以下感想であった指摘と時系列とか
アイは上京した時に既にヤってた▶︎どこに書いてるねーん!?ってなった。オレバカだからわかんねぇからよォ、今作ではアイはオリ主とするまでは処女だったってことにするぜ!
アイは上京したばかり芋っぽいって鏑木Pが言ってた▶︎言ってた。でも、中学生だしそんなもんでしょ。木野秋を見ろ(個人的芋女代表キャラ)
愛を知って、性を知って、いい女になるんだよォ!
時系列
アイ上京▶︎スカウト後B小町▶︎オリ主ライブ見る▶︎オリ主とアイセックスしまくり▶︎劇団ララバイでワークショップ▶︎アイ活動休止
みたいな流れ(なんか忘れてそう)
アイと本格的なセックスをシてからというもの、アイはセックスの快楽にハマってしまったようで、暇さえあればエッチをせがんでくるようになってしまった。
「フェラ、チオ?」
「ああ、オレのちんこ、お前が舐めるんだよ」
「ええ〜……汚くない?」
ごもっともな意見だ。
「大丈夫だろ。オレもお前の舐めれたし」
「えぇ〜、それはそっちが好きでやってるんじゃ……」
アイのまんこは綺麗だし、反応がいいからクンニできるのであって、誰にでもするわけじゃない。
「まぁ、試しにやってみろよ。嫌ならやめればいい」
一応、シャワーは浴びてきたし、シコりたての高校生や汚いおっさんのよりは遥かにマシだ。
「……うん、わかった」
そう言うとアイはオレの腰に巻いていたタオルを剥がした。
ぶるんっ、と反り返るように露わになった俺の陰茎は、もう先走りが滲んでいる。
「えっと、舐めたらいいの?」
「あー、そうだな……」
フェラって言っても色々種類あるし、いきなりフェラはハードル高いか。
「じゃあまずは、先っぽにキスしてみな」
「う、うん……」
言うとアイはオレの亀頭にちゅっと唇を触れさせた。
「そのまま、口に含むんだ」
「ん……あむ……」
アイの小さな口では、亀頭を半分咥えるのでやっとだった。
ちゅぱちゅぱとアイがオレのをしゃぶっている。
「どうだ?」
「ん、なんか変な味する……」
そりゃカウパー液が滲み出てるからな。
「でも……なんだろ、ちょっと好きかも……」
アイはそう言うと、さらに深く咥え込んだ。
「んっ……んむ……」
「歯、当てるなよ」
「うん……わかってる……」
じゅぷじゅぷと水音を立てながらアイがオレの陰茎をしゃぶっている。
正直ぎこちないが、それが逆に気持ち良かった。
「んっ、んぶぅ……」
苦しそうにしながらも一生懸命に奉仕するアイが愛おしい。
「もっと奥まで咥えられるか?」
「うん……」
そう言うとアイは一気に根本までオレの陰茎を飲み込んだ。
「んぐぇ……!」
「おい、大丈夫か?」
喉の奥まで突かれてアイが苦しそうにしていたので、ゆっくりと引き抜いてやるとケホケホと咳き込んだ。
「だ、だいじょうぶ……」
涙目になりながらもアイはオレのから視線を離そうとしない。
「続けるか?」
「うん。私もあなたに気持ちよくなって欲しいから」
「じゃあ今度は喉の奥まで飲み込むんじゃなくて、先っぽを重点的に舐めるんだ」
「うん……」
アイはもう一度オレの陰茎を口に含むと、舌先で鈴口をチロチロと舐め始めた。
「んちゅ……れろぉ……んぶぅ……」
段々とコツを掴んできたのか、アイはディープキスの要領で舌使いも上手くなってきていた。
「もっと激しくしてもいいぞ」
そう言うとアイはオレのものを扱くように激しく頭を動かした。
じゅぷ、ぬぽっ、と湿った音が部屋に響く。
「んっ……ふぅ……」
アイは苦しそうな声を漏らしながらも、一生懸命にオレのものをしゃぶっていた。
「あー、もう出そうだわ」
そう言うとアイはラストスパートをかけるように激しく口を動かした。
「出すぞ……!」
そう言ってオレはアイの口の中に射精した。
「んぶっ!?」
びゅく、びゅくと勢いよく出た精液がアイの喉奥に叩きつけられる。
初めてのフェラで口内射精は刺激が強すぎたようで、アイは涙目になって咳き込んでいた。
