やはり催眠アプリで俺ガイルキャラを支配をするのは間違っている 作:ブラックマッハ
「平塚先生大丈夫ですか?まぁ大丈夫じゃないですよね。彼氏でもなんでもない男に全裸を見せてしまっているんですから」
誰でも全裸を見せて恥ずかしがらない人はいないだろう。まぁいたとしてもそんな奴に関わるつもりなんて全くない。
「くぅ。部活をさせるぞ。何をしてる何故お前が脱いでいるんだ」
俺はそうズボンを脱ぎデカチンを見せる。あまりの大きさにビックリしているようだ。
「そんなもの決まっていますよ。平塚先生に俺のデカチンを気持ちよくさせてもらいます。お願いしますよ先生。俺をパイズリで気持ちよくさせてください」
「くぅ体が勝手にパイズリの体制になってしまう。許さないぞ武」
さぁ俺を優しくデカチンを隠せるのかな。おお凄い隠された。あのデカいチンコが平塚先生の胸によって気持ちいい。なんていう快感なんだ。素晴らしい。
そして上下におっぱいが揺れて俺のデカチンを奉仕されている。
「先生やればできるじゃないですか?こんなエッチなこと出来るなんてやっぱり凄いです」
「お前には褒められたくなかったよ」
「先生そろそろパイズリフェラのお時間ですね。頑張ってしてください」
本当に先生のおっぱいは気持ちがいい。筋肉が奉仕されている感覚が伝わって来る。先生のおっぱいからデカチンがはみ出して先生の口が近づいて来る。
「くぅ生徒にやらされるなんて恥だな。催眠術に関わらなければ良かったのかも知れないな」
「そうっすね」
そう言って俺のデカチンの先っぽに口が触れて舌と胸。それぞれ違う感触を同時に責められ、ジュルジュルといやらしい音が響く。だがこの部屋の防音はしっかり出来ていて周りに聞こえる心配はない。
「行きますよ。先生」
「やめろ武!!辞めるんだ」
そういう前に俺は発車して射精した。それを飲み込む体制に体が動く。しっかり飲み込み終えた。
「先生、結局エッチな先生ですね。生徒の前で裸になって生徒のデカチンをやるなんてエッチすぎますよ」
「何を言っている最初から催眠術でやらせたんだろう」
「これをみてください」
それを見せると驚いた表情をした。
「履歴は後理性を復活させるが動きはそのままで。3、2、1でとっくに解除されていたことがわかりますね。なので変態さんですよ。何故あそこで止めなかったのはわかりませんが催眠術なんてかかっていたのはほんの数秒だった」
「おい武嘘だと言ってくれ」
「先生忘れたとは言わせません。このアプリは数字を言うと催眠術は解除されます。0と言わなくていいのです」
そういうと悲しそうな表情をしながらパイズリをする体制をキープした。
「さてじゃあ行きますか!!平塚先生の行った部活へ」
デカチンを無理矢理剥ぎ取って着替えて、先生の着替えも手伝って部室に向かったのだった。