転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する 作:有頂天皇帝
最近転スラに集中しているおかげか投稿が早いことに自分でも驚いてる・・・。この調子で3章前まで転スラ集中投稿しようかな?ほかの小説もやりたいことはあるけど上手く文にまとめられてないから区切れよくしてから再開しようかな?もちろん、ネタがしっかりと思いついたらそっちもしっかりと執筆していきますがね。
今回は前回のあとがきで語ったようにガガーラン以外の青の薔薇とセレスティーヌ、アリューシアたちとハーレムプレイになります。しばらくこんな感じで1つの話で複数人登場させていきますのでどうかよろしくお願いします。
「大切な話がある、とは言ってたけど何かしらね?」
「さぁな。だがそこまで大事ではないだろう」
ラナーから大切な話があるとして呼び出されたラキュース、イビルアイ、ティア、ティナの4人。ガガーランだけは別の要件でクライムと共に別の場所に向かってしまったが、それにしてもこんな夜中に自分たちを呼び出す理由が皆目検討もつかずラキュースは頭を悩ませながらラナーの部屋まで歩いていると考え事をしている間に扉の前に着いていた。
ラキュースは扉をノックして部屋の中にいるであろうラナーに声をかける。
「ラナー?ラキュースよ。入ってもいいかしら?」
『ふぁっ♡んっ、はぁ・・・♡♡待っていましたよラキュース♡あっ♡そのまま部屋に入ってください♡♡』
「?えぇわかったわ」
ラナーの上擦ったような声に違和感を覚えたラキュースだが特に問題ないだろうと考えそのまま扉に手をかけてイビルアイたちと共に部屋に足を踏み込んだ。
────その瞬間、4人の鼻腔に濃厚すぎる性臭が襲い、ラキュースたちはそれを嗅いだだけで足砕けになってしまい膣内を濡らしながらその場で倒れてしまう。
「な、なによコレェ・・・♡♡」
「こ、腰が抜けてしまった・・・♡♡」
生娘であるラキュースとイビルアイは初めて嗅いだ性臭を前に足が産まれたての子鹿のように震え膣口は無意識に愛液を垂れ流していた。
「コレ、精液の臭い・・・♡だけど・・・♡♡」
「濃すぎる・・・♡こんな濃いの嗅いだことない・・・♡♡」
暗殺者として房中術の訓練を経験しているティアとティナは今嗅いだものが精液だということはすぐにわかったが、今まで相手してきた男たち全員のを混ぜ合わせても届かないほど濃厚すぎる臭いを前に発情し顔を赤らめながら臭いの元を探していた。
「────ふふっ♡やっぱりこの臭いを嗅いでしまったらこうなってしまいますよね♡♡」
「ら、ラナー・・・?」
ラナーの声が聞こえたのでそちらに視線を向けるラキュースだが、ラナーの姿を見て絶句してしまう。
「どうしましたかラキュース♡そんなに今の私の姿が気になりますか?♡♡」
ラナーは恥ずかしげもなく自身の痴態を自慢げに見せつけるようにしながらラキュースに声をかける。
今のラナーは普段の王女らしい気品のあるドレス姿ではなく、場末の娼婦ですら着ないような露出度の高い衣装にその身を包んでいた。
下着を履いていないことで膨らみかけの美乳の先端で固く勃起している乳首が丸見えの黒の薄いネグリジェにゴポッ♡ブビュッ♡と音を立てながら腟口とアナルから溢れている精液で汚れている黒の紐パン、肉が着いている太ももを締め付けるガーターベルト付きの網タイツ姿。さらに紐パンやガーターベルトなど結べる場所には大量の精液がたっぷりと詰まったコンドームが幾つも結び付けられており、ラナー自身もまた全身の至る所がザーメンまみれになっていた。
「ど、どうしたのその姿は・・・!?♡♡」
「ふふっ♡ちょっとやりすぎゃって旦那様の怒りを買っちゃったの♡♡だけど気にしなくていいのよラキュース♡だって私は本当の恋を心と体の両方で理解することができたんですもの♡♡」
「ほ、本当の・・・恋?」
「えぇ!!ラキュースたちも今からそれを教えてあげる♡♡そのための準備としてコレ♡飲んでちょうだい♡♡」
クライムと話している時の嬉しそうな顔とは比べ物にならないほど年相応の恋する乙女の表情を浮かべているラナーに動揺するラキュース。だがそんなことはお構い無しにラナーは紐パンに結んでいたコンドームを4つとるとそれをラキュースたちの顔の上に置いた。
「「「「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡」」」」
「あら?♡ゴム越しでイっちゃうだなんて情けないですねラキュース♡そんな調子だと旦那様の濃厚ドロドロザーメン飲んじゃったらどうなるのかしら♡んっ♡ぢゅるるるっ♡♡」
ゴム越しの臭いと精液の熱さの前に軽い絶頂を迎えたラキュースたちを小馬鹿にしながらラナーはラキュースたちにあげたのとは別のザーメン入りのコンドームの口を開けて下品な音を立てながら飲み干す。
それだけで幸せな気持ちになり、今日だけでも100回以上は使ってもらった子宮が痛いほど疼きリムルを求めてはしたなく膣内はびしょ濡れになっていた。
「用意した旦那様の濃厚コッテリドロドロザーメンを飲み干した人から順番に抱いてもらえるんですよ♡ほら、向こうのお2人のように・・・♡♡」
