転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
ゼノブレイド2:ホムラ、ヒカリ
戦姫絶唱シンフォギア:マリア・カテンツヴァナ・イヴ(陵辱のみ)
まえがき
ようやく戦闘シーンに向けて話が進んできました。今回の話はエロと次回の話に向けての準備回になります。アニメ4期は2クール目に入り今週はいよいよ原初組が全員揃いますね!
貴族たちの刺客であるアネモネたちを美味しくいただいた翌日、アネモネたちの調教と貴族たちへの見せつけとしてアネモネたちと分身体たちの乱交を魔道具で撮影するために屋敷の一角の部屋に閉じ込めておいたリムルは自室のベットで一休みしていると朝の奉仕担当であるヒカリがリムルの朝勃ちちんぽをパイズリフェラで奉仕していた。
「んっ・・・ちゅっ♡はぷっ、じゅるっ♡ふぅーっ、じゅずぞぞぞっ!!ぢゅぶるるるるっ!!んれぇろぉっ♡♡」
ヒカリは絹のように美しい長い金髪を振り乱し、激しく頭を上下に動かしながら両手を使って自慢の爆乳でリムルのペニスを挟みながら上下に動かして扱く。さらに飛び出でいる亀頭にキスを落としてからそのままひょっとこのように口端を下品に伸ばしながら唇で竿全体を擦り上げ、口内では舌を常に蠢かせて裏筋を刺激する。
(美味しいっ♡♡リムルの逞しいおちんちん、ちんぽから溢れる我慢汁っ♡これだけでも子宮が疼いちゃうのにさらに濃いザーメン飲まされちゃったら・・・♡♡)
リムルとセックスしたことにより快楽の素晴らしさを知ってしまったヒカリたちはリムルという最強の雄の虜となりリムルとのセックスに夢中になるようになっていた。故にリムルに誘われた時は満足して貰える様誰もが入念に準備をしてからリムルの元へ向かう。実際ヒカリもまたリムルに喜んでもらうためだけに用意したスケスケのネグリジェに着替えて部屋に来ていた。
「ねぇ射精しなさいよ♡リムルの濃厚ドロドロザーメンっ♡私のリムル専用の口まんこ、リムルので満たしてちょうだい♡♡」
ヒカリはパイパンまんこから大量の愛液を溢れさせてベッドのシーツに大きめな染みを作っているのもお構い無しに蕩けた顔を晒しながらリムルに射精をおねだりして来る。それに応えるようにリムルは無意識にヒカリの頭を両手で掴み、喉奥に亀頭を押し付けながら勢いよく射精する。
「んぶっ!?♡じゅぶっ、じゅぞぞぞぞぞっ♡ぢゅるっ、じゅぶるるるるっ♡ゴキュ、ゴキュンッ♡♡」
食道から胃にかけて濃厚なザーメンを大量に流し込まれたヒカリはお腹をザーメンだけで妊婦のように膨らませながらもヒカリは嬉しそうに貪り続ける。食べ過ぎた時のような苦しくなる圧迫感と気道をペニスで塞がれたことによる酸欠、彼女は全身を脱力させた状態のまま腰を震わせる。腰が震えるのに合わせてヒクヒクする尿道口から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ——っッ゛♡♡♡』と、メスのフェロモンを多分に含んだ淫らな体液を噴き出した。
普通の人間に行えば窒息で死んでしまいそうなフェラチオだが、魔導人形であるヒカリにとってはご褒美でしか無い。食道にドロドロとへばり付く精液の”熱”を感じながら、胃の中で放たれる濃厚な雄の精の臭気に脳も肺も冒されてしまう。
「・・・ッ♡♡♡♡ぅ゛っ♡♡————っッ゛♡♡♡」
肢体をビクビクと震わせながら潮を噴くヒカリは尿道に残っている分も逃がさないと言わんばかりにスッポンのようにリムルのペニスに吸い付きながらちゅるっ♡ぢゅるっ♡と音を立てながら吸い出してくる。そして最後まで食道や喉奥を肉厚の雁首でいじめながら、ぶるんと跳ねながら長く太い魔羅が外気へと露出する。リットル近い精を放ったのにも関わらず、唾液塗れのペニスには精液が一切付着していない。
