佐倉睦子はロリコンキモデブコーチの子を孕むー 作:オッパイは正義マン
そして、睦子の中からペニスを引き抜くと、先端にたっぷり精液が溜まったコンドームを目の前に差し出した。
「外せ」
「あ、は、はいっ……❤❤❤ よい、しょ……❤❤」
自分の愛液でべとべとになったコンドームを外すと、中からは精液塗れのペニスが姿を現す。
睦子は自然に舌を伸ばして、お掃除フェラをする。舌先で鈴口をほじるように残り汁を啜り、亀頭に舌を巻き付けカリ首の精液を舐め取る。
肝夫はそんな彼女を見ながら、買ってきておいたペットボトルの水を飲んだ。
熱く火照った身体に水が美味しい。
「あむっ❤❤❤❤ぢゅるる……❤❤❤❤❤ ぢゅぽっ……❤❤❤❤ ぢゅるっ……❤❤❤❤」
「コンドームは口を縛って、横に置いとけ。そんで、新しいコンドームを着けろ」
「え? あ、あの……っ❤」
「まさか交尾が一回で終わると思ってないよな? ほら、睦子も水飲めよ。これから、声がガラガラになるまで喘ぎ散らかすことになるんだから」
「えひっ……❤❤❤」
───数時間後。
「あんっ❤❤❤❤、ぁっ、ぁあ゛──っ!!❤❤❤❤❤はぁはぁ❤❤❤あんっ!❤❤❤❤❤ふぁ…❤❤❤❤おまんこ悦んでるの…❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤、ああ゛ん゛っ❤❤❤❤❤、んぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~っっ゛!!?❤❤❤❤」
ビクッビクンッ!!❤❤❤❤❤
プシッ、プシプシッ、❤❤❤❤❤プシュッ、プシャァア~~~ッツ!!❤❤❤❤❤❤
あの後三回セックスをした。わんわんバックで二回、騎乗位で一回だ。
そしてそのまま、シャワーも浴びずにホテルを出た。
肝夫は、睦子のふらつく足腰を支えるように腕を組ませ、しばらく街中を歩いてデートを楽しむ。
「あ、あの、ご主人様……❤」
「黙って俺と腕組んで歩け。メス犬」
「は、はい……❤❤❤」
か細く、弱々しく言う睦子。
睦子は今、ぐちゃぐちゃになったパンツを肝夫に取り上げられノーパンだ。
髪はセックスした時そのままに乱し、制服には精液の染みを残し、太ももを愛液と潮で濡らしたまま。
スカートの中は、お腹に紐を使って、四個の精液入りコンドームを縛り付けてある。
当然、首筋や胸元にはキスマークを何個も付けて。
今まさにセックスをしてきました、腕を組んでいる男に犯され可愛がられましたという雰囲気を醸し出しながら、セックスのにおいを漂わせている。
すれ違う男達がなんとなくそれを悟って、いやらしい視線を睦子に向けている。
しかし睦子は、それに喜ぶ。
不安げな表情を浮かべながら、嬉しそうに甘い吐息を漏らす。
今こうして腕を組んで歩きながら、セックスしている時のように腰と足をガクガクと震わせて、このままイってしまいそうなほどに興奮していた。
「……ほら睦子ちゃん、みんな見てるぞ。さっき隣の男と一発ヤってきました、ぐちゃぐちゃにイかされましたって格好を、男どもが見てる」
「あ、あっ……❤❤❤❤」
「教えてやれよ。ご主人様の長いちんぽでおまんこの奥まで可愛がられました、何度も潮吹きしました、ローターでクリ責めされながらセックスしました、獣みたいなオホ声で喘ぎましたって」
「や、やだぁ……❤❤❤❤❤」
「嬉しいくせに。今も自分から尻揺らして、キスマークもわざと見せてんじゃん」
「はあん…………❤❤❤❤ご主人様❤❤」
「いい子だ。ご褒美に、公園にでも寄るか」
「公園……?」
「公園のトイレで、最後に一回ハメてやるよ。」
「は、はひ……っ❤❤❤❤❤」
───そのまま睦子達は公園の男子トイレに向かい、愛撫する必要も無いくらいに膣を濡らした睦子をハメた。
便座に座らせ、スマホのカメラを睦子に持たせて、自分で自分の気持ちいい部分を撮らせながら、子宮口を思いきり突き上げた。
ムリムリムリっと子宮口を押し開きながらチンポが子宮内部に挿入されていく。
「ああァァァッッ❤❤❤❤、オチンチンが入ってきますぅぅ!❤❤❤❤❤」
亀頭部分が全て子宮内に入り込み、みっちりとチンポを咥え込んだ。
「よし、しっかり入ったな、子宮をチンポ袋にしてやるからな」
睦子に囁きながらピストン運動を開始する。
亀頭を咥え込んだ子宮は、カリ首をきつく締め付けてくる。
オマンコも竿をギュッと締め付けてチンポ全体が痛いほど締め付けられた。
ピストンを強めて射精準備に取り掛かる。
ジュップジュップ❤❤❤❤、ジュップジュップ❤❤❤❤❤、ジュップジュップッッッ!❤❤❤❤
チンポを抜き差ししていると、射精管をザーメンがどんどん通過して来るのがわかった。
「もう我慢できないッッッ、出すぞッッ!睦子ちゃんッ!」
「オマンコ壊れるぅぅぅッ❤❤❤❤❤、イクイクッッイッちゃうッッ!❤❤❤❤❤ オマンコでイキますぅぅぅぅッッッ!❤❤❤❤❤」
睦子のくびれた腰をしっかりと抱えて一気に精子を放出する。
くらくらするほど気持ちよく精子がチンポからほとばしる。
びゅるるるびゅるルルッッ!❤❤❤❤
ビュびゅびゅるるびゅビュルるるっッっ!❤❤❤❤
「ああああぁん❤❤❤❤、あうぅんんんん……❤❤❤」
全身をガタガタと震わせ、睦子が失神してしまった。
初めて子宮で精子を受け止めた衝撃に耐えられなかったようだ。
気絶した睦子のオマンコに種付けしながら乳首に吸い付き思いっきり吸引する。
「睦子ちゃん、俺と結婚してお嫁さんになって沢山赤ちゃん作るんだよ❤」
金玉が空っぽになるまで注ぎ込み、汗だくになりながら愛おしい睦子を抱きしめた。