ラナーは視線を部屋の奥に向けるとラキュースたちは釣られてそっちに視線を向けるとキングサイズのベッドの上でリムルがアリューシアとセレスティーヌの2人を犯していた。
「あぁんっ!!♡♡そんなにおっぱい、あっ♡激しく吸っても、まだ母乳出ませんわ♡♡んひぃっ!?♡♡」
「あ゛あ゛あ゛っ♡♡気持ちイイ♡♡おまんこ、おちんぽでぐりぐりぃっ♡って腟奥擦られながら激しく疲れるの気持ちいいっ♡♡♡♡」
ベッドの上でリムルはベッドに頭を押し付けているアリューシアに爆桃尻を高く上げさせるような体勢を取らせながらセレスティーヌの爆乳に顔を埋めながら固く勃起している乳首に吸い付いていた。2人ともかなりの回数ヤったのか全身の至る所に黄ばんだ精液がこびりついており穴という穴から精液を垂れ流ながら精液で膨らんだボテ腹を恥ずかしげもなく晒す。
「アリューシア。お前のおまんこは誰のものなのか、もうわかったよな?」
「は、はいぃぃっ♡♡リムル様♡リムル様のものですっ♡♡粗チン共に汚されたおまんこを上書きしてくださったカリ高極太つよつよおちんぽ様♡リムル様の素敵なおちんぽ様だけが私のおまんこ使っていいんです♡♡♡♡」
「正解。ならご褒美をあげないとな。何が欲しい?」
「精液♡おまんこに精液欲しいです♡♡リムル様の濃厚でドロドロした精液を私のおまんこにまたびゅーびゅー注いで欲しいですっ♡♡私のおまんこがリムル様のものだって分からせて欲しいです♡♡♡♡」
3人の雌の愛液や潮、汗などの体液とリムルの精液でぐしょぐしょになっているベッドのシーツに涙や汗、涎などで濡れている顔を押し付け、幸せそうなトロ顔を晒しながら爆桃尻を左右に揺らしてリムルに射精懇願するアリューシア。
リムルはそれに応えてあげるようにピストン運動をより激しくしながらスライム触手でアリューシアの爆乳を強めに揉みしだく。
そして腟奥に亀頭を押し付けるとそのまま勢いよくアリューシアの子宮に射精した。
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡♡きたぁぁぁぁっ♡♡リムル様の精液っ♡♡私のおまんこ満たしてくれてるのォォォォォっ♡♡♡♡♡♡」
アリューシアは射精された嬉しさのあまり嬌声を上げながら白目を向いて絶頂しイキ潮を撒き散らす。アリューシアの子宮がリムルの精液で満たされお腹がぽっこりと膨らんだのを確認するとリムルはカリ首で膣壁を引っ掻きながらゆっくりと抜き、スライム触手でおまんこに蓋をしてから離れる。
そして次のターゲットとして乳首をずっと吸われて甘イキを繰り返していたセレスティーヌを押し倒しそのまま種付けプレスで激しく犯しながら上下に弾む爆乳を揉みしだき勃起乳首を舌の上で転がしながら時折甘噛みする。
「あぁっ♡♡そんな、いきなり激しくっ♡♡お゛っ♡おぉお゛っ♡♡」
「セレスティーヌはこういう激しいのが好きだろ?ほら、その証拠におまんこの締めつけが強くなっている」
「そ、それは・・・♡んひぃっ!?♡♡は、はいっ♡好きです♡リムル様におまんこ乱暴に突かれながらおっぱい揉まれるの気持ちよくて好きですわ♡♡♡♡」
セレスティーヌはリムルによる激しい種付けプレスの前に普段の余裕溢れる年上の包容力溢れる美女としての姿も忘れ、ただの雌としてリムルに使われることに悦びを抱いていた。
「リムル様、お願いです♡♡あっ♡私を、身体しか取り柄のない年増の女ですが、お゛っ♡貴方様の雌としてお好きにお使いくださ────んひぃぃぃぃっ!?♡♡♡♡」
「セレスティーヌ。お前は魅力的な女だ。そうやって自分を卑下することは俺が許さない」
「は、はいぃぃっ・・・♡♡♡♡」
アリューシアやラナーなど他の子たちに比べ年をとっている自分は魅力が劣ってしまうと考えそう自身を卑下するような考えが浮かび悲しそうな表情を浮かべながらリムルにそう言うと、リムルは少し語気を強めながらセレスティーヌの腟奥を乱暴に突き上げた。
リムルにとってたくさんの女性と関係を持っていても自分に想いを寄せてくれる女性は種族・年齢問わず魅力的な女性でしかない。故に年を言い訳にしようとするセレスティーヌを許さずセレスティーヌもまたアリューシアやラナーたちにも負けない魅力的な女であると分からせるためにより激しく抱く。
そんなリムルの素晴らしさに乙女心を強く激しく刺激されてしまったセレスティーヌは自分がもうリムルという最高の雄に依存してしまうほど恋に溺れてしまったのを自覚し、リムルに相応しい雌として今後も精進を怠らないようにしなくてはと再度意識を改めながら今この時はリムルを気持ちよくさせるために精一杯奉仕しようと膣内の締めつけを強めながら腰を動かす。
「セレスティーヌ!膣内に射精すからしっかりと全部受け止めろ!!」
「は、はいっ♡♡リムル様の濃厚ドロドロ精液♡私の肉厚おまんこでしっかりと受け止めますわ♡♡♡♡」
リムルは射精宣言を行いながら腰を深く落とし、子宮口を亀頭でこじ開け子宮に亀頭を挿入しながらセレスティーヌの爆乳を力強く握り勃起している両乳首を強めに噛みながら種付け射精を行う。
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡色んなところ刺激されながらイ゛グッ♡♡おまんこにザーメンビュルビュル射精されながらイってしまいますわぁっ♡♡♡♡♡♡」
