※この作品はR-18です。

転生したらスライムだった件 スライムは彼女たちを愛する   作:有頂天皇帝

75 / 75
まえがき
今回リクエストの多かった竜種姉妹を含めたハーレムエッチになります。ヴェルグリンドさんとマサユキくんの関係が好きな人は回れ右してください。この作品でマサユキくんがヴェルグリンドさんと恋仲になることはないので二人の関係が好きな方は諦めてください。前半にヴェルザードとヴェルグリンド以外とのハーレム、後半にヴェルザードとヴェルグリンドをリムルが美味しくいただくことになります。


今回登場ヒロイン。アルファ、川神舞、鬼崎きらら、ヴェルザード、ロクサーヌ、タルト、ヴェルグリンド、


第五十八話 竜種姉妹を愛する♡

ラナーたちをたっぷりと味わったリムルはホクホク顔で帰宅するなりマジ怒りのアルファとヴェルザードの2人に挟まれ『随分とお楽しみでしたねぇ・・・!!』と満面の笑みを浮かべられながら正座させられ説教と射精ギリギリの焦らしプレイとしてぺニスを弄られそのまま射精させて貰えず放置されるというお仕置をされてしまった。

 

当然、その程度で互いに満足などする訳もなくこの日の夜リムルはお詫びとして今回の騒動で頑張ってくれたアルファとヴェルザーを含む女たちを呼び順番にヤリまくることになった。

 

「どうですかリムル様♡リムル様専用雌犬メイドと雌狐メイドのおっぱいを使ったご奉仕は♡♡」

 

「気持ちよかったら好きな時に好きなだけ射精していいんですからね♡♡」

 

ロクサーヌとタルトはメイド服をズラし自慢の爆乳を使ってリムルのぺニスを左右から挟みダブルパイズリを行いながら飛び出た亀頭に舌を這わしてカウパー液を啜っていた。

人狼族(ウェアウルフ)のロクサーヌと魔法の影響で狐耳と尻尾が生えるようになったタルトは発情した獣のように顔を蕩けさせながらリムルへの奉仕に夢中になり、履いているショーツはその役割を果たせないくらいびしょ濡れになっていた。

 

「あっ♡おちんぽ様がビクビクしてきましたね♡私たちのおっぱい、そんなに気持ちいいですか♡♡」

 

「いいんですよリムル様♡私たちリムル様専用メイドたちはみんな、リムル様に使われるのが最高の幸せですから♡」

 

メートル超えの爆乳での奉仕で気持ちよくなっているリムルのぺニスがピクピク動いているのを感じ、そろそろ射精しそうになっていることを感じたロクサーヌとタルトは早くリムルの精液が欲しいと言わんばかりに奉仕する動きを速める。

そしてリムルは我慢できないと言わんばかりに勢いよく射精し、ロクサーヌとタルトの顔や胸元を大量の精液で汚しそれを浴びているロクサーヌとタルトは嬉しそうに顔を綻ばせながら口を大きく開けてリムルの精液を受け止める。

 

「んちゅっ、ちゅるるるっ♡」

 

「リムル様の子種♡とっても濃厚で美味しいです♡♡」

 

唾液と絡ませながら口の中に溜まった精液を飲み干してから2人は互いの顔や胸元にこびりついている精液を舐め取りあって1滴も残らず飲み干していく。

2人のケモ耳美少女のそんなエロい姿を見てしまえば興奮しない訳もなく、リムルは速く押し倒して犯し尽くしたい気持ちを抑え2人が舐め終わるのを必死に待つ。

 

そしてロクサーヌとタルトはしっかりとリムルの精液を舐め終えるとリムルに爆桃尻を向けるように四つん這いになってスカートをめくって愛液で濡れている膣口を見せつける。

 

「リムル様♡どうぞお好きな方を味わいください♡♡」

 

「私たちの準備はもう出来てますので♡好きに使ってくださって構いません♡♡」

 

ロクサーヌとタルトは顔を後ろに向けながら爆桃尻をフリフリ♡と左右に揺らして尻肉を震わせ、リムルを挑発する。

2匹のエロメイドを前にリムルが我慢できる訳もなくリムルはロクサーヌの後ろに回ると前戯の必要もない膣内に向けて勢いよくぺニスを突き刺し、ロクサーヌのトロトロに蕩けきっている子宮口に亀頭を押し当てそのまま激しく腰を動かし後背位で犯し始める。

 

「あっ♡んふっ、んんっ・・・♡♡」

 

リムルの激しいピストン運動に合わせてロクサーヌの爆乳も激しく弾むが、リムルが両手を使っては手跡が残るほど強めに握りながら乳首を弄ってくるためより強い刺激を与えられているロクサーヌは喘ぎながらリムルの性欲を受け止めることしかできないでいた。

それを間近で見せつけられているタルトは次の自分の番が来るのに備えて、リムルに見えるようにオナニーを始める。

 

「リムル様ぁ・・・♡ロクサーヌさんが終わったら私のこともしっかり可愛がってくださいね♡♡」

 

「わかってるさ。ちゃんとみんな平等に愛してやるから、な!!」

 

「ンヒィぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡」

 

リムルはタルトの甘いおねだりに気分を良くして強めにロクサーヌの腟奥を突き上げるとロクサーヌは気持ちよすぎてアヘ顔を晒しながら潮を撒き散らす。

 

だが、リムルは満足していないので当然この程度で止まる訳もなく絶頂したばかりのロクサーヌに対しても容赦なくピストン運動を繰り返し、連続絶頂していることでおまんこの締まりがキツくなっているロクサーヌの膣内を堪能しながらロクサーヌの首筋にキスマークや歯型をつけて自分の雌であるというマーキングをしたり、爆乳や爆桃尻の弾力を両手を使って堪能したりなどしているうちにリムルは我慢できなくなり、ロクサーヌの子宮口に亀頭を押し付けそのまま勢いよく子宮に注いでいく。

 

「んんっ、っはぁ♡リムルさまぁ・・・♡♡」

 

リムルに身体の外と内の両方にマーキングされたロクサーヌはリムルの腰に爆桃尻を押し付けながら子宮でリムルの精液を受け止める。

どくどくと脈打つ肉幹の逞しさと子宮を満たしていく精液の熱を感じながらさらなる射精を求め腟壁を蠢めかせながらペニスを締め付けてく。

リムルはしっかりとロクサーヌがボテ腹になるまで精液を注ぐと腟壁をカリ首で引っ掻きながらゆっくりとぺニスを抜き、ロクサーヌの背中にも精液をかける。

絶頂の余韻に浸っているロクサーヌの四肢の力が抜け、爆桃尻を高くあげるような体勢になった。

 

「次はタルトだ、な!!」

 

「あぁっ・・・♡リムル様のおちんちん、私のおまんこの奥ぐりぐりぃって擦ってくれますぅ・・・♡♡」

 

リムルは汚れたペニスをそのままタルトのオナニーで挿入しやすくなっている膣内に向けて勢いよく挿入しながらタルトを持ち上げ対面座位の体勢で繋がりながらタルトとディープキスを行う。

