【完結】僕の女神たちとの孕ませ乱交オナニーライフ 作:アニッキーブラッザー
「んもう、三人ともそんなに俺も毎日毎日何回もできないよ~」
「はぁ? 知らねーし。ほら、昔から言うじゃん? 勃たぬなら、勃たせてみせよう、ホトトギスってさ」
「言わないよ!」
「ドール、あなたは新入りなのに坊や様を求めすぎです。坊や様もお疲れのときはあるのです。そういうときこそ、坊や様を癒して差し上げるためのツボを熟知した私が……」
「アンファもそう言っておっぱい押し付けてこないでよ~!」
「あー、おかーさんひとりじめずっるーい! クーラも、あるじさまのまくらだもん! ひざまくらしながら、てこきしこしこしてあげるもん!」
そういう問題ではないのだと言おうとした神人だが、それでもやはり下半身は正直なもの。
三者三様で味も違う三人に同時に誘惑されれば、気持ちも惹き付けられてしまうのだ。
「ふははははは、ベイビー様はスケベだからな~。電子書籍で購入しているエロマンガもジャンルがいっぱいだからのう」
「んなっ!? ちょ、こ、コンッ!」
「お姉さん系、ギャル系、ロリ系、ハーレム系、四つも好きなジャンルとオナニーできるのだ。男冥利に尽きるであろう?」
両親や彼女にも内緒にしていた、自分のパソコンの中身。電子書籍の購入履歴。
本の類等は隠し場所に困るため、パソコンで本などは全て管理すればいいと思っていたのに、コンの力なら全て筒抜けである。
「まっ、ウヌの彼女の愛全家の令嬢はハッキングして既にウヌのパソコンの中身はバレているがのう」
「そ、そうだった……うう」
「落ち込むでない。別に電子書籍や動画をオカズにしなくても、ウヌにはこやつらのようなオナニー用品があるであろう。それに、まだ覚醒させてない、わっちがくれてやったアダルト用品もな」
へこんで床に座り込む神人に対して、コンはケラケラと笑いながら裸足の小さな足でツンツンと神人の胸を突いてくる。
そんなことをされてしまうと、眼前にはチラチラと、コンの短いスカートの中身が見えてしまう。
そして、その視線を当然コンも気づいてしまい、ニタニタといやらしい笑みを浮かべる。
「おお、ベイビー様よ。ウヌはまさかパソコンのわっちにまで欲情するか?」
「えっ、そ、そんな……」
「まぁ、よくよく考えれば、神々と出会う前までのウヌはパソコンに入れてるオカズでオナニーをしていたわけだから、ある意味わっちもウヌにとってはそういう対象か?」
「だだだ、だって、こ、コンがそんな格好で無防備で……」
「まっ、クーラでオナニーできるぐらい鬼畜なウヌなら仕方ないか。ほーれほれ、パソコンパンツだぞ~♪」
「ッ!!??」
そう言って、コンは椅子に座りながら、両足をM字開脚しながら自身の下着を神人に見せびらかせた。
「んもう、坊や様! 合法ロリオナニーがご所望でしたら言ってくださればいいのに!」
「うえっ、ダーリン様ロリ好きなん? ひくわ~」
「くししし、そーだよ。あるじさまへんたいさんだもん。だから、あるじさまよかったでしょ? クーラはごーほうだよ? クーラをはめはめしても、おまわりさんにタイホされないもんね♪」
違う。自分は思春期なだけで……と否定したい神人だったが、実際にクーラや小型化したアンファと何度も行為を行っている以上、何も言うことはできなかった。
「ほうほう、そうかそうか。まっ、わっちも合法だからな。だからと言って、わっちにロリババアなどと言うなよ? そもそも神に年齢という概念などないのだからな」
気分良くしたコンは、ワンピースの型紐をシュルシュルと外していき、その下はブラもつけない素肌と小さく少し張った胸が顔を出した。
「こここ、コンッ!?」
「オナニー用品とばかりオナニーするのもいいが、たまには昔のようにパソコン使ってオナニーしたかろう」
「そそそ、そんな、ここ、ことは……」
「わっちのロリパンツをむしゃむしゃしゃぶりつきたかろう? めくって舐めたかろう? ほれほれほれ~♪」
開脚した状態で、指先で自身の下着を僅かに横にずらして、その下の筋を見えるかどうかのギリギリのところで焦らすコン。
