中3で身長145センチのショタである高坂和希君は異世界転移にて最弱の勇者【弱体術師】となり召喚された王国から迫害され最初に泊まった宿屋で衛兵女にちんちんを犯されたのでもうこの世界のことなんて知らん! 作:カイトGT
俺がアル子に必死に特薬草を使おうとしていると...。
しゅるしゅる...と妙な音が聞こえてきた。
「な...なんだ?」
そう思っていると、何かに足を絡め取られて中に浮かされてしまう!
「わっ!」
宙ぶらりんになった後でようやくその正体に気がつくことができた。
そう、俺は今植物型のモンスターに足を触手で絡め取られて空中で捕らえられていたのだ。
「く...くそっ」
佐藤の攻撃で最早殆ど俺が動けないのをいい事に触手モンスターは俺のズボンを脱がしておちんちんを丸出しにしてきた!
「なっ!? まさかこいつも...?」
俺の嫌な予感はまさしく的中し、残り少ないHPしか残っていないというのに、目の前の植物型のモンスターは俺のおちんちんを触手でシコシコし始めたのだ!
「んあっ♡ 馬鹿っ! 今は戦争中...だぞ...♡」
そう言いながらも俺は触手の快感に酔ってしまう♡
というのもこの触手、どうやらただの触手ではないようなのだ。
少しヌルヌルしていて、触れられるたびにアソコが疼き続けて快感を増幅させているように感じる。
1分程度おちんちんを可愛がられてしまった俺は簡単に勃起させられた上で虐められていた。
「くそっ! このっ!」
弱い弱体術師の体ではモンスターの拘束を破ることなどできはしない。
俺はただただ目の前のモンスターが飽きてくれるのを待つしかないのだ。
俺が必死の抵抗を見せていると、今度は奴の触手の形が羽のように柔らかな素材へと切り替わり、俺のおちんちんの裏筋や付け根をこしょこしょとこそばしてきたのでたまらない♡
「んあっ♡ あっ♡ おっ♡」
俺は全身をビクビクさせながら、奴の快感責めに抗おうと試みるのだが、やはり無防備なおちんちんをこんな風にされては耐えられるものも耐えられない♡
(はぁ♡ はぁ♡ 嘘だろ? エロゲじゃないんだぞ? 俺、本当に触手モンスターなんかにイカされ...る♡)
奴の羽ブラシのような触手の快感は俺のおちんちんを焦がしてしまった♡
ドクン♡ ドクン♡ と俺の金玉が射精したいと言う欲望を叶える為に精液増産し、肉棒を通っって体外に噴き出す♡
ビュルルル〜♡♡♡
「う...うあああああああ♡♡♡」
俺のちっちゃなおちんちんから大量の精液が飛び出して触手モンスターに降りかかる!
それが奴の体にかかる度にとても喜んでいるように見えた。
たった一回イカされただけで疲労困憊状態に陥った俺の体を奴は更に楽しもうと今度はイボブラシを俺に見せつけてきたのだ!
「ま...まさかそれで俺のおちんちんを擦り上げる気じゃ...!」
その予想は大いに当たり、俺は奴のゴツゴツしているイボブラシで激しくイッたばかりのおちんちんを擦り上げられて再び絶頂を迎えてしまう!
こんな短時間に2回も絶頂を味合わされたというのに、再び奴は違う触手で俺の精液塗れのおちんちん甚振ってくるのだ。
(死んじゃう...こんなの気持ち良すぎて死んじゃうよぉ...♡)
俺は圧倒的なおちんちんの快感に酔いしれながら、情けなくアヘ顔を晒してイキまくっているのでした♡
『EXスキル【♀化の呪いレベル1】を取得しました。これにより貴方の体と思考は1段階可愛いくて犯されるだけの♀に近づきます。スキルの効果により自分の事を【俺】と言えなくなり【僕】となりました』