 

「んうっ!?♡♡ちゅっ、ちゅぱっ♡リムル、しゃまぁ♡きしゅしながらおちんちん突くの、気持ち良すぎますぅ・・・♡♡♡♡」

 

「タルトの唾液、甘くて美味しいからさ。このままキスしながら抱かせてくれよ」

 

「ふぁい♡♡」

 

タルトはリムルに抱きつくように両手をリムルの首に回して身体を密着させながら自分から腰をぐりぐりと回し、気持ちいいところにリムルのペニスが当たりさらに子宮口が押し潰されるのを感じながらリムルの媚薬入りの唾液を飲まされより発情しているところにリムルの舌で口内を貪られているタルトはもういっぱいいっぱいだった。

 

それでもリムルは容赦することなくタルトの身体を味わうようにタルトの動きに合わせて腰を突き上げながら胸板で押しつぶされている爆乳の弾力と硬くなっている乳首が擦れている感触を堪能しながら爆桃尻を両手でわし掴みしてより深く咥えこませようとタルトの身体を上下に動かす。

 

「リムル様あ・・・♡早く、早く私にもください♡♡リムル様のせーえき♡私の孕みたがり淫乱メイドおまんこ、リムル様の精液求めてキュンキュンしっぱなしなんです♡♡」

 

目にハートマークを浮かべながらおねだりするタルトに気分を良くしたリムルはタルトとキスをしながら腰を密着させタルトの子宮にロクサーヌと同等の大量の精液を注いでいく。

 

「んん~~っ♡♡」

 

キスされながら射精されているタルトは幸福感に満たされながらリムルの寵愛を子宮で感じ何度も気絶しそうな程の絶頂を味わいながらもリムルの精液を零したくないと言わんばかりに締めつけを強くする。

射精が落ち着くとリムルは絶頂の余韻に浸っているロクサーヌの横にタルトを寝かせ、みんなと順番にヤる為に2人から離れ代わりに分身体たちにロクサーヌとタルトの相手をしてもらう。

 

「次は私たちね♡♡」

 

「リムルさん♡私たちも準備できています♡♡」

 

次にリムルが向かった先で待っていたのは水色のバニースーツ姿のきららと赤色のバニースーツ姿の舞だった。

2人ともロクサーヌとタルトとのリムルの交尾を見ていたことで準備は万端だと言わんばかりに発情しハイレグ部分をズラし愛液まみれのパイパンまんこを晒しながら指で弄り、挿入準備は完了だと言わんばかりにガニ股腰ヘコダンスを自分から行いリムルを誘惑する。

 

「きららこっちに来い」

 

「っ♡え、えぇ今行くわ♡♡」

 

選ばれたきららは嬉しそうに顔を綻ばせながらリムルに近づくと壁に手を着いて尻を突き出すように命令された。腟口に3本の指を挿入れられて膣内を弄られたきららが嬉しそうに喘ぎながらリムルの命令に従い産まれたての子鹿のように網タイツに包まれている肉感的な足を震わせながら姿見の前で手をつき、バニースーツのくい込んでいる爆桃尻を左右に揺らしてリムルを誘惑する。

 

「ほら♡あなたの大好きなデカ尻よ♡乱暴に掴んで腰をパンパンッ♡って打ち付けながらその極太ちんぽで私のドスケベ対魔忍まんこをじゅぽじゅぽ犯しなさいよ♡♡♡♡」

 

きららは乱暴に犯されることを期待して目にハートマークを浮かべながらリムルに懇願し、足元に愛液溜まりができるくらい発情していた。

そんなエロメスを前にリムルの雄はどうしようもなく刺激されきららの後ろに立つとスライム触手できららの爆乳にある沈没乳首を吸い上げ爆乳を強めに揉みしだかせながらきららの爆桃尻を強めに両手で掴みながら子宮口をこじ開け、直接子宮に亀頭を挿入れる勢いで突き刺した。

 

「お゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡♡♡」

 

子宮口をいきなり突き上げられさらに敏感な乳首をほじくり出そうと言わんばかり強く吸い付いてくるスライム触手、さらに爆桃尻と爆乳を乱暴に揉みしだかれたことで一気に快感が押し寄せたきららは白目を剥きながら絶頂しブシャァァァッ♡♡と潮を撒き散らし床をさらに汚す。

だが、そんなこと関係ないと言わんばかりにリムルはきららに対して乱暴な腰使いで子宮口を何度も突き上げ、そのタイミングに合わせてぷるんっ♡だぷんっ♡と卑猥に弾む尻肉をぱんっ!ぱんっ!と強めにスパンキングしてきららの爆桃尻が赤く腫れていく。

 

「あへぇ~~っ♡♡いい、気持ちいいのぉっ!!♡♡♡♡もっと、もっと乱暴に私の身体使ってぇ~~♡♡♡♡」

 

「相変わらずの変態っぷりだな、きららは!!そんなに痛いのが好きなのか!!」

 

「好きぃっ♡♡リムルにおしり叩かれながらおまんこどちゅどちゅ突かれるのも♡乳首壊れるくらい乱暴に弄られるのも好きなのぉ~~♡♡♡♡」

 

リムル限定でドMのきららはリムルに乱暴に扱われていることに興奮して姿見にアヘ顔を晒しながら太ももが愛液まみれになるほど大量に愛液を零して発情していた。

リムルはどんなに乱暴に扱っても悦ぶきららを可愛く思いながらも容赦なく犯してやる。さらにきららを喜ばせるためにリムルは爆桃尻のスパンキングをスライム触手にやらせて空いた両手はきららの長いツインテールを掴み、馬の手綱のように引っ張りながら犯していくとキュンキュン♡ときららの子宮が疼き締めつけを強くしてきた。

 

「あはぁ・・・っ♡私、使われちゃってる♡♡大好きな人に物みたいに乱暴に扱われておまんこ喜んじゃってるぅぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

きららは全身の至る所に痛みを感じるよりも先にとてつもないほどの快感を感じてどうしようもなく気持ちよくなっていた。

 

「イクイクっ、イッちゃうのっ♡♡もう無理っ、変になるぅ♡♡♡♡おかしくぅ、なるからぁ!?♡♡♡♡」

 

「おかしくなっても構わないぞ!!ちゃんときららのことも皆と同じように俺の女として愛してやるからな!!」

 

「う、嬉しいぃぃっ♡♡私、リムルの女になれて本当に幸せぇぇえっ!!♡♡♡♡」

 

リムルの言葉にどうしようもないほど堕ちてしまったきららはリムルのスライム触手にほじくられ姿を勃起乳首を痛いほど硬くさせ母乳を撒き散らしながら嬉しそうにアヘ顔を晒す。

リムルはきららのツインテールを引き、子宮に亀頭をねじ込み勢いよく射精を行いながらスライム触手たちに勃起乳首とクリトリスを勢いよく吸い付かせる。

強すぎる快感を味わいすぎたきららは潮や母乳、涎など身体中の体液を撒き散らしながら嬉しそうにリムルの射精を受け止める。

 