ヒカリは大きく口を開いて長い舌を顎先へと伸ばしながら口内に精を残していないことを見せ付ける。そして、顔が焼けるような羞恥を感じながらも、彼が喜んでくれる精の臭いのするおくびを盛大にお漏らしした。
「んぶっ♡♡♡げぷッ♡ごぇっ♡♡ゲェえぇええエぇえぇェぇええエぇえぇェぇぷっッ゛♡♡♡♡ け゛ふぅーーっ♡♡♡ ——ごぇえェぇえエぇプッ♡♡」
膨らんだ胃の中で波打つ程に溜まったゲルやゼリーのような白濁液からは、栗の花の臭いを何十倍にも濃くしたようなガスが溢れている。彼女は蛙の鳴き声よりも下品なおくびの音を漏らすが、ヒカリのザーメンゲップに興奮し朝イチの射精で覚醒したリムルはヒカリの両手首を掴んでそのままベッドの上に押し倒すなり種付けプレスの体勢で復活して硬くなっているぺニスでヒカリの発情濡れ濡れおまんこを犯す。
「あ゛っ♡♡ぁ゛ひぃっ♡ひぃ゛っ♡奥、おまんこの奥、いきなりぃっ♡♡これ、ダメっ♡イクッ♡イクイクイックーーー♡♡お゛っ♡屈服済みおまんこ、イ゛グゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛────ッ♡♡♡♡♡♡」
ヒカリは口まんこでイカされたばかりなのにいきなり膣奥を乱暴に亀頭で殴られるように犯されたことで涙や汗で顔がぐしゃぐしゃになっているアヘ顔を晒しながら激しく絶頂を繰り返し、リムルのぺニスを離さないと言わんばかりにキツキツおまんこの締め付けをより強くしながらより深く繋がろうと肉感的な両足をリムルの腰に絡ませてより体を密着させる。
「朝からエロすぎんだよヒカリ!!そんなに俺のちんぽ欲しかったのかよこの、スケベ女!!」
「ぉ゛ひぃっ♡♡そ、そうよっ♡リムルのおちんちん欲しくてぇ、我慢できずにホムラより先にリムルのベッドに来たのぉ♡私はァ、朝勃ちちんぽ見ただけで発情しちゃう淫乱オナホだからァ♡♡んぉ゛っ♡おちんぽ奉仕するためのドスケベボディ使ってリムルを興奮させちゃうエロメスにお仕置きしてぇ♡♡♡♡」
リムルはヒカリのネグリジェをずらしてぶるんっ♡と勢いよく弾けるようにこぼれ落ちた爆乳を強めに鷲掴みしながら勃起乳首を乱暴につねるとそれだけでヒカリは絶頂しながら腰ヘコしてリムルに懇願してくる。それに応えるようにリムルはヒカリへのピストン運動を加速し、ヒカリの弱い部分であるGスポットやポルチオを中心に虐めながら腟壁をカリ首でこそぎ落とすように引っ掻いていく。
「リムルリムルリムルゥゥゥっ♡♡♡♡もっと、もっと激しく犯してぇっ♡♡私のオマンコ、リムル以外のオチンポで感じられないように徹底的に調教してリムル専用オナホまんことしてしっかりと私の身体に刻み込んでぇぇぇぇっ♡♡♡♡♡♡」
ヒカリはとっくにリムルに堕ちているというのにもっとリムルに染まりたいと言わんばかりに激しくリムルを求め、リムルもそれに応えるようにヒカリへのピストン運動をより激しくする。
「お゛っ♡おほぉっ♡イクイクイクゥッ♡♡おまんこきもちよすぎぃっ♡♡あぁっ♡おっぱい吸いながらおちんぽドチュドチュ突かないでぇっ♡♡」
「ほらヒカリ!しっかり膣内に射精すからちゃんとエロマンコ締め付けろ!!」
そしてリムルは喘ぎ続けるヒカリにそう力強く宣言しながら腰を強く前に突き出して膣奥に亀頭を密着させながら勢いよく射精する。
「お゛ほぉっ♡♡♡あ゛ぁ♡♡あ゛ぁあ♡♡ああぁっ♡♡♡」
絶頂の瞬間、ヒカリが発した嬌声は今までにない程の下品なものであった。知性のかけらも感じさせないその悲鳴に近い嬌声と共に、膣壁が肉棒を締め付ける。その締め付けに合わせてリムルのぺニスは脈打ちながらヒカリの最奥にその精を解き放ち続ける。
