※この作品はR-18です。

世界催眠限定解除~催眠セックスに飽きたキモオタクズの僕はレイプする女の子の催眠だけあえて解除してみた   作:アニッキーブラッザー

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ラスト ロリマンコ

「いやだぁああああ! 助けて、ママぁ! パパぁ! おねーちゃん、いやだぁあああ!」

 

 西木野家のリビングの広いリビングで逃げ回るも、すぐに壁際に追いつめられる少女、西木野亜里沙。

 悲鳴を上げ、身に着けていた衣服の一部を破られた姿で、恐怖に全身を震わせていた。

 

「だ、誰なんですか、あなたは! な、なんで、ぱ、パパ! ママぁ!」

 

 当たり前のように家に居て、当たり前のように姉である花音をレイプして、そして今まさに自分をレイプしようとした男……その瞬間、正気に戻った亜里沙は目の前の滑川にこれまでの人生で一番の恐怖を感じて逃げ出した。

 

「亜里沙、まだ朝食のパンが残ってるじゃないか。レイプされる前にちゃんと食べるかごちそうさまをしなさい」

「そうよ、亜里沙。それとレイプで逃げるにしても、あまりバタバタリビングを走ったらダメでしょう?」

 

 そして、何よりも恐怖なのは、自分がこんな目に遭っているというのに父も母もこんな様子だということだ。

 姉すらも部屋から出てこない。

 

「ぶひひひ、だめだよ~、亜里沙ちゃん。ちゃんと亜里沙ちゃんもお兄ちゃんにレイプされようよ~」

「い、や、なに! やだ、あっちいって! れいぷって、わかんないよぉ、やだぁあ!」

 

 何が起こっているか分からないし、自分が何をされようとしているかもよく分かっていない年ごろ。

 しかしそれでも本能が恐怖を感じて、亜里沙は必死逃げようとする……が……

 

「げへへ、つ~かまえた」

「ひっ!? や、やだぁ! 離してぇ!」

 

 滑川は亜里沙の手首を掴んで捕まえて、ジタバタ抵抗されても構わずに抱き上げて引き寄せる。

 小さな体で簡単に抱きかかえられた亜里沙は、目の前の男のドアップで見る気持ちの悪い顔や、異臭漂う口臭や体臭に悪寒。

 

「じゃあ、亜里沙ちゃん、運命の王子様とチュウしちゃいましょうね。ブヒヒヒヒ」

「いやああああ! ちゅ、ちゅー!? いや、なん、ぶじゅる、ぶる、うぶうぶ、んーーーーー! んーーーー!」

 

 チュウ。それはキスのこと。それぐらいなら亜里沙ですら知っている。

 ドラマなどでカッコイイ俳優と、憧れるような美しい女優のラブシーンなどを恥ずかしくて直視できないものの、コッソリと憧れたりしていた男女の行い。

 しかし、その憧れとは程遠いほど気持ち悪く、何よりも舌を口内に捻じ込まれて暴れられるなどという行為など知らない。

 

「じゅぶ、れろ、じゅぶ、ブヒヒヒヒヒヒヒ! どう? 王子様の濃厚なキスのお味は!」

 

 分からない。しかし、涙と同時に全身の嫌悪感と、拒絶が亜里沙に涙を流させた。

 

「ぷはっ、い、いやあああああああああ! 臭い! いや、汚い! は、ななしてえ! 離して!」

「ありがと~、やっぱりレイプだからこうやって泣き叫んでくれないとね~。お礼に孕ませてあげるよぉ」

「いやあああああああああ、あぐっ、が、あああああああああああああ!? な、なんでぇ!」

「ぱんちゅ、お~まんこ、ぱんちゅ、お~まんこ、ぬーぎぬぎ♪」

 

 滑川は、亜里沙ぐらいの娘との行為は初めてではなかった。むしろ好物な方だった。

 だからこそ、躊躇いも慈悲もなかった。

 脱ぎ捨てられ、無毛で未成熟な亜里沙の恥部に、既に一度花音に使用したばかりで汚れたままのモノをつける。

 

