老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます~睡姦!蟲にやられるミツハ~ 作:ヤマノ・キノ
原作:老後に備えて異世界で8万枚の金貨を貯めます
タグ:R-18 蟲姦、調教、快感堕ち
「やっと終わった!!」
ヤマノ領主館の寝室からミツハの声が聞こえた
(これでしばらくの間は領地内での作業はひとまず終わりかな)
ミツハはそう思いながらベッドの上で伸びをする
(さて明日も早いしそろそろ寝よう)
ミツハは目を閉じた
寝静まった頃、窓から拳サイズの蟲がミツハの部屋に侵入してきた
蟲はミツハの方に近づき、様子を窺うように周りを飛ぶ
この蟲は睡淫虫と呼ばれる蟲で非常に珍しい蟲である
その理由の1つにその繁殖方法がある
この蟲の繁殖法は他種族のメスの子宮に寄生し、卵子に卵を植え付けるという方法を取る
卵は1~5個と蟲にしては少なく、愛汁等の分泌物を餌として成長する
親蟲は卵の為に対象のメスに睡眠作用や催淫作用のある毒を注入して性器を弄りまわし、分泌を促す
植え付けられた卵自体にも少量ながら催淫作用のある毒があり、獲物は常に軽い発情状態を維持することになる
卵が孵化してから幼虫は1~2週間は子宮に住み着く
成体になると対象が眠りについてから膣内から出ていく
ミツハはそのそんな生態の持つ蟲の獲物として選ばれたのだ
蟲は布団に潜り込むミツハの股を目掛けて進む
そしてたどり着くと器用にパンツを脱がした
あらわになる秘部を見て興奮しているのか、蟲の動きが激しくなる
そのままゆっくりと蜜壺の中に入っていくがミツハは処女だったため入りきらないようだ
そこで一旦外に出ると今度はクリトリスに目をつける
お尻にある針をクリトリスに刺した
ミツハに一瞬、目が覚めるような快感が身体を突き抜けるが毒の効果がすぐに現れ再び深い眠りにつく
毒の注入は5分にも及び、針を向いた後にはクリトリスも乳首もビンビンになり、秘部からは溢れんばかりの愛汁が垂れていた
蟲は再び侵入すると先ほどよりもスムーズに入り込み、ついに奥までたどり着いた
毒の効果で発情しきっている身体は子供を産みたいと求め、子宮口はパクパクと開閉を繰り返す
そこに狙いを定め一気に産卵管を差し込んだ!
ドピュッ!!ビュルルルーー!!!ドクンドクン……..ゴポッ……コポォオオオオッ♡ と先ほどの毒液が放たれる
ミツハの身体はザーメンを放たれて産まなきゃと思い排卵した
蟲はこの時を持っていた無理やり子宮内に入り込んだ
この時、ミツハの身体は再び深い絶頂を迎えた
そんなのはお構いなしに蟲は卵子を捕まえ卵を植え付けた
その後もミツハの身体は排卵を続けてその度に卵を植え付けられ合計で5個もの卵が完成した
蟲は満足したのかミツハの身体から出ていき次の獲物を探しに飛び去った
翌朝
目覚めたときには若干熱っぽい身体と下腹部には違和感があったが特に気にせず仕事に向かった
その日の晩ミツハは発情した身体を鎮めようと自慰をしていた
しかしいくら慰めても収まらず、激しくなる行為
「あぁっイクゥウウッ!!!」
ビクビクっと痙攣しながら果てた それでもまだ足りないようでさらに続ける
「あっまたイっちゃぅううううううう!!」
2度目の絶頂を迎えると同時に意識を失った
翌日、ミツハはいつもより早く目覚めてしまった
(昨日は少しやりすぎたよ~)
そう思いながら着替えているときだった
(あれ?なんか変な感じがする)
そう思いながらも朝食を食べに行くために部屋を出た
(やっぱり気のせいだよね)
その後も少しの違和感を抱えながら仕事をしていた
そんなこんなで夜にはオナって寝るという日が3日間続いたその夜
寝室からは少女の声とは思えないものが聞こえていた
「おほっ♡イグゥううううう!!」
プシャァアアッ!!! 潮を吹きながら盛大に達した
