※この作品はR-18です。

佐倉睦子はロリコンキモデブコーチの子を孕むー   作:オッパイは正義マン

1 / 8
第1話

 

風林大尾中に新たなコーチが着任した。肝出部肝夫(きもでぶきもお)43歳で女子中学生を好むロリコン変態だ。男子部員は全員除席にし、肝夫専用ご奉仕組メンバーを結成。

 

茂野大吾の幼馴染、佐倉睦子を筆頭に相良太鳳、沢弥生、椛島アニータ、藤井千里、眉村道塁が選抜された。

 

 

佐倉睦子は肝出部肝夫のご奉仕組の正妻となっていた。

 

 

ばちゅんっっ♥ブチブチッ!!!❤❤❤❤

 

 

 

ご奉仕組の正妻、睦子は肝夫に処女を捧げていた。

 

 

「お゛んっっ❤❤❤ お゛っ、奥っ❤❤❤お゛ぐぅっ❤❤❤コーチのなっっがぁ❤❤おちんぽなっが、なっがぁぁ❤❤❤おちんぽ奥までっ❤❤❤どちゅんって❤❤❤❤ 奥、突いたぁっっ❤❤❤」

 

「好きなだけ喘げ、睦子ちゃん」

 

 

 

 ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥

 

 

 

 部屋の中に、肝夫が腰を振る音が小気味よく響く。

 

 肝夫にぎゅぅっとしがみついて、睦子はぷるぷると震えていた。

 

 しかもラブホテルだからと、遠慮もしない低い汚喘ぎで。

 

 

 

「お゛ほおぉっ❤❤❤❤ お゛んっ❤❤❤お゛ほっ❤❤❤❤おちんぽ交尾始まっちゃった❤❤❤❤あ゛❤❤❤ご主人様のおちんぽすっご❤❤❤❤おちんぽディープキス好き❤❤❤これ好き❤❤❤❤」

 

「ひっくい声で喘いで、気持ち良さそうだなあ?」

 

「はい゛っっ❤❤❤❤気持ちっ❤❤❤❤気持ちい゛い゛でずっ❤❤❤❤ 交尾気持ちいい❤❤❤❤おちんぽぶちゅぶちゅディープキス好き❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤ あっだめ❤❤❤❤だめです❤❤❤❤だめだめだめだめだめだめえええぇっっっ❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷしっ♥ ぷしゃああぁっ♥ ぴゅっ♥

 

 

 

 急に睦子の身体が、腰が、小刻みに震えたかと思うと、肝夫のお腹に温かい液体がかかった。

 

 たった数回腰を振っただけで、ガチ深イキしてしまったようだ。

 

 

 

「んお゛ー……❤❤❤❤お゛っほ❤❤❤❤❤ほお゛❤❤❤❤お゛おおぉっ……❤❤❤❤❤❤」

 

「たったこれだけでイったのか? 雑魚まんこじゃん」

 

「ごべっ❤❤❤ごめんなざいっ❤❤❤❤雑魚まんこでごめんなざいっ❤❤❤❤❤ ご主人様おちんぽ気持ち良すぎ❤❤❤❤❤ いっ、イきまくりでひゅっっ❤❤❤❤❤」

 

「しょうがねーな。じゃあ雑魚まんこ、俺のちんぽで鍛えてやるよ。ほら、ほらっ」

 

 

 

 ぬー……っぽ♥ ぬー……っぽ♥ ぬー……っぽ♥ ぬー……っぽ♥

 

 

 

「お゛ひいいぃぃっっ❤❤❤❤ これ❤❤❤❤これぇっ❤❤❤❤おちんぽ、長ああぁい❤❤❤❤❤おまんこ長ああぁくぬぷぬぷしてぇっ❤❤❤ゆっくりだめ❤❤❤❤ゆっくりだめれひゅ❤❤❤❤❤」

 

「じゃあ早いのがいいか?」

 

 

 

 ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥

 

 

 

「早いのだめええぇぇ❤❤❤❤❤おまんこ気持ぢいいぃ❤❤❤❤❤ぬぽぬぽおまんこおちんぽだめええぇ❤❤❤❤❤おちんぽおっきくてだめ❤❤❤ おまんこ、おまんこだめぇ❤❤❤❤❤」

 

「どれもだめじゃん。よわよわじゃん」

 