「ひ、な、なにそれぇ! ひ、やだぁあ! なにするの!」

「お姉ちゃんと、血縁だけじゃなく、竿の姉妹にするんだよぉ~」

「ッ!? あ、これ……やだぁ! 絶対ヤダぁ!」

「おっ、亜里沙ちゃんもコレは何かわかるのぉ? 最近のレディースコミックは少年誌よりヤバいって噂だし当然か~。じゃあ、知識だけじゃなく体験もさせてあげるよ」

 

 必死に叫んで必死に腰を浮かせて、滑川の亀頭から離れようとする亜里沙だが、そんな抵抗は余計に滑川を興奮させるだけ。

 まだ、滑川のソレを受け入れることを前提とされていない大きさの亜里沙の膣の割れ目に、滑川は問答無用でソレを突きさす。

 

 

「いやぁぁぁ!! 痛い! 痛いぃぃぃぃ!! 裂けちゃうぅぅぅぅ! あぐっ、が、あがああああ! やべえてえええ!」

 

「おほっ、おぉ……狭い以前に、かったいねぇ~。でも、まだ先っぽだけなのに……やっぱロリマンコは締りがすげぇ……いい、いっぱいに、ひひ、広がってるぅ~」

 

「やだぁぁ!! たすけてよー、ママー! パパー! なんでぇぇぇ!? なんで私がこんな目――」

 

「はい、いただきまんこ~!」

 

 

 ブチッ!!

 

「ぎぃぃぃぃ!! ……あ……が……」

 

 次の瞬間、亜里沙が小さな体を大きく仰け反らせ、口をパクパクと動かし、声にならない声を上げる。

 醜悪な逸物と未発達な女性器との結合部からは、真っ赤な鮮血が滴り落ちる。

 

 

「おほうぉ! ……き、きつきつロリまんこ、……しかも、この締め付け……や、やっぱり新品レイプは違う~!」

 

 —————パンパンパンパンパンパンパンパンパン

 

「お……ぁ……」

 

「し、しっかり……僕用マンコに作り替えてあげるよぉ! お姉ちゃんとどっちが先にお母さんになるか勝負だねぇ」

 

「そんなのいやぁぁぁぁ! こんなのでおかーさんになんてなりたくないよぉ!」

 

「お、おおおお、嫌がるロリマンコが余計締め付け~! おおお、かわいすぎて、たまんないよぉ! お姉ちゃんみたいな性格最悪の糞便器女より、ずっといいよぉ~ほら、ディープキスしながら膣内パンクさせてあげるよぉ」

 

「んぶ、ちゅ、いや、いやああ、い、いやああああ!」

 

 

 体も小さい年端もいかない亜里沙を抱きかかえながら突き続ける滑川。

亜里沙は、正面から両手で抱きしめられるような形で拘束されて逃げることもできない。

 いや、そもそも、無理やり女性器にねじ込まれた滑川の性器に全身の感覚が麻痺しているのかもしれない。その痛みがどれほどのものか、亜里沙の無残に散らされた処女膜と共に流れる血が物語っていた。

 

「あ、あひィ、あ、たしゅけえ……てぇ……」

 

 やがて、激痛と精神のパニックによって、亜里沙はだんだんと意識が飛び、ダランとして体から力が抜けていく。

 

「ッ!?」

 

 その瞬間、亜里沙で楽しんでいた滑川はハッとする。

 

「そんな、抵抗はもう終わりなの? 亜里沙ちゃん! ほら、僕、んちゅぶ、ちゅるる! ぶちゅうううううう! ブジュルルぅぅ、レロレロレロ!」

「んぐっ!? けほっ、けほっ……あぅ……ぶぐ!? 」

 

