※この作品はR-18です。

カリン看守長官専属兵の日常   作:一般ガナン兵

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 今回は原作に無い「見せ槍」「玉舐め奉仕」を取り入れてみました。
 アップデートでの追加お待ちしてます(小声)


Day1

 あなたは「看守長官直属兵」という特別な称号を賜ったが、業務自体にさほど変更は無い。

 朝は長官室から出撃するカリンを見送り、長官室の護衛から別の業務に移った頼りない後輩の何か言いたげな視線を無視しつつ、昼から夕方に掛けては欠伸をしながら侵入者がいないか監視。

 変わったのは夜の業務である。夜の期間だけ、あなたは護衛の仕事をしなくてもよくなった。代わりに別(・)の(・)業(・)務(・)を行うことになった。

 夜の帳が下り、凶暴な囚人達も眠りに付く頃。最近自動ドアに改築された長官室の扉が「閉」になり、あなたの代わりに警護を行うようになったその瞬間。

 

「ちゅ~~~♡ じゅ、ん、じゅる、じゅっ、んむぅ♡ れろ、れぇ、れろれろ♡ んじゅ、じゅぶ、ちゅ、ちゅる……れぇぇぇ♡ んっ、むちゅ、んむぅ~~~……ちゅぽっ♡ あはっ、ん、うまっ♡ あなた様の唾液うっま♡ じゅる、じゅ、ごくっ、んんん……ぷはぁ♡」

 

 あなたとカリンは、長官室の中で情熱的に舌を絡ませ合いながらキスをしていた。

 あなたの新しい業務――それはカリンの慰安であり、要するに彼女とエッチすることだった。

 

「もっと舌出してっ♡ ほら、れろぉぉぉ……♡ これは、『上官命令』なんだから……♡ あんっ♡ れぇ、れろ、れろれろ♡ ちゅぷ、じゅ、じゅる、ごく♡ じゅぽ、じゅる、りゅ、ちゅ~~~♡」

 

 名目上、これはあなたの上官であるカリンが指令を出し、業務として肉体を重ねることになっている。しかし、内実は全く異なる。プライベートにおけるあなた達の上下関係は、あなたが上でカリンは下である。現在の業務という体裁は、彼女のプライドを考慮したあなたの提案によるものだった。あなたにとっては都合の良い雌に過ぎないカリンも、一応はあなたの上司である。自分の身分が低いことを自覚しているあなたの、憐れみにも似た気遣いだった。

 しかし、あなたの配慮によって出来上がった「業務」という仮面は、他ならぬカリン本人の手によって早々に払い除けられてしまう。

 

「んちゅ、ちゅ、ちゅぷ♡ ちゅれ、れろ、れっ、んふ……じゅぅ♡ ん、む、ちゅう、ぷはっ♡

 ダメ、もう我慢できない♡ お願いですぅ♡ この卑しい雌豚に、あなた様のイケメンおちんぽを恵んでくださァい♡♡♡」

 

 自らを貶す下品な言葉遣いをしながら跪き、カリンはあなたにおねだりする。

 普段は要塞ガナンのトップとして気丈に振る舞っている彼女も、あなたと二人きりの時だけはそのプライドをかなぐり捨て、オナホ嫁に相応しい立ち振る舞いをするようになる。

 普段は凛々しい瞳を情欲でだらしなく蕩けさせ。

 苛めてほしいと言わんばかりに乳首を勃起させ。

 すぐに肉棒を受け入れられるように膣を濡らす。

 雄に屈服し媚びるような言動は、まさに「オナホ嫁」という最低の称号に相応しかった。

 あなたはカリンの所(・)有(・)者(・)兼夫として、そんないじらしく愛おしい彼女にご褒美を上げることにした。

 

「きゃは――♡♡♡ 出たぁ♡ カリン専用のつよつよちんぽ♡」 

 

 ご褒美――カリンを堕とした、あなたの最強ちんぽである。

 スラックスの拘束から解放されたあなたのちんぽは、既に勃起していた。パンパンに怒張したそれを、カリンの眼前に突き付ける。

 長さ20センチメートル、太さ5センチメートル超えのあなたのちんぽは、イエティやオークがいるガナンではそこまで大きい方ではない。しかし、人間種の中では最上位であるそれは、人間の雌の膣を抉り、このちんぽ無しでは生きていけないようにするには十分すぎた。

