佐倉睦子はロリコンキモデブコーチの子を孕むー 作:オッパイは正義マン
ちゅ……♡んんっ、♡ちゅぷっ……♡
舌と舌を絡ませ合い、互いの唾液をねっとりと混ぜ合わせる。軽く吸い合うたびに、んちゅっ、ちゅぱっと濡れた音が耳に響き渡った。互いの唾液を深く味わいながら、ただひたすら愛欲に溺れてゆくキスだ。
キスを終え、濃厚な唾液の糸を引きながら唇を離すと、肝夫はパンツを勢いよく脱ぎ捨てた。勃起したペニスが、鈴口から先走り汁を垂らしつつビクリと震える。
睦子も全裸になると、肝夫に開発された女子中学生に似合わぬむっちりと色気を放つ柔らかな肉付きの身体が露わになった。股間から溢れ出した愛液が太ももを伝い、ねっとりと光沢を放っている。睦子は肝夫のペニスを熱い視線で見つめ、興奮した表情で舌なめずりをした。
「ご主人様のおちんちん、やっぱりデカいですね…」
言いながら、手を伸ばしてペニスを握る。粘着質な先走り汁を手のひらで亀頭全体に塗りつけるように、くちゅにちゅと卑猥な音を立てながら上下に扱き上げた。さらにもう片方の手で俺の乳首を摘み、舌を這わせて淫猥に舐めしゃぶる。
「んっ♡ちゅるっ……♡れろっ♡♡♡ちゅぷ……♡♡」
彼女の舌使いにペニスはますます硬くなり、ビクンと跳ね上がる。俺も負けじと手を伸ばし、睦子の股間に指を這わせた。ぬるりとした指先が膣口に触れた瞬間、熱く濃厚な粘液があふれ出し、指にまとわりついて糸を引いた。
「ほら、睦子ちゃんのおまんこ……こんなに濡れてるぞ?」
睦子は恥じらいながらも淫らな笑みを見せ、さらに淫液をぬるぬると漏らし始める。
睦子は自らの指で膣口をくぱりと広げ、濡れた粘膜のひだを肝夫の目の前でさらけ出す。
「ご主人様…♡私ご主人様の赤ちゃんの種欲しいです♡♡♡もう私のご主人に開発されたご主人様専用のおまんこ濡れ濡れですよ…♡」
その睦子の卑猥な誘いに、肝夫のペニスは限界まで脈打ち膨れ上がった。亀頭は怒張しきり、血管が浮き上がるほどにそそり立っている。
彼女の膣口にぐちゅりと熱く勃起した亀頭を押し当てた。愛液とコンドームの潤滑剤でぬるぬるに濡れた竿をズニュゥゥ……と、肉をえぐり裂くような感触でゆっくりと膣壁の奥へ押し込んでいく。粘膜同士が絡み合い、じゅぷ、ぐちゅ、と淫猥な音を立てながら、睦子の子宮口を強くノックした。
「あああっ……!♡ ご主様人のおっきなおちんぽ、入ってきちゃったぁ……!♡♡ご主人と私の夫婦のベッドでご主人様に抱かれて!こんなに気持ちいいのっ……!もうダメ、私、ご主人様のおちんぽでイきそうっ!あんっ、うぐぅっ……!んぐぅぅぅっ♡♡!あ、あっ、♡♡もう私あぎゅって、ぎゅってしてぇっ、ご主人様っ!好きっ!好きっ!愛してるって言ってください!早くぅ!イキながら聞きたいっ……!♡もう♡」
彼女の懇願を耳元で感じながら、肝夫は激しく腰を振り、ペニスを奥深くまで突き込む。そして、彼女が求めるその言葉を熱っぽく囁く。
「睦子ちゃん……!愛してるっ!睦子ちゃん。好きだっ!」
その瞬間、睦子の身体がビクビクッと大きく震え、膣壁がギュウッとペニスを締め付ける。
「ああっ♡ 肝ご主人様のおちんぽでイクッ!ご主人様ちんぽでイク!イクぅぅぅっ!いぐっ、いぐぅぅぅぅっ♡♡♡ ご主人様っ!いくぅぅぅっ…♡」
