佐倉睦子はロリコンキモデブコーチの子を孕むー 作:オッパイは正義マン
佐倉睦子がロリコンキモデブコーチに特別コーチを受けて3ヶ月が立ち、睦子は部活を辞めた。睦子が肝夫の子供を妊娠したからだ。
大悟は大悟で全く部活に顔を見せずにいた睦子のことを心配していたがその大悟の元に一通の手紙とdvdが入った封筒が送られていた…。
「大悟久しぶり。元気にしてた?急に部活を辞めちゃってごめんね…。それには訳があって肝夫コーチにわたしが特別にコーチを受けて貰ってたでしょ?あれ実は肝夫コーチ、いやパパとの子作り特訓だったんだ。信じられないでしょ?でもdvdを見て貰えば分かるから…。それと大悟、私のことは心配しなくてもパパと結婚したし、赤ちゃん妊娠してるのよ。もう会うことはないし…大悟のことは小学生の時から好きだったけど今はパパのこと愛してるんだ。早く大悟が告白してくれなかったからだよ。じゃあね大悟…。」
という手紙を読み終えた大悟はなんとも言えない感情とあんなキモオヤジのに睦子を取られたのかという煮えたぎる思いだったが、大悟はdvdをさせた。
ーーーーーそこにはウェディングドレスの女子中学生でボテ腹の睦子と肝夫が愛しあうようにキスをしていた。
「んふふふふ、睦子ちゃん…ちゅうううううっちゅ…ちゅうううううっちゅ誓いのキスだよ…」
「んふぁ…♡♡あぁ♡♡ ん、ちゅ、ふぁ…んちゅ…ぁ…、パパぁ…♡」
睦子の身体を愛撫し大きくなったお腹をいやらしく触る肝夫、ねっとりと肝夫と誓いのキスを交わす。
結婚指輪をはめて肝夫とぴちゃぴちゃと唇を重ねる新婦の少女は、
それらをされるがままに受け入れ、残った熱を再び燻らせる。
そして肝夫はキスをしながら睦子をベッドに運び優しく睦子を寝かせる。
「――はぁ、あ、あ、あ、あ♡♡ パパ…ダメ…♡♡あっ…そこ…♡♡
もう…ダメぇ…ダメなのにぃ…はぁあ、あ、あ、あ、あ、あぁああ~っ!♡」
豪華なベッドの上で肝夫の身体に組み敷かれ、
少し膨らんだ乳房を吸われながら肉棒でガンガンに突かれ、またも睦子が喘ぎ狂う。
そのまま睦子の身体に蜘蛛のように組み付いていた。
そして顔面で乙女の柔肌を堪能しながら、ひたすら腰を叩き付けていた。
シーツの布地越しでも、じゅぷっ、じゅぷっと卑猥な抽送音が響いている。
「あ、あぁあ…やぁ…や…!♡♡ おチンチン…また…元気で…かた…い…パパ♡♡
あ、あ、あ、あぁ…♡ あ、あぁ♡♡!」
「はぁああ、あ、ああ、あ♡♡ そんな…強く吸っちゃ…あ、あ、あぁ♡
おっぱい…パパに…食べられちゃう…は、あぁ♡♡
あ、やぁ…おチンチン…も…あぁ…イク♡♡ まだイクの…♡♡
やぁ…硬い♡♡…や、やあぁ…パパ…待ってぇ…あ♡♡
待って…ください…やぁああああ…!」
乱暴な腰使いによってシーツがめくれ、
睦子の下半身と肝夫の下半身が結合しているのが露わになる。
べっとりと愛液に濡れた硬い肉棒が、これまたべっとりと濡れた膣孔へ、
上から下へと杭打ちのように叩き込まれている光景。
ずぷんっ、ずぷんっ、ずぷんっ、ずぷんっ、ずぷんっ…!
柔らかな睦子の性器は歓迎するように膣孔を広げ、
容赦のない肉棒の打ち込みを貪欲に受け止め、頬張っていく。
「はぁ、あ、あ、あ、あぁああ♡♡ あ、あ、あ…わた、し…まだ…イクぅ♡
大悟助けて……あ、あ、あ…墜ちちゃう…わたし♡」
「他の男の名前なんて呼ぶな!
二度呼べぬようにしてやる!そら!そら!そらぁ!」
上からの衝撃に少女の尻肉がたわみ、横広の楕円の形になる。
ベッドが軋み、愛液が飛び散ってシーツを濡らしていく。そして――
「あ――あぁああああああ―――~っ…!!♡♡♡♡」
部屋中に響く、睦子の絶頂の喘ぎ。またも流し込まれる肝夫の種。すでに妊娠しているというのに…。
「睦子…!睦子…!あんなオヤジに抱かれて悔しいはずなのに…うっ、ちくしょう…睦子ぉぉ!」
睦子には恋愛感情はなかったもののお互いにずっとピッチャーとキャッチャーで周りからは夫婦のようだとからかわれていたほどの仲だったからこそ、睦子をキモオヤジである肝夫に寝取られた言う喪失感。大事にしていたモノを無くしたというのが近い。
大悟はがっつりと食い入るように幼なじみだった野球少女の乱れに乱れまくっている精子と肝夫の汗でコーティングされたウェディングドレス姿の睦子をただオナニーしながら睦子の名前を呼び続けている。
呼び続けても幼なじみだった睦子はもう帰って来ないのだった。