「あ、ひぁっ♡♡♡出てるっ♡♡♡リムルの強強精子っ♡♡♡たっくさん、出てるっ♡♡♡あ、あぁ・・・♡♡♡ん゛ぉ・・・っ♡お゛んっ♡」
どくどくと絶え間なく供給されるリムルの精液。その射精の勢いは、十数人に対して何百回も射精してから数時間しか経っているとはおもえないほど濃厚であり、そして量も多いものであった。子宮を埋め尽くし、それでもなお入りきらずに溢れ出す程の濃さと多量の精を膣内で受け止めたヒカリは、その快楽と悦びに打ち震えながら絶頂した。
とぷん・・・♡どぷん・・・♡と膣内を埋め尽くしても尚、入り切らず逆流した精液がヒカリの膣から溢れだしその様はそれはまさしく壮観な光景だった。そうしてようやく満足したのか、リムルは射精を終えても未だ衰える事なく硬さを保っている剛直をずるり・・・と引き抜く。
それに合わせるようにしてごぼっ♡ごぷっ♡♡と下品な音を立てて溢れた精液がヒカリの股座を白く染め上げていた。あまりにも大量の精を受け止めた事により腹は僅かに膨れているが苦しそうな様子は少しもない。むしろヒカリは、自らが奉仕し雄に満足してもらえたという事実に得も言えぬ悦びを感じている様子であった。
「はぁ・・・♡♡♡んっ・・・♡すごく気持ちよかったわ♡リムル♡♡♡」
ヒカリはそう言うと、爆乳に顔を埋めているリムルの頭を優しく抱きしめる。その豊満な胸を押し付けながら、甘えるような仕草を見せる彼女に、リムルもまんざらではないと言った様子だ。そんなヒカリの姿にリムルの肉棒はまだまだ物足りないと言わんばかりに勃起している。そして、ヒカリもそれに気が付かないほど鈍感ではない。彼女はその剛直に愛おしそうに頬擦りをしながら言う。
「まだ出したりないなんて・・・♡リムルって本当にすごいわね♡でも、私ももっとおちんぽが欲しいから♡今度はまたまんこ口で・・・♡♡♡」
その豊満で柔らかな乳房の感触と、雄を喜ばせる為だけに育ったような雌の肢体。その二つが合わさっている上に自分のことを強く思う女性からの奉仕の提案に興奮しないはずがなく、再び硬くなった剛直をヒカリのへそに押し付けていたリムルはヒカリの爆乳にキスマークをつけてから名残惜しげに離れ、ヒカリは淫猥な笑みを浮かべて言うとリムルの股座に顔を埋めた。精液や沢山の女たちの愛液、汗などが混じり合った臭いがヒカリの鼻腔をくすぐる。しかし、ヒカリは嫌な顔ひとつせずにその肉棒を咥え込んだ。
じゅぽっ♡ぐぷっ♡♡と淫猥な水音を奏でながらヒカリはその剛直に奉仕する。時折上目遣いで主を見上げれば、彼は満足げな表情を浮かべていた。そんな様子に気を良くしたのかヒカリはより激しく口淫を行う。
「んちゅっ♡♡♡ちゅぷっ♡♡れろぉっ♡♡♡んんぅ・・・♡♡♡♡」
側面を味わうように舌を這わせ、亀頭を優しく手で包み込んで刺激し、そして竿をくまなく舐っていく。その豊満な乳房を金玉に押しつけて、柔らかさを堪能させながらヒカリはリムルの肉棒に奉仕し続けた。柔らかな双丘が玉に擦り付けられる度に、リムルは快楽に身を震わせる。
「んぶぅ・・・っ♡♡♡じゅぽっ♡♡ぐぷっ♡♡んっ♡んぅ・・・♡♡♡」
ヒカリは、喉奥まで剛直を咥え込み、そして口を窄めて吸い上げる。その刺激にリムルは思わず腰を浮かせてしまった。そんな様子にも構わずヒカリは頭を前後に動かし続ける。時折上目遣いを向けながらの奉仕はヒカリを完全に支配したようで実に気分が良かった。
「ん゛ぅっ♡♡♡ふっ♡んぅっ♡♡じゅぶっ♡♡お゛ぉっ♡♡♡」
ヒカリは喉奥を犯される感覚に、くぐもった声を上げる。その声と口内の感触、そして上目遣いの奉仕に、リムルは限界を迎えたようだ。再び口淫によって射精へと導かれそうになるが、しかしそれを堪えて彼はヒカリの頭を掴むと一気に腰を突き入れる。突然の行動に驚いた様子を見せるヒカリだったが、すぐにその表情は蕩けたものとなる。