「ん゛ほお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっ!?♡♡♡♡♡♡」

 

きららはリムルが射精を行う度にペニスが脈打つ度に絶頂を繰り返しながら色んな体液を撒き散らして辺りを汚す。

そんなこと気にせずきららの子宮にたっぷりと精液を注いで最後に母乳を飲んで喉を潤してから身体を離し、スライム触手たちにきららの穴という穴を乱暴に犯させながらリムルは舞に近づくとそのまま種付けプレスで犯し始める。

 

「ふああっ♡♡リムル、さんっ♡いきなり、激しすぎますっ♡♡」

 

「舞がエロ過ぎるのが悪い。だからこのまま舞のスケベボディ味わわせてもらうからな」

 

「はい♡好きに使ってください♡私もリムルさんのおちんちんたっぷり味わいますので♡♡だからもっと激しく犯してください♡♡」

 

リムルに愛されていると感じている舞は嬉しそうに顔を蕩けさせながらおねだりするように両手を伸ばしてリムルの首に回すと、リムルはそのまま舞の口を貪るようなキスをしながらより激しいピストン運動をおこない、深くまで腰を落とし舞の子宮口に亀頭を叩きつけるように何度も突いてはそれに合わせて舞も絶頂を繰り返し膣内の締めつけを強くしてくれる。

 

リムルに何度も腟奥を突かれている舞は幸せに包まれながらもっと欲しい♡と言わんばかりにリムルとより密着するために肉感的な両足をリムルの腰に回し、リムルの胸板に押し付けている爆乳を上下に動かして乳首を擦らせて気持ちよくなったりしてリムルの射精を促していると限界が来たのでリムルはそのまま舞とキスしながら子宮に大量の精液を注いでいく。

 

「あぁっ、あひぃっ♡ひやあぁあぁぁっ・・・♡♡♡♡」

 

子宮にリムルの精液が注がれる度に舞は絶頂を繰り返し、リムルのぺニスを離したくないと言わんばかりに膣内の締めつけが強くなりより多くの精液を射精させる。

そして舞の子宮を精液で満たしボテ腹にしてからリムルはゆっくりと舞の膣内からぺニスを抜き、栓がわりにリムルのハーレムメンバーの自慰行為に使用させている専用ディルドを刺し、そのまま分身体たちに舞を囲ませそのまま蕩けきった顔をしている舞は分身体たちのぺニスを両手で扱きながら爆桃尻をいやらしく揺らし後ろにいる分身体を誘惑しその爆桃尻を使って尻コキされる。

 

「アルファ」

 

「えぇ♡準備はもう出来てるわ♡♡私の身体、あなたの好きなように使って♡♡」

 

リムルが待機しているアルファに声をかけるとリムルの分身体を利用して作成したスライムスーツを纏っているアルファは自身の魔力操作でスライムスーツを操作して学生服のような衣装に変えてリムルを待っていた。

リムルとの交尾で元からグラマラスボディだった魅力的な肢体はより魅力的になり、七陰1の膣内の気持ちよさを持つアルファはリムルのお気に入りの1人であり七陰の中で抱かれる回数は1番多い。

 

「どうかしら♡ニューとのエッチでこの格好した時結構盛り上がったって聞いたから用意したのだけど♡♡って、そんなにオチンポ硬くしているなら聞く必要はないわね♡♡」

 

アルファはわざとらしく胸の谷間を強調しながら爆乳をシャツ越しに揺らしてリムルを挑発すればリムルの萎える様子を微塵も見せないぺニスがアルファの顔に突きつけられ、その濃厚な性臭と何度も自身を犯して虜にしたぺニスを前にアルファは自然と淫らな顔をしながら肉幹に頬擦りする。

 

「あっ♡わかってるわリムル♡あなた専用の淫乱メスエルフとしてしっかりご奉仕するわ♡♡あむっ♡ぢゅるっ、ぢゅぶっ♡♡」

 

アルファはぐりぐりと頬にぺニスを押し付けられたことで待たせてしまったことを謝り、そのままリムルのぺニスを咥え始める。

最初の頃はリムルの大きく太く長すぎるぺニスを咥えるのにも一苦労していたがリムルの女として抱かれるうちに慣れていき今では喉奥まで使ってリムルのぺニスを根元まで咥えられるよになっている。

 

「ずろろろろぉっ♡ぐぽっ♡ぢゅずっ、ぢゅるるるっ♡っはぁ♡本当に、ぶっといわぁ♡リムルのちんぽ、顎が外れそうなほどの長くてぶっといカリ高極太ちんぽ♡血管ビキビキで、我慢汁もザーメンみたいに濃厚で♡しゃぶるのやめられないわ♡♡じゅるるるっ♡じゅぷっ♡」

 

アルファはひょっとこフェラを続けながらリムルを見上げ、喉奥まで使いながらリムルのぺニスを呑み込んでは舌を肉幹に絡ませながら引き抜くのを繰り返す。

並の男ならば数回そのストロークを繰り返すだけで情けなく腰を抜かして射精してしまうほどの快楽であるが、リムルはそれに耐えながらアルファの奉仕を堪能する。

 

「んはぁ♡これ本当に素敵♡♡リムルのおちんぽ♡ しゃぶってるだけで、お口おマンコ感じすぎててぇ♡何度も甘イき止まらないのぉ♡これのぉ、勃起おちんぽの強つよザーメン♡あん♡じゅっぷ♡ じゅっぷ♡んはぁ♡来て♡わらひのおふひにぃ♡ザーメンびゅるびゅる射精してぇ♡」

 

ぺニス全体に涎をまぶし、鈴口を舌でほじくりながら濃厚な我慢汁を啜っているアルファはもっと濃厚なものが欲しいと甘えるようにリムルに射精を促すと、リムルはアルファの頭を掴んで喉奥に亀頭を押し付けながらアルファの胃に直接大量の精液を射精し始めた。

 

突然のことにアルファは驚きを見せたものの、すぐに胃の中に注がれた精液の熱と重みを感じながら絶頂し、口の中に広がる濃厚な性臭と口端から垂れる黄ばんだ精液を舌で舐めとって堪能しながら注がれ続けるゲル状の精液に唾液を絡ませながらゴキュ♡ゴキュ♡と喉を鳴らしながら飲み続ける。

 

そして射精が落ち着きゆっくりとアルファの口まんこからリムルのぺニスが抜かれたらアルファは全部飲んだことを見せつけるように舌を伸ばして口内を見せつける。

 

「んぁ♡ふぅ・・・♡ふぅ・・・♡まだまだ固いわね♡今夜だけでもう10回以上は射精してるのに全然変わらない♡♡れろぉ♡ん、はぁ・・・♡ねぇリムル・・・♡雌を犯したくてしょうがないこのドスケべな雄おちんぽ♡次は私のどこを使って射精したい・・・♡♡」

 

アルファはわざとらしく膝立ちになってミニスカートを両手で捲り、愛液でびしょ濡れになって使い物にならなくなっている黒のTバックショーツがくい込んでいるパイパンまんこを見せつけながら挑発する。