いつもならこれで寝れるはずだったのだが子宮にある卵から出る毒によりさらに発情してしまう 結局この日は朝方近くまで続いた
(もう嫌だよぉ なんでこんなに欲求不満なのよ私)
そう思いつつも今日も夜になったら同じことを繰り返してしまうだろう
そして植え付けられてからちょうど1週間が経った日の夜
いつも通りにオナって5回も絶頂し、眠るミツハの子宮で卵が孵った
ミミズのように細い幼虫は本能に従いミツハの子宮に噛み付き針を刺し身体を固定した
「イギィイッ!?」
突然の痛みに目を覚ましたが毒のせいで抵抗できずにされるがままになってしまう
そのまま毒を注入されて再び眠ってしまった
次に目が覚めたときは発情しきった体でミツハは正常な判断が出来なくなっていた
とりあえず、近くにいたメイドにしばらく間出掛けると言いすぐさま日本の自身の家に転移し、寝室に向かうミツハ
(ハァハァ♡なんでこんなに体が熱いし、アソコは疼きまくりだし、胸も張ってきてるのよ♡)
疑問に思うも答えは出ない
とにかく今はこの体の火照りをどうにかしたい
その一心で寝室に駆け込むとベッドの上に飛び乗り、パンツを脱ぎ捨て、指を挿入し、かき混ぜる グチュッグチャッヌチョッ 卑猥な音が部屋に響く
だがそれだけでは物足りず、今度はクリトリスを摘み上げる コリッコリッ その瞬間、今まで以上の快感が襲ってきた
あまりの気持ち良さに腰が浮く その勢いのままベッドに倒れ込む
そして無意識のうちにもう片方の手で乳首を弄っていた
その手は次第に激しさを増していく そしてついにその時が来た
ガクンガクンッと身体が跳ね上がり、秘部から大量の愛汁が垂れる
「おっほおおおん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ああああ、イックゥウウーーー!!!!」
ブシュッ!ジョロロッ 失禁してしまったが今のミツハにそんなことを気にしている余裕はない
そのまま気絶するように眠りについた
それから1週間、ミツハは毎日オナニーをしては絶頂を迎え、そして眠りにつくという生活を繰り返していた
そしてついに幼虫は成虫になった
ミツハが絶頂オナニーによって失神している時に5匹もの成虫は子宮口をこじ開け、膣を通って外に出てきた
そのままミツハの身体に張り付くと最後の置き土産だと言わんばかりに針を突き刺し毒液を注入していく
「おごっおおおー!」
ミツハの身体は毒の注入が終わると同時にビクビクと震え、秘部からは愛汁が吹き出した
蟲は役目を終えるとそのままミツハの身体から離れ、器用に窓を開けて現代社会に消えって行った
こうして蟲によるミツハへの種付けは終了した
蟲が去ってから2時間ほどしてミツハは目覚めた
身体中が熱くて仕方がない 特に子宮がキュンッと切なくなる
ミツハは我慢できなくなりオナニーを始めた
最初はクリトリスを触っていたがすぐに飽きてしまい今度は秘部に手を伸ばした すでにそこは洪水状態で、軽く触れただけでミツハは絶頂を迎えた
しかしそれでも満足できないミツハはさらに激しく動かした すると、あることに気がついた それは自分の手がまるで別人の手のようになっていることだ
ミツハは不思議には思ったものの、それよりも快楽の方が勝ってしまい、考えるのをやめた
その後何度も絶頂を迎えたミツハは疲れて寝てしまった
翌朝 目覚めたミツハは毒の後遺症で未だに体は発情しっぱなしであった
ただ、少し慣れたのか普通を装って生活をすることは出来たため転移でヤマノ領に戻った
その後のミツハは収まらない疼きに苦労していた
男の匂いに体が反応し、子宮がキュンッと切なくなる降りてくる
しかし、ミツハには彼氏などいない
そのため自分で慰めることしか出来なかったがそれも限界がある
次第には男を見るだけでおチンポのことが脳裏を過り、発情し切なくなる
数ヶ月後、あるうわさがヤマノ領で聞かれるようになった
夜な夜な男を襲い逆レイプする少女の噂だ
END