「んぶっ♡♡♡おごっ♡♡♡ん゛ぉっ♡♡♡お゛ぉっ♡♡♡」
そんなヒカリのことなど気にしない、オナホをしごくような乱暴で激しい突き入れ。ヒカリは苦しそうな声を上げるが、その表情には苦痛の色はない。むしろ使われることに対しての悦びに満ちているようにも見えた。そしてついにその時が訪れる。どぶびゅるぅっ!!と再び大量の精が吐き出され、ホムラの口内と喉奥を満たしていく。その量は凄まじく、収まり切らなかったため、ヒカリは思わず口から外れてしまった。
しかしそれでもなおリムルの剛直から放たれる精液は留まることを知らない。まるでホースで水を撒いているかのようにヒカリの顔面を白く染め上げていく。その勢いに思わず目を瞑り、そして顔射される感覚に身悶えるヒカリ。しかしリムルはそんなヒカリの様子も気にせず、さらに腰を突き入れる。びゅぶっ♡どぶびゅるっ♡と何度も繰り返し射精され続けるが、それでもなお止まらない。ようやく収まった時には、ヒカリの顔や髪はびっちゃりと白濁液でメイクされていた。
「あ・・・はぁ・・・♡はぁ・・・♡すご・・・かったわ、リムル♡♡♡」
己の身体に染み付いている精液を手で掬い取りながらうっとりとした表情で美味しそうにじゅるっ♡じゅぞぞぞっ♡と下品な音を立てながら吸い上げる様子に興奮したリムルの剛直が再度勃起したのを確認したヒカリは股座からぽたぽたと愛液を滴り落としながら四つん這いになって淫肉がたっぷりと詰まっているムチムチとした爆桃尻をリムルに向けて突き出し、左右に揺らしてフルフル♡と尻肉を震わせながらリムルを誘惑する。
「ねぇリムル♡♡♡♡まだ時間もあるからこのままもっと楽しみましょ♡♡おまんこバカになってリムルのおちんぽしか考えられない、淫乱雌オナホにしてぇ・・・♡♡♡♡」
ヒカリの誘惑に耐えられなかったリムルはそのまま朝食の用意ができたと連絡しに来てくれるホムラが部屋に入るまでの間ずっと繋がり続けて部屋の中が雄と雌の性臭が染み付き部屋の至る所に体液が零れていたりするが、部屋の掃除はいつも通りリムルの女たちがイキ狂いながら夜のご褒美目当てに頑張ってくれるので問題ない。なお、ヒカリと同調しているホムラはずっとヒカリがリムルにヤられていたことを感じながら朝食の準備をしていた為物凄い発情しているのだが、リムルはこの後予定があるためそれが終わるまで抱かれないという生殺し状態で我慢することが確定していた。
ホムラからの色慾に塗れた懇願の視線に応えるのを必死に堪えて(後でズッポリハメまくることを誓いながら)ガンマとマーハ、そして数名の護衛を連れてレエブン候からの紹介とガンマとマーハに頼んで約束を取り付けてもらった商人たちとの会合を行うためにリ・エスティーゼ王国でも名高い商会の1つ【ハートフィリア商会】に訪れていた。そしてリムルたちは紹介の従業員に案内されるまま会議室へと向かいそこでハートフィリア商会の商会長であるジュード・ハートフィリア、ブルムンド王国の大商人のガルド・ミョルマイル、革製品を主に取り扱っているランベルト商会の頭目であるランベルト、そして貴族であるルベルト・バレンツ、ダスティネス・フォード・アイゼンたちとの話し合いを行った。
リムルはまず前回のレエブン侯のパーティで紹介した商品以外にもダンジョンで集めた財宝や武具、素材なども含めて大量の商品を提供した。
先日のパーティで紹介したものが山のようにあるだけでなく中には王族でも滅多に手に入れない希少な食材であるマダムフィッシュや酒乱牛などや魔鉱石、ミスリルなどの希少金属、
