一之瀬旭蜜
実は無自覚即イキ女子
触れる箇所箇所で違う反応を示すので可愛いと評判
校医
無自覚な鬼畜眼鏡
「…先生はどうして医師になろうと思ったんですかぁ?」
語尾を間延びさせ、名の通りに甘くねっとりとした声色を放つ少女を一瞥し、溜息を漏らしつつ口を開く。
「少なくとも、保健室へサボりに来ている女の子を目的にはしていないね」
本来病弱者を休ませるベッドの上でスカートの裾を捲り上げ、黒のハイソックスとのコントラストを際立てさせる白い腿を見せつけるように寝そべる旭蜜に対し、冷たく突き放した。
それを不服そうに頬を膨らまし、ジッと目を細めて睨みつけては抗議の意志を示す。
「酷いですね。この間はお疲れの中を気遣って騎乗位をしてあげましたのに…」
「其れで腰を痛めたら意味ないけど?」
「あら?あのピキッとした音は…」
────お陰で脳天に響く意味を理解したよ…。
先輩である接骨や整体の専門医が口を酸っぱく述べていた理由を知り、歳を取る意味がひしひしと伝わった悲しみを持つこととなる。
それを知ってくれた旭蜜の顔も困惑と申し訳無さで苦笑するしか無く、今現在も治療に専念し、今後の性計画にも考える課題が多くある。
「まぁ、自分の親も医者で、何もしたいことが無いプータローするくらいなら医者になれって言われたらこうなったって感じでさ?」
「所謂自由の戦士(笑)って所ですね」
「名乗ったこと無いなぁその称号」
流石に名乗る気になれそうに無い称号だと思いつつ、備品管理の書類に書き込み、買うものをリストにしていく。
これでもかと哀愁漂わせる白衣の校医をどうして好きになったのか、その背中を見ながら思い出していく。
1年前
都内近郊の一等地にある屋敷は、代々由緒ある華族として栄えては多くの会社を抱える一之瀬グループの総本山。
使用人は男女揃って50人以上が24時間365日父親と名誉顧問を務める祖父、その兄弟達を支える蟻の巣めいた異世界が広がっている。
旭蜜の父はグループの筆頭株主でもあり、国内外問わずにビジネス誌の表紙や経済新聞のコラムにも乗るメディア露出が頻繁にある程、厳つくとも美形に該当する人物だ。
但し、超が付くほどに性欲が強く、旭蜜の母親を含めた複数人の女性との肉体関係を持っている部分がある。
故に屋敷へと帰れば次の仕事の合間に食事と身体を洗う行為を済ませ、時に使用人の女ですら対象に劣情を発散する。
コンドーム等の避妊具の量も忙しない人間ながら普通のそれとは異なるほどに使用し、其れを子宮へと放たれれば兄弟姉妹の数はもっと多かったかも知れない。
そんな胆力旺盛な父の元で教育を行われた旭蜜だが、そもそも本邸暮らしではなく、中学入学まで別邸と呼ばれるアパートメントで暮らして居た為に慣れておらず、ストレスを溜め込むことが多かった。
『良いですかお嬢様。何れ貴方は一之瀬グループの支社長との結婚を行うべく、尽力を尽くすのです。金がなければ生きて行けず、顔色をうかがう毎日を過ごさざる得ません』
そう
夫婦となれば夫を立てて女は奥で家を守る。
前時代的な考えであれど、生物学的には間違っておらず、求められている需要が楚々とした女性である以上、受け入れるしか無かった。
だが、理性で納得させることは難しく、強いストレスが伸し掛ることは間違いない。
旭蜜の淑女としての在り方に反する行為は唯一つ。
この身で最も価値があり、失ってしまえば取り返しの付かない物を見ず知らずの男に渡すこと。
そうすれば、愛想を尽かして期待などしない。
そう思い、屋敷から出ては予め用意していた衣服へ着替えると、夜のネオンサインが綺羅びやかに写る街へと繰り出していた。
最初は食虫植物と呼称されており、その幼さを感じさせない美貌と垂涎の色香は、最後全てを吸いつくされて溶けていく魔性の雰囲気そのもの。
余程の大馬鹿か命知らずしかいないと思われた中。