セレスティーヌはリムルの射精を受け止め白目を向きながら嬉しそうに喘ぎ声を上げいつの間にかリムルに飲まされていた特性の薬の影響で出るようになった母乳と潮を撒き散らしながら肉感的なムチッ♡と肉付きのいい両足をリムルの腰に回して体を強く密着させた。
セレスティーヌは子宮の中がリムルの精液で満たされその重みと熱を感じて幸せな気分を感じながら気絶しそうになるのを堪え、リムルの射精が終わりゆっくりとペニスが膣内から抜けていくのを感じて寂しさを覚えるが、リムルがぺニスを抜いた直後、すぐさまスライム触手が塞ぎ膣内を容赦なく擦りながら膣奥を突き上げる。
「お、お掃除・・・♡お口まんこで汚れたおちんぽ様をお掃除させていただきます♡♡」
スライム触手によって全身をまさぐられながら穴という穴を犯されくぐもった喘ぎ声を叫び続けているセレスティーヌを尻目におまんことケツまんこをスライム触手で犯されているアリューシアは目にハートマークを浮かべながらセレスティーヌの愛液とリムルの精液で汚れているペニスに嬉しそうに頬擦りしながらリムルにそう提案するなりずろろろっ♡と喉奥までしっかりと使ってリムルのぺニスを根元まで咥え込む。
「っふぅ・・・♡ジュブッ、ジュルッ♡♡おちんぽ・・・♡リムル様のぶっといおちんぽ様♡♡じゅぞっ♡顎が外れちゃいそうです・・・♡♡」
アリューシアは喉がぺニスによって防がれ鼻先もリムルの股間に押し付けているために息がし辛いはずなのにそれすらも嬉しいと言わんばかりにフェラの動きが激しくなり、リムルの精液を求めながら空いている両手は自身の爆乳や膣内を弄りリムルにまた犯してもらえる準備を整えていた。
「アリューシアちゃんだけズルいわ♡♡私も奉仕させていただきますわ♡♡んれぇあ・・・♡」
リムルのスライム触手たちに犯されながらヨロヨロとリムルの後ろに回ったセレスティーヌは発情した雌犬のように息を荒らげながら舌を垂らし、そのままリムルの腰を両手でつかみリムルの尻に顔を埋めるとそのままケツ穴を舐め始める。
「っぁあ・・・♡♡」
「ふふっ♡どうですかラキュース♡♡旦那様のとっても男らしい交尾の様子は♡ラキュースの知っている偽物交尾とは違う本物の雄だけができる雌を容赦なく屈服させる本気交尾♡♡もう子宮が旦那様のおちんぽ欲しくて疼いちゃってるでしょう♡♡」
目の前で繰り広げられているリムルとアリューシア、セレスティーヌの本気交尾を前にラキュースはどうしようもなく発情しドレスの上からでもはっきりとわかるほど勃起した乳首とびしょ濡れになっている股間部をラナーに触られていた。
八本指の組織を襲撃した際に何度も女性が性的な目で乱暴に扱われた場面を目撃したことはある。しかし今ラキュースの目の前で行われているのはそれらの行為が霞むほど激しいものでありながら女であるアリューシアとセレスティーヌは心の奥底から悦びを感じて嬉しそうにしている姿を見てラキュースは羨ましさを覚えていた。
「ねぇラキュース♡あなたも雌の本能に素直になりましょう♡このデカ乳やデカ尻が真っ赤に腫れるくらい好きに弄ってもらってぇ♡おまんこが閉じる余裕もないくらいあのおちんぽ様に乱暴に突いて貰ってぇ♡ザーメンたぁっくさん注いでらいましょう♡♡」
「そ、それはァ・・・」
ラキュースに密着しながら耳元でそう囁くように提案するラナーをラキュースは振りほどけないでいた。理性は貴族の女としてこんなことは間違っていると否定すべきだと思っているのに身体はもうリムルのモノが欲しくてどうしようもなく疼いていた。
そして我慢しようとしているラキュースに対してもう我慢できないティアとティナがラナーに縋ってきた。
「姫様・・・♡♡言われた通りザーメン飲み干した・・・♡♡」
「約束・・・♡♡約束守ったから私たちにもあのおちんぽください・・・♡♡」
ラナーに言われた通りリムルの精液入りのコンドームの中身を飲み干したティアとティナは服を脱ぎ捨て小柄な体には不釣り合いなほど実ってる爆乳と爆桃尻を揺らしながら腟口から粘っこい愛液をだらだらと垂らし地面を濡らし犬のように舌を垂らしながら息を荒らげさせていた。
離れた場所ではイビルアイが仮面を外しリムルの精液を飲もうとして数口でアヘ顔絶頂しながらその場で蹲り桃尻を高くあげながら床にぶちまけられているリムルの精液を舌を伸ばして啜っている姿があった。
なお、舌が精液に触れる度に無様なアヘ顔を晒しながら野太い喘ぎ声と共に潮を撒き散らしているイビルアイの姿は無様としか言いようがないが、どこか幸せそうなその姿をラキュースは羨ましく思っていた。
「あらあら♡ラキュースと違ってお2人はとても素直ですね♡でも、旦那様はもう少しあの二人で楽しみたいみたいなのでこちらを飲んでお待ちください♡♡」
ラナーはティアとティナの2人をそう褒めながらラキュースから一度離れ、近くのテーブルの上に置いてあるものを両手を使って持ち、ティアとティナの前に置いた。
「「ん゛お゛っほぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡」」
それを見た瞬間、ティアとティナは無様なイキ顔を晒しながら絶頂してしまった。