「ごめんなざいっ❤❤❤❤ごめんなざいぃっ❤❤❤❤❤ おまんこ気持ち良くてごめんなざいぃっ❤❤❤❤❤」

 

「……この雑魚まんこが」

 

「え゛うっっっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷしゃああぁっ♥ ぴゅるるるっ♥

 

 

 

 睦子の耳元で低く囁いてやると、それだけでまた睦子はイってしまった。

 

 もはや、身体の水分が全部そこから出ていくのではないかと思うような、それくらいのイきっぷりだった。

 

 だからこそ、肝夫は意地悪をする。

 

 

 

「お゛っ❤❤❤❤お゛ー……❤❤❤❤❤またイく❤❤❤❤❤ごめんなさいまたイきまひゅ❤❤❤❤おまんこ雑魚すぎてイきまひゅっ❤❤❤❤ メス犬イきまひゅ……っっ❤❤❤❤❤❤」

 

「だめだ」

 

 

 

 と、肝夫はぴたっと腰の動きを止める。

 

 イきかけてヒクつく膣内が、その熱を失いかけるまで、ペニスを少しも動かさない。

 

 

 

「あ、あっ……。あの、ご主人、様ぁ……❤❤❤❤❤」

 

「勝手に何度もイってんじゃねーよ。誰の許しでイってんだ?」

 

「あ、ひっ……!❤❤❤❤❤ ごめ、ごめんなさいっっ……❤❤❤❤」

 

「勝手にイクなよ、雑魚まんこ」

 

 

 

 ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥ ぬっぷ♥

 

 

 

「お゛っっ❤❤❤❤おちんぽっ❤❤❤❤おちんぽまた動いた❤❤❤❤すっご❤❤❤❤おっき❤❤❤❤ なっがいおちんぽっ❤❤❤」

 

「ちんぽ好きだな?睦子ぉ、なあ?」

 

「はいっ❤❤❤❤しゅき❤❤❤❤ご主人様のしゅきれすおちんぽしゅき❤❤❤❤イク、イっっっク❤❤❤❤」

 

「だめだ」

 

 

 

 と、また肝夫は動きを止める。

 

 イきかけた膣をイかせないように、寸止めにする。

 

 睦子は絶頂を無理矢理止められ、切なそうに腰をくねらせていた。

 

 

 

「あ、あうぅっ……!❤❤❤❤ ご、ご主人様、許して……!❤❤❤❤ イかせて下さい……!❤❤❤❤ おちんぽ、おちんぽでイきたいですっ……❤❤❤❤!」

 

「そんなにイきたいか?」

 

「は、はいっ……!❤❤❤❤ イきたい、です……!❤❤❤❤ イきたいのぉ……!❤❤❤❤」

 

「じゃあ言え。……私は肝夫様の物です、大吾の幼馴染チンポじゃいけない肝夫様専用の従順なメス犬で、肉オナホです」

 

「はい……❤❤❤わ、私は……私の心と身体は、肝夫様の物です……❤❤❤❤大吾のチンポじゃいけない従順なメス犬で、肉オナホのおまんこおもちゃです……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「じゃあイけ」

 

 

 

 ばちゅんっっ♥

 

 

 

「ほお゛おおおおおぉぉっっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷぬぷ♥

 

 

 

「激しいっ❤❤❤❤激しいですぅ❤❤❤❤ あ゛あ゛あぁっっ❤❤❤❤おまんこヤバい❤❤❤おまんこヤバいです❤❤❤❤❤ ぐちゃぐちゃかき混ぜられておまんこヤバいっ❤❤❤」

 

「残念だったな、つーちゃん。もう睦子ちゃんの人生、俺に一生支配されて、おもちゃになる運命だわ」

 

「あ゛いっっ❤❤❤❤私おもちゃ❤❤❤❤❤肝夫様のおもちゃになりますっ❤❤❤ だからぐちゃぐちゃに使って下さい❤❤❤❤❤気持ち良くして下さい♡♡ 肉オナホとしていつでもおまんこ使って下しゃいぃっ❤❤❤❤」

 

「おう。メス犬雑魚まんこ、死ぬほど使ってやる」

 

 

 

 言いながら、肝夫はピンクローターを手に取り、スイッチをいれるとそれを睦子のクリトリスに当てた。

 

 ヴヴヴ……と低い振動が、ぴんっと主張する先端に伝わる。

 

 途端、睦子の声が一段階大きくなった。

 

 

 

