誰か僕に笑ってくれ。それがダメなら拒否してくれ。嫌がってくれ。否定してくれ。
誰でもいいから、僕にリアクションをしてくれ!
それが叶わないなら、もう十分だから、この世界を元に戻してくれ。
そう願うも僕がかつて望んだ「僕が何をしても許される世界」から世界は元に戻らなかった。
「ごめんくださ~い」
「はい、えっと……どちらさまですか?」
「はい。僕は三丁目に住んでる学生です。昨日下校途中におたくの娘さんが可愛いなって思ったんで、セックスしに来ました」
「そうでしたか。娘はまだ寝てますが起こしますか?」
「いいえ。寝たままセックスします」
僕はそう言って、昨日偶然すれ違った近所の同じ歳ぐらいの女の子の家に朝から来た。
目的はなかなか可愛いかったから、朝の一本をヌクためだ。
閑静な住宅地の一軒家。そこそこの大きさで中流の家といったところ。
少し前まで人の家に足を踏み入れたことだって子供の頃以外なかったというのに、今の僕は初めて顔を合わせた人の家にも堂々と入れるどころか、セックスまで出来る。
「失礼しま~す」
家の母親に案内されて二階へ行く。すると、ドアの前には「絵理沙&有栖」という札がかかっていた。
「あ、そういえば娘は高●生の絵理沙と、●学生の有栖の二人いますけど、どちらとセックスしますか?」
「え!? ●学生!?」
予想外。僕は同じ歳ぐらいの女の子とセックスしにきたのに、妹もいるのか。
前までなら二人一緒にとも思ったけど、3Pって向こうがヤリマンビッチやプロのAV女優や風俗嬢じゃないとメンドクサイし疲れるんだよな……
「えっと、顔を見てから決めます」
「分かりました、どうぞ」
そう言って母親は「顔色一つ変えず」に僕を部屋へ案内。
カーテンも締まっていて薄暗く、しかし女の子特有のとても良い香りが部屋の中に漂っている。
部屋の奥に左右に分かれた勉強机。左右に分かれたベッド。
片方には僕が昨日見た茶系のショートの少しギャルっぽい女の子。
もう片方は明らかに年下。まだ幼さも感じる可愛らしい長い黒髪のお淑やかそうな女の子。
「あっ、かわいい。こっちでいいや。妹とセックスします」
「分かりました。では」
予定変更だが、母親も特に問題ないと頷いた。
少し遊んでそうな姉と違って、まだ恋人どころかセックスの知識もまともに知らなそうな女の子、有栖ちゃんを犯す。
「す~、ん……ん~……」
まだ寝息を立てている。僕は有栖ちゃんのベッドのシーツの中に潜り込み、薄暗い中から有栖ちゃんの股に到着。
パジャマのズボンを脱がせば、可愛らしい花柄のおパンチュ。まずはその上からペロリ。
「んくっ、ん……」
「ちゅぷ、ぺろ、んじゅぶ、ちゅぶ」
女の子は皆が良い香りしているけど、寝起きなどはやはり蒸れて特有のフェロモンというか汗というか体臭がして、少ししょっぱい。だけど癖になる。
僕はまずはいきなりマンコを直接舐めないで、パンツの上からマンコを舐めるのが好きなんだ。
「うんあ、ん、んん~」
「じゅぶる、んちゅ、はは、ちっちゃ……じゅぶるるう」
「んんん~!」
小さな腰や細い足、そしてマンコ。まるで人形のように簡単に動かせる。
寝ていてもくすぐったさも感じたのか、身じろいでいるけど、腰をガッシリ抑えて逃がさない。
こうしている間にも僕もちゃんと勃起してきた。
もう舐めるのも十分だし、さっさと脱がしちゃお。
「ふぅ~、さて……脱がして脱がして……あ、やっぱり何も生えてない。お母さん、有栖ちゃんは当然処女で彼氏もいないですよね?」
「ええ。あ、でも昨日は夕飯の時に好きな男の子とかいないの? って聞いたら赤くしてモジモジしてたから、好きな男の子は居ると思いますけど、流石にセックスは絶対にしてないです」