『……何してるの?君、ウチの学校の生徒だよね?』
『…えっ、その…』
見つけたのは養護教諭兼常駐医として赴任して来た彼であった。
あっさりと見つかり、飛び出した家へ帰路につく途中、真っ先に話しかけたのは校医から。
『だいぶストレス抱えてるみたいだね。何かあるなら聞くよ?』
『…………ハイ』
仕事柄聞き上手なのか、今まで伸し掛かっていた何もかもをそれとなく吐露し始める。
今までの暮らしから真逆に変わった家の生活事情や良家のお嬢様が通う学校への閉鎖的な鬱屈感。
曝け出したい気持ちとそれを抑える気持ちの相反する心境。
それら全てを語り、話し終わった後に。
(…どーしよう…)
存外に重い事態になっていた。
養護教諭ではあるものの、心療内科医ではなく、あくまでも外科や皮膚科等を専門としており、どう対処するべきか頭を悩ませる。
『…先生?』
『……ごめんね。今言えるのは…
真摯に対応するならば、自分の知識不足を語り、直ぐに勉強をしてくるというもの。
姑息な時間稼ぎと見られかねないが、旭蜜にとっては受け止めてくれた相手の言葉は信じるに値する事と見た。
『…分かりました。では3日後』
『それじゃあ…お休み』
彼女の家へと送り、その後ろ姿が家の中へと消えていくのを眺めては踵を返す。
『……帰ろう』
まさか学校の生徒と出くわすとは思わず、夜の街の裏路地にあるピンク色のネオンサインの店へ入れなかった憤りが募る。
其れでも、入店する気持ちが薄れてしまい、とぼとぼと何も為せなかった哀愁を抱えて、帰宅をしていくのだった。
〜◆◇3日後◇◆〜
『ストレスの発散にはセックスが一番との事です!!』
『いきなり来て何があった!?』
学校の保健室に突然入ってきては満面の笑みでとてつもない爆弾発言を投下したのである。
どういうことなのかと、思わず聞いてしまったが、聞くと厄介な事だと口を噤むが、もう遅い。
『だって先生、あの日近くの泡姫なお店に入るつもりだったでしょ?』
『……人のプライバシーを探るのは良くないよ?』
『代わりに私の肢体を弄っても良いですよ?』
『おいおい』
────そういう事は致しかねる。
立場のみならず、まだ親の庇護下にある未成年との淫行を行うことへの問題点は知っている限りでも両手で数え切れない程存在する。
大人として、毅然とした態度で目の前の少女に対する事も必要であるが。
そういった事はお構いなしに、他人に話しづらい問題が浮上する。
『またカップ数大きくなっているので…測ってもらえますか?』
『…なん…だと…!?』
彼女の悩みの一つである脅威の胸囲…つまり深刻なまでのバストアップが起こっている。
────確か88だった気がするけど…。
とりあえず、専用のメジャーを手に、ブラジャー越しに彼女のサイズを測っていくと。
『…93…だとっ!?』
Fカップ相当のサイズアップが為されていた。
確かにこれは相当な負担になるだろう。
『…サラシで抑えたりして、どうしましょうか…と思いまして…』
『うん、知り合いの下着屋を紹介する。其処なら大きいサイズいっぱい扱ってるし』
(何故知っているのでしょうか…)
〜◆◇更に3日後◇◆〜
『先生には彼女とか好きな人居るんですか?』
『医者やってるとそんな色恋沙汰は吹っ飛ぶんだ…合コンではキャアキャア言われるのに…』
『ふーーん』
近くのコンビニで買ったらしい幕の内弁当をそさくさと食べては片付けにはいる姿を一瞥し、一つ問いかけた。
『先生、料理は?』
『出来ない。暇もないし自炊はお金かかるし…』
『成る程…』
即座に書類へと目を通し、運動部等で行っている体調管理表を眺めてはメモに書き記す忙しない様子を踏まえ、一つ思いついた。
『それじゃあ先生また明日。五百円握りしめて待ってて下さい』
『うん、また明日……うん?』
一体何の事だろうかと昼休みの終わりを示すチャイムが鳴り響く中で疑問を思いつつ、提出期限の迫った書類を終わらせる為、ペンを走らせた。
