※この作品はR-18です。

【完結】ブルブルバイブる! 追放された超振動使いは人類へ逆襲粉砕無双~気高く高貴な姫も女騎士もブルブルのアクメ乱舞♥   作:アニッキーブラッザー

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第十話 ぷにぷにロリマンコ・侵略・征服・大喝采♥♥♥

 僅かでも前後にピストンするだけで全身が逆立つ。

 

「ふぁあ、ふひぃ、んごぼぉおおお!!??」

 

 クエイクの逸物には小さすぎるチヴィーチのプニプニロリマンコは、無理やり捻じ込まれたスーパービンビン勃起チンポマウンテンがギチギチであった。

 捻じ込まれたものを腰を引いて僅かにズボっとするだけで、チヴィーチは内臓ごと膣口から引っ張り出されるような感覚に襲われてしまった。

 

「ひぎ、ひっぐ、あ、あひぃ」

「お姉様、だ、大丈夫ですか?」

「だ、だいじょば、にゃいぃ」

 

 チヴィーチは覚悟を決めてはいたものの、やっぱり挿入されたら耐えきれずに泣いてしまい、それどころか弱音すら吐いてしまった。

 魔界の姫が前言を覆すなど恥にも等しい行為だが、今のチヴィーチはただの雌肉。

 誇りも立場も決意も関係なかった。

 そして何よりも……

 

 

―――ブルブルズボズボブルブルズボズボブルブルズボズボ♥♥♥

 

「ほんびゃっぷりゃあああああ!!!???」

 

―――ブルブルズボズボブルブルズボズボブルブルズボズボ♥♥♥

 

「あんみぁぁはぁあらぁぁあんみゃぁぁらああああああ!!!???」

 

 

 チヴィーチがどれだけ泣こうが喚こうが、クエイクには関係なかった。

 ギチギチだろうがそのプニマンを強引に腰で円運動するように振動と同時に突いた。

 

 

「こ、こやつう、わ、儂の子宮、お、おもくそ、ぶっこわそうと、ポルチオストリームなのだぁ!? こ、こねくり回しておるのだぁぁあああ!!??」

 

―――ブルブルズボズボブルブルズボズボブルブルズボズボ♥♥♥

 

「ずぼずぼずぼずぼどっぴゅんこぉ!!?? 反動つけてどっぴゅんこぉぉ!!?? ぶるぶるぶるぶるどっぴゅんごぉおおおおお!!??」

 

――バイブレーションディープキス!

 

「ふゅぎゅ♥♥♥ じゅぶるるるんご、んごく、ごきゅ♥ ごびゅっ♥」

 

 

 痛みに耐えきれず絶叫するその口も、塞がれる。

 

(だ、だめなのだ! こ、こやつ、わ、儂を、オナニー道具のように扱って、必死で気持ち良くなろうと、必死に射精しようとしておるのだ! ま、まずい、こ、こんなものに、膣内射精までされたら、妊娠云々以前にマンコが完全征服されてしまうのだぁぁあ!!)

 

 膣内射精による妊娠の心配以前に、チヴィーチはマンコの敗北宣言間近に危機を覚える。

 

(ど、どうなってしまうのだぁ!? こんなチンポ知ってしまって、ブルブルチンポのブルブル交尾を知ってしまって、わ、儂は、儂は壊れる!? 賛美してしまう!? 狂ってしまうのだぁ!!)

 

 そう、これほど破壊的なセックスをされて、痛みだけが先行していたはずのチヴィーチだが、頭の中でそう思えるほど肉体が徐々にクエイクを求めるようになってしまっていた。

 

(き、きもちぃぃ♥ 初めてなのにぃ♥ い、イグぅぅぅぅぅ♥♥♥ 儂はきょう、きょう、屈服してしまうのだぁ、ば、バイブチンポマウンテンに平伏してしまうのだぁ!)