汗によってシャツが透け黒のブラが見える上半身を揺らしてユサユサ♡と爆乳を揺らして誘ってくるためリムルが耐えられる訳もなく、リムルは力任せにアルファの服を下着ごと破くように脱ぎ捨てさせ、リムルは全裸にしたアルファの上に覆いかぶさってそのまま種付けプレスの体位で犯し始めた。

 

「お゛っおぉ♡♡きた、きたぁ・・・♡長くてぶっといの、おくに、んひぃっ♡き、たぁ・・・♡♡」

 

子宮口を容赦なく突き上げられたアルファは幸せそうに顔を蕩けさせながら両手両足をリムルの身体に絡ませ身体を密着させリムルの胸板に爆乳を押し付け卑猥に形が歪むのもおかまいなしに自分からも腰を動かして気持ちよくなろうとしていた。

 

「アルファ」

 

「っ♡えぇわかってるわリムル♡んぢゅ♡ぢゅるっ♡キスはめしながらの交尾♡子宮ごりごりされてぇ・・・♡犯されるの、気持ちいいのぉ・・・♡♡」

 

リムルが命令するとアルファは自分から舌を伸ばしてそのまま互いの舌を絡めながらアルファは流し込まれる唾液を美味しそうに飲み、リムルが突き上げる度に揺れる爆乳の先端の勃起乳首をリムルの胸板に擦らせる度に快感の電流が全身に流れ、さらに子宮口を亀頭が何度も突いたり擦り付けるようにゴリゴリと押し付けてくるためアルファは止まらない絶頂に酔いしれていた。

 

「ん、はぎゅ♡ すき♡ 子宮、おしあげられるのすきぃ♡ おちんぽきてぇ♡ カリ首、引っかかるのも、すきぃ♡お゛♡これ、だめぇ♡リムルの、おちんぽ♡私を孕ませてくれる最高の雄おちんぽだって、認めてるのぉ♡」

 

リムルに抱きつき、長く肉感的な脚を絡めたアルファが自分から腰をグラインドしてより快感を得られる箇所を探す。すでに思考は情欲で支配され、瞳はハートマークが浮かびそうなほど蕩けている。絡みつく膣肉が、どれだけリムルという主を求めているのか分かった

 

「あ゛っぎゅ♡イく♡イっちゃうぅ♡リムルのおちんぽに♡ 子宮つぶされて♡種付けプレスでイく♡ んぢゅ♡ぢゅぱ♡きて♡ザーメンきてぇ♡ 私の、淫乱エルフおマンコにザーメンはきだしてぇ♡何回でも孕むからぁ♡雑魚雌に、リムル専用のハメ穴に♡全部吐き出してぇ♡」

 

「ッ、受け止めろよ、アルファ!」

 

上からリムルが体重をかける。より深く膣肉を抉り貫き、吸い付いてきた子宮口を押しつぶす。愛液で濡れそぼったアルファの膣肉が絡みつき、中出し以外は許さないとでも言うかのような勢いだ。

 

「あ゛ぁ♡ お゛、ん・・・♡しきゅぅ、ぐりぐりってぇ♡すきぃ♡ あぎゅ♡やだ♡ぬいちゃ、やだぁ♡もっとシてぇ♡ふ、ぅん♡お゛♡お゛っほぉ♡」

 

長い射精を終えた肉棒を抜こうとしたが、アルファが抱き着いてきて離れない。普段は見れない甘える姿を見せるアルファの頭を撫でれば、甘えるような声が零される。まだまだ萎える気配を見せない肉棒が膣内で硬さを取り戻し、抜かずに二回戦目へと突入していた。

その後もアルファだけでなくロクサーヌ、タルト、きらら、舞とも代わる代わる抱き潰し5人のお腹が妊婦のように膨れるほどザーメンを注ぎ、全身の至る所を精液で染め上げられても終わる様子を全く見せずリムルと5人の雌たちは何度も交わり続けた。

部屋の中が濃厚な性臭で満たされ続けベッドを中心に淫らな宴が続いている様子を扉の外から2人の女性──ヴェルザードとヴェルグリンドが見ていた。

 

「──ね?凄いでしょリムルの♡アレを一度知っちゃったらもう誰もリムルから離れられないくらいハマっちゃうの♡♡」

 

ヴェルザードは頬を赤らめ妖艶な笑みを浮かべながら隣にいるヴェルグリンドに声をかけるが、リムルとアルファたちの交尾を見ることに夢中になっているヴェルグリンドの耳に届いていなかった。

 

昔はルドラと毎日のように愛し合っていたヴェルグリンドであるが、年々ルドラからの寵愛が貰えなくなっていたヴェルグリンドは無意識に性欲が溜まっていた。

ルドラに捨てられ帝国の軍人や魔物、奴隷など色んな種族の男に犯された時はルドラに捨てられた悲しみと絶望、性欲むき出しの男たちの気持ち悪さを前に感じることなどなくその性欲が満たされたことはない。

 

しかし、先日寝ぼけていたリムルに爆乳を吸われ揉みしだかれた時にヴェルグリンドはルドラとの逢い引きを思い出させる、否それ以上の快感を感じてしまった。それ以来ヴェルグリンドはその時のことを思い出して自分の指で慰めるようになったが当然物足りなく、欲求不満になっているヴェルグリンドに気づいたヴェルザードがこうして誘ったのだ。

 

「ねぇヴェルグリンドちゃん♡あなたもリムルが欲しくて堪らないでしょ♡このイヤらしい身体を使って、リムルのおちんぽからザーメンびゅーびゅー搾り取りたくない♡♡」

 

「そ、それは・・・」

 

ヴェルザードがヴェルグリンドの後ろに回ってヴェルグリンドの魔乳とも呼べるサイズの爆乳をチャイナドレスの上から優しく揉みしだきながら耳元で囁くとヴェルグリンドは顔を赤らめながらヴェルザードから顔をそらそうとするが、リムルたちの交尾を見逃したくないのか視線はずっとそっちに向いていた。

 

「いいのよヴェルグリンドちゃん♡あなたを捨てた連中のことなんて忘れてリムルのおちんぽに上書きされちゃいましょ♡♡ヴェルグリンドちゃんもそれを期待してこんなに濡らしているんでしょ♡」

 

「っあぁ・・・♡♡」

 

ヴェルザードはスリット部分に手を伸ばしそのままヴェルグリンドの赤い紐パンのクロッチ部分を優しく指で弄るとクチュ♡と音を立てた。

リムルたちの交尾を見て発情していることがバレたヴェルグリンドは恥ずかしそうに顔を赤らめ小さい喘ぎ声を漏らしてしまった。

ヴェルザードはこのままヴェルグリンドを軽くイかせてからリムルの前に連れ込もうとしたが、発情した雌の臭いにこの雄が気づかないわけがない。

 

「────2人だけで楽しむなんて寂しいじゃないか」

 

「「っお゛ぉ゛っ!?♡♡♡♡」」

 

