やはり催眠アプリで俺ガイルキャラを支配をするのは間違っている 作:ブラックマッハ
俺は平塚先生に説教を受けている。
「なぁ武これで何度目だ。催眠術をエッチな事に使ってはいけないといっているだろう!!」
「分からないんですか?これがあればモテモテ人生を築くことができるんですよ。それにこれを開発をしたのは僕で僕なんだ」
「武、そんな沢山の人を催眠術かけて何も感じないのか?」
多少の罪悪感を感じるが俺は、それよりも催眠術での快感が先である。もっと感じたいのだ。
「先生こそ、催眠術使っていると知っているんですからね」
「パハ」
俺の言葉に動揺を隠せていないようだ。せっかくだから俺の催眠アプリでやるか!!
名前を携帯に打ち込み
「おやすみなさい平塚先生」
「武、又催眠術を私にかけるなんてグーーー」
催眠術にかかったようだ。
「さぁまず、エッチな服装の服を脱げ。ゆっくりだ」
そういうとゆっくり服を脱ぎ始めた。だが遅いからつまらない。もっと楽しく脱がせてあげたいと思うのが俺である。
「リズムをとりながら踊ってゆっくり脱げ。羞恥心を捨てろ」
そういうとセクシーなポーズをとる。時々胸を強調させて来たりする。特にお尻がすごくいい。リズミカルに触れている。それに合わせておっぱいも揺れているのもいいのだ。
そしてついに平塚先生の白衣がなくなりブラジャーが見え始める。ゴクリと緊張感に包み込まれる。
「いいぞその調子で頑張って。後理性を復活させるが動きはそのままで。3、2、1」
平塚先生の動きが一瞬ピタリと止まり目が起きる。そして俺のカメラで平塚先生は、エッチな服装をした事に気がつく。
「平塚先生、催眠術のおかげでエロくなりましたね」
「お嫁に行けなくなっているじゃないか?どうしてくれるんだ?」
「俺の恋人になればいい。確か重婚制度が出来たんですよね。来年から」
「まさか催眠術でそこまで辿り着いてしまったのか?」
「はい。催眠術で適当にしていたら偉い人がいっぱいいたので操って重婚出来るようにしていました」
平塚先生が俺を凄い目で見つめて来たが、これくらい催眠術する人の権利である。
「安心してください。エッチに使用したのは、はじめてです。それにしても可愛いパンティですね。それに可愛いらしくお尻を振ってどうしたんです!」
そういうと平塚先生は泣きながら俺に頼み込んできた。
「私を見逃してくれないか?もう好きに催眠術をしてもいいから」
俺は頷くことはなく、平塚先生はただ下着上体で踊り続ける。
「おっぱいを強調させろ」
そういうと平塚先生は胸をグッとなりおっぱいが強調されている。
「頼むこの通りだ」
「こんなエッチな格好をして頼み込んでもエッチな事をしたいとしか思いませんよ」
それにしても綺麗な肌をキープをしている。それに大人の色気を感じる体に動揺してしまう。
「そのままクルッとターンして下着を脱いでください。クイックで」
そういうと勢いよく回りながら。ブラジャーを脱ごうとしている。フックを外して平塚先生は脱いでいくのだ。可愛いらしいおっぱいが徐々に見えてきた。
ついに完全におっぱいを見ることが出来た。可愛らしいおっぱいに興奮を抑えられない。
そして次にパンティを脱ごうとする。脱ぐのに興奮しているのかパンティが徐々に濡れてきている
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