「そうですか。じゃあ、僕がいただきますけど、いいですよね?」
「ええ、それはお好きになさればと……」
まだ生えていない。未成熟な身体。これから先、好きな人と結ばれて、ドキドキしながらも体を捧げて大人の階段を上る的なイベントもあったかもしれない有栖ちゃん。
だけど、君はここで人生変わってしまう。
「お願いだ……こんなひどい僕を嫌ってくれ……殺したいほど憎んでくれ」
僕はそんな気持ちを込めて勃起したチンポを寝ている有栖ちゃんのマンコにぶち込んだ。
「んああ、んくっあ……いだい! え、ひ、な、なに?」
ビックリして目を覚ました有栖ちゃん。急な痛みに涙が瞳に溢れ、状況理解できずに混乱している。
「え? お兄さん、だれ? なにしてるの?」
「……セックスだよ」
「……せっ、んぐっ、くす?」
さあ、どうなる? 今日もいつも通りなのか? それとも……
「そうなんだ。おにいさん、せっくすしたいんだ。うん、ひっ、ぐ、わかった」
「っ!?」
有栖ちゃんは痛いのに、初めてなのに、驚いたはずなのに、すぐに冷静になって僕に無関心な瞳で「ふ~ん」となって、マグロになった。
「おはよう、有栖」
「あ、お母さん、おはよう」
「セックス終わったら朝ごはんできてるから、降りてきてね」
「うん、わかっ、た。あ~、いたいなぁ~……」
血が出てる。しかもこんなプ二マンに年上のチンポ入れてるのに、反応はそれだけ。
「お母さん、あなたもそこで見てるんだ! ●学生の娘が処女を失った場面を!」
「え? そうですか。そう言われるのなら見てますけど……」
母親がジッと見つめてくる。
その視線を感じながら、固く狭い有栖ちゃんの膣肉が僕のチンポを押し出そうと強烈に締め付けてくる感覚に、僕は射精欲がこみ上げる。
「有栖ちゃん、キスしていい?」
「え? キス? うん、していいけど……」
「ぶちゅぶる、じゅぶる、じゅぶるるるる!」
その可愛らしい小さなプックリ唇も僕は奪った。小さな舌もレロレロ舐め回した。
「有栖ちゃん、気持ちいいでしょ? ね、気持ちいいって言って! 笑って言って!」
「え? うん。わかった……わーい、すごいきもちいいよおにいさん」
「だろ? おっぱいもちっちゃくてかわいいくて舐めて欲しいでしょ?」
「うん。なめていいよ」
笑顔で「気持ちいい」と棒読みで応えてくれる有栖ちゃん。
僕の腰は加速する……
「ふわ~あ……んもう、うるさい! 朝から何やって……あれ? 有栖? え? 誰?」
「おはよ、絵理沙。彼は朝早くにセックスしたいってウチにきたの」
「ふ~ん。あ~、ちょっと早く起きちゃったな……」
隣で姉の当初セックスするはずだった絵理沙ちゃんも起きた。
そのままベッドから降りて目をこすりながらカーテンを開けて、陽の光が部屋に注ぎ込んでくる。
「はあ、はあ、はあ、出すよ、有栖ちゃん! 膣内にお兄さんのザーメン出すから!」
「はいどうぞ」
「もう初潮来てる? 妊娠するかもよ? いい? ママになるよ? いいの?」
「お兄さんが出したいんだから出していいよ」
「ママになったら子供ちゃんと産んでよ!」
「うんわかった」
「ぼ、僕と結婚しなよ! 僕はもうすでに十数人ぐらいの女の子と結婚してるけど、君も結婚してね! 市役所に届を出すよ!」
「うん、結婚する」
僕は全て了承させる。そのうえで……
「僕を好きって言ええええ!」
「うん。お兄さんがすきだよ」
僕は容赦なく朝絞り出せるだけのありったけの精子を余すことなく有栖ちゃんの膣内に放った。
熱くドクドク脈打ち、息を切らせた有栖ちゃんの小さな体も跳ねる。
だけど……