ラナーが用意したソレは、リムルがラナーに射精しまくった1週間分のザーメンの一部が並々と注がれた1Lサイズのジョッキであり、スライムに匹敵するほどの粘り気と並の雌なら脳を一発でぶっ壊してしまうほどのえげつない雄臭を放つ超特濃精液が入っていた。
離れた場所にいるイビルアイですらその臭いを嗅いだだけで『お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡』と喘ぎながらさらに激しく潮を噴いてしまい、近くにいるラキュースもまた貴族の娘がしていい表情ではない、寧ろ場末の娼婦だと言われた方が納得できるほど淫らな顔をしていた。
「「はぁー♡はぁー♡はぁー♡」」
「ラキュースとイビルアイ様の分もありますが、まずはお2人が飲んでください♡♡旦那様が私の子宮にたぁっくさん射精してくれたザーメンの一部なので少しだけ雌犬である私の臭いも混じってますが、そんなことはどうでもいいですよね♡♡」
今すぐにでも掴み取って中身を飲み干したいという欲求に支配され目を血ばらせているティアとティナを揶揄うラナーだが、これ以上待たせても仕方がないから2人にある提案をする。
「コレの中身を飲みきって最も下品に旦那様を誘えた方が最初に相手をしてもらう♡そういうのはどうですか?」
「「乗った♡♡」」
ラナーの提案を受け入れるなりティアとティナの2人は忍者らしい素早い動きで目の前に置かれているザーメンジョッキを両手で持ち上げながらエロ蹲踞座りの体勢になった。
持ち上げた瞬間、思った以上の重さに2人は少し驚いたもののその分この精液が濃厚であると感じそれを飲み干したらどうなってしまうのだろうかと期待に目を蕩けさせながらジョッキに口をつけるとそのまま喉を鳴らしながら中身を飲み干し始める。
「「んぎゅっ♡ゴキュッ、ゴギュッ♡ブジュルルルルッ♡ングゥッ・・・♡ぐちゅっ♡ぐちゅぐちゅっ♡♡じゅぞぞぞぉ~~~~♡♡♡♡」」
ティアとティナの2人はジョッキに並々と注がれている粘っこい精液をくちゅくちゅ♡と音を立てながら噛み締め唾液と絡ませながらゴキュ♡ゴキュッ♡と喉音を立てて少しずつ飲み干していく。
その視線の先では片足立ちさせているセレスティーヌの片足を自身の肩に置きながら爆乳を強めに握るリムルがセレスティーヌを犯しながらアリューシアとのキスと手マンを楽しんでいる姿があった。
既に何度も代わる代わる2人を犯しているリムルの男らしさを見せつけられているティアとティナは早く自分もあそこに加わりたいとザーメンジョッキを飲む動きを早めていく。そしてそこに残っていた分も含めて全部飲み干したティアとティナの2人は同時に飲み干したジョッキを床に置き、リムルに見せつけるように腋見せガニ股腰ヘコダンスを始めた。
「お館様♡私のショタちんぽしか知らないキツキツまんこ♡♡お館様のカリ高極太ちんぽで上書きして♡おまんこがお館様のおちんぽ専用ケースになるまで好きに使っていいから♡♡」
「私の方が気持ちいい♡私のレズプレイでの双頭ディルドで鍛えたおまんこの締めつけはちっさい粗チンしか知らないティナのおまんこよりもずっとキツい♡♡」
ショタコンのティナとレズビアンのティアであるが今の2人はそんな事よりも今この部屋を支配している雄であるリムルの方が魅力的であることを理解してしまい必死に自分たちをアピールする。
そして最初は耐えていたが胃の中を精液で満たされているティアとティナは胃から込上がってくるものに耐えきれずザーメンゲップを行ってしまう。
「「ンブッェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛プゥ♡♡♡♡ンゴゲェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛プゥゥゥゥ♡♡ンエゲェェ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェ゛プッ♡♡♡」」
部屋中に響くほどの大音量のザーメンゲップをしてしまったティアとティナは恥ずかしさから顔を赤らめるが、そんな2人の痴態に興奮しているのかセレスティーヌに射精し終えたリムルはセレスティーヌとアリューシアの2人をベッドの上に寝かせ分身体たちに襲わせてからティアとティナの前に来る。
「2人ともベッドに来い。ティアが仰向けになってティナはその上に四つん這いで乗れ。まんこ同士をピッタリと密着してな」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡分かった・・・っ♡♡」」
リムルの言いたいことを理解したティアとティナは絶頂を繰り返したことで震える足を動かしながらベッドに移動しそのまま命令通りにティアは仰向けに寝転びながらまんぐり返しのように両脚を頭の横に持っていき、ティナはその上に四つん這いのまま覆い被さってびちゃびちゃに濡れたオマンコ同士を密着させる【貝合わせ】をするのであった。
また、ティナとティナを挟むように左右の隣ではティアと同じまんぐり返しの体勢をさせられているセレスティーヌとアリューシアの2人がリムルの分身体たちに囲まれ穴という穴を犯されながら爆乳や爆桃尻、髪など色んな場所を使われていた。
