【完結】僕の女神たちとの孕ませ乱交オナニーライフ 作:アニッキーブラッザー
「あるじさまのおちんぽ、かわかむってる~、はっずかし~♥ やーい、あるじさまったら、ほーけいおちんぽだぁ~、かっわい~♥」
「ふぐっ!?」
「こら、クーラ。そんなこと言わないの。それにね、皮が被っている方がムレムレでチンカスも溜まっているから、眠らせ甲斐があるのよ?」
「うぐっ!? そ、そんな、アンファまで……」
二人そろって神人の包茎にクスクスと笑みを浮かべて弄る。
それが恥ずかしくなって顔を両手で覆い隠す神人の、母娘はいやらしく笑う。
「ごめんね、あるじさま~。おわびに、クーラのしたまくらでペロペロおねむさせてあげる♥」
「はい、舌布団です♪ しばらくは、むしろ目が開いてしまうでしょうけど、スッキリしたらグッスリ寝れます」
そう言って、二人は同時に神人の逸物へと舌を伸ばす。
同時に、二つの睾丸を各々がその口に含んでうがいするかのようにクチュクチュする。
「うひゃっ、く、くすぐった」
「あは♥ ビクンってあるじさまはねた~」
「おや? この程度で喘いで、これから先の子守歌に耐えられますか?」
大きな口と小さな口で睾丸二つを同時に舐めらる刺激から始まり、二人の舌は舌先でゆっくりと睾丸から逸物の根元から亀頭まで、筋を一直線にするようにペロリと舐めた。
いっぱい唾液を含んだ大きい方の舌は、亀頭まで行った舌を再び後退させて竿の回りを重点的に舐める。
「ん、坊や様の竿、血管がはち切れそうでビクンビクン、んちゅ、ちゅる、ぶちゅ♥」
「あっ、あ、ったか、ん、はうっ、う」
一方で小さな方の舌は、濃厚な匂いを発する逸物の雁首部分に舌先を侵入させ、溜まっている恥垢はチョコでも舐めるかのように舌ですくって回収していく。
「くっしゃ~い♥ ムレムレくさくさチーズを、クーラみたいなちっちゃいおんなのこにたべさせて、おちんぽびっくんってぼっきっきしちゃってこうふんするなんて、あるじさまはわるいこさんだ~♥」
嫌な顔をすること一切なく、クーラはニコニコ笑いながら神人の恥垢を丹念に舐め、口をすぼめて飲み込み、それだけでは飽き足らず母親のアンファとアイコンタクをして、同時に二人は舌先で亀頭を弄り始めた。
「うひいい、ひゃっ、ダブルフェラ!? おれ、クーラとアンファで、おっきいのとちっちゃいので、ペロペロされちゃってるっ!?」
「ん、ちゅ、はい、そうです♥ 私ったら、実の娘と同じオチンポ舐めちゃってます♥」
「え~、おちんぽだけでまんぞくだめだよ? ね~、おかーさん? くーらたちのしたまくらは、オチンポだけじゃないもんね♪」
すると、アンファは一頻りクーラと二人で神人の逸物を舐めまわすと、神人の腰を持ち上げて、微笑みながらクーラに頷く。
クーラは首を伸ばし、舌をピンと張り、ターゲットを逸物からズラして、激しく閉じたり開いたりを繰り返している神人の菊座……すなわち肛門を目指し、舌先を捩じ込んだ。
「うひいいいいいんんっ!!??」
「んっ、んぐっ、くっしゃーい、あるじさまのおしりのあな、んぶちゅ、ちゅぶる、ちゅっ♥」
「あらあら、坊や様ったら、母たる私にオチンポ舐めさせて、娘に肛門を舐めさせるなんて……♥」
ウットリとした表情のアンファはこの状況に激しく興奮しているのか、より濃厚に舌全体を使い奉仕する。
だが、これでは安眠もくそもなく、むしろ神人の逸物も神人の意識も興奮して眠れずにより起きてしまった。
「ぷはっ。ふふふ、なかなかオネムになりませんね。ねぇ、クーラ。こういうとき、どうすればいいかしら?」
「んご♥ んご♥ ぷへっ……んもう、あるじさまってば、しょがないな~♥ まだねないの~? なら、いつまでもおきてるわるいこおちんぽをねかせるなら、こっちのまくらだよ?」
くすぐったそうに身を捩る神人の姿や、逸物や尻穴を舐めて自身も昂ったのか、クーラは小さな口から涎を垂らしながら神人の尻から顔を離し、そのまま自身の性器をくぱっと広げて神人の真上で中腰になった。
「おちんぽせんよーのまくら、クーラのしんぴんおまんこまくらだよ♥」
「ッッッッ!!!???」
ルゥ以上に小さな性器。いや、道具。
「せーしきななまえは……えっと、……そう! ちつまくら!」
神人の眼前に広がる柔らかでスベスベのお尻の割れ目から覗く小さな筋と、小さな尻穴。
そんなものに挿入できるものなのかと神人はパニックになるが、ニタリと笑みを浮かべたクーラは、そのまま自身の性器を神人の亀頭にピットリとくっつけ、グリグリと入り口付近で腰を円状に動かした。
「うひっ、あっ、いっ、せま、っ、やわ……」
思わず声を漏らす神人。亀頭に感じるプニプニとした感触とねっとりとした温かい液に全身と頭がイカレそうになった。
「ほらほらぁ♥ クーラのおまんくら、あったかいでしょー? おちんぽおねむしたいでしょ~?」
「んん、ひっ、……ううっ……」
「はい、じかんぎれー♥」
「おおおおっ、んん、おおおおおおんっ!!??」