 

 だから、心はもうアッサリ敗北を受け入れてしまっていた。

 そして、ラストスパートを感じさせるクエイクのピストンは更に加速。

 

 

「か、かてりゅ、わけない、チンポに勝てるわけないぃ♥♥♥」

 

「お姉様……あぁ……なんだか……幸せそう」

 

「おひょぉ♥ うひぃ♥ くりゅ♥ くりゅくりゅくりゅのらあぁぁあああ♥♥♥」

 

 

 そしてついに、本日二発目。クロースに続き……

 

 

――ドビュッシイイイイイイイッ♥♥♥

 

「おっぼぉ♥ き、き、きたのらあああぁぁぁあああああ♥♥♥」

 

 

 既に隙間なくズッポリハマっていたはずのチヴィーチの膣内が、スペルマビッグバンによって膨張した。

 

「あ、あひ、が、あびゃ、ぁ、あひぃ♥」

「お姉様~、どうですかぁ?」

「こ、これが、お、んぼぉ、お♥ ぉ♥ おほぉ♥ なからししゃれて、イッちゃったのらぁ~♥」

 

 白濁によるトドメの烙印。まさに侵略征服の証を存分に刻み込められてしまったチヴィーチ。

 

「はぁ、はぁ、ふひぃ~……す、すごかったのだぁ……もう、立てないのらぁ」

「ふふふ、お疲れ様です、お姉様♪」

 

 そして同時に彼女自身も絶頂を迎えて果ててしまい、痙攣しながらぐったりとしてしまった……のだが……

 

 

「ろりぷにまんんんんん!!!!」

 

「んぁ? ふぁっ!? ちょ、な、なに?!」

 

「お姉様ッ!?」

 

 

 これで終わった……そう思って息を整えようとしていたチヴィーチだったが、そのまま仰向けだった姿勢からクエイクに無理やり持ち上げられ、対面座位の姿勢に。

 

「ふぇ? え? えええ、あっ……」

「ど、どど、どうして……」

 

 この期に及んでクエイクは何をする気だ? チヴィーチもクロースも動揺を隠せなかったが、チヴィーチはすぐに気づき、紅潮していた顔が一気に青ざめた。

 

「く、クロースよ……」

「は、はい……?」

「こ、こやつの、な、スーパービンビン勃起チンポマウンテンなのだが……ぜ、全然……萎えてないのだ……」

「……え?」

 

 二度目のビッグバンを起こしながらも、その精力も熱も一切冷めてもなければ果ててもいない。

 つまり……

 

 

「ちょ、ま、まつのら! い、今、イッたばかりなのだ! きゅ、きゅーけい、休憩なのだ! ほれ、マンコならクロースが!?」

 

「ウガアアアアアアッ!!」

 

「ほ、ほぼぉおおおおお♥♥♥」

 

 

 抜かずのもう一回戦。もう敗北して屈服して蹂躙されつくしたはずのチヴィーチの膣内への虐殺行為はまだ終わっていない。

 

「むりいいい、むりむりむいんぼおぉおおおおお♥♥♥」

「お、お姉様ぁっ!?」

「こ、こんなの、お、オマンコ虐殺、オマンコジェノサイドオオオオオオオッッ!!?? んびゅっ、んちゅ、じゅぶ♥♥♥」

 

 対面座位の姿勢でより一層、子宮が自身の全体重を乗せてクエイクの逸物に貫かれる。

 よがっても、その唇をまた塞がれ、しかも今度は……

 

「んぐっ!?」

「あっ……ちょ、あの、指をどこに……」

 

 クエイクはチヴィーチの尻を両手で持って対面座位でスパンスパンしていた。

 しかしここで、クエイクは片手の位置をチヴィーチの尻の割れ目に、そしてかき分けて、中指を尻の穴に。

 

「ッッ!!!???」

 

 この期に及んでのその手の位置、これから起こりうる未来。その恐怖にチヴィーチはガタガタ震える。

 

「お、おい、じゅぶ、ぷはっ、お、お前様よ、んじゅ、か……そ、それは、堪忍……してほしいのら……」

 

 そんなことまでやったらどうなる?

 流石に壊れるどころか……と怯えるチヴィーチだが、クエイクは止まらない。

 

 

「ま、待っ――――――」

 

――ケツ穴挿入指バイブ!!

 

「ぶりゅあらがばああああああああああああああああああああああああああ♥♥♥♥♥」

 

 

 バイブレーションディープキス。

 一度果ててイッたばかりのマンコに、抜かずの二回戦突入からのバイブレーション対面座位ピストン。

 そして、尻の穴を指バイブで抉られて穿られる。

 

「あ、ぁあ♥ す、すごい、お姉様……色んな液が噴水のように溢れて……どきどき……次はまた私が……」

 

 そんな姉が開発され、覚醒し、そして生まれ変わっていく過程を見せられたクロースは、もう二回戦を自ら求めるようになっていたのだった。

 

 

 行為はまだまだまだまだ終わらない。

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