「はあ、はあ、はあ……あ、有栖ちゃん……」
「おにいさん。もう、いーい? それともまだせっくすする?」
「ッ、う、……あ……」
僕とのセックス、中出しも孕ませも結婚も、全部心を無にした作業みたいな反応で●学生の女の子がそう聞いてきた。
その瞬間、また僕の心は締め付けるような悲しみがこみ上げて……
ただ、虚しかった。
そう、虚しかった。
ある日、僕は願っていた。「誰も僕のやっていることを咎めない世界にして欲しい」と。
友達もいない、家で漫画やアニメやエロゲー三昧の僕は、いつしかそんな風に願った。
今のこの世界は僕だけが何をしても許される。何をしても誰も咎めない世界になった。
セックスし放題。
金を払わなくても万引きしても捕まらない。無銭飲食なんて当たり前。
その辺のDQNを殴ってもやり返されないし、怒られないし、警察にも捕まらない。
みんな僕の存在を認識しているし、皆は変わらず法律や常識の世界の中で生きているのに、僕だけが治外法権の世界。
僕は嬉しくてハシャイだ。
まさに神になったと。
でも、僕はこの世界の恐ろしさをまだ分かっていなかった。
誰も僕を咎めない。それは誰もが僕に無関心になるということ。
怒らなければ、好きになってくれることもない。
「おらあああ! 女性専用車両で全裸で逆立ちしてるぞ~! おらああ、みんな僕を見ろおお!」
「「「「…………………」」」」
命令すれば皆僕の言うことを聞く。結婚しろと言えば結婚するし、笑顔で僕を好きだと言えと命令すれば、明らかに分かる「作り笑顔」で応える。
そう、何も心が籠っていない。
だからこそ、こういうことをしても皆が無関心。
「OLのお姉さん」
「はい? 私ですか?」
「見てください。朝、●学生の処女とセックスして射精したままお風呂にも入らなかったんで、僕のチンポ汚いんで、口で舐めてください」
「ええ、わかったわ」
嫌な顔を一つすらしない代わりに、人らしい反応も見せないで、明らかに汚い僕のチンポを20代ぐらいの名前も知らないOLがしゃぶる。
そのシチュエーションに最初こそは興奮したけど、今となっては……
「ぐっ、うう、何やってんだ! 勃起させろよぉ! 今日はまだ朝の一回しかヌイてないんだぞ!」
「ごめんなさい。あむ、ちゅぷる、ちゅぷりゅ」
最初は一日十発は最低ヤッてやると、僕は積極的に動いた。
全年代の学生を制覇して、一つの学校の中で可愛い女の子だけ廊下に一列にケツを並べて一人ずつ端から端まで挿入して、一ピストンで抜いて、すぐ隣に、それを繰り返して十数人ぐらいの処女をいっぺんに奪う遊び。
ライブ中の人気アイドルと大観衆の前でセックス。
生放送に出演中の人気の女優も犯した。
毎日ヤッてヤッてヤリまくり……そして……
「くそ、もういい! おい、そこのJK! 僕にレイプされろ! 嫌がれ! すごい嫌がれ! 心を込めて嫌がれ!」
「はーい。あ、やだぁ、わたしになにすんだよ、こんなことしてただですむとおもってんのかよ」
「っ……くそぉ……」
明らかに演技だと分かる大根芝居で、ギャルが形だけの抵抗をする。
そう、虚しい。
僕は世界中の誰からも関心を持たれていないことに気づいた。
それなのに、僕以外の世界はいつも通り回っている。
そして、僕の目の前で幸せになっている奴らも……
「ひっぐ……今日まで私を育ててくれた……お父さん、お母さん……私は今日、マサくんと結婚します! 私、お父さんとお母さんの子供に産まれて幸せでした! それに……幼馴染で十年以上ずっと好きだったマサくんとも結ばれて……ひっぐ、うう」
「花香……」
高級ホテルでの結婚式会場。誰かは知らない。
でも、花嫁さんはすごい美人だ。