ヴェルザードとヴェルグリンドは突然目の前に突きつけられたリムルのぺニスに驚き、さらに5人の雌の愛液とリムルの精液が混ざって濃厚な性臭を放つぺニスを間近で嗅がされたことで喘ぎ声を漏らしてしまった。

 

「へぇ、ヴェルザードはわかってたけどもう1人はヴェルグリンドさんだったのか。そんなエロい顔して俺のちんぽ見てるってことはヤってもいいってことかな?」

 

「そ、それはぁ・・・♡♡」

 

リムルはアルファたちの相手を分身体たちに任せながら勃起しているぺニスをヴェルグリンドの前に突き出しながらヤってもいいのか確認を取る。

突然のことにヴェルグリンドは咄嗟に答えを出せないでいるが、リムルのカリ高極太ちんぽを目の前にして冷静な判断などできる訳もなく息を荒らげながら蕩けた顔を晒し無意識に舌を伸ばして鈴口から溢れる我慢汁を舐めようとしていた。

 

「違うなら悪いけど部屋に戻ってくれないか。この後ヴェルザードが壊れるまでたっぷりと抱かなきゃだからさ」

 

「もうリムルったら♡♡」

 

リムルは隣に立たせたヴェルザードの爆乳を片手で揉みしだきながら軽いキスを落とすとヴェルザードは嬉しそうに身体をリムルに押し付ける。

ヴェルグリンドはそんな2人の愛し合う姿に嫉妬と羨ましさを感じてしまい、愛していたルドラを裏切ってしまうことに少し申し訳なさを感じたがそれ以上に今はもう何度も絶望と恐怖に落ちていた自分を救い雄としても魅力的すぎるリムルを前にもう我慢できなかった。

 

「──がい、します・・・」

 

「ん?」

 

「お願い、します・・・♡セフレでもなんでもいいから私の事も抱いて♡♡もうあなたのが欲しくて堪らないの・・・♡♡」

 

ヴェルグリンドは懇願するようにリムルのぺニスに頬擦りしながらそう願う。

リムルはヴェルザード並の美女であるヴェルグリンドが顔を蕩けさせながら興奮してぺニスを固くさせる。だが、ヴェルグリンドを抱く前にこれだけは訂正させてもらおうとヴェルグリンドを立たせそのまま恋人のようなキスをする。

 

「ヴェルグリンド。お前を抱くけどセフレにするからじゃないからな。ヴェルザードたちと同じように何時か俺の子供を孕ませる俺の女としてこれから先ずっと俺だけを愛させてやるから覚悟しろ」

 

「っ♡♡えぇ、お願いするわね・・・♡♡」

 

リムルの恋人宣言を前にヴェルグリンドは久しく感じていなかった胸の高鳴りを感じてしまい、ルドラよりもリムルの方に想いを向け始めていた。

それに気づいているヴェルザードは少しだけヴェルグリンドに嫉妬するが自分もまたリムルにこれから愛されるのだからとその気持ちを捨てる。

 

このままここでもヤるのもいいのだが、折角だからとリムルは最初は3人だけでヤろうと場所をヴェルザードの部屋に移すことにした。なお、分身体たちと楽しんでいるアルファたちにも後でヴェルザードの部屋に来るよう声をかけているのでまた後で乱交を楽しむことは確定している。

 

ヴェルザードの部屋へ向かう道中、屋敷にいる女たちはリムルに爆乳を揉みしだかれ発情している顔を隠そうともしないヴェルザードとヴェルグリンド、裸で勃起しているぺニスを隠そうともしないリムルを見て羨ましそうに発情しこっそり自慰行為をしていたが、発情した雌たちの前にリムルの分身体たちが現れそのまま彼女たちとヤり始めたことで屋敷の至る所から雌の嬌声が響き始めた。

 

リムルはそれをBGMにこの後の竜種姉妹を同時に犯せることを楽しみにしながらヴェルザードの部屋に到着するのが待ち遠しくて仕方がなかった。

 

 

 

 

ヴェルザードの部屋に着くなり着ていた服を脱ぎ産まれたままの姿になるヴェルザードとヴェルグリンド。どちらも既に発情しておりリムルを受け入れる準備ができていた。

ヴェルザードとヴェルグリンドはリムルをベッドの上に寝かせると四つん這いになってその爆乳を使ってダブルパイズリフェラを始める。

 

「どうヴェルグリンドちゃん♡ちゅっ、ちゅぱっ♡リムルのおちんぽ、とっても濃厚でぇ♡じゅぞっ♡舐める度に子宮が疼いちゃうでしょ♡」

 

「え、えぇ姉さん♡♡んっ、ちゅっ♡こんな濃厚なの、はじめてでぇ♡ぢゅるっ、ぢゅず♡舐めるの止められないわ♡♡」

 

ヴェルザードとヴェルグリンドは互いの爆乳を両手で使いリムルのぺニスを挟み上下に扱きながら収まりきらず飛び出ている亀頭と肉竿の一部に舌を這わせて鈴口から溢れる我慢汁を舐めとっていた。

 

「うーん。ヴェルザードの慣れた舌使いもいいけどヴェルグリンドの不慣れな感じもいいな。2人とも、1回顔に向かって射精すから舌出して待機してくれよ」

 

「「ええ(わかったわ)♡♡」」

 

リムルはヴェルザードとヴェルグリンドのダブルパイズリフェラを堪能しながら2人の顔を精液で汚したくなり顔射をお願いすると2人は嬉しそうにパイズリをより激しくしながら舌を伸ばして射精待ちする。

そしてリムルは宣言通り今夜だけで何十回目になるか分からないというのに全く変化しない濃厚なゲル状の精液を2人の顔に向けて勢いよく射精する。

 

「あぁん♡もうリムルったら相変わらず濃厚なザーメンをたっくさん射精すんだから♡♡こんなに浴びちゃったら私たちの身体にリムルの臭いが染み付いちゃうわね♡♡」

 

ヴェルザードは嬉しそうに顔にこびりついているリムルの精液を指ですくっては美味しそうに舐めとる。噛みごたえのある精液を唾液と絡めながら少しずつ味わうように飲み干していく。

慣れているヴェルザードは問題なく美味しそうにリムルの精液を飲み込んでいるが、初めてリムルの精液を浴びたヴェルグリンドはというと・・・

 

「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ゛っほぉ゛ぉ゛っ♡♡くっさぁ・・・♡びちゃっ♡じゅるるるっ♡ナニコレぇ・・・♡こんなの、はじめてぇ・・・♡♡」

 

あまりにも今まで知っていた男の精液とは濃度も臭いも段違いなためにヴェルグリンドは無様なアヘ顔を晒しながらウットリとしてリムルの精液を舐める。そして舌の上にリムルの精液が乗る度に快感が全身を走り、飲み込むと子宮がもうこの雄のモノを欲しいとばかりに疼いてしまい舐める手が止められないでいた。

 

そんなヴェルグリンドの姿に興奮したリムルは今すぐヴェルグリンドを押し倒して犯したい気持ちを抑えてヴェルザードの手を取ってヴェルグリンドによく見えるように背面駅弁の体位でヴェルザードはリムルに持ち上げられた。

 