その翌日。
『お弁当です。一食五百円』
『あっ、ありがとう…』
蓋を開くと、野菜の煮物やプチトマト等が彩り良く添えられており、見た目にも健康にも気遣われている事がわかった。
『医者の不摂生ですねこれは』
『ハッハハハ…ハイ』
〜◆◇数ヶ月後◇◆〜
『母の方に引き取られる事が決まりましたイェイ♪』
『イェイの意味がわからない』
『学費はまぁ何とかなりますし、これで先生との障害は無きに等しいですね』
────訳が分からない。
言いたいことはあれど、彼女からのアプローチを貰っているゆえにコレを突っぱねることも出来ない。
お弁当の中身は母方に引き取って貰うため、覚えたとか厳しい指導をしていた家庭教師のお婆さんが熱心に教えてくれたとからしく、引き取れる様に父親と交渉(というより脅迫)も手伝ってくれたと談。
外堀が埋まる中で校医の立場は学生との結婚は許されることではない。
必死に宥めては落ち着かせ、恋に酔う少女を覚まさせようと考えたが、決して恋煩いではなく。
『ワタクシは先生の事が好きなのです。実はオッパイ好きでチラチラ見てたりわざと短くしたスカートの中を凝視してたとか知っていますので』
『ごめんなさい、どうか寛大な配慮をお願い致します』
『では、結婚を前提としたお付き合いを』
こうして、首根っこを押さえられ、旭蜜の勝利となった。
「…あっ、むっ…ちゅぅ、ちゅぅ♡…んっちゅ♡ふぁ…♡」
偶然なのか、それとも綿密な下調べによる必然か。
旭蜜と母親の住まいは校医の住んでいる市営アパートメントの隣棟で、窓のベランダから互いに顔を出して挨拶も出来る程近い。
故に階段を降りて歩いていけば直ぐに入ることが出来る。
ならば、やることは一つ。
「……おっ、きく…なって…ますね♡」
「まぁ、念入りに舐めてくれたら嬉しいし、エロいし…」
「ふふっ♡ヒドイ人…♡♡あっんむっ♡♡」
てらてらと唾液濡れになった男根へ口を大きく開き、亀頭の先から一気に飲み込んでいく。
口内、喉、食道に至るまで奥深くまで飲み込まれ時折やってくる筋肉の絞り上げは、膣内の感触とまた違った刺激を生み出し、脳に響かせるような快感に浸らせる。
「んっぢゅぶ…♡はぶっ、ぢゅるっ、じゅるっ♡♡♡」
ゆっくりとストロークを効かせ、口内の凹凸や吸引力を楽しませるように動かし、竿全体を舐め回していく。
「じゅぼっ、がぼっ、んっ、ごぢゅぅぅ゛ぅ゛〜〜♡♡♡」
空気の漏れや吸われる事による真空状の感覚は、自在に動かせる口だからこその快楽と思われる。
下品なくらいに吸い付いてはリップ音を鳴らして脳に焼け付け、絶え間ない気持ちよさを作る。
「…んはぁ♡…はぁ…あご…外れ…ちゃいそぅ…♡♡♡」
流石に呼吸が続かなくなり、一度口から男根を離す。
水気を失い、粘りついた唾液が愛おしい様に糸を引き、名残惜しげな表情で見つめる。
動悸が音として響くほど肩が揺れ、呼吸を整えようと息を吐く。
着ている寝間着も肩から外れ、はだけ、見えた白い肌は上気を増して紅潮すると男もまた、精気を高揚させていく。
「……もう、我慢出来るか…!」
「えっ…キャッッ゛///!?」
そんなあられもない姿を見せられ、我慢できる男はそうは居ない。
健気に愛おしげに奉仕する女を押し倒し、互いの視線が重なり合うこと5秒。
瞳の色を確認できるほど見つめ合った後に硬く大きく限界まで膨れ上がった男根を女の秘部へと密着させる。
「…あっ、せ…せんせ…」
「挿入れるぞ…!」
彼女との性交には必ず避妊具と低量ピルを使用するのが決まり。
結婚するまで子供が出来うる可能性を踏まえればそれは当然の決まりであり、守るべきモラルでもある。
だが、その決まりを破る行為は、一種の背徳感と劣情性を煽る事となり、猛獣と化した男に力負けするしか無かった。
尚、此処までお膳立てするために通販サイトのラブドリンクなる物を飲ませたりしているので必然的状況でもあった。