そんな痴態を間近で見ていることもそうだが、プックリと充血した陰核同士が擦れ合うことでティアとティナ達は快楽を感じており、魅力的過ぎるおまんこサンドイッチに挟まれるかのようにリムルはガチガチに怒張したぺニスを挿入していく。
「「お゛ひ——っッ゛?!!♡♡♡♡お゛っ、オチンポ擦れるぅ゛〜〜っッ♡♡♡ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
「ふぅ・・・っ、上と下からオマンコで挟まれるの気持ち良いな。スベスベのお腹にもズリズリ擦り付けるの最高だっ!」
ティナとティアのオマンコの割れ目とお腹をオナホールにするように、リムルは腰を前後に動かして擬似的な抽送を繰り返すのであった。粘っこい水音と共に下腹部や太ももとお尻が打つかる破裂音が響き、男性にとっての亀頭と同じである敏感なクリトリスをボコボコとした血管が浮かぶ陰茎で強く刺激される。
「「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡お゛ひ——ッ?!!♡♡クリトリス擦れるぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」」
「根元まで挿入ったらお腹の奥まで届くぞ・・・っ。次は順番におまんこハメ比べするからなっ!!」
「「————っッ゛?!!♡♡♡♡」」
W素股の快楽を楽しんだリムルは亀頭の先端から陰茎の根元までドロドロの愛液塗れとなった魔羅を膣口に密着させながら押し込み、四つん這いになっているティナのショタの子供ちんぽしか知らないキツキツオマンコを掻き分けるように子宮を目指して進んでいった。タップリと焦らされた反動のように彼女は挿入の途中で簡単に絶頂を迎えてしまい、対面しているティアには完全にメスへと堕ち切っている表情が丸見えとなる。
「お゛っほぉ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡オチンポ太くて長ぃ゛〜〜っっッ゛♡♡い゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡」
「ティナ気持ち良さそう・・・っ♡♡」
今分身体たちに犯されているセレスティーヌとアリューシアと同じように子宮を潰されながら鳩尾まで押し込まれてしまうティナはアクメの強さに意識が飛び、そのまま肉厚な雁首で膣襞をゴリゴリと掘削される引き抜きによって意識は強制的に引き戻されてしまう。そして、普段ならばこの後も力強くて激しいピストンが続くのだが、二人を同時に愛すると決めたリムルは彼女の粘っこい愛液塗れのオチンポをティアのオマンコに挿入するのであった。
「い゛ひ————っっッ゛?!!♡♡♡♡ しっ、しげき強過ぎぃ゛いい゛ぃ゛い゛ぃ゛い゛ぃ゛ぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」
「ティナのオマンコキツキツで最高・・・っ。次はティアだなっ」
「お゛っ♡♡ おちんぽきたぁ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛おお゛ぉ゛お゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
「ティアのオマンコも気持ち良いぞっ」
こうしてティナとティアのオマンコを交互にオチンポを挿入するという贅沢過ぎるセックスが始まり、三つ子である彼女達のほぼ同じようで締め付け方やおまんこの形に差異のある極上名器を楽しむようにリムルは抜いては刺してを繰り返す。順番に挿入されている筈なのに次第に彼女達は自分じゃなくても感じてしまい、常にオチンポを挿入されたままピストンされているかのような快感の共有がされる。
「どっちのオマンコも気持ち良いぞっ。一突きする度に俺のチンポに馴染んでくる・・・っ」
「「きっ、気持ち良過ぎるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っキ゛ュぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」」
こうして贅沢過ぎるハーレムセックスによって三人の性感は高まっていき、ティナとティアはリムル専用のオマンコになりながら絶頂を迎え続ける。そして、彼女達の膣孔の気持ち良さを堪能していた彼も射精が迫ることとなり、巨大な睾丸の内部でグツグツとコッテリ特濃ザーメンが煮え滾るのを感じていた。
射精感が高まっていくリムルはピストンを激しくしながら、種付けすることをティナとティアに宣言する。
「射精すぞっ。二人のオマンコの奥にいっぱい射精すからなっ」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」
限界まで射精することを我慢していたリムルは、最初に挿入したティナの子宮口を抉じ開けるように腰を叩き付けた。睾丸にパンパンに詰まった黄ばんだ白濁汁を注ぎ込んでいき、彼は全体の半分を彼女に注ぎ込んでいく。