「ふふっ♡よく見てなさいヴェルグリンドちゃん♡本物の雄による交尾♡女を雌に変えて一生離れられなくしちゃう乱暴で激しいセックス♡」

 

ヴェルザードはリムルに持ち上げられ未だリムルの精液に夢中になっているヴェルグリンドにも見えるように何百回にも及ぶリムルとの交尾ですっかり大きくなりヴェルグリンドと同等のサイズにまで成長している爆乳を揺らし、くびれた腰をリムルに掴んでもらいながら叩きがいのあるムチムチの爆桃尻をリムルのぺニスに擦り付け今か今かと犯されるのを待って膣口から愛液をだらだらと垂れ流していた。

 

「ねぇリムル♡早く挿入れてちょうだい♡リムルのおちんぽが欲しくてびしょ濡れになっているリムルだけの竜種おまんこ♡何時もみたいに好きに使っていいんだからね♡♡」

 

ヴェルザードは妹の前だというのにそんなことお構い無しにリムルを求めてはしたなく発情しながらおねだりしてくる。そんなヴェルザードの姿にリムルが我慢できるわけもなく、リムルは亀頭をヴェルザードの膣口に合わせるとそのまま勢いよく最奥まで突き上げ、子宮口をノックする。

 

「おっほぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡♡き、きたァ・・・♡リムルのおちんぽ♡私を雌にしてくれたカリ高極太おちんぽ♡あっ♡あぁん♡子宮口、ぐりぐりしながらおっぱい虐めないでぇ♡♡お゛っ♡お゛っほぉ♡気持ちよすぎて、イクの止まらなくなっちゃうぅぅぅっ♡♡♡♡」

 

「乱暴にされるのも好きなくせに何言ってんだよ!!このままヴェルグリンドの前でたっぷりと犯してやるから、な!!」

 

「はひぃっん♡犯してっ♡もっとおまんこもおっぱいも好きなように犯してっ♡ぉんっ♡リムルの雌だって、ヴェルグリンドちゃんにしっかりわかるようたっぷりと私のおまんこ♡リムルのザーメン欲しくてはしたなく発情しているリムル専用弱弱竜種おまんこっ♡リムルの愛をたっくさん注ぎ込んでぇぇぇぇっ♡♡♡♡」

 

リムルは膣内を穿つ度に愛液で濡れまくっているお陰で挿入しやすいヴェルザードのおまんこを犯し、膣肉を削るように膣壁をカリ首で引っ掻きながら出し入れする度にぐちょっぐちょっ♡と淫らな水音を部屋に響かせ、どちゅ♡どちゅ♡と激しい音を立てながら腰を振りヴェルザードの爆桃尻に腰を何度も打ち付ける。

 

ヴェルザードのおまんこもまたリムルという最愛の雄のぺニスを離したくないとばかりに肉幹に肉ヒダを絡ませ、子宮口を突き上げられる度に我慢汁が子宮に入り、よりヴェルザードを発情させ絶頂を何度も繰り返すヴェルザードはアヘ顔を晒しながらイキ潮を撒き散らしてベッドのシーツにシミを作っていく。

 

「ヴェルザード!孕め!!何時か絶対お前を孕ませてたくさん子供を産ませてやるからな!!分かったら返事しろッ!!ハイッて言えッ!!」

 

「おっ♡おひっ♡ぁんっ♡はっはいっ♡♡はいぃ〜っ♡リムルゥッ♡おっ♡赤ちゃん孕むっ♡絶対孕むぅ♡リムルの赤ちゃん孕むのぉ~~~♡♡」

 

興奮したリムルは欲望のままに両手でヴェルザードの爆乳を搾るように乱暴に掴みながらヴェルザードの爆桃尻へと激しく腰を打ち付ける。

弾力と張りのある爆桃尻はリムルの腰が当たる度にパンッ♡パンッ♡と大きく淫らな音が鳴り、尻肉がプルンッ♡プルンッ♡と柔らかく波打って弾む。

孕ませ宣言されたヴェルザードはまだ孕めないと理解してなおリムルが自分を孕ませたいほど愛してくれているという事実を前に最高潮の幸せと絶頂を感じながら射精を求めて自分からも腰を振る。

 

「射精るっ!!射精すぞヴェルザード!!お前の子宮にたっぷりと射精してやるからな!!しっかり受け止めろっ!!」

 

「え、えぇっ♡だ、射精してっ♡おっ♡リムルのせーえき♡ぁんっ♡いっぱい射精してっ♡私の子宮、リムルのせーえきでタプタプにしちゃって♡♡」

 

射精するその瞬間に力いっぱいヴェルザードの爆桃尻へと腰を打ち付けてリムルはまったく衰えない精液をヴェルザードの子宮に吐き出す。

欲望のままにヴェルザードの子宮へと精液を注ぎ込み、ドクドクと睾丸から次々と押し出される精液の塊をヴェルザードの子宮へと送り込んでいく。

 

ヴェルザードの子宮へと精液が送り込む度にリムルは野生に返ったような錯覚と動物的な快楽、そして目の前にいる極上の雌へ種付けした達成感と満足感に酔いしれる。

 

「ハッ・・・ハッ・・・」

 

「フゥ・・・♡フゥゥ〜~・・・♡」

 

ようやく尿道に残った最後の一滴まで吐き出し終わると、お互いに唇を触れ合わせ、快楽に蕩けた息を混ぜ合わせながら口づけを交わす。お互いにさらなる快楽を求めて貪り合うように唇を食み合い、ねっとりとした唾液が滴る舌を相手の舌に絡ませながら口内を舐め回す。

 

最後の一滴を吐き出し終わってもリムルの肉棒は射精前と変わらぬ硬さを増したまま、むしろ先ほど以上に種付け欲求が膨らんで抑えきれない。それはヴェルザードも一緒だ。

 

ヴェルザードもヴェルザードでリムルの唇を貪りながらドロリ♡と蕩けた表情を浮かべて腰をカクカクヘコヘコと動かし、リムルの精液を搾り上げようと膣肉を締め上げてくる。

 

「ヴェルザード・・・!ヴェルザード・・・!」

 

「リムルゥ・・・♡もっとぉ・・・♡もっとしましょぉ・・・♡リムルゥ・・・♡♡」

 

リムルはヴェルザードの名前を呼びながら唇をべっとり密着させ、淫蕩に顔を蕩けさせたヴェルザードの細く括れた腰をガッシリと掴みそのままベッドの上に寝かせる。そひてそのままその豊満な爆桃尻へと腰を打ち続け、ヴェルザードの貪欲な肉壺と繋がったまま睾丸から直接ヴェルザードの子宮の中へと精液を送り込み続ける。

 

 

それからリムルとヴェルザードは最初の目的であるヴェルグリンドにリムルの雄としての素晴らしさを見せつけるという目的を忘れ互いに夢中になってお互いの体を貪るようにくらいあった。

種付けプレスや騎乗位、立ちバックなど色んな体位で繋がっては子宮を精液で満たし収まりきらなかった分を結合部から大量に零してベッドの上をリムルの精液で汚したり、パイズリや尻コキ、授乳手コキなどで搾り取ってもらい身体にぶっかけてリムルに愉悦感を味わわせたりなど色々とやること6時間。