(あっ、挿入ってくるっ♡ゴム越しじゃない。ナマで私を孕ませようと…)
普段であれば理性的にコンドームを使用するだろう。
しかし、其処には性欲に支配され、本能の赴くままに膣内へ挿入を行っていく。
その行為自体が健全な男女から外れ、子孫繁栄という獣めいた繁殖欲に駆られるのだった。
「うあぁ、あつっ…♡やけどして、しまい、そう…♡♡///」
膣内を蜜壺と表現する理由は、その文字通りにねっとりと愛液が糸を引き、粘る感触が男根全体を包み込んで、摩擦係数を減らし、同時に適度な刺激を生み出させる。
みっちりと粘膜の詰まった膣肉も生物的欲求である子供を産む為に胤を放出させるべく絞り動く。
イメージはマッサージチェアの動きに近く、入口付近の大陰唇が根元に吸い付き、握り込んでは竿と亀頭の順に締め付けをしていく。
亀頭の先は、子宮口に密着しており、時々吸い付き、キスをしているみたいな感覚があった。
このままでも、射精しかねない名器ぶりを見せられるが、男としても雄としても簡単に許すわけにもいかない。
「っ゛…ふっんっ!」
「う゛ぁ゛っ♡♡…♡!?」
腰を引き、奥へと圧し込める。
最初は小さく、段々と大きく、グラインドを延ばし、蜜壺の中を撹拌するよう抽送を行う。
「あっ♡あっ♡んっっ゛♡ン♡あっんっ♡♡!!な、中で…あばれて…るぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜♡♡♡!!?」
抽送の度に愛液を散らし、ボタボタと泡立てて垂れ流してはシーツの上にシミを作る。
華奢な腰を抱え、浮かせてから奥へと叩きつける。
肉のタップ音を響かせ、粘りついた淫音が嬌声と混ざり合い、男の脳髄にゾクリと震えを来たす。
互いのボルテージが上がり切っている以上、抑えの効かなくなり、達する。
「…射精るっ…!!」
「だしっ…てっ♡!ワタクシの…
女の求めるままに、まだ誰にも許されていない子宮の中へと白く熱くドロリと塊を作る子胤の体液を放出した。
「射精てるっ♡♡!ぐちゅぐちゅの…♡あっつい…♡ざーめん…いっぱい…孕ませようと…しぶい、てっるっっ♡♡」
子宮内に注がれた白濁液の感触に視床下部の後葉側からオキシトシンホルモンが分泌され、生殖行動に幸せや快感を見出し続ける。
パートナーとのセックスレスは此等のホルモンが分泌されづらくなり、結果的に不倫や離婚に繋がると言われている。
逆に言えば、行為を致さなくとも肌を擦り合わせるペッティングや軽いスキンシップでもオキシトシンやドーパミンを分泌促進するので、疲れている時こそお互いに寄り添うことが良いとされる。
「…はぁ…んっっ…♡あれっ?」
一度の射精でくったりと硬さを失う場合が多いものの、未だ壺の中では剛直のまま維持されていた。
「…ごめん…!!」
「…はへっ?お゛っ゛っ゛ぅ゛!?」
維持されている=まだ性交をし続けられるという意味になり、呆けていた状態から肉の間を掻き分けるが如く、激しい抽送が始まる。
大きく開かれた両足は男の腰にへと巻き付き、メトロノームを思わせる一定リズムで突かれてはカリで擦り上げて引き抜き、奥へと挿し込む。
「あっ、ゔっあ゛っ゛♡へっ、へんに゛っ゛♡な゛っぢゃ゛!?ゔゔぅ゛♡!おゔぅ゛ぅ゛♡♡!!?」
抜き挿しされる度に放出された白濁液が愛液と混ざり、淫蕩なミックスドリンクを作り出されると絶頂を迎えた秘部から透明な液体が噴出。
ピシャピシャ音を立てて結合部から太腿や下腹部を濡らし、シーツにシミを作る。
「まっ、ま゛っ゛でっ!?下さっ「無理」そんっ、なぁ!?ごっぢがむりぃい゛〜〜〜♡♡♡!!」
留まることを知らない快感の波に溺れる感覚は、悦に浸れる物では無い。
背中にヒヤリとした感覚に身を震わせながら、男の満足が得られるまで彼女はまな板の鯉のように一頻り受け止めていく。