黒髪清楚で巨乳のお姉さん。
新郎もイケメンだな。
「ようやくあの二人も結婚だよね~。大学卒業と同時にって、公約通りだったね♪」
「ま、もともと夫婦みたいなもんだったでしょ? 幼稚園、小中高、大学まで一緒だったんだから」
「花香も実は結構陰で告られてたりしてたけど、マサくん一筋だからって、マサくん以外と付き合ったこともないしね~」
「いつもべったりの夫婦同然の二人だけど、でもやっぱりこうして実際に結婚してるの見ると……う~、こっちまで嬉しい! 幸せになれ、こんちくしょー!」
「マサ君もかっこいいよね~超イケメン」
「だね。だから妹さんも……ほら、あそこ見て! すっごい可愛い。読モだってさ」
ふーん。幼馴染同士の結婚式か。このホテルの料理美味いな。
ま、いいけど、なんで僕は世界中の人たちから無関心で、今だって何も関係ない僕が全裸で料理をつまみ食いしてんのに、誰も気にしなければ、騒がないんだよ。
「あ~~~~、くそ! ふっざけんな!」
「「「「「……………?」」」」」
僕が大声で騒ぐと、感動の場面は一時中断して、新郎新婦、親族、そして友人たち一同が僕を見る。
「そこの花嫁! 今すぐ新郎との結婚を辞退して、僕と結婚しろ! この会場もこのまま僕とお姉さんとの結婚式だ!」
「マサくんとの結婚をやめて……ぐすっ、ひっぐ…………」
結婚の幸せを噛みしめ、両親と涙流しての手紙を読んでの感動の場面。既に泣いている花嫁は、これで……
「うん、わかった。マサくんとの結婚はやめて、あなたと結婚する。マサくん、そういうことだから」
「ああ、わかったよ。幸せになれよ」
二人はわずか数秒で冷めた顔になって互いにそう言い合った……
「う、うわああああああ! おい、花嫁、今すぐドレスをたくし上げてマンコ出せ! 僕とセックスしろ! 結婚セックス披露宴だ!」
「ええ、わかったわ。っしょ……ん……」
「おい、新郎! 何やってんだ、ドレスデカくて花嫁がマンコ出せねえだろうが! お前が傍に居て手伝えよ!」
「分かった。花香、一緒にスカート持ち上げよう……よっと」
なんでだよ……なんでこんな……純白のドレスで幸せ絶頂だった美しいお姉さんが、無表情で俺にマンコ晒して……あ、白いパンツ脱いだら、結構マン毛が濃いな……
しかも……
「ちくしょう! おらおらおら! んっ、なんだよ中古かよ! 結婚するまで清い体でいろよ!」
「ん……」
すんなり僕のチンポは入った。
流石に幼馴染で長年付き合ってるんだから、とっくにセックスしまくってたお姉さんのマンコは、ゆるかった。
セックスに飽きて興奮しなくなっていた僕は中折れしていた。
「くそ、キスしろぉ!」
「うん、はい、ちゅぶるじゅぶりゅ」
大人の香りのキス。必死にディープキスをして勃起力を取り戻そうと、僕は必死にお姉さんにキスをし、いくらするかも分からないドレスを破いて大きい胸を出して、乳首をしゃぶった。
形がよかったのでこれは美味しかった。
でも、中折れは一度すると復活はなかなかしない。
「くそ、おい、お姉さん、もう一度両親への感謝を言えよ!」
「うん。わかった。お父さんお母さん、私はマサくんとの結婚を中断して、彼と結婚します。しあわせです」
「っ、うぅ、うう……」
だめだ、最近込み上げてくる虚しさともう一つの感情。
心が無になっている相手。
ある意味で、「死」だ。
僕はこの人たちを殺してしまったという罪悪感が……
「おい、花嫁の友人の女たち、全員服脱いで僕に奉仕しろ!」
「「「「はい」」」」
「あ、そこのデブのブスはいいや! 幼馴染寝取られた可哀そうな新郎とお前が代わりに結婚しろ」
「うん。あの、そういうことだからよろしくお願いします」