 

全身をリムルの精液で汚され、穴という穴から精液を垂れ流すヴェルザードはボテ腹を揺らしながら母乳や潮を撒き散らしてアヘ顔絶頂している姿を晒しながらベッドの上で気絶していた。

の気になればまだまだヤレるがリムルはそろそろ本日のメインディッシュを味わわなくてはとヴェルグリンドを押し倒して今にも犯せそうな体勢になっていた。

 

「待たせて悪かったなヴェルグリンド。待たせた分しっかりと愛してやるからな」

 

「え、えぇ・・・♡楽しみにしているわ・・・♡♡」

 

ヴェルグリンドは初めてルドラと繋がったあの日の夜と同じく、もしくはそれ以上に胸を高鳴らせながらリムルと繋がるその時を待っていた。

ヴェルグリンドのリクエストで恋人繋ぎしながら正常位でのキスハメで最初抱くことになったリムルは改めてヴェルグリンドの肢体を見て興奮しぺニスを固くさせる。

 

リムルがこれまで愛してきた女たちの中でも上位に位置するほど大きな爆乳はヴェルグリンドの頭よりも大きく余裕でメートルを超えるサイズを持ちながら垂れる様子を全く見せず弾力と張りがあるのを示すように仰向けになってもその形は崩れていなかった。

 

爆乳の大きさに対して乳輪はそこまで大きくない薄ピンク色で乳首も普通のサイズであり、リムルを誘惑するように既に勃起している乳首はヒクヒクと空気に当てられて反応している。

 

ヴェルザードの身体は全体的に引き締まっており、余計な脂肪を一切付けていない。特に一番気にするお腹周りの脂肪は皆無と言ってもいいほどで、薄らと筋肉の筋が出来ている。そして腰は細く括れており力を込めすぎれば折れてしまうほど細いがその分胸と尻の卑猥さが際立つ。

 

肉付きのいい超安産型の爆桃尻は少し動くだけでぷるんっ♡たぷんっ♡と卑猥に尻肉を揺らし波打っており、ヴェルザードのと同等かそれ以上に媚肉を蓄えているヴェルグリンドの爆桃尻はもズッシリと重量感があって柔らかくムッチリ♡としている。モチモチとした揉み心地とスベスベとした極上の触り心地を兼ね備えていて、いくら撫でたり揉んでも飽きることがない。

 

ヴェルグリンドを汚していた連中の趣味なのか脇や陰毛などの毛は全て剃られているためピッチリ閉じている愛液でびしょ濡れになっているパイパンまんこがはっきりと分かり、亀頭を近づけるだけで吸い付くように女陰がヒクついている。

 

「よく覚えておけよヴェルグリンド。今からお前を犯すちんぽがこの先ずっとお前の雌を屈服させるちんぽだ。これ以外のちんぽでイけないようにしっかりと身体に覚えさせてやるからな」

 

「えぇ♡私のことも姉さんみたいにあなただけに釘付けにして♡♡あなたと繋がるのが最高の幸せだって、私の子宮にしっかりと覚えさせて♡♡」

 

リムルがヴェルグリンドを真っ直ぐ見つめながらそう力強く宣言するとヴェルグリンドはどうしようもないほど胸をときめかせ、早くリムルの色に自分を染めて欲しいと瞳を蕩けさせながら懇願する。

 

そのヴェルグリンドの姿を確認してからリムルはヴェルグリンドの両手をしっかりと恋人繋ぎで握りながら腰を突き出してヴェルグリンドの膣奥に一気にぺニスを突き刺す。

 

「あっひぃぃぃぃぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡」

 

突然の挿入、そしてルドラ含めて初めて最奥を突かれたヴェルグリンドは強すぎる快感に思わず声を上げてしまう。

ヴェルグリンドはそのまま嬌声を上げそうになるがリムルにキスをされたことで口を防がれてしまい、くぐもった喘ぎ声を漏らしながらリムルの激しい抽挿を受け止めていた。

 

「ヴェルグリンドの膣内、熱々で程よく締め付けてくれて気持ちいいぞ!!ヴェルザードとはまた違う気持ちよさだな!!」

 

「っ♡♡」

 

リムルは激しくヴェルグリンドの子宮を突き上げながらそう述べるとヴェルグリンドは瞳にハートマークを浮かべながら嬉しそうに目を綻ばせ、リムルにもっと気持ちよくなってもらおうと膣内の締めつけをより強くしながらリムルの胸元に爆乳を押し付けてより身体を密着させる。

 

リムルはムチムチ♡としたヴェルグリンドの身体を全身で堪能しながらキスを再開してヴェルグリンドの口内を舌で色々と舐めながら唾液を交換しあって互いに飲ませ合う。

ヴェルグリンドは久しぶりすぎる恋人のように甘いキスを前に理性が蕩けきっておりどこまでもリムルに依存するようにリムルへの想いが心の中を満たしていき、ルドラへの想いを過去へと忘却させ始めていた。

 

(リムル・・・♡♡もう私は貴方から離れられなくなっちゃったみたい♡姉さんよりも先に貴方の子を孕んで正妻としてその隣に立ってみせるわ♡♡)

 

ヴェルグリンドはリムルに会わせこうして愛し合わせてくれたヴェルザードに感謝するが、それ以上にリムルへの想いが強くなってしまったヴェルグリンドは姉よりも先にリムルの子を孕み一番愛されたいと思うようになっていた。

 

「リムルぅ・・・♡そろそろ射精して♡私の子宮、リムルのザーメンで満たして私が誰の女なのかしっかりとマーキングして・・・♡♡」

 

ヴェルグリンドはトロン♡と蕩けた表情を浮かべながらリムルと繋いでいた手をリムルの首の後ろに回して甘えるように射精を求めてくる。

ヴェルグリンドという絶世の美女が甘える姿はとてもグっとくるものがあり、リムルは我慢できずヴェルグリンドへの腰の打ち付けをより激しいものにしながら射精限界のぺニスを脈打たせ、亀頭を子宮口に押し付け、今すぐにでも射精しようとしていた。

 

「射精すぞヴェルグリンド!!お前の子宮が誰のものかってわかるようににたっぷりと射精しまくってやるからな!!」

 

「射精してぇっ♡♡私のおまんこ、リムルだけが味わえる淫乱雌竜種の孕みたがりおまんこ♡リムルのザーメンでしっかりマーキングしてぇ♡♡♡♡」

 

リムルはヴェルグリンドの子宮口を亀頭でこじ開け、子宮に直接大量の精液を注ぎヴェルグリンドの子宮をリムルの精液で満たしていく。魔物や帝国の人間たちによる無理やりの行為でもルドラと愛し合った時に感じた快感よりも凄まじい快感を感じているヴェルグリンドはリムルによるキスで口を抑えられていなければ部屋の中を響かせるほどの絶頂による喘ぎ声を叫んでしまっていただろう。

 