 

「おほっ♡ 威圧感すごっ♡ これがおちんぽ様の存在感なのね……♡ はぅ♡ 濡れちゃう……♡」

 

 恍惚とした表情を浮かべるカリン。

 あなたは腰を突き上げ、反り立ったちんぽを彼女の顔に押し付けた。

 

「いやァん♡ 私の顔より大きいおちんぽ様ぁ♡ 瞼で感じちゃおっと♡

 ――はーっ、あっつ……♡ おっも……♡ ちんぽアイマスク、癒されるわぁ……♡」

 

 カリンの端正な顔をちんぽ置き場にしながら、あなたは上の服を脱ぎ始める。服に皺が付かないように、敢えて時間を掛けながら脱衣する。脱衣の際に身体が揺れ、それに連動する形でちんぽが動き、その都度カリンが喘ぐのが最高に心地良かった。

 そうして上裸になったあなたは、カリンに陰嚢に触れるよう命令した。

 

「じゃあ、ちょっと触りますね……うわ、すっご……♡ あなた様の金玉袋、パンッパン♡ 昨日もあれだけ射精したのに、一日でここまで回復するなんて……♡ ほんと素敵だわ……♡

 ――あ、そうだ……♡ ふふふっ、失礼しま~す♡」

 

 断りを入れると、カリンは鼻先をあなたの陰嚢に近付ける。

 

「くんくん――っ♡ くっっっさぁ……♡♡♡ なにこれ、男臭すぎる……♡ 汗とか、すぅーっ……はぁ~~~♡ 雄のフェロモンが分泌されて……♡ あぁ、これはダメよ……女をダメにする臭いだわぁ……♡ くん、くん……すぅー……けほっ♡ くさ、くさぁ♡ 雄くっさぁ♡」

 

 そのまま陰嚢に顔を埋(うず)め、その臭いで悦に浸るカリン。

 楽し気なカリンと異なり、あなたは複雑な心境だった。彼女が褒めるニュアンスで言っているのは理解できるものの、自分の身体が臭いと言われては正直に喜べない。確かに、シャワーも浴びてないので臭いかもしれないけど……。

 半分怒りも込めて、あなたはカリンの絹のようにすべすべな頬へ、ちんぽビンタをかました。

 

「きゃんっ♡ やだ、怒ってる♡ 臭い臭い言われて、バキバキに血筋立ってる♡

 お詫びに……ご奉仕させていただきますね♡ れぇ……れろっ♡ れ、れろ、ん、じゅ、ちゅ♡」

 

 カリンの赤い舌が、あなたの陰嚢を這っていく。

 背筋にゾクリとした感触が走る。陰嚢という、言わば男の急所を刺激されて、流石のあなたも反応せずにはいられなかった。ただ、この感触は快楽というより、「こそばゆい」という表現が正しいか。

 

「ぺちゃ、れ、れろぉ♡ ここが、べぇろ、れぇろ♡ 赤ちゃんの素の、製造工場♡ じゅる、ぺろ、れむ、れろっ、れろれろ~~~♡ ぶちゅ、ちゅむ、あはぁ♡ 精子を舌先で感じちゃう♡」

 

 ただ、この行為で重要なのは直接的な快楽ではない。

 あのカリンに――間違いなくあなたが知る中で最高の女に、自分の陰嚢を舐めさせて奉仕させているという征服感。彼女が無様な顔を晒して陰嚢の皺を舐める度に、どんな美酒よりも酔い痴れることのできる快楽物質があなたの脳を駆け巡る。

 

「れろっ、れぇ、ろ……ふふふ♡ おいひぃ♡ 仕事の汗で蒸れた金玉袋、おいしいわぁ♡

 いただきまーす♡ はむっ、ん、じゅぅぅ……れろ、ちゅむ、ちゅ♡ ちろ、ちろちろ、ちゅぱ♡ れろ……じゅぅぅぅ~~~~~♡ ころ、ころころっ♡ れろ、ころ、れろ、ころ♡ は~~~む♡」

 