〜〜◆◇一時間経過◇◆〜〜
「いヒゥっ゛♡!?まだぁイッぐぅ゛ぅ゛〜〜♡♡♡!?」
ベッドに寝転がり、背中側から挿入し、太腿を抱えて突き込む。
激しい体位ではないが次の体位へと繋げる方法として用いられ、快感のペースを途切れさせない様に出来る。
徐々に体勢を変え、腰を浮かせてうつ伏せになり、尻タブに波立たせるような突き込みを行いつつ、背を舌でなぞり上げる。
「そ、それっ、やめっっ゛っ゛♡せなきゃぁ゛っ゛!?弱っくでぇぇぇ゛♡♡♡!!?」
「成る程…じゃあ…吸っちゃう♪」
「づがれ、なが…らぁぁ゛♡!すわれぢゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛〜〜♡♡♡!!?」
首筋に跡が残る程強いキスを行われると、身を
数度吐き出しては子宮を白濁に塗り潰しても剛直は未だに萎えず、更に硬さを増した様な感覚でピストン運動を行い、掴まれた尻を撫でては割れ目を開かせ、その濡れそぼった淫部を眺めて高揚感を出す。
────次はお尻の方を…。
パクパクと物欲しげに主張しているアナルは既に挿入出来る状態まで開発しきっている。
細い小指状のバイブから連結したニトリルゴムビーズでの拡張、イチジク浣腸に適温の湯を入れたシリンジポンプでの洗浄模様を見続けた事で怒られたのを思い出しては、挿し込む事を止める。
であれば、紅く火照った尻を撫で回し、その白磁器を思わせる滑らっこさを指先や手の平で堪能しつつ掴み、揉み込んで柔らかなクッション性も楽しむ。
「ゔっ、あ゛ぁ゛っ゛!?ぉお゛ぉお゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡!!?」
撫でて、揉んで、突いて、擦り上げて、圧迫、抓る、吸う。
此等の動作をランダムに、気絶をさせないように温く責め立てては逃げれぬようにしがみつき、ガッチリと固定する。
膣奥へと吐き出さんとする男根の脈動を感じ取ると、膣肉もまた射精を促す動きが行われ、キュウキュウ音を立てて、吸い付きを開始する。
「ぐぅっ…!?」
膣内の収縮活動でギッチリ詰まった男根から白濁液を放出。
既に溢れかえった袋は注ぎ込まれた子胤を収納出来ず、結合部から下品な音を鳴らし、泡立ったミックスドリンクを噴出させた。
「…あぁ゛ぁ゛…♡♡でてっ…るぅぅ♡♡」
激しい抽送と止まることのない性交でベッドへと突っ伏し、膣内の射精感を受けながら口を大きく開き、空気を吸い、体内の二酸化炭素を吐いていく。
最早絶え絶えの息を整える事しか出来ない彼女は尻を無防備に晒し、動かぬまま身を震わせる。
その姿に。
「…フンッ!!」
「ぉお゛お゛っゔぅ゛っ!?」
二度ならず三度目の抽送が開始。
目をチカチカと白黒させ、迫りくる快楽の波に立つことも許さぬまま。
「いっグゥ♡!!?────イッッでるぅ♡♡!!?もうダメェですぅ゛ぅ゛ぅ゛!!しぎゅうがぁ゛ぁ゛〜〜♡!つびゅれっでぇっ゛!?パンパンおしごめられでっ〜〜♡♡!?まだででっる゛っゔっ゛〜〜!!!」
快楽地獄へと堕ちていくのだった。
次回も時に気が向き次第
アンケート結果で、まさかの母娘丼ネタがダントツ
其処まで好きか諸君
現在シチュエーションアンケート募集中
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シングルマザーとカテキョーの母娘丼
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近所のJ○とサラ忍マン
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裏社会の殺し屋と少女
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パティシエとギャルJK