だんだんと神人も目が離せなくなり、息も荒くなっていく。
「何を躊躇っておる? わっちはパソコン。パソコンを操作すると思えばよかろう?」
「パソコンを操作?」
「そうだ。ほれ、色々なスイッチがあるから手でも口でもチンポでも、タイピングしてみたらどうだ?」
これはただのパソコン操作。それは、これまで他の神たちも使った常套句。
「これはただの体洗い」「歯磨き」「就寝」などと言って、神人を引きずりこんだ。
ゆえに、コンもそれは調べ済み。だから神人も……
「じゃ、じゃあ……ツンツン」
「おほっ♪」
気づけば指先で、コンの小さく張った乳首をツンツンしていた。
その瞬間、コンもくすぐったそうにしながらも、少しだけ頬を赤らめて笑う。
「うむ、それは左クリック……右クリックだ」
「そ、そうなの? じゃ、じゃあ……こ、これでダブルクリック?」
「あはぁん♪」
指先で押しつぶすようにコンの乳首を弄る。そして最初こそ戸惑っていたものの、神人の手が段々と手馴れたように小さな胸を摘んだり弄ったりと遊び始めた。
「うわっ、ダーリン様がロリ乳首弄りまくってら」
「羨ましいです。そもそも、あのロリ乳首遊びは、私が坊や様に仕込んだテクニックですのに!」
「おかーさんなんだ。だから、あるじさま、クーラのおっぱいであそぶのじょうずなんだ」
コンの悦ぶ姿を見せ付けられたアンファたちだが、主である神人が今日のオナニー相手を選んだ以上、道具として大人しくしているしかなかった。
「ふ、ふむ、なかなかタイピングがうまいな、ベイビー様」
「そ、そうかな?」
「だ、だが、わっちの電源がまだ入っていないぞ? 電源入っていないと、いくらタッチしてもパソコンは起動せぬし、感じぬわ」
頬を赤く染めながらも、どこか自分を優位にして余裕を見せようとするコン。
別に自分は感じていないぞと言いながら、どこか強がっている様子だ。
しかし、そう言われてしまうと、神人は考えさせられる。コンの電源を入れろとはどういうことだと。
「電源って……」
パソコンの電源を入れるには? まずはコンセントを挿し込むところから始まる。
コンセントを挿し込んで、主電源のボタンを押して起動させる。
しかし、今の人型のコンを見ても、その対象となる操作が分からない。
「あっ、ひょっとして……」
電化製品はコンセントを挿し込むことから始まる。挿し込む。それは何か? 挿し込む穴はどれか?
神人はハッとなってソレに気づき、ズボンとパンツを同時にバッと脱ぐ。
「あら、大胆ですね♪」
「うっは~、ダーリン様の、しゃぶりて~! つか、ダッチワイフいんのにパソコンでオナるってマジへこむ~」
「でも、あるじさまいっかいじゃおわんないもんね。にかいめにペロペロハメハメはクーラだからね?」
勃起した状態の逸物を晒した瞬間、他の神々からは感嘆の声が漏れる。
そう。コンセントを挿し込む……これを人間の体に置き換えるならば、きっとコレだろう。
神人はほんのりと染みができているコンの下着に手を伸ばして、指でずらしてめくる。
「ふふーん、おませさんめ。この状況に事情の知らぬ人間を入れたらどう見られるかな♪」
「ちょ、やめてね!?」
「冗談だ。ほれほれ、もっと間近でこのほっかほかのプニプニ合法マンコを見るが良い」
正直、神人はそこまで感動することは無かった。
なぜなら既に、体型を替えたアンファや、クーラのように小さい娘の秘所は見てきているためである。
だが、だからこそ目の前の小さく柔らかそうな割れ目に我を失うことなく、冷静に動くことが出来る。
「これが、コンセントを挿し込む場所……」
そして、これに挿し込みさえすればと神人が呟いた瞬間……
「不正解だ、このたわけえ!」
「へぶっ!?」
コンに腹を蹴られてしまった。
「ソコはUSBや外付けハードディスク等の外部情報を取り入れる、USBポートだ!」
「えっ、そ、そうなの!?」
「うむ、そうだ!」
正解だと思っていたら、まさか違った。しかしそうなれば他にはどこに差込口が?
