♡」」
リムルはゴアと燐の爆乳を乱暴に握りながら膣内奥に射精していくと2人は嬉しそうに潮を噴いてシーツをびしょ濡れにさせながらリムルの射精を受け止めていく。そのまま2人のおまんことケツマンコを交互に犯してたっぷりと堪能してから分身体と交代し、ゴアは分身体たちからのザーメンシャワーを全身で浴びながらパイズリフェラでぺニスに奉仕しながら分身体の精液を美味しそうに飲み、燐は犬のリードのようにポニーテールを引っ張られながら立ちバックで両穴を同時に犯されながら爆乳の先端の硬くなっている乳首を乱暴に噛まれていた。
「わ、私は愚かにも豚貴族の命令に従い、リムル様の命を脅かそうとしてしまった雌犬フィオナ・フロストです♡♡その罪を償うため、この雄様に媚びを売ることしか出来ないデカ乳とデカ尻、処女まんこを使って一生涯貴方様に奉仕することを誓います♡♡」
「お、同じくヨル・ブライア♡♡リムル様専用の雌犬としてこの男の視線を集めるドスケベボディを使って一生涯ご奉仕いたします♡♡」
フィオナとヨルは全裸腋見せがに股ポーズを取りながら自慢の爆乳と爆桃尻を激しく揺らし、だらしなく粘っこい愛液を垂らし続けている膣口を見せつける腰を前に突き出しリムルを誘う。2人は暗殺者として育てられたことから絶対に負けないとばかりな態度を最初は見せていたが、先程イリーナたちを犯しまくった際に出来たたっぷりとザーメンが入っているコンドームの中身をジョッキに並々と注いだものを飲ませながらスライム触手で乳首やクリトリスを吸引しながら爆桃尻を引っぱたいてやるとあっさり陥落しリムルに媚びるメスになっていた。
「おらフィオナ!ヨルに無様なアヘ顔晒してイキまくってる姿見せながら俺の精液受け止めろ!!」
「ひぎぃぃぃぃっ♡♡ダメぇっ♡こんな不細工な顔見られながらイクのダメなのぉぉぉっ♡♡」
「ヨルももっと下品に腰振れ!!じゃないとお預けするぞ!!」
「ああっ♡♡は、はいぃっ♡もっと腰ヘコ頑張ります♡リムル様の雌穴として頑張りますので、おちんぽ抜かないでくださいぃぃっ♡♡」
2人はリムルによって交互に犯され、フィオナは乱暴に爆乳を鷲掴みされて上下左右に引っ張られながら立ちバックで犯され、汗や涙でぐしょぐしょになっているアヘ顔をヨルに見せつけながら犯され、ヨルもまた爆桃尻を乱暴に叩かれながら対面駅弁の体勢で繋がりながら自分から腰を振ってリムルのぺニスとより深く繋がりながら爆乳を吸われてみっともないアヘ顔を晒していた。その後はフィオナとヨルがひょっとこダブルパイズリフェラで分身体に奉仕をしながら他の分身体たちにおまんことケツマンコを同時に犯される。
「ね、ねぇリムル様♡♡八本指の娼館を乗っ取ってみないかしら♡♡私の娘や同僚含めてリムル様をチンイラさせるメスが沢山いるの♡♡」
「そうそう♡♡最近東の帝国側から異世界人の女とかも加わってかなり人気みたいだよ♡♡」
不知火とレオーネはシックスナインの体勢でリムルのぺニスを奪い合うように口で奉仕しながら爆桃尻を左右に揺らしてリムルの顔に愛液をかけていた。リムルは東の帝国と聞いてヴェルグリンドとなにか関係があるかもと思いつつそれは後で2人から聞けばいいとしてとりあえず目の間の調子乗っているメスたちを分からせるべく2人の使い慣れたおまんこに指を入れて膣内を激しく弄って絶頂させる。
「人妻まんこ気持ちいいな!なぁ不知火!!旦那じゃないちんぽ咥える気分はどうなんだ、よ!!」
「お゛っほぉっ♡♡さ、サイコーですっ♡♡あの人は優しかったけど、んお゛っ♡ちんぽのサイズ物足りなくて、いっつも欲求不満だったのっ♡♡だから男漁りした時期もあるけど、もうこのちんぽ以外いらないっ♡♡このおちんぽ様だけ奉仕しますので、私の雌豚淫乱人妻まんこあなたのものにしてっ♡♡」
「あっずっるい♡♡ねぇリムルぅ♡お姉さんのドスケベボディも食べない♡スラムのおっさん共が何時も視姦してくるデカ乳にぃ♡叩き成るようなムッチムチのデカケツ♡そ・れ・とぉ♡リムルのちんぽ舐めてて濡れ濡れになっているおねーさんの発情メスねこまんこ♡♡好きに食べていいんだからね♡♡」
リムルは種付けブレスで不知火を犯しながら乳輪ごと乱暴に乳首を噛んでやると不知火は嬉しそうにオホ声を上げながら母乳と潮をを撒き散らしながらリムルに敗北宣言してイキまくっていた。それを羨ましそうに見ているレオーネは女豹のようなポーズを取りながら爆乳と爆桃尻をユサユサ♡と揺らしてリムルを誘ってくる。当然不知火をボテ腹になるまで射精しまくったらレオーネを襲い、リムルはレオーネの両腕を手綱代わりにして寝バックで犯しながらレオーネの顔を不知火の腟口に押し付けて射精したばかりのリムルの精液の臭いを嗅がせながらじゅぞっ♡じゅぞるるるっ♡と下品な音を立てさせながら飲ませる。その後はケツ穴に極太スライムディルドを挿入しながらまんぐり返ししたレオーネのおまんこを分身体が犯しながらハメ媚びダンスしている不知火にほかの分身体がぶっかけたりして楽しんでいた。