それからリムルは胃袋にある商人や貴族が好みそうな品々を提供して次々と購入してもらいそれとは別に今後定期的に暴風商会を通して取引する商品についての話し合いをしたり、商会としてだけでなく個人的な付き合いを求めてきたミョルマイルとランベルトと色々な商品を取引したり、リムルの女になっているルーシィ、クラウディア、ダクネスの父親であるジュード、ルベルト、アイゼンらから娘たちを助けてくれたことのお礼と今後も娘たちのことをよろしく頼むと伝えられた。
そして商会での話し合いを終えたリムルは約束通りホムラを抱くために馬車の中をベッドモードに変形させて魔道具を起動させることで2時間で6時間分楽しめるようにした。
「リムルさん・・・♡♡私、もう我慢できません♡♡♡♡」
馬車の中に入るなり魔力で構築していた豊満な肢体を強調した上に露出度の高い服を一瞬にして消し、服が消えた反動でぶるんっ♡どたぷんっ♡と爆乳と爆桃尻が揺れリムルを興奮させた。また、朝でのヒカリとリムルの孕ませ交尾での快楽だけをずっと感じていたホムラは既に限界まで発情しており汗ばんだ身体からは発情した雌特有の濃厚な臭いが香り、股座からはとめどなく愛液が溢れてホムラのおまんこは何時でも挿入可能なように準備が整っており、ホムラは舌を出しながらがに股エロ蹲踞座りの体勢で爆乳と爆桃尻を激しく弾ませながらリムルを誘う。
「ふっ、ふっ♡ほらリムルさん♡私のヒカリちゃんと同じスケベボディ・・・♡♡んぁっ♡リムルさんだけが味わえるんですから、好きに使ってください♡♡♡♡」
ホムラは自分の指でピッチリと閉じているパイパンまんこを開き、愛液で満たされているサーモンピンクの膣内をリムルに見せつけて誘う。発情した雌を前にしてリムルが我慢できる訳もなくリムルはホムラを押し倒してそのまま種付けプレスの体勢で一気にホムラの膣奥を貫いた。
「ほぉぉぉぉぉぉっ!?♡♡♡♡♡♡お゛ぉっ♡しゅ、しゅごぃぃっ・・・♡しきゅうが、おまんこがおちんぽ様に押しつぶされちゃってるぅ・・・♡」
ホムラは獣のように野太い喘ぎ声を漏らしながら背中を仰け反らせながらイッてしまうが、たった一突きでリムルが満足する訳もなくリムルはホムラの爆乳を乱暴に鷲掴みながら勃起している乳首を犬歯で噛み、そのまま激しいピストン運動を開始する。
「あっ♡あひ♡あっ♡あっ♡あひぃ~~~っ♡♡カリ高極太ちんぽ様すごいぃぃぃ~~♡♡♡♡♡♡」
ホムラは涙や汗などの体液でぐしょぐしょになっているアヘ顔を晒しながら自分からも爆桃尻を揺らしながら腰を突き出してリムルにもっと気持ちよくなってもらうために動いていた。それに気づいているリムルはスライム触手でホムラのアナルセックスの準備としてケツ穴を弄らせながら身体をより密着させてホムラと深く繋がりながらホムラの勃起乳首を吸っていた口を離して貪るようにホムラと舌を絡ませ合うキスを始めた。
「はっ♡あぁっ♡♡リムルさんのキス、気持ちよくてぇ♡涎も美味しくて、ベロキス止められない~♡♡」
ホムラは口内をリムルの蛇のように長い舌で蹂躙されては飲ませるように流し込まれる媚薬成分増し増しの唾液を飲まされ続けて白目を向きながら嬉しそうにベロキスを続けていた。そして射精限界が近づいたリムルはホムラの子宮口をこじ開けるようにピストン運動をより激しくし、そのままホムラの子宮にぼびゅるるるっ!!と音を立てながら大量の精液を注いでいく。
「あひぃ~~~っ♡♡♡♡おまんこ♡イクゥ~~ッ♡♡イクイクイグゥゥッ♡♡♡♡♡♡おほっ!?♡♡おぉっ♡おぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛んっ♡お゛ぉ~~~っ♡♡♡♡♡♡」
