突然哀から部屋に来いと言われたので、部屋に行き中に入ると、哀がいた。
「哀、用事ってどうしたんだ、って…」
俺は思わず固まった。
そこにいるのは哀ただ一人、それは間違いない。
ある一点を除いて、どこも変わった様子はない。
もう一度言うが、ある一点を除いて、だ。
その一点というのが…。
「え、えと、その胸、一体どうしたんだ?」
「あら、部屋に来て開口一番がそれ?」
幼い体にはあまりにも不釣り合いな胸を持ち上げ、ゆさゆさと強調する哀。
えっ?マジで何があったの?
「ちょっと試作段階で作った、幼児化の薬の解毒剤を服用したの。
でも元に戻るどころか、胸が急激に大きくなっちゃったの。
まっ、どうせその内元に戻るでしょうけどね」
「そ、そうなのか。ま、まぁ何だ……取り敢えず、その、何だ。
元に戻るまでの間は大変だな」
俺は明後日の方角を見つつ、哀と話す。
「ええそうね。でもこの胸なら貴方を悦ばせるのも楽になるわ。
何しろ貴方の目線が釘付けだもの」
「うぉ!」
哀は俺の腕を掴み、自分の胸に当ててくる。
……これはやばすぎる!
「……もうこのまま襲っても良い?」
「は、はぁ!?何言ってるんだ!?」
俺は慌てて哀から離れる。
「だって、この胸を使って貴方を悦ばせたいんだもの。
元に戻る前に、ね?」
哀は妖艶に微笑む。
うわっ、哀の巨乳通り越して爆乳がやばい勢いでゆっさゆっさしてるぅ!
「ほら、貴方の大好きなおっぱいよ?」
哀は俺に見せつけるかのように胸を揺らす。
そして、哀は胸に俺の両手を当ててきた。
「んっ…♡」
や、柔らかい、そして大きい!
こんな爆乳にパイズリされたら絶対気持ち良いよな!?
「ふふっ、興奮したの?ズボンが盛り上がってるわよ」
哀は妖艶な笑みを浮かべたまま俺に言ってくる。
ぐっ!バレてしまっては仕方ない……! 俺はそのまま哀をベッドに押し倒す。
「きゃっ!」
そして哀の上に覆い被さると、服を脱ぎ捨てた。
「あら、乱暴ね」
「うるさいぞ!この胸が悪いんだからな!」
俺はそう言って思いっきり爆乳に顔を埋めた。
ああ、やっぱ哀の胸って最高だわ。
「んっ♡」
俺は哀の胸を揉みしだく。
指が食い込み形が変わる程強く握っても、それでも胸はしっかりと押し返してくる。
「はぁ……すげぇ……」
「ふふっ、そんなに私のおっぱいが好きなの?」
「違うよ、こんな爆乳、いつまた見れるかわからないから堪能したいんだよ!」
俺は哀の胸を揉み続ける。
「んもう、仕方ないわね」
哀は呆れたように言うと、俺のモノをズボンの上から触ってきた。
「うっ!」
「ふふっ、気持ち良い?」
「ああ……」
俺はそのまま哀の胸を堪能し続けた。
「はぁ……はぁ……んっ♡」
一通り胸を堪能し終わった後、俺は哀と繋がったまま余韻に浸っていた。
ああ、やっぱこの爆乳最高だわ!
もう我慢できねぇ!!
俺はズボンを脱いで、そそり勃つ息子を哀の爆乳の谷間に突っ込んだ。
「きゃっ!も、もう……本当に仕方ない人ね」
哀はそう言いながらも、俺の息子を谷間で挟んでくれる。
ああ、やっぱ気持ち良いぃ!! 俺は腰を前後に動かし始める。
たぷんったぷんっと音を立てながら揺れる哀の胸を目に焼きつけつつ、俺は快楽に身を委ねる。
うひょー!たまんねぇ!!
俺は哀の爆乳に抱き着くかの様に覆い被さり、そのまま哀の胸に顔を埋める。「あぁんっ♡もう……」
そして再び息子を谷間から抜き取り、また突っ込むを繰り返す。
ああっ!気持ち良いぃ!
「ふふっ、まるで子供ね」
哀はそんな俺の頭を撫でながら言ってきた。
あ〜もう幸せ過ぎるぅ〜!
「はぁ……はぁ……哀ぃ!」
「きゃっ!んっ♡」
俺は哀に覆い被さったまま、息子を谷間に挟みつつ、哀の口にキスをした。
「はぁ……はぁ……」
やがて息子が限界に達しそうになり、俺はラストスパートをかけるべく動きを早める。
「あんっ♡激しすぎよ」
「悪いっ!もう出そうだ!」
俺は腰の速度を上げる。
それと同時に息子も脈打ち始め、そのまま凄まじい勢いと量の精液が、まるで火山の噴火の如く飛び出した。
「ああっ!!哀ぃ!!」
「きゃっ♡」
俺の精液は、哀の顔面や胸に容赦なく降り注いだ。
そして射精が終わると、俺はようやく息子を谷間から抜き取った。
ああ……凄ぇ出たなぁ……でもまだ萎える気がしないんだが……。
「……ねぇ、まだ元気なんじゃない?」
哀がニヤニヤしながら言ってくる。
あ、バレてた?