リムルは先程ヴェルザードに射精しまくったはずなのにそれと遜色ないほどの量の精液をヴェルグリンドの子宮へ注ぎ、ドプッ♡ドプッ♡と金たまから込上がってくる精液を注ぐ快感に酔いしれながらヴェルグリンドの甘さを感じる涎を味わう。

 

十分ほど経ってようやく射精が落ち着くとリムルはつぶれたカエルのようにがに股に足を開いてアヘ顔を晒しているヴェルグリンドのおまんこからぺニスをゆっくりと抜いていく。カリ首で膣壁をわざと引っ掻いて焦らすように抜く度にビクンッ♡ビクンッ♡と身体を痙攣させるヴェルグリンドを見下ろしながらぺニスを引き抜き、愛液と精液で汚れているぺニスをヴェルグリンドの顔に近づける。

 

「んほっ♡♡ぉぉっ♡♡おほぉぉぉ〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡」

 

「当然、まだやれるよなヴェルグリンド」

 

リムルが確認するようにそう言うとヴェルグリンドはリムルのぺニスにキスをしてからゆっくりと立ち上がってそのままリムルにおまんこが見えるように四つん這いになるとそのまま引き抜かれてごぷっ♡ドボォ〜♡と膣内射精されてザーメンを零す淫裂を指で左右に広げながら淫蕩な笑み浮かべてリムルを誘惑してくる。

 

「もっとぉ〜♡もっと私のおまんこにおチンポちょーだいっ♡もっと私の淫乱マゾ竜種まんこにおチンポ様ズコバコしてたっくさん交尾してぇ〜っ♡♡♡♡」

 

リムルの雌らしく情欲に素直になってきたヴェルグリンドを見てリムルは思わずニンマリと頬が吊り上がってしまった

リムルはそのまま満足するまで徹底的にヴェルグリンドを躾けて犯し尽くした。

 

立ちバックで激しく弾む爆乳を掴みながら抱き、後背位で卑猥に揺れる爆桃尻をスパンキングしながら犯し、対面座位でキスをしながら繋がり、ヴェルザードように用意していたサキュバスコスや牛柄ビキニなどをのコスプレ衣装を着せて交尾したりなど色々なプレイをした。

 

途中からは目が覚めたヴェルザードも交えた3Pで楽しみ姉妹丼でダブルパイズリやダブルフェラでの奉仕、並べて交互に犯したりなど色々なこともヤったし、この日はさらに別室で楽しませていたアルファたちも呼び戻しさらに屋敷で分身体たちと楽しませていた子達も含めて大人数で分身体たちも混じえてヤリまくった。

 

それにより翌日の業務に色々と支障が出てしまったがリムルはたっぷりと愛する女たちを堪能できて大変満足だし、女たちもまた愛するリムルの寵愛を受けて非常に幸せな気分になっていた。

 





あとがき

かなり長くなりましたが竜種姉妹含めたエロはこれで一旦終わりです。ヴェルグリンドのエロはまたやる予定なのでその時はヴェルザードだけじゃなくてレインとかも交えたいですね。次回はハーメルンのアンケートから貴族令嬢たちとヤリまくることになります。【はにとらっ!】という作品を参考にして色々とやろうかなと思っており色んな子達を出したいなと思ってます。
やりたい話色々とありますが頑張って書き進めて今年中に2.5章の話を終わらせたらなぁと思ってます。登場して欲しいキャラとかリクエストあったらメールやメッセージ、コメントなどで送って欲しいです。

次の話の候補募集【全部ハーレムなため複数人登場予定】

  • 貴族令嬢&メイド
  • 魔法師師団
  • 騎士団
  • 冒険者
  • 元貴族奴隷
  • 娼婦組
  • 竜種姉妹
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】スライムを愛する白氷竜(作者:アキ 3150)(原作:転生したらスライムだった件)

ある日通り魔に刺されて死んだら異世界にスライムとして転生した。▼転生した場所は凍りついた洞窟だった。▼この洞窟の最奥でリムルは一人の少女に出会った。▼これはリムル×ヴェルザードの物語です。▼☆注意事項▼・原作既読推奨▼・リムルとヴェルザードのカップリングを成立させる為にかなり無茶苦茶な設定や話の流れがあります。▼・その関係でキャラ崩壊(主にヴェルザード)が激…


総合評価:2678/評価:8.65/連載:22話/更新日時:2025年05月05日(月) 20:18 小説情報

【R18】異世界ハーレム奮闘記(作者:文房具)(原作:色々)

ある日見つけたドリームワールドなるアプリによって異世界に飛ばされた夜月 翔。▼その異世界は、様々なアニメ、ラノベの世界が混じり合った世界だった。▼手に入れたのは『女の子とセックスすることで新しい能力を生み出す』能力。▼何もかもがウハウハな世界だが、現実はそこまで甘くはなかった!▼これは女の子とイチャイチャして、強敵と戦い、そして成り上がっていく物語。▼活動報…


総合評価:6449/評価:7.68/連載:383話/更新日時:2026年09月11日(金) 15:00 小説情報

【R18】転生したら最強ゴブリンだった件〜爆乳美女鬼人族シオンを孕み袋にする(作者:オッパイは正義マン)(原作:転生したらスライムだった件)

ボクはゴブリンに転生したマショー。人並み以上に性欲は強く、メスを見たら直ぐに孕み袋にして孕ませたくなる。爆乳のシオンを孕み袋にして種付していく▼魔王マショー正室ーシオン、ヴェルザード、リムル。側室ーアルビス、フレイ、シュナ、ルミナス▼ーマショーゴブリン軍ー▼グレアム種付け嫁ースフィア、グレンダ、リティス、西華、ミリム▼ガクシン子作り妻ーミュウラン、カエデ、ト…


総合評価:602/評価:6/完結:51話/更新日時:2025年09月21日(日) 16:55 小説情報

【R18】最強のハーレム八男に転生って、最高でしょう!(作者:大紫蝶)(原作:八男って、それはないでしょう!)

 八男世界に転生した主人公はオリジナル魔法や前世の知識、原作知識を利用して”自身の望むハーレム”の実現のために奮闘する。▼ しかし、時間が進むにつれて自分の知っている展開と違うことに気づく。▼ これは自分の影響か、それとも自分の知っている世界と違う世界だからなのか。▼※こちらの作品はpixivでも投稿しています。また、Fantiaで先行公開もしています。▼p…


総合評価:3585/評価:8.62/連載:24話/更新日時:2026年11月07日(土) 00:00 小説情報

【R18】転スラ性活♡媚薬スライムでドスケベ三昧!!(作者:何処でも行方不明)(原作:転生したらスライムだった件)

エロ本エロ同人エロゲー大好きな男が転生したら体液が媚薬で構成されたエロスライムだった!生物から体液を魔素と共に啜り強くなれるソレは好き放題に女を襲って強さと被害女性たちを手に入れ第二の生を満喫していた。▼↓表紙っぽいのをかいてみた▼【挿絵表示】▼


総合評価:1761/評価:8.79/連載:7話/更新日時:2026年09月06日(日) 21:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>