ブビュッ♡ブビュルルルルッ♡♡と何度も繰り返しながらホムラの膣内に射精し続けるリムル。長く続く射精によってホムラの子宮はあっという間に満たし入り切らなかった分が結合部から溢れて逆流した精液がベッドシーツの上に溜まっていく。そして数分に及ぶ射精が終えるとリムルはゆっくりとホムラの膣から肉棒を抜き、ぽっかりと空いたホムラの膣穴からぶぴっ♡ぶびゅっ♡と下品な音を立てながら溢れた精液がベッドシーツに広がる。妊婦のように腹が膨らむほど精液を受け止めたホムラだがまだ満足していないのか爆桃尻をユサユサッ♡と揺らしながらリムルを誘ってくる。
その姿に興奮したリムルは上唇を舌で舐めてからホムラの腰を掴んでケツマンコに挿入した。
「おひぃっ♡お、おしりぃっ♡♡ひぎぃっ♡おしりだめぇぇ~~~♡♡イク♡イクイクイクゥゥ♡♡けちゅあな、しゅごいぃぃぃっっ♡♡♡♡♡♡」
枕にアヘ顔を押し付けながら喘ぎ声を漏らし続けるホムラはリムルが腰を打ち付ける度に膣穴から精液を零しながらリムルとのアナルセックスを楽しむ。そのままホムラのケツマンコにもしっかりとたっぷりと射精してからもリムルはホムラの身体を時間いっぱい味わい尽くし、屋敷のベッドの上でアヘ顔を晒しながら気絶しているヒカリの隣に寝させておいてあげた。
そして今リムルは梅宮竜之介とバランと一緒に王国の散策を行っていた。
正直なところリ・エスティーゼ王国にはこの国特有の特産品などなく特に何か購入することはなかったが今後国としても発展させる必要のある自身の領土たるジュラの大森林を国として発展させていくのに必要なものなどを学ぶのに必要なものを色々と学ぶことができていた。
「そういやバランの旦那は昔国に仕えていたとか言ってませんでしたっけ」
「あぁ。とはいえ
裏路地を歩いている途中で竜之介がバランに話しかけ、バランもまた昔のことを思い出しながら答える。ガビルやソーカのような
現在はソアラと息子であるディーノと共に平和に暮らしながら過ごしながら兵たちの特訓及びダンジョン攻略にその力を振るっている。今日はリムルの護衛をしながらソアラやディーノへの土産を買いに来ていた。
「金も溜まったし明日のオークションは問題なさそうだな」
リムルはダンジョン攻略、商会での取引、昨夜の女暗殺者たちを躾けた際に暗殺を依頼した貴族から盗ませた金品合わせてかなりの金額を稼げたと思っている。これならばオークションでヴェルグリンドの配下やその関係者たち全員を購入しでもお釣りが出るだろうと考える。そしてこの後どうするか考えているリムルの耳に女性の悲鳴が聞こえて足を止める。
「・・・ちょっと寄り道するぞ」
「了解しやしたリムルの旦那」
「あぁ」
リムルの言葉に従って竜之介とバランはリムルの後に続いて歩き始める。
────この時のリムルはまだ知らなかった。これから始まる出来事をきっかけにこの日リ・エスティーゼ王国にて大事件が起こり大きな被害が生まれることを・・・そしてそれによりリムルの力を人間たちが知ることになるのだった・・・。
「いやぁ!!離してっ!!離しなさいよ!!」
「奴隷風情が偉そうに言ってんじゃねぇよ!!テメェは黙って貴族様たちの肉便器として今日も働くんだよ!!」
人気のない裏路地の店の陰で露出の低い布の服を来ている美女──マリア・カテンツヴァナ・イヴは涙目で必死に抵抗しながら逃げようとするが、長い奴隷生活によって精神肉体ともに疲労している今の彼女が屈強な男に勝てる訳もなく押し倒された彼女はジタバタ暴れることしか出来なかった。
「おい、早くその女躾けて客のとこに運べよ。こっちは処分品の女共を運ぶのに忙しいんだからよ」
「とっとと仕事終わらせてこのオナホたちで楽しむんだから早くしろよ」