「げほっげほ……うぅ……」
「大丈夫か?」
「う、うん……んっ、んっ……んぐっ、ごくっ」
涙目になりながらもアイは口の中に出された精液を飲みこんだ。飲んでくれとは言わなかったが、飲んで欲しいとは思っていた。
「ど、どう? 気持ち……よかった?」
「ああ。初めてにしては上出来だ」
上目遣いで尋ねられて、頭を撫でながら褒めてやる。
「えへへ……嬉しい……」
アイはふにゃりと笑うと、そのままオレに抱き着いてきた。
「もっと撫でて」
言われるがままに頭を撫でてやると、気持ちよさそうに目を細めた。
「ねぇ、もっとシて……私にもっと、色々教えて……♡」
甘えるような口調で言うと、アイは「はあ♡はあ♡」と発情した吐息をこぼしながら、オレの唇を奪ってきた。
アイはキスが気に入ったようで、事ある毎にキスをせがんでくるようになった。
「んっ……ちゅる……んむぅ……」
オレの精液の味が残った口で、アイは一心不乱にオレの舌に吸い付いてくる。
「んちゅ♡ はちゅ♡ ん♡ れろれろ♡ んふ♡ はむ♡ ん♡ ん♡」
アイはすっかり発情した様子で、オレから唇を離すと立ち上がって、ラインのいい尻をこちらに向けて、下着をズラして見せつけてきた。
「ねぇ、もう我慢できないよぉ……♡」
見ると、アイの秘部からはとろりと愛液が滴っていた。
「バックで、挿入れてよ♡」
指でくぱぁと広げた秘裂からは、ピンク色の粘膜が見えている。
オレは堪らずアイの腰を掴むと、背後から陰茎を挿入した。
「ああぁぁっ♡」
ずぶぶっ、と一気に奥まで突き入れる。
「あぁっ! すごっ……! 奥に当たるぅ♡」
パンパンと腰を打ち付けると、アイは嬉しそうに喘いだ。
はじめはキツかった膣内もオレの形に馴染んできたようで、今ではすっかりオレのモノを受け入れている。
「あっ♡ あっ♡ いいっ♡ 気持ちいいよぅ♡」
アイの腕を掴みながら、オレは夢中で腰を打ち付けた。
「あんっ♡ はげしっ♡ もっとぉ♡」
アイの膣内は熱くぬめっていて、きゅうっと締め付けてくる。
「あぁっ! イクっ♡イッちゃうぅっ♡」
ビクビクッと痙攣しながら、アイが絶頂を迎えた。
しかしそれでもオレは動きを止めずに、さらにピストンを続ける。
膣奥を執拗に突かれて、アイは再び快楽に堕ちていく。
「あぁっ! ダメぇっ♡ 今イッたばっかりっ♡だからっ♡」
子宮口をノックするように何度も突き上げると、その度にアイは悲鳴のような嬌声を上げた。
「あっ♡ あっ♡ またイクっ♡ イックぅぅううっっ♡♡♡」
再びアイが絶頂を迎えると同時にオレはアイの中に射精した。
びゅーっ、と勢いよく出た精液が現役アイドルの中に注ぎ込まれていく。
「あはぁ……♡いっぱい出てるぅ……♡」
アイはうっとりとした表情を浮かべながら、ドクンドクンと脈打つ陰茎を受け入れていた。
オレは射精を終えるとゆっくりと引き抜いた。
アイの秘部からはどろりと精液が流れ出す。
ぽたぽたと床に落ちる精液を見ながらアイは息を整える。
「ね、今度は私が上になってもいい?」
「あぁ、もちろんだ」
寝転んだオレの上にアイは跨ると、ゆっくりと腰を下ろしてきた。
「んっ……♡」
ずぶぶっと陰茎を飲み込むと、そのまま前後に動き始めた。
「あっ♡ これっ♡ 奥まで当たるぅ♡」
アイは後背位と騎乗位が好きらしく、よくこの体勢でセックスをしたがる。
「あっ♡ あぁっ♡ これっ♡ 奥まで当たるぅ♡」
アイは一心不乱に腰を振っている。その姿はとても淫靡だった。とても今売り出し中のアイドルとは思えない。
「あんっ♡ もうダメっ♡イクッ♡」
ビクビクと痙攣しながら、アイは再び絶頂に達した。膣内が激しく収縮してオレの陰茎を刺激する。
「ああぁっ♡ 気持ちいい……っ♡」
レッスンのおかげで体力がついてきたのか、絶頂してから休む間も無く再び腰を動かし始める。
今度は前後にではなく、円を描くような動きだ。膣内のヒダが絡みついて、まるで搾り取られるような感覚に陥る。