「お゛ほぉっっ❤❤❤❤❤ぎっ❤❤❤❤❤気持ぢいいいいぃっっ❤❤❤❤❤❤おまんこ気持ぢいいでずっ❤❤❤❤❤お゛おおおおおおおぉぉっっ❤❤❤❤❤」

 

「俺が呼んだらすぐ股開け。ご主人様に可愛がってもらって、支配されて、従順なメス犬肉オナホは幸せですってとこを……!」

 

「ひゃいっ❤❤❤❤いっぱいしたいでひゅ❤❤❤❤❤ メス犬幸せでひゅ❤❤❤❤❤ 可愛がってもらえておまんこ幸せ❤❤❤❤ おまんこメス犬幸せ❤❤❤❤ おちんぽじゅぽじゅぽ幸せでひゅ❤❤❤❤❤❤」

 

「おらイけ、ぐちゃぐちゃになってイけ。鳴けよメス犬」

 

「ひゃうっ❤❤❤❤、わんっ❤❤❤❤❤ わんっ❤❤❤んきゃうっ❤❤❤❤ きゃんっ❤❤❤❤❤わんっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 リードを思いきり引いて、小刻みに腰を振る。射精寸前の動きだ。

 

 とっくに限界を迎えていた肝夫は、睦子の身体を思いきり引き寄せて、コンドームを破って子宮に直接注ぎ込む勢いで射精する。

 

 

 

 ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるる♥ びゅるるる♥ ぶびゅーーー♥ びゅーーー♥ びゅる♥ びゅる♥ びゅるるるるるるるるるるるるるるるる♥

 

 

 

「きゃうううぅんっっ❤❤❤❤」

 

「おおおっ……! 出てる、ほら出てるぞ……!」

 

「あ゛お゛おおぉぉっ❤❤❤❤❤❤ おちんぽ跳ねてる❤❤❤❤おちんぽどっくんどっくん跳ねてる❤❤❤❤おまんこの中で射精してる❤❤❤❤❤おちんぽでっっか❤❤❤❤❤でっっかいの跳ねてる❤❤❤❤❤ お゛っん❤❤❤❤お゛おっ❤❤❤❤❤❤ お゛ー……❤❤❤❤❤❤大きいの来る、大きいの……❤❤❤❤❤ お゛ー……っ❤❤❤❤」

 

 

 

 低い声で唸りながら、ガクガクガクと何度も震える睦子の身体。

 

 だらしなく乳を揺らし、仰け反り、舌を出してアヘる。

 

 肝夫に子宮を突き上げられ、吐き出される精液がコンドームに溜まって、それが奥を押し広げる感覚に、睦子はお腹の奥底から深イキしている。

 

 肝夫はその舌を舌で絡め取ってやると、もっと深くイけるように、ねちゃねちゃとキスハメしてやった。

 

 

 

「え゛っっ❤❤❤❤ え゛ひっ❤❤❤❤❤きしゅはめしゅき❤❤❤❤大吾にもファーストキスあげてないのに❤❤❤❤肝夫様にあげちゃった❤❤❤❤あうぅっ❤❤❤❤」

 

「はは……!大吾くんも可哀想だなあ!処女もファーストキスも奪われるなんてっ!睦子ちゃんのおまんこで射精すんの、マジで最高だわ……! ほらわかるか? ゴムの先端が膨らんで、ぶにゅぶにゅ深イキ子宮口押し上げてんの」

 

 

 

 びゅるるるるるるるるるるるるる♥ びゅるる♥ ぶびゅるるる♥ ぶびゅるるるるるるるるるるるる♥

 

 

 

「ほらまた出た……! まだ出るぞ、睦子ちゃんのメス犬まんこに出すぞ……!」

 

 

 

「んお゛っっっ❤❤❤❤ お゛っっっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ぷしっ♥ ぴゅるるるっ♥

 

 

 

「はは、潮吹きしてんのかよ。精液の熱さとぶよぶよの感触で、イきやがった。何度イってんだ、睦子ちゃん」

 

「ごっごめんなひゃいっ❤❤❤❤ でもっ❤❤❤❤ご主人様が気持ち良くしてくれる、からっっ❤❤❤❤」

 

「だから素直に気持ち良くイってるのか? いいね、従順なメスは好きだぜ」

 

「えひっっ❤❤❤❤」

 

 

 

 堪えきれない笑みを浮かべながら、肝夫は睦子の首筋にキスマークを付けた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。