中3で身長145センチのショタである高坂和希君は異世界転移にて最弱の勇者【弱体術師】となり召喚された王国から迫害され最初に泊まった宿屋で衛兵女にちんちんを犯されたのでもうこの世界のことなんて知らん! 作:カイトGT
「ゆ...優樹。 ダメだ」
「ごめん和希...体が言う事を効かないの....」
優樹は満身創痍な僕のズボンを脱がしておちんちんを露出させてきた。
僕のおちんちんがぷるん♡ と触れると遠目に見ていた婦人達ですら小声で「美味しそう♡」と呟いているのが口の動きで観察できた。
しかし、そんなことは今どうでも良い。
「ぐ...!」
僕が動けないなりに逃げようとすると...!
「逃がしませんよ。【風魔法】」
石川の魔法で僕は完全に動きが封じられてしまう!
風魔法で四肢を大の字に拘束された僕はそのまま優樹との性行為に付き合うしかなかった。
優樹は舌を伸ばして僕のおちんちんをぺろぺろと舐め始めた。
「うぁ...♡」
僕は幼馴染の舌で悶絶する声を上げてしまう。
「ふふっ! 国民の皆様! どうですか!? 愚かな弱体術師を回復術師が浄化する様は! 素晴らしいでしょう?」
石川の声に会場のボルテージは上がっていく。
「回復術師様〜! もっと弱体術師のあそこを浄化してやってくれ〜!」
「弱体術師じゃなかったらすごく可愛がってあげたくなるおちんちんねぇ♡ それでもあんなに汚れたモノを浄化のためといえ舐めさせられている弱体術師様が不憫ねぇ」
「いいぞ! もっとやれ!」
そんな言葉の数々に優樹は顔を真っ赤にしながら辱めに耐えている。
そんな彼女の様子を見ているとメラメラと怒りの感情が出てきた。
「...石川! 貴様ぁ!!!」
「〜こわいこわい。回復術師様〜! 早く弱体術師を浄化してください」
そう言われた優樹は俺の裏筋を激しく舐め始めたので僕は敢えなく絶頂を迎えてしまう♡
「ああっ♡♡♡」
女の子みたいな声を出しながら、僕は腰をくねらして精液を撒き散らす。
その間抜けすぎる姿を見て石川はクスクスと笑っていた。
「あ〜あ。情けないですねぇ♡ 高坂君は」
下卑た笑みで僕と優樹の恥ずかしい性行為を見ている。
僕は本能でこう言う奴らに権力を持たせたはならないと本気で思うのでした。
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僕のおちんちんのフェラをし終えた優樹だったが、その後で王宮魔術師に【勇者】を好きになるように【魅了】の状態異常をかけられた優樹が倒れた僕を足蹴りにしながら佐藤に擦り寄ると言う拷問よりも酷いシーンを見せられた。
「おいおい、小鳥遊。もうこいつの事はいいのか?」
「はい♡ 私の恋人は【勇者】佐藤様だけです♡ こんな汚い人物なんて知りません」
(あの優樹があんな奴に媚びるような声をあげるなんて...!)
俺がそう思っていると石川がクスクスと笑いなが嘲笑うかのようにこう呟いた。
「くすくす、高坂君も小鳥遊さんに浄化されて気持ち良さそうだったし、フェラをされてよかったですねぇ」
その言葉に俺は呆然としてしまう。
なんだ? 僕は一体何を見せられているんだ?
僕の中でドス黒い正気で満ち溢れる。
お前らの方から優樹をこの世界に召喚しておいてこの扱いだと!? 許せるもんか...! こんな国滅んじまえ!!!
そう思った時だった。
『感情の昂りを確認しました。これよりEXスキル【反逆の意思】【弱者の怒り】【怒りの魔力暴走】【憎悪の杖】を強制的に使用します』
『魔法【攻撃弱体化・中】【防御弱体化・中】【速度弱体化・中】【知力弱体化・中】【鈍化付与】を取得しました』
『...【♀化の呪いレベル1】が【♀化の呪いレベル2】へと進化しました。【♀化の呪いレベル2】の効力により可愛さの項目が新たに追加され♀化が進行します』