 亜里沙の頭を両手でつかんで、その小さな唇に滑川は唇を深く重ねて喉奥まで舌を深くねじ込み、激しく唾液の交じり合う音を立てて、それを全て亜里沙の口の中に流し込んで無理やり飲ませた。

 

「お、おえええええ、ごほっ! げぼおっ!」

 

 最初のディープキス以上に醜悪なキスに、亜里沙は食べたばかりの朝食を全て吐き出してしまった。

 

 

「ほら! 亜里沙ちゃんに唾をいっぱい飲ませたり、げーげーさせてるよ、嫌でしょぉ? もう、降参なのぉ!?」

 

「……あぅ……あ……」

 

「抵抗してよぉ! これじゃあ、ただのロリマンコセックスじゃん! そんなの僕はもう飽きたんだよぉ! だから抵抗してよぉ!」

 

 

 亜里沙が嫌がるように、他にも体を舐めまわしたりするが、既にトンでしまっている亜里沙は徐々に反応が薄れて、ただ弱々しく泣くだけで、ぐったりしてしまっている。

 

「ぬ、ぬいてよおお、はなじて、やあ! やァだ……たしけて……やだ……」

 

 それは、滑川にとっては誤算だった。

 

「そっかァ……亜里沙ちゃんぐらいだと、抵抗するのは最初だけかぁ……これじゃァ、ただの生肉オナホだよぉ……ガッカリだ~」

 

 もっと楽しみたかったのに、残念……そんなため息を吐きながら、滑川は腰を容赦なく加速させ、ガッカリしながらも、ちゃっかりと……

 

「んほぉ、おっ……おおお……」

「あ……ひィ、う……な、んでぇ……わ、たしだけぇ……」

 

 とりあえず、その小さな体には収まりきらないほどの大量の精液を膣内射精。

 本日二度目だが、無理やり出した滑川。

 しかし、その表情は浮かない。

 

 

「はぁ~あ……こんなに後味の悪いレイプなんて嫌だなぁ……とりあえず、せっかくだし亜里沙ちゃんは生オナホとしてラブラブ状態で持って帰るか~。抵抗も数秒で終わっちゃうなら、レイプよりラブラブの方がいいし」

 

「うぁ……あ……」

 

 

 息も絶え絶えな亜里沙の膣内に射精を終えた状態の逸物を挿入した状態のまま、滑川はリビングから出て行こうとする。

 

「あの、亜里沙へのレイプは終わったのでしょうか? 次は私にレイプだったと……」

「あ、なんか萎えたんで、美人とはいえ経産婦の熟女へのレイプはまた今度にします」

「あら、そうですか……」

 

 そんな滑川を朝食中の花音の母は尋ねるが、滑川の心は既に萎えていた。

 すると、その時だった。

 

 

「なめ……かわ……」

 

「ん? おお~花音ちゃん♪」

 

「あ、あり……さ!?」

 

 

 リビングを出て廊下に出ると、ユラユラと半病人のような状態の花音が顔を青ざめていた。

 その瞳には、自分を犯した最低のクズ男が愛する妹を……

 

「おね……ちゃん……」

 

 ぐったりとした状態で、滑川に挿入された状態で、結合部の隙間から鮮血の混じった白濁液が垂れ、既に心が死んでいる妹……

 

 

「う、あ……あ……あああああああああああああああああああああああああああ!!!!」

 

「あ、ちょっとだけスッキリした♪」

 

 

 その瞬間、少しだけまた興奮できた滑川だった。

 




こんな感じで中編という感じで楽しんでいただけたのでしたら嬉しいです。

これからもこんな感じでどんどんR18を投下していこうと思いますので、よろしくお願い致します!! この話はいったんここで閉めますが、「続き書け」というご要望ありましたらコメントよろしくお願い致します。検討します。

また、


「ブルブルバイブる! 追放された超振動使いは人類へ逆襲粉砕無双~気高く高貴な姫も女騎士もブルブルのアクメ乱舞♥」
https://syosetu.org/novel/318507/

こちらもよろしくお願い致します!!!!
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