同僚の男たちはそう言いながら近くに停めている馬車に気絶している女たちを投げ込みながら男を急かす。今男たちが運んでいるのは貴族たちの乱暴なプレイで体の至るところに青痣があるだけでなく骨にヒビが入っていたり、ムチや火傷跡など生々しい傷跡が残っていたりなどしていることで商品価値がないと処分されることになった奴隷娼婦たち。そのほとんどが八本指によって襲われた綺麗所の村娘や街で噂になるレベルの美女・美少女、そして異世界人の女という補充がききやすいなど言われてしまっているものたちで雑に扱われることが多く、商品として使われなくなったら下級団員たちの性処理道具として共有財産として死ぬまで使われてしまう。
マリアはまだ処分されるまでに至っていない、それも出るとこは出て引っ込むべきところは引っ込んでいるグラマラスボディの美女であるため貴族からの人気も高く今日もまた貴族によって買われこの後3日間貴族とその部下、さらにペットたちの相手をさせられる契約で引き渡される予定だったのだが、精神に限界が来ていたマリアは見張りが手薄になった時に逃げ出したのだがこの異世界に召喚されてから娼館の中か貴族の館しか知らないためにこの国の地理などわかる訳もなく男たちにあっさりと捕まってしまった。
「いやぁ!!いやぁっ!!」
「ちっ!うるせぇぞこのクソアマ!泣き喚いてたら誰かが助けに来ると思うんじゃねぇ、ぞ!!」
「おごぉっ!?」
泣き喚いているマリアをうっとおしく思った男はマリアの口に肉棒を突っ込んで無理やり黙らせながら無理やり覚えさせたマリアの口まんこを犯し始める。他の男たちはニヤニヤと下品な笑みを浮かべながらその様子を見る。
「おいおい貴族様の肉便器勝手に使っちまっていいのかよ?」
「はっ!どうせ渡す前に掃除して身綺麗にするんだ。ならその前にこの女に自分の役割を叩き込むために俺が教育してやるんだよ!!」
男はそう仲間に言葉を返しながらマリアの頭を掴んで乱暴にイマラチオをする。マリアは必死に口から抜こうと舌で亀頭を押し返そうとするが、それは男を気持ちよくさてしまい男の腰使いがより激しくなってしまい呼吸ができないため鼻で息をするしかなくそれによってろくに風呂も入っていない男の臭い匂いを嗅いでえづきそうになるがそんなことはどうでもいいと言わんばかりに乱暴にマリアの口まんこを使う。
「おげっ、おぼっ!!」
「おら射精すぞ肉便器!!一滴でも零したら仕事終わりに魔物部屋に転がすからな!!それが嫌だったら全部飲めよ!!」
「っ!?」
男の言葉にマリアは顔を青ざめる。男の言う魔物部屋とはゴブリンやオーク、トロールなど性欲の強い魔物たちを管理している部屋であり生意気な娼婦や貴族などの相手に対してやらかした娼婦などのお仕置として一晩その部屋に閉じ込められ魔物たちの性欲を受け止めさせられてしまうのだ。開放された頃には全身が魔物たちの精液塗れになっている上に頭の中が交尾一色になるほど色欲に狂ってしまう。実際マリアもそうなってしまった女たちを何人も見てきたために自分もそんな存在に堕ちてしまう可能性を考えてしまい恐怖で顔を青ざめてしまう。それを見て男は興奮しマリアの頭を掴んだまま喉奥に亀頭を押し付けて勢いよく射精する。
「んぶっ!ん、ぐっ・・・んん・・・・・・!」
男がマリアの口まんこにドロドロのゲル状の精液を吐き出しマリアは吐き気と涙ぐみながらも喉を鳴らして粘っこいそれを無理矢理流し込んで飲み込んでいく。本来ならば大金を用意しなければ抱けないような高級娼婦に匹敵する美女のマリアを好きに使えていることに高揚感を感じている男はマリアの口にしっかりと全部吐き出していき、射精が落ち着くことでマリアは射精されたものを全部嚥下することができた。