「お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛♡♡♡♡♡♡♡んっひぃ゛ぃ゛いい゛ぃぃ゛ぃ゛いいい゛ぃぃぃ゛ぃ゛いいい゛ぃ゛ぃ゛————っっ♡♡♡♡♡♡イぃっグぅぅ゛ぅう゛ぅぅ゛うぅ゛ぅう゛うう゛ぅぅ゛ぅう゛う゛ぅぅ゛ぅ゛っっッ♡♡♡♡」
普段からは考えられない獣の咆哮を彷彿とさせる絶叫を上げ、リムルは美しい孕み頃のメスに種付けする気持ち良さを楽しむ。そして、子宮が完全に満たされた状態になると射精しながらズルズルと魔羅を引き抜き、吐精を続けたままティアのオマンコにずっぷりと挿入して一度の射精で二人を種付けしてしまう。
「ティナも孕めっ!!」
「お゛————っッ゛?!!♡♡♡♡」
「——ぉ゛ほっ♡ あっつぅ゛〜〜っ♡♡♡あついのぉ゛♡♡入りながらいっぱいでてぇ・・・っ♡♡♡イ゛ク゛ぃクイ゛く゛ぅ゛——っ♡♡イ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
自分達が二人掛かりでも絶対に勝てない程にリムルが強過ぎるオスであることを魂に刻み込まれたティナとティアは、ラナーたちと同じように彼無しでは生きていけない位に堕とされてしまうのであった。
「「んじゅっ♡♡じゅぷっ、じゅるるるるっ♡♡」」
「「ふぅっ・・・♡んっ、はぁ・・・♡♡」」
2人同時の膣内射精を終えてからもリムルはティアとティナの2人を同時に愛していた。ティアのお腹を突き破らんばかりの勢いでの駅弁の体位からの突き上げピストンをしながらティナの両手と舌を使った金たまマッサージを堪能したり、ティナの首に犬の首輪をつけてリードを引きながらの四つん這い交尾を行いながらティアの爆乳の先端の乳首から垂れる母乳を飲んだり、分身体たちのぺニスを咥えながら両手でも扱いているティアとティナを立ちバックで交互に犯しながらアナルにスライム触手をぶっ刺して媚薬漬けにしたりなどセレスティーヌたちに負けないくらい激しく犯しまくった。
今リムルはティアとティナの2人によるダブルパイズリフェラを堪能しながら両隣りにいるセレスティーヌとアリューシアが押し付けてくれる爆乳の柔らかさを味わっていた。
「旦那様♡残りの2人の準備も完了しましたのでどうかこちらのメスもお楽しみください♡♡」
「「っ♡♡♡♡♡♡」」
ラナーはリムルのそばに近寄るなり抱きついてべろちゅーを行いながらそう報告する。そしてベッドの下の床の上でラキュースとイビルアイはザーメンジョッキを5杯飲み干したことで膨らんだお腹と爆桃尻を揺らしながら四つん這いになってトロトロに蕩けきっているおまんこの膣内がよく見えるように両手の指で開いてリムルにみせつけていた。
「お、お願いします・・・♡男を知らない吸血鬼ロリまんこにおちんぽください・・・♡♡」
「わ、私も・・・♡冒険者と貴族の知識しかない未熟な雌ですが、精一杯気持ちよくしますのでどうかおちんぽをお恵みください・・・♡♡」
イビルアイとラキュースは目にハートマークを浮かべながら期待で濡れている膣内を晒しながらリムルを求めて懇願する。
リムルはラナーとのキスを辞め舌なめずりしながら立ち上がるとラナーたちの相手を分身体たちに任せてからラキュースとイビルアイの背後に立つ。
「さて、どっちから味わおうかな」
「「っ♡♡♡♡」」
リムルはペチペチとぺニスでラキュースとイビルアイの爆桃尻を交互に叩くとそれだけで2人はより発情し顔を蕩けさせる。後ろからの5匹の雌の喘ぎ声をBGMにリムルはどちらのメスを先に味わうか考えることしばらく・・・。そしてようやく決めたのかリムルはイビルアイの背後に周りそのまま勢いよく腟奥までぺニスを突き刺した。
「ひぐぅぅぅぅぅっ!?♡♡♡♡」
「んっ、イビルアイのロリマンコキツキツだな。そのまま締めつけ強くしてろよ」
「は、はいぃっ♡♡頑張りますっ♡リムル様専用のぷにロリ吸血鬼まんこ♡ギッチギチに締め付けて気持ちよくさせますぅっ♡♡」
リムルはイビルアイの手のひらサイズの美乳を強めに揉み乳首を抓りながら腟奥を壊す勢いで乱暴にピストン運動を繰り返しているとイビルアイは涙や汗、涎でぐしゃぐしゃになっているアヘ顔になりながら嬉しそうにしており、自分からも腰を動かしてより深く繋がろうとしていた。
リムルはそんなイビルアイの健気な態度に答えてあげようと四つん這いになっているイビルアイをぺニスの力だけで持ち上げそのまま爆桃尻を両手で掴みながらイビルアイの身体をオナホールのように乱暴に扱ってフルネルソンの体位で繋がる。
「お゛ぎぃ゛っ♡おぐっ♡ぎ、ぎぼぢい゛ぃ゛っ♡♡おまんこ、乱暴に扱われるの♡子宮がリムル様のモノだって分からされる本気交尾ぃっ♡♡卵子、卵子が勝手に出ちゃってるっ♡♡♡♡」
イビルアイは身体が完全にリムルという雄に屈服し無意識にこの雄の子を孕むために子宮で大量の卵子が生成されては受精準備完了と言わんばかりにリムルの精子を受け入れる用意がされていた。
当然、今のリムルの精液には孕ませるための精子が含まれていないことからイビルアイが孕むことはないが、孕みたいと思えるほど発情しているという事実は雄にとって誇らしいものである。
「ほらイビルアイ!ラキュースにもしっかりと見てもらえ!!俺だけの雌に堕ちる瞬間をな!!」
「わ、わかった♡♡ら、ラキュース見ててくれ♡♡私が、淫乱ロリ吸血鬼のキーノがリムル様という素敵な雄のモノになる瞬間を♡♡私の子宮が濃厚ドロドロザーメンで満たされる瞬間を♡♡♡♡」