まぁ隠す必要は無いか。
「そりゃあそうだろ」
このロリ爆乳が、パイズリが、気持ち良いんだもんなぁ!
「ふふっ、じゃあ続きはこのおまんこに入れてね」
「ああ!」
俺は哀の足を掴んで、そのまま挿入した。
「きゃっ♡」
哀は嬉しそうな悲鳴を上げる。
俺はそのままピストン運動を開始した。
「あっ♡あんっ♡」
パンッ!パァンッ!!
という音と共に、哀の爆乳が激しく揺れる。
俺はそんな哀を見て更に興奮しながら、激しく腰を打ち付ける。
「あんっ♡すごいぃっ♡」
「はぁ……はぁ……」
俺は夢中で腰を動かしていた。
哀のいやらしい顔も、上下に激しく揺れる爆乳も、その柔らかさも、全てが俺を興奮させる材料となる。
俺はそんな哀に興奮しながら更に腰の動きを早めた。
「あんっ♡もう出そうなのね♡」
「あぁ……出すぞ!」
そして俺は再び絶頂を迎える。
「んっ♡♡♡」
俺のモノが脈打つ度に大量の精液が発射され、それは全て哀の膣内へと流し込まれた。
「はぁ……はぁ……」
俺はゆっくりと息子を抜くと、哀の股から白い液体が流れ出てきた。
「ふふっ、いっぱい出たわね♡」
哀は妖艶な笑みを浮かべながら言う。
「ああ……」
俺はそんな哀に見惚れていた。
そして再び興奮し始めてしまう。
「ねぇ、また大きくなってるわよ?」
「え、あ……悪いな……抑えがきかないみたいだ……」
俺は申し訳なさげに言う。
「良いじゃない、私もまだやりたいしね」
哀はそう言うと、俺に背を向けるように四つん這いになり、お尻を突き出してフリフリと揺らして誘う。
「ほら、早く来て?」
「ああ」
俺はお尻を掴むと、再び息子を割れ目に当てると、そのまま奥まで入れた。
そして激しく腰を振る。
「あんっ♡すごぉい♡」
哀は甘い声を上げながら俺の動きに合わせて身体を上下させる。
その度に四つん這いになったことで垂れる胸が大きく揺れ、俺はさらに興奮した。
「はぁ……はぁ……」
そしてまたも限界に達しそうになる。
「あんっ♡良いわよっ!出してぇ!」
哀のその言葉で、俺は一気にラストスパートをかけ始める。
激しく腰を打ち付ける度に揺れる胸とお尻を見ながら、ただ欲望のままに彼女を犯したい一心だった。
「あっ♡激しっ♡イクッ!!イッちゃう!!」
俺は激しく腰を打ち付けながら後ろから哀の体を覆い被さり、爆乳を鷲掴みにする。
「ああぁんっ!!♡」
哀は一際大きな声を上げて果てたようだ。
しかし、それでも俺の腰の動きは止まらない。むしろ更に激しさを増していく。
「あっ♡まっへ♡いまイってるからぁ♡」
哀の言葉を無視し、俺はさらにピストン運動を続ける。
そしてついに限界が訪れた。
「ぐっ!!」
どびゅるるるっ!!
という音と共に、俺は息子から大量の精子を放出する。
「あぁんっ♡また出てる♡」
哀は嬉しそうな声を上げる。
そして全て出し切った後、ようやく息子を抜き取った。
「はぁ……はぁ……」
俺はそのままベッドに倒れ込むと、息を整える事にした。
だがその間にも息子はまだ元気一杯だ。
「ふふっ」
そんな俺を見て、哀が妖艶な笑みを浮かべながら言ってくる。
「まだ満足していないみたいね?」
「ああ、もっとしたい」
俺は素直に答える。
「ふふっ、良いわよ。
薬の効果が切れるまで、何回でも相手してあげる」
そして、俺たちは薬の効果が切れるまで、何度も何度も体を重ねた。
薬の効果が切れて、爆乳だった哀の胸は元の発育していない平たいものに戻ってしまったが、哀の可愛いロリ爆乳は俺にとって最高の思い出となった。
ちなみに、俺と哀との行為を密かに見てたシロンと白は後に、爆乳になれる薬を寄越せと哀に問い詰めたらしいが、あれは試作段階の副作用で偶然そうなっただけだからもう作れないと哀に言われて、二人はがっくりと肩を落としたそうな。
まぁあの薬は俺と哀の二人だけの思い出という事で。
陰の実力者になりたくてのアルファについて
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