 片方の精巣を口に咥え、飴玉のように舐めるカリン。

 カリンの奉仕を受け、あなたの精巣が活動をより活発にしていく。目の前の雌を孕ませるために、より濃くより強くより粘り気のある精液を製造していく。

 

「ちろ、れぇ、れろ、じゅぶ、ちゅう……ぷはっ♡ 次はこっち♡ ぱくっ、んん、ぺろっ♡ ちろ、ちろちろ、ちゅう……れろっ♡ れ、ころ……はむ、はむっ♡ じゅう~~~……ぷはぁ♡

 んふ、どうでした? カリンの玉舐めご奉仕♡」

 

 精巣を唇ではむはむと刺激したり、陰嚢内の精液を搔き回すように舌を動かしたり、蟻の門渡りという絶妙な部分を舐めたり……。

 カリンの熱心な玉舐め奉仕を前に、あなたの性欲はこれまでにない程昂っていた。

 一秒でも早く、この極上の雌を犯す――そんな欲望が暴発しないよう抑えつつ、あなたはカリンを引き剝がした。

 

「やァん♡」

 

 猫撫で声を上げるカリンを尻目に、あなたは長官室のベッド――すなわちカリンのベッドに腰掛ける。そして、彼女に自分の上に乗るよう命令した。

 

「くふっ、来たァ♡ よいしょっと……♡ あン、勃起乳首と濡れ濡れまんこが見られちゃう♡」

 

 カリンがパツパツの看守服を脱ぎ捨てる。下着は当然のように履いてなかった。

 そうしてちんぽを膣口に据え、そのまま腰を下ろした。

 

「あなた様のおちんぽ、いただきまーす♡ ――ッ♡ んォおおお――♡♡♡ はーっ♡ ふーっ♡ ふぅぅぅ……♡ ひぃ……♡ これやば、太すぎ……♡ 奥まで届いてる♡ 子宮口と亀頭がキスしてるぅ♡ イチャイチャしちゃってるゥ♡」

 

 対面座位の体位で、あなた達二人は合体を果たした。

 カリンの女性器は驚く程スムーズに、あなたのちんぽを受け入れた。あまりにスムーズすぎて、一気に最奥まで届いてしまったようだ。あなたの女殺しのカリ高亀頭が子宮口とキスを交わし、彼女に快楽と排卵欲をもたらす。

 レベル2を制圧しガナンの地下に潜るようになって以降、カリンはどうやらあなたの知らないところで楽(・)し(・)ん(・)で(・)い(・)る(・)ようだが、膣の締まりは緩くなるどころか、むしろ経験を積んだことでより成熟しているように感じる。

 処女を捨てたばかりの頃はただキツキツに締めるだけだったのが、今はその締まりの良さと男根を柔軟に受け入れ包み込む気持ち良さが両立している。膣襞(ひだ)の一つひとつがちんぽに吸い付き、精液を搾り取ろうと蠢くのは最高だ。

 まさに名器――カリンという雌は、男に抱かれるために生まれてきたと言っても過言ではなかった。

 

「ふっ、あひ♡ あっ、ああ、いィ♡ やだっ♡ いじわるしないでェ♡ おっ、ん、んふぅ♡ もっと腰振ってェ♡ ガチガチのちんぽでカリンのおまんこ抉ってぇ♡♡♡」

 

 そう懇願されても、あなたは軽くトントンと腰を振るのみ。

 暗に「自分で動け」と――女としてのプライドを捨て、雌として卑しく腰を振れと、あなたは腰使いで脅迫する。

 

「そ、そんなぁ♡ こんなエグちんぽに腰下ろしたらぁ♡ 赤ちゃん部屋まで入ってきちゃう……♡ ぁあん♡ わかった♡ わかりました♡ んひぃ♡ 自分で動きます♡ はぁ♡ よっ――とおォ♡♡♡」

 

 甘い快楽に耐えられなくなり、カリンは震える脚を支えにしてあなたのちんぽを引き抜いた。

 一度は膣に収まったちんぽが外界に晒される。彼女の愛液に塗れ、てらてらと妖しく輝く様が何とも卑猥だった。

 カリンの荒い鼻息を浴びつつ、あなたは己の分身を彼女の肉壺の入り口に再び向けた。

 

「ふぅー……♡ ふぅー……♡ 行くわ、イくわよ♡ えいっ――ぉ、ごお゛ぉ゛♡♡♡ イぐっ♡ イ、グゥううううう――――♡♡♡」

 