「あっ♡ これっ♡いいっ♡もっとぉ♡」
さらに激しく動くと、結合部から愛液が飛び散る。その量はかなり多くて、それだけ感じているということだろう。
「アイ、どうだセックスは?」
「うんっ♡すごく気持ちいいよっ♡あなたとのセックス大好きっ♡」
そう言ってアイはオレにキスをする。
オレはその体勢のまま、下から突き上げるように腰を動かした。
「あんっ♡それ好きっ♡もっと突いてぇ♡」
アイはオレの上で乱れている。その姿はとても美しくて、そして淫靡だった。
「あぁっ! またイクッ♡イッックぅうう♡♡」
ビクビクッと痙攣してアイが絶頂に達すると同時にオレも再び射精した。
びゅーっ、と勢い良く出た精液がアイの中に注ぎ込まれる。
「あぁっ♡出てるっ♡」
膣内で脈打ちながら大量に出された精子を受け入れるように、アイは腰を動かしたままオレの陰茎を咥え込んでいる。
やがて全てを出し切ったと判断すると、腰を上げて柔らかくなったペニスを引き抜く。
すると栓を失った秘部からどろりとした白い液体が流れ出す。
「あはぁ……♡いっぱい出してくれたぁ♡」
満足そうな表情を浮かべながら、アイは秘部を手で押さえると膣内に残った精液を指で掬い取り口に運んだ。
「んっ♡ちゅぱ♡れろぉ♡」
アイの舌が指に絡みつき、白濁とした液体を舐め取る。その光景は非常に淫猥だ。
「どう? 嬉しい?」
フェラの時にごっくんしたのを見て興奮していたことに気付いたのか、アイはオレの顔を覗き込みながら聞いてくる。
「あぁ、最高だ」
そう言って頭を撫でるとアイは嬉しそうに笑った。
そんな感じでお互いに避妊について言及することなく、それからもオレたちは何度も身体を重ねた。
アイが劇団ララライという朝ドラ女優がいるとこで演技を学びに行き、2週間くらい経った。
突然、アイは活動を休止し、テレビ出演もなくなった。なんなら、オレに連絡もしなくなり、電話やメールも拒否されていた。
「やっとか」
前世での後輩の話を思い出す。
アイが妊娠したのは多分15歳頃。
劇団ララライで何とかヒカルとやらに会って、セックスをして……という流れだったはずだ。
ララライに行ってから2週間でヒカルとセックスして妊娠するという可能性は低い……どころかありえない。
アイが妊娠検査薬を持ち歩いていたら話は別だが、十中八九オレの種だろう。
あんだけ出したんだ、妊娠しなかったらオレの種の弱さに絶望してるところだ。
だが、本当にオレのガキを身篭ったかどうか確証はない。オレの知らないところで他の男とヤっていたかもしれない。
枕はあの社長のことだからさせていないだろうが、プライベートではどうか分からない。
セックスの快楽にかなりハマっていたから、他の男でも同じかどうかとか確かめそうな女だからな。
「……不安になってきたな」
相手が何とかヒカルってやつじゃなければ別にどうでもいい……ってわけでもなく、出来たらというか、普通にオレの子を産んで欲しい。
あんな健気で純粋で、おまけに可愛くて、オレが悦ぶことを進んでしてくれたりするアイが他の男に寝取られたらと思うと怒りが込み上げてくる。
しかし、この辺の話は後輩があんまりしなかったから断片的にしかない。
とりあえずは何とかヒカルに会って、ついでにぺドフィリアの朝ドラ女優にでも会うか。
演技はオリ主に学べばいいのではと思ったが、オリ主売れっ子俳優だからそんな時間ねぇだろってことで劇団ララバイへ
ただ身だしなみや礼節はオリ主の指摘でまともになってるから、カミキくんにとやかく言われることは減ってる。
次で終幕
ぺドフィリアとヤるかと思ったけど特に掘り下げあるキャラじゃないから、それならミヤコさんの方がええと思うんですよ。まあしませんけど。
あとゴロー先生殺さずにオリ主殺してアクアに転生してかなやMEMちょ、あかねとかフリルとえっちさせようかと思ったけどやめました★