睦子は肝夫のペニスをグチュリと濡れた膣奥で深々と受け止め、挿入による初めての絶頂にビクビクと全身を震わせながら、甘く淫らな悲鳴を響かせた。
肝夫は彼女が絶頂するその瞬間を逃さず、彼女の口を自分の唇で強引に塞ぎ、荒い呼吸ごと貪るように激しく口づけを交わした。
「睦子ちゃんは俺だけのものだ!睦子ちゃんが小学生の時からずっとずっと好きだった!」
「んふぅぅっ……!♡♡♡んふっ♡♡♡♡、んふぅぅっ♡」
睦子は絶頂に襲われながらも、必死に鼻で息を吸い込んでいる。空気が足りず苦しげに鼻息を漏らしながら、それでも肝夫の激しい口づけに懸命に応え、舌をねっとり絡ませてくる。
腰全体を使ってゆっくりとペニスをマホの奥深くに突き込み、じっくりと子宮口をえぐるように圧迫する、ねっとりと濃密な挿入を繰り返した。
ぎしっ……ぎしぎしっ……ぎぃっ、ぎしぃっ……ギシッギシッギシッ……ぎしっ、ぎぃっ……
睦子との濃厚な口づけを続けながら、互いに唾液をじゅぷじゅぷと混ぜ合わせ、舌を貪り合う。快楽の渦に呑まれ、言葉もなくただひたすらに互いの肉体を貪りあい、腰を強く押しつけ合う。ベッドが軋む淫猥な音さえも、二人の欲情をさらに高めていくようだった。
唇を離した瞬間、蕩けきった睦子の表情が目の前に現れた。彼女は限界まで高ぶった身体を震わせながら、濡れた瞳で肝夫を見つめて淫猥な嬌声を漏らす。
「んぁっ……♡ ああぁっ♡ ご主人様に愛の告白受けながらあ.....♡♡♡お腹の奥までグリグリきてるっ!んぁぁぁっ♡」
「可愛すぎだっ……!俺が睦子ちゃんで何度オナニーしたと思ってんだよっ!」
そう言いながら、一度ぎりぎりまでペニスを引き抜き、亀頭が膣口に引っ掛かるような状態から再び一気に最奥まで押し込んだ。
ズプゥッ!ズニュッ!
「んあっ♡♡♡♡ あぐっ♡♡♡ ぐあぁっ♡♡♡」
そのたびに睦子の膣壁がぐちゅぐちゅと粘液音を奏で、敏感な襞を激しくこすり上げて痙攣させる。
「もうダメだっ、我慢できないっ!睦子ちゃん、射精するぞっ!」
肝夫の叫びに睦子は歓喜の表情を浮かべ、膣内をさらにキツく締めつける。
「ご主人様のことが好き!大悟よりも…♡♡」
「イクっ……!イクぞっ!」
びゅるるるっびゅるうぅぅっ!ビクンッ!どぷどぷどぷっ!
肝夫は睦子に抱きつき、全身を痙攣させながら大量の精液を吐き出した。睦子の膣内がびくびくと激しく反応する。
「あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ イクっ!ご主人様っ!好きぃっ!ご主人様っ!んぐぅっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ んぐぅっ♡あぁっ、あぁぁぁっ♡ またイクッ、イクイクぅっ!また止まんないぃぃっ!」
睦子は何度目かわからない絶頂を迎えながら、ぷるぷると太ももを震わせてビクンビクンと何度も痙攣を繰り返している。
「ああ…睦子ちゃん…睦子ちゃんはずっと俺と暮らして赤ちゃんたくさん産もうね…」
肝夫は激しく痙攣する膣壁に搾り取られるように、睦子の乳房に顔を埋めながら、ドクッドクッと大量の精液を吐き出し続けていた。