人型になったコンの穴の数は限られている。
「ま、まさか……こっち?」
「ん? おっ、ちょ、おい……」
ひょっとしてこっちの穴か? 神人は小さなコンの腰を掴んでひょいっとお尻の穴が見えるように持ち上げる。
コンもソレをされるのは予想外だったのか、目を一瞬パチクリさせ、次の瞬間には……
「えいっ!!」
「ン背ljfmうぇ@jgめわsptぅ!?」
ブスリと小さなアナルに神人は逸物を捻じ込んで……
「ほ、ん、おぼ、んびょほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」
今まで余裕たっぷりだったコンが、バグッた。
「お、おひょっ、……ぐ……ちょ、こ、こらああああ、ベイビー様! き、貴様アアア、わ、わっちになにしとじゃああああああああ!」
いきなり根元まで尻穴に捻じ込まれて息も絶え絶えになりながらも、憤怒に染まったコンが大声で叫んだ。
「えっ、だ、だって、電源……」
「そ、そ、しょこ、しょ、そこは冷却ファンだアアアアアアアア!」
「え、ち、違うの!?」
そう、違ったのである。
「つ、つーか、最初っから電源云々は嘘じゃぁ! そもそも、最初っからわっちはこうして動いているしネット機能も使えるしぃ!」
「えっ!? じゃ、じゃあ、なんで……」
「ただ、ウヌをからかってただけじゃあああああ!」
そもそも電源云々の話は嘘だった。ただ、神人をからかうためにやっただけ。
だが、ソレでここまでされるとまではコンも予想していなかったようで、冷却ファンに異物を捻じ込まれた衝撃に耐え切れず、体をプルプルさせながら薄っすらと涙を浮かべていた。
とはいえ、神人をからかったコン自身にも責任はあり、何よりもこの態勢のままではうまく怒ることができず、諦めたのかコンは溜息を吐く。
「ぐっ、ま、まあよい。わっちも神だから寛容……んくっ、パソコンの誤操作や、誤って強制シャットダウンとかよくある話……」
「うぅ……ゴメンね、コンさん……」
「ふんだ。ほれ、分かったら、さっさと抜かんかい、馬鹿者」
しかし、そこから一つ勘違いが起こる。
「えっ、ぬ、ヌク!? ヌクって……えっ?」
「はっ? 何を驚いておるか! ま、まさかウヌは、わっちにここまでのことをしておて、抜くのは嫌だと言うのか!?」
「だ、だって……こ、コンはヌイていいの? 俺がこのまま……」
「ちょ、ウヌは何を言っておるか、たわけ者! わっちをなんだと思っておる! ツベコベ言わず、さっさと抜かんかーっ!」
苦しいし、きつ過ぎる。いくら、主のオナニーを手伝うことができる神とはいえ、冷却ファンに異物を混入されたままではコンも耐え切れない。
だから、早く逸物を尻穴から抜いて欲しいとコンは訴える。
だが、それを神人は勘違いし……
「わ、分かった。じゃあ、コンさん……一気にヌクよ?」
「お、おお。ゆっくりと焦らしたりするでないぞ? ズボッと抜くのだぞ?」
「うん。俺、アナルでヌクのはルゥやアンファと何度かしたことあるから……うん、大丈夫!」
「……ん?」
「コンさんがそこまでしろって言うなら、俺、本気で動くよ」
そして、そのとき、何だか会話がかみ合っているようでかみ合っていないことにコンは首を傾げ……
「いくよ、コンさん!」
「ほへっ?」
神人は力強くコンの腰を掴み。
「う、うおおおおおおおおおっ!」
「ちょぼっ!?」
一気に激しく腰を何度も前後させ……
「ぽぎょちょおおちょりゅあああああああああああああああああああああああああ!!!!」
次の瞬間、コンの解読不可能な狂声が響き渡った。