「ああ、俺こそ」
知るか! 構うもんか! 僕は……
「じゃあ、舐めるね。私はお尻」
「私はキンタマ舐めるね」
「じゃ、私は乳首捩じる」
「空いてる手で私のオッパイ触って」
僕はこの世界の神だ。何でもできるんだ。
このように、花嫁の友人たちの服を脱がせてハーレムプレイも……
「……ちっ、駄目だ。おい、お前の友人はみんなお前よりブスで普通じゃねえか! アイドルや女優を犯しまくった僕相手にこんな三流ハーレムなんか興奮しないんだよぉ!」
舐められて、弄られて、舐められて、触って、色々な刺激が僕の身体に与えられるも、それでも僕が再び興奮するまでにならず。
そのとき……
「ねえ、おじいちゃん。お兄ちゃんが離婚して再婚して、で花香さんたちセックス始まってるけど、この後の式の進行はどうなるのかな? 私たち、花香さんたちとまた他人になって……」
「う~む、分からぬのう……マサはあちらの子と結婚するようじゃし、式はまた改めて別々にかのう?」
親族席でヨボヨボのハゲの爺さんに寄り添う……可愛い……水色のパーティードレスを着た僕と同じ歳ぐらい?
ちゃんとメイクもして、髪も金髪に染めて、少しギャルが入っている……けどケバすぎない。
胸も出ていて、だけど腰は括れていて……いい!
そうか、マサくんの妹は読モとか言ってたけど、アレか!
「おい、中古花嫁! お前、もういいや! やっぱ結婚キャンセル」
「そうですか……」
「おい、そこの読モ妹! お前、お前が僕と結婚しろ!」
「え……うん、分かったわ」
「あ~、それと、そこのジジイ! お前、この中古花嫁と結婚してこの場でマサくんの前でこいつとセックスしろ!」
「ふぉ? ……うむ、花香ちゃんとか……では、するかのう」
もう、メチャクチャだった。
「おっ、ようやくまた勃起してきた! 中古より新しい方のマンコの方が……それに……」
僕はマグロ状態の読モのマンコにチンポを入れながら、ショーを見ながら……
「おじいちゃん」
「んちゅう。花香ちゃんや、ワシのチンポをいれさせてもらうぞい」
「はい、どうぞ」
半世紀は年の離れていると思われる新郎の祖父と、新郎の花嫁とのセックス。
なかなかのシチュエーションと素材の良いマンコで再び僕は勃起した。
「おい、状況を解説しろよ、ジジイ! どういう状況で、気持ちいいとか、言えよ!」
「うむ。ワシは赤ん坊のころから知っている花香ちゃん、ワシにとっても孫同然の娘のマンコにチンポを入れてキスをしとる。若い身体は良い」
「そうかそうか! 孫に謝罪しろぉ!」
「マサよ。お前が子供のころから好きだった花香ちゃんとワシはセックスして結婚する。近いうちにお前に新しい父か母を作ってやるわい」
老人と二十代の女とのセックス。感情なくとも淡々と、嫌なそぶりを両方とも見せずに……
「おらぁ、花嫁も言えよぉ! マサ君に!」
「マサくん、私はマサ君のお嫁さんになる予定だったけど、マサ君のおじいちゃんと結婚するね。私はマサ君のおばあちゃんになるから」
「ああ。花香ばあちゃん、今後ともよろしく」
全部全部全部僕が――――――
「あーっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!!!!! ………はぁ……」
誰か……お願いだ……誰か僕に関心を持ってくれ……
初めまして。R18のオリジナルを今後もどんどん投下していきたいと思います。
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世界催眠限定解除~催眠セックスに飽きたキモオタクズの僕はレイプする女の子の催眠だけあえて解除してみた