 亀頭と子宮口が再び交わった瞬間、カリンはイってしまったようだ。

 絶頂に合わせて、膣壁が搾精のために蠢く。膣襞がそれぞれ独立した生物のように動き、ちんぽ全体を搾り上げてくる。「ミミズ千匹」と呼ばれるような膣襞の蠕(ぜん)動に、流石のあなたも射精しそうになった。

 

「くひィ……♡ んォ、ぉ……♡ 挿入(い)れただけで、イっちゃったぁ……♡

 ん……あは……♡ ちんぽ、ビクビクしてるぅ♡ ふーっ、んしょ……っと♡ ん、ふ、あひ♡ ぁ、くふぅ、ああんっ♡ イってぇ♡ あなた様もイっちゃえっ♡」

 

 あなたの肩に手を掛け、絶頂しながらも腰を振るカリン。上下に動く度にぶるんぶるんと揺れる巨乳の視覚的快感と、ちんぽを包む膣の肉体的快感の二つがあなたを責め立てる。

 

「うふふっ♡ 射精して♡ カリンの膣中(なか)で果ててェ♡」

 

 あなたが喘ぐのを聞き、カリンは妖艶に微笑む。その微笑みに余裕を感じて、あなたの中の反骨精神が急速に立ち上がっていく。どうやらカリンに簡単にイかされそうになり、あなたの雄としてのプライドが刺激されたようだ。

 生意気にも精液を搾り取ろうとしてくる雌にお仕置きを与えなくては――。

 カリンが腰を下ろすのに合わせて、あなたは腰を突き上げた。

 

「んほォ!? あっ、ああっ、い゛ぃ゛♡♡♡ お゛っ♡ かっは♡ 子宮口、こじ開けられてるゥ♡ ちんぽの先、子宮に入っちゃってるからぁ♡♡♡ あぐ、いぎ♡ おおっ♡ ああ♡ つぶれ、るっ♡ 子宮つぶれちゃう♡♡♡」

 

 最奥から入り口まで引き戻し、一気に最奥まで突き刺す鬼ストローク。

 物凄い勢いで愛液が掻き混ぜられ、ぐじゅぐじゅと卑猥な水音を立てる。泡立った愛液がカリ高亀頭によって排出され、シーツをどんどん汚していく。

 あなたの追撃はまだ終わらない。肩に置かれているカリンの手を取り、指と指を絡ませ、恋人繋ぎの形にする。そして喘ぎ声を上げるために開いている彼女の口へ、自身の舌をねじ込ませた。

 

「んぃ、あ♡ あっ、ぉ、おぉ♡ ――ちゅぅ♡♡♡ べろ、じゅ、じゅむ♡ れろ、ちゅぱ、ん、じゅぅぅぅ♡ きしゅはめ♡ しゅきぃ♡ んじゅ、れろ、じゅぶ、じゅるぅぅ♡ らぶらぶえっち♡ 最高っ♡ れろ、ちゅ、ちゅう、ちゅぱ、んんん……ぶちゅぅ♡♡♡」

 

 子供を作るための器官をガンガンに攻めながら、同時に甘く蕩けるような指の交わりとキス。

 快楽と多幸感に満ち満ちて、カリンの理性は完全に消失した。

 

「じゅぼ、じゅ、じゅる♡ すきぃ♡ 愛してる♡ あなた様のちんぽも、金玉も、ぜぇ~~~んぶだァいすきっ♡♡♡ あんっ♡ ちゅ、んふッ、んっ♡ れろ、ちゅぷ、ちゅっ♡ ちゅ、ぷはぁ♡」

 

 しかしながら、理性が消失したのはあなたも同様だった。

 元々射精を我慢していて、なおかつ目の前の雌がこれ程までに乱れているのだ。前戯を受けて大量に製造された精液が、今か今かと放出の瞬間を窺っているのが分かる。

 膣全体を刺激するストロークから、子宮口を重点的に刺激するピストンへ。それを合図に、カリンもあなたの意図を察したようだ。

 射精(だ)すぞ、と彼女の耳元で囁く。

 