男がマリアの頭から手を離し、マリアの口からゆっくりと肉棒を抜くと命令通り精液を飲み干したのか肉棒にはマリアの唾液による汚れしかなかった。終わったと思っているマリアは息を荒げながらこの後の貴族たちの相手をすることを思い出し辛そうに顔を歪ませるが、それが逆に男を滾らせ男はマリアのボロい麻布の服に手を伸ばすと力任せに破いた。それによってマリアの豊満な肢体が外気に晒されてしまいマリアは恐怖心と羞恥心から身体を隠そうとするが、男はそれを許さないと言わんばかりに下卑た笑みを浮かべながらマリアを押し倒して肉感的な両足を掴んで開かせる。
シンフォギア装者であると同時に、世界的に有名な歌手でもあった彼女の美貌は、二十二歳とは思えないほど成熟し、色艶のある淫靡な魅力を纏っていた。
鍛えられ、余計な脂肪を削ぎ落された筋肉質な身体には、アスリートとしての完成度と、女性としての柔らかな色気が同居していた。
スラリと背は高いというのに、100センチを超える形の良い爆乳。括れながらも柔らかさのある腰つきに、肉が乗った安産型の爆桃尻。そこから伸びるしなやかで肉感的な太腿まで、何もかもが雌としての魅力に直結している。
そんな魅力的すぎるマリアを前に男が我慢できる訳もなくこれから貴族連中に使わせる予定のおまんこを味わおうとしていた。
「いやぁ・・・!?いやぁ!!もうイヤなの!!帰して!!私たちを元の世界に帰して!!」
「おら大人しく股開けよ雌豚!!男に使われるしか取り柄のねぇそのエロい身体俺が使って────」
心が折れてしまったマリアは子供のように泣きわめきながら抵抗するが、男はそれも興奮させるためのスパイス程度にしか感じずマリアの膣内に挿入しようと自身の肉棒を近づけていきいざ挿入しようとした瞬間、男は体をくの字に曲げながら勢いよく蹴り飛ばされ遠くにあるゴミ捨て場に頭から突っ込んだ。
何が起こったのかわからず怯えるマリアはどこか逃げられる場所はないかと辺りを見渡していると突然マリアの体を隠すように大きなコートをかけられた。マリアは突然のことに困惑してコートをかけてくれた相手を見て固まってしまう。
「遅くなって悪かったな。悲鳴が聞こえたから急いできたけど・・・もっと早く助けに来れたら良かったな」
マリアを助けた人物──リムルは申し訳なさそうにマリアにそう謝罪してくるが、異世界に召喚されてからずっと男たちに道具のように扱われ、罵倒され、時にはゴミ捨て場やスラム街に放置されたりなど治安の良かった元の世界では考えらえられないような酷い目を毎日味わされた。それによって限界が来ていたマリアの心はもう一押しで砕けるところだったのだが、リムルの登場によりその未来は訪れ事はなくなった。むしろマリアの心を満たしたのはこれまで異性に対して感じたことがないほどのトキメキだった。
(なに・・・この胸の激しい鼓動は・・・。この人も男なのに、目が離せない・・・)
──────マリア・カテンツヴァナ・イヴ。人間や魔物たちによって陵辱される日々を過ごしていたことで男に恐怖を覚えるようになっていた。だがリムルによって助けられたことで彼女の心にも変化が生じ他の同じような酷い目にあっている奏者たちの中で最もリムルに惚れ込むようになることをこの時のマリアはまだ知らなかった・・・
あとがき
このスライム毎日エロいことしまくってるんだよなぁ・・・どうしてこうなったのやら。後日談で解放した女性たちとお楽しみする予定ですがキャラが多くなる予定なのでアイドル、学生、アダルトなど枠組みを分けて複数投稿するかもしれない。次回は本編を進めるか幕間としてリムルが救う女性陣の陵辱を書くか考え中。本当に頑張って今年中には2.5章終わらせたいな・・・。