「リムル、さん♡♡私のロリ魔族まんこ♡もう準備できてますよ♡♡」
「えへへっ♡私も♡お姉ちゃんみたいな立派なスタイルじゃないけど、男の人が興奮する身体付きはしてるよ♡♡だからぁ、好きに使って、ね♡♡」
シエルとクロメはほかのメンバーに比べて凹凸の少ないスレンダーな身体を晒しながらリムルのぺニスを手で扱きながらもう片方の手で自分の秘所を慰めていた。リムルは2人の頭を優しく撫でてからその手で2人の桃尻を強めに掴んだ。それだけで2人は雌の顔になってリムルに媚びを売ってくる。
「シエルのロリまんこ、ジャック並にキツキツだな!!今度白音やジャックたちと並べてやるぞ!!」
「は、はい♡♡リムルさんの好きに使ってください♡♡リムルさん専用ぷにロリまんこ、何時何処でもヤれるよう準備しておきます♡♡」
「あ、ずるぅい♡ねぇリムルさん♡その時は私がおっぱい担当として奉仕するから呼んでね♡♡ロリっ子たちにない程よいサイズのおっぱいでリムルさんのおちんちん気持ちよくしてあげるから、ね♡♡」
正常位でシエルを抱いているリムルは白音やジャックたちハーレムメンバーのロリっ子たちと一緒に抱きたくなったことを言うとクロメは美巨乳をリムルの背中に押し付けながら誘う。そしてリムルはシエルに5回ほど膣内射精してからクロメを抱きしめ舌を絡め合わせるディープキスをしながら対面座位で抱き潰した。その後気絶しているシエルとクロメを分身体たちが無理やり立ち上がらせてそのまま2人を向き合わせながら立ちバックで犯し2人に互いのイキ狂う姿を見せ合わせながら何度も膣内射精していく。
「で、後ヤッてないのは・・・」
「「んぶっ、じゅぞっ♡ごきゅ、ごきゅ♡♡」」
リムルは近くに落ちていたソーカの衣服で色んなメスたちの愛液とリムルの精液で汚れているぺニスを綺麗にしてから残っているアネモネとアカメに視線を向けると2人は待ちきれなかったのかリムルの分身体のぺニスにしゃぶりつきみっともないひょっとこ顔を晒しながら夢中になって分身体の精液を飲んでいた。既にかなり射精させたのか2人の身体の至る所に精液がこびりついておりとても卑猥だった。
「・・・お仕置が必要かな?」
「「っ♡♡」」
リムルはアネモネとアカメの姿に興奮しつつも自分よりも分身体の方を先に選んだことに軽い嫉妬を覚え、2人の顔をぺニスで軽くビンタするとそれだけで2人は嬉しそうに軽イキしながらこの後のことに期待していた。
その後はもちろんリムルはアネモネとアカメを美味しくいただき、三日三晩(魔導具内での時間で現実は朝まで)分身体たちとヤりまくって全員をリムル専用のメスにした上でその堕ちる過程を撮影用魔導具でしっかりと記録し、リムルのコレクションとアネモネたちに依頼を出した貴族たちの最後の光景として撮影を行った。
「この後また新しい子が来てくれんだよなぁ・・・。楽しみだなアネモネ?アカメ?」
「んぅっ・・・♡ふっ、んぅ・・・♡こんなにちんぽガチガチにしてまだヤル気なの見せつけやがって・・・♡♡私たちだけでも満足できないのかよ♡♡」
「んっ♡なら次の子達が来る前に私たちで絞り尽くしてやろう・・・♡♡」
ヤるのはまた後日になるがそれでも新しい女たちを抱けることに興奮しているリムルはアネモネと正常位で繋がりながら爆乳を揉みしだき、首筋を甘噛みしながら四つん這いになっているアカメの爆乳と爆桃尻をスライム触手で弄りながら楽しんでいた。
既に分身体と合わせて100を超える射精を受け止めているアネモネとアカメであるがリムルの虜となってしまった彼女たちはリムルと繋がっていないと満足できない身体になってしまい他のメスたち同様快楽堕ちした彼女たちはもうリムル以外の男の相手をすることは決してなく例えあったとしても満足できない身体へと変えられたのだった。
その後アネモネのケツまんこにスライム触手ちんぽを挿入して二穴同時射精を行い、アカメに種付けブレスしながらキスハメしてからようやく一段落してシャワーを浴びて汚れを落としてから部屋を退出した。
部屋の掃除を担当したシャドウガーデンのメンバーたちは濃厚すぎる性臭が充満している部屋の掃除ということで腰砕けになりながら頑張って掃除してくれた。後日彼女達もまたリムルからご褒美を与えられるのだがそれはまた別のお話である・・・
あとがき
書いたら結構早く勧められるけど人数を多くすると体位などが被るからやっぱり1話ごとの人数は絞った方がいいと再認識しました。次回はエロじゃなくて今度こそ本編を進めます・・・!!名前だけしか出てないハドラーたちにもそろそろ出番やらないとマジでやばい気がする・・・!!