「うかっ♥ お、……ん、ひぃ……へへ~ん……ん、は、はいっちゃったもんね~♥ ほーけいおちんぽも、クーラのちつまくらでムキムキされちゃってるぅ♥」
そんな状況の中、クーラは焦らしに焦らしたあげく、腰をズプッと一気に下までおろして、神人の逸物をその小さな枕で飲み込んだ。
その刺激には耐え切れず、神人は盛大に叫んでしまった。
「あっ♥ んひっ♥ あるじさまのおちんぽ、まだおねむしたくないって、いっぱいおきてあばれちゃってる♥ あはっ、くーらのしんぴんちつまくらがゴリゴリいっちゃってるよぉ♥」
捩じ込まれ、初めて男のオナニーを手伝うことになったクーラだが、そこに痛がる様子はまるでなく、馬乗りになりながらスクワットをするようにして腰を上下させ、よがり狂う神人の姿を楽しんでいた。
「あらあら、坊や様ったら。寝る前の一杯のミルクを忘れていますよ?」
そして、クーラの刺激だけでは終わらない。何故ならこの場にはアンファも居るからだ。
アンファは先ほどまでクーラが膝枕していた位置まで態勢を変え、神人の頭を持ち上げながら自身のミルク溢れる乳房を、神人の口へと押し付けた。
「ほぉら、坊や様の大好きなミルクですよぉ。いつもみたいにむしゃむしゃゴクゴクしてください♥」
アンファはそう言いながら、神人の口に力づくで自身の乳首を押し込み、自分で胸を揉むようにしてミルクを排出し、神人の口内に流していく。
「おごっ、ごほっ、んぐっ!? んひいいいっ!?」
顔にはアンファの乳房。口内にはアンファの乳首の感触とミルクの味。
それはより一層、神人を刺激し、それが逸物に伝わってクーラを喘がせた。
「んっ、しゅごっ♥ あるじさま、おちんぽおっきしちゃった! ねなきゃいけないのに、いちばんおっきしちゃった♥ わるいこわるいこ、へんたーい♥」
「ぬぎゅ、んごっ、おんひいいいい!?」
「だらしなーい♥ あるじさま、あん、もうオナニーできるおとこのこなのに、おかーさんのおっぱいゴクゴクのんじゃって、あかちゃんみたーい♥ んひっ♥ そんなにおっぱいすきなら、クーラのちっちゃな、おっぱまくらでねてもいいよ~♥」
「ち、ちが、だ、んひっ、んごっ!」
「それに~、さっきまで、みんなのまえで、おなにーしたくないっていってたのに、しちゃうんだ! クーラとおかーさんでおなにーしちゃうんだ♥ さいてー♥ んあ♥ へんたいさーん♥」
神人の逸物がより一層膨張し、更にヒクヒクと痙攣し出したのを自身の枕で感じたクーラは最後の直線追い込みの騎手のように、腰の動きを加速させる。
「さぁ、坊や様、たくさん出してスッキリグッスリしましょう♥ おねむのじかんです♥ ち~んちん、ころ~り~よ♪ お、ころ~り~よ♥」
そしてついに……
「で、だめ、も、もうでりゅううううううううっ!」
「んひいいいいいいいい♥」
ゴボッと溜め込まれたものが一気に吐き出されるかのような音と共に、クーラの枕からは大量の白濁液が噴き出した。
枕内の容量が完全にオーバーし、溢れ出た白濁液はとどまることなく、枕内射精のはずが、アンファの顔や胸にまで飛び散った。
「あはぁ♥ あるじさまの、はつまくらおなにー……てつだっちゃった♥」
「うふふふ♥ とっても熱くて濃いのですね……よかったね、クーラ♪」
飛び散ったねっとりとした神人の精液をにちゃにちゃと指で遊んだり、舐めてみたりと遊ぶ二人。
だが……
「でも、まだまだ眠たくならないのではないですか? 坊や様」
「だよねー。まだまだクーラのまくらのなかであばれてるもん♥」
まだこれで終わりじゃないだろと、母娘は同時に同じ表情で笑う。
「か、かんべんしてよ! もう寝る! 寝るから! 俺もチンコも寝るから! もうかんべんしてよー!」
ゲッソリとするほど脱力した神人だったが、そんな母娘のプレッシャーに押されて、また悲鳴を上げた。
「……息子の自慰を……最初から最後まで初めて見ちゃった……」
「……私としたことが……止めるどころか見入ってしまったわ。でも……恋人のマスターベーションを見てしまった以上、私も神人くんに見せないと、フェアじゃないわね……」
そんな状況の中、手で顔を隠しながらもバッチリと指の隙間から一部始終を見て照れる母。
頭を抱えて項垂れる弥美。
そして……
「な……なぁ、ルゥよ……」
「なにかしら……」
複雑そうな表情で立ち尽くすブラシィとルゥ。
二人は一部始終を見終えて思ったのは……
「最初は御子様をセックスよりもオナニー好きにするようにと思っていたが……このままでは……私たちを使うよりも、御子様はベッドでオナニーばかりするのではないか?」
「……き、奇遇じゃない……私も今、同じことを思ったわ。もしあんなのを夜から朝までの睡眠時間にやられたら……私を使ってオナニーしなくなるんじゃ……」
自分を使って神人がオナニーをしなくなる。それは自分自身の存在意義にも関わる問題であり、弥美とは違ってこれはこれでブラシィとルゥにとっての死活問題になるのではないかと二人は恐れた。