リムルの命令に従ってイビルアイはアヘ顔ダブルピースを決めながらリムルのぺニスが出し入れされているパイパンマンコの結合部をラキュースに見せつけ、結合部から泡立った愛液に混じって処女の証だった血が床に垂れるのもお構い無しにリムルからの射精を求めて膣内の締めつけを強くすることに意識を向けながら少しでも気持ちよくなろうとしていた。
そしてイビルアイの期待に答えるようにリムルはイビルアイの子宮に直接大量の精液を吐き出した。
「ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡♡♡」
ほぼ固形と言っていい大量の精液は瞬く間にイビルアイの子宮を満たしイビルアイの腹部がまた少し大きくなるのを感じながらイビルアイは絶頂しラキュースにかかっていることにも気づかず潮を噴き、結合部から子宮に収まりきらなかった精液が溢れていた。
イビルアイの潮を浴びながらラキュースは床にたれているリムルの精液を夢中になって啜りより身体を発情させてリムルを受け入れる準備を整えていた。
リムルの射精が落ち着くとリムルはイビルアイの膣内からゆっくりとぺニスを抜き、気絶しかけているイビルアイを分身体たちに預けそのままイビルアイを容赦なく輪姦させる。
イビルアイのくぐもった嬉しそうな喘ぎ声を聞きながらリムルは未だ床に広がっているリムルの精液を舐めているラキュースの前に移動するとラキュースを仰向けにさせて押し倒し、そのまま種付けプレスの体勢で一気に犯した。
「あっ♡ んっ♡ あっ♡ これっ♡ んひっ♡ すごいっ・・・♡」
「ラキュースのふわトロまんこ、とても気持ちいいぞ。その調子でもっと俺を気持ちよくさせろ」
「っ♡♡え、えぇわかったわ♡んっ、ふぅっ♡」
ラキュースのまんこはラナーやイビルアイたちのような締め付けるようなキツさのあるまんことは違い、膣内は狭くぎゅうぎゅうと肉棒を締めつけてくるもののしかし要所要所でとろとろに柔らかくなり、細かなひだが纏わりつくように絡みついてくる。
ラキュースのまんこもまたラナーたち同様男を受け入れるのに特化した極上の名器であり、それを理解したリムルはピストン運動を繰り返す度に激しく弾むラキュースの爆乳を揉みしだきながらラキュースと舌を絡め合わせるキスと媚薬入りの唾液を飲ませる行為を行う。
「ブチュッ♡じゅぶっ、じゅろろろろろっ♡♡ぷはぁ・・・♡もっろ・・・♡もっろ私の、あなただけが味わえる私の身体を好きに貪ってちょうだい♡♡♡♡」
ラキュースはリムルとのキスを中断し二人の間に銀の橋がかかる。そしてラキュースもまたイビルアイ同様リムルという優れた雄を求め子宮が卵子を作っていることを理解しながら目の前の雄にもっと蹂躙され自分という雌の全てを味わい尽くして欲しいという欲望に支配されていた。
それに応えるようにリムルはラキュースに遠慮しないと言わんばかりにラキュースとのディープキスと種付けプレスを再開しながらよりもっと激しく犯していく。
「お゛っ♡ お゛ほっ♡ ん゛お゛お゛ぉぉぉぉ〜〜〜〜っ♡♡♡♡イグっ♡イグイグイグゥ゛~~っ♡♡♡♡」
ラキュースは家畜の鳴き声と誤解してしまうほど野太い喘ぎ声を漏らしながら何度も絶頂を繰り返していた。そこで行われているのは神聖な男女の営みなどではなく、雄と雌による交尾。愛し合った男女が互いの愛を深めるための行為でもなく、契約によって行われる義務的なものでもない。情欲に溺れた二匹の雄と雌の、ただ互いの性欲を満たすためだけの快楽最優先繁殖行為。
「んっ、じゅる♡♡ じゅるるるるるる〜〜〜♡♡♡ ぶちゅっ♡♡じゅぶぶぶ♡ れろれろれろ〜〜〜♡♡」
舌を絡め合い、お互いの唾液を貪る。それだけでイったのか、ラキュースはぷしゃっ♡♡ と勢いよく潮を吹いた。
ラキュースの両手はリムルの背中に、両足は腰へと回されている。既に絶頂した回数は両手で数えきれなくなりラキュースの膣内はリムルが少し動くだけで快感が走り、ラキュースの全身からは発情した雌のフェロモンが溢れそれがリムルの雄を刺激しより激しくなる。
「ね、ねぇお願い・・・♡さっきからずっとイキっぱなしで私の身体、もう限界なの♡♡だから射精して♡イビルアイやティア、ティナだけじゃなくてセレスティーヌさんやアリューシアさん。そしてラナーを虜にしちゃう濃厚な精液♡♡淫乱雌女冒険者の子宮一番奥に、思いっきり射精して気持ちよく種付けして・・・♡♡♡♡♡♡」
快楽でトロトロに蕩けきっているラキュースがリムルに身体を密着させながら耳元でそう囁くと、リムルはそのラキュースの希望に答えるように子宮口を亀頭でこじ開け、がら空きの子宮に本日何十回目かも分からない濃度が微塵も変化しない超濃厚精液を勢いよく射精していく。
「お゛っ♡お゛っほぉ゛♡ん゛お゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡イグッ♡私の子宮、超濃厚ザーメンで満たされながらイッちゃう~~~っ♡♡♡♡♡♡」
ラキュースは喉を仰け反らせながら貪欲にリムルの精液を全部飲み干そうと蠢く子宮に収まりきらず結合部から精液が溢れていくのを感じながら嬉しそうに顔を綻ばせる。