「うん、イきましょう♡ 一緒にイって♡ カリンの膣内に、ザーメンたっぷり射精してェ~~~♡ イく、イく、イくぅぅぅううう♡♡♡」

 

 子宮口をぴっちりと亀頭にくっつけたまま、カリンは絶頂した。

 それに合わせて、あなたは玉舐め奉仕で追加製造された特濃精液を膣内に解き放った。

 

 どびゅぅぅぅううううう~~~~~♡♡♡

 

「んぉぉぉおおおおおっっっ♡♡♡ せーし♡ せーしきたぁ♡♡♡」

 

 びゅるぅぅぅ~~~~~♡♡♡ びゅうぅぅぅ~~~~~♡♡♡

 

「ぁは――奥、満たされてる……♡♡♡ 精子、注がれて……♡ ぁ、ィ……♡♡♡」

 

 とく、とく、とく……ちゅぽんっ♡

 

「ンぉ――――♡ なか、あつ……♡ っ……♡ お……♡ へ……♡♡♡」

 

 長い長い射精の全てを、子宮に注ぎ込む。

 子宮で受け止め切れなかった分の精液が逆流し、ボトリとシーツの上に落ちた。

 

「ぉ゛……♡ あへ……♡ アクメ、引かな……♡ はひ、ぃ……♡」

 

 ベッドに倒れ伏し、ビクンビクンと潰れた蛙のようにだらしなく開脚しながら痙攣するカレン。

 あなたは上体を起こすのと同時に腰を引き、アクメの余韻で蠕(ぜん)動する膣からちんぽを引き抜く。

 

「ぉ、ほ――♡」

 

 その過程でカリが膣壁を擦り上げたのか、カリンの肢体が更に震えた。

 引き抜いたあなたのちんぽは、カリンの本気汁と子宮から溢れ出した精液によって白濁に染まっていた。体液が付着した今の状態は正直に言って不快だ。早く掃除させなければ。

 目の焦点が合わないアヘ顔を晒しているカリンの口元へ、あなたは白濁ちんぽを差し出す。

 

「ん……? すん、すん……ぁは♡ ちゅう♡ じゅる、じゅう、んん……♡ れろ、じゅぶ、じゅ、じゅ~~~♡ れ、れろ、れむ、れぇ……ちゅぱ♡ ぺろ、れろ、ん……じゅ……♡ にへぇ……♡」

 

 あなたがカリンの口内からちんぽを抜くと、そこには唾液で妖しく輝く綺麗なちんぽがあった。

 白濁混合液を舐め取り、おまけに再勃起させる程のテクニック。半分意識がない状態でここまでのお掃除フェラができるとは……。カリンの成長っぷりに、思わず笑みが零れるあなた。

 そして綺麗になったちんぽを、未だに絶頂の波が引いていない雑魚まんこに叩き付けた。

 

「かはッ――!? お゛っ♡ んご゛♡ かひゅ♡ ぁ、あひぃ♡ イってた♡ まだイってたからぁ♡ ォほぉ♡ ごめんなさい♡ 情けなく失神してごめんなさいィ♡ んぃ゛♡ お゛お゛お゛っ♡♡♡ ぁ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡ あぐっ♡ んごぉ♡ ォオぉぉぉ♡♡♡」

 

「ひぃ♡ いっ♡ あぐ、ぁ、あぁああっ♡ おっ♡ おおっ♡ 死ぬ♡ アクメで死ぬっ♡ イきすぎて死んじゃう♡ もう許し――ぉほおおおぉぉぉ♡♡♡ イぐっ♡ イぐうぅぅぅう♡♡♡」

 

「――――ッ♡ ッ、ォ――――♡ お゛――――♡ ぁ――へ――♡♡♡」

 

 悲鳴にも似た嬌声はやがて息を殺すかのように小さく掠れたものになり、そして声は消え、ただただ肉と肉がぶつかり合う音が聞こえるのみ。

 ガナンの夜は、まだまだ始まったばかりである。




 今後の更新ですが、
・東棟の医務室での女医プレイ
・レベル2の教室での女教師プレイ
・レベル3のシャワー室でのプレイ
・レベル4の地下プールでのプレイ
 を予定してます。

 上から順に手を付けるつもりですが、筆の乗り次第では前後するかもしれません。
 気長にお待ちください。
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