数分に及ぶ射精が落ち着くとリムルは繋がった状態のままラキュースを持ち上げ背面駅弁の体位で移動し、リムルが一歩進む度にラキュースが絶頂するのもお構い無しにリムルはベッドに移動しラキュースのベッドの上に下ろす。
それによってこの部屋にいるリムルの雌となった女たちが全員ベッドの上に揃い、雌たちはたくさん射精したというのに微塵も萎える様子を見せない硬く反り立つぺニスに視線を釘付けさせながらリムルを誘惑するために行動する。
「リムル様♡まだまだ余裕のようですわね♡ラキュースさんの次は私はどうでしょうか♡この中で一番大きなおっぱいを好きに扱いながらおまんこ犯してくださいませんか♡♡」
セレスティーヌは両手で自慢の爆乳を揉みしだきながらリムルの精液が垂れている肉ビラが少しはみ出ている膣内を見せつけるガニ股蹲踞座りをしており、
「リムル様♡私のこのデカケツ叩きながら犯したくありませんか♡♡肉厚で触り心地もいいですし、パンパン腰をうちつけるたびにこのデカ乳も下品に弾みますよ♡♡」
アリューシアは四つん這いになってこの中で一番の大きさを持つ爆桃尻を左右に振りながら弾力のある爆乳をユサユサ♡と揺らし、
「んっ♡当然次は私ですよね♡♡リムル様だけがお好きにお使いできるロイヤルおまんこ♡もっと好き勝手使ってこの国の跡継ぎを作っちゃいましょう♡♡」
この中で2番目に身体のボリュームが小さいラナーは王家の立場を利用して庶民は愚か貴族ですら味わうことができない高貴な自分を好き勝手できると言いながらスライムディルドに舌を這わせながら正常位の体勢で指でケツ穴を弄って準備を整えたり、
「私たち2人同時に使うのがオススメ・・・♡♡」
「おまんこでの奉仕しながら私たちのデカ乳とか好きにできる・・・♡♡」
ティアとティナは双子である立場を利用しておまんこによる奉仕と同時に小柄な身体に不釣り合いな大きさを誇る爆乳や爆桃尻を使って楽しませられると提案し、
「わ、私は貧相な身体つきだがその分身体は頑丈だ♡他の子娘どもではやれないような激しい交尾を実行できるぞ♡♡」
イビルアイは自身の貧相な身体を自虐しながらも吸血鬼の頑丈な身体を活かした提案をしながらスライムディルドを使ってのガニ股スクワットオナニーを見せつけたり、
「わ、私まだ全然満足してないわ・・・♡♡このまま続けて私のおまんこにたっぷり射精しましょう♡♡」
ラキュースは程よく引き締まりながらも男を虜にする肉感的なボディを晒しながらその場でハメコイダンスしながら爆乳と爆桃尻を揺らして誘ったりなど各々がリムルに抱かれたいがために猛アピールを繰り返していた。
当然、まだまだ満足していないリムルがそんな雌たちの痴態を前にして興奮しない訳もなくぺニスを硬く反り立たせる。
「いいぜ。全員もっと種付けしまくって俺から一生離れられないよう犯しまくってやる」
「「「「「「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」」」」」」」
現実では6時間、魔道具によって1ヶ月以上リムルとずっと愛し合ったラナーたちか開放された頃には足腰がガクガクでまともに動かなくなってその日はまともに仕事に手をつけられないでいた。その様子を心配して声をかけてくれるものたちにラナーたちは頬を赤らめながら心配ないと伝える。
何百回以上リムルと愛し合った結果より魅力的になった肢体と子宮にたっぷりと残っている精液を感じながらリムルのために捧げる次のメスたちを準備しようとラナーたちは動き始めていた。
あとがき
今回思った以上に文字数が多くなったけど書いていてもエロかったので問題なし!この調子でリ・エスティーゼ王国にいる女たちを次々と美味しくいただく予定のリムルですが、もちろんアルファたち元からのハーレムメンバーであるテンペスト組やヴェルザード、ヴェルグリンド竜種姉妹もしっかりとやります。何話やるかわかりませんがエロやりまくる予定です。次回は魔法士師団か騎士団、元奴隷、娼婦組、令嬢ハーレム、竜種姉妹などやりたいことが沢山あるためどれをやるか意見を貰ってから決めようかなと思います。
今後も頑張りますので意見や感想などくれるとこちらのモチベーションも上がるのでどうかよろしくお願いします。
次の話の候補募集【全部ハーレムなため複数人登場予定】
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貴族令嬢&メイド
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魔法師師団
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騎士団
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冒険者
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元貴族奴隷
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娼婦組
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竜種姉妹