中3で身長145センチのショタである高坂和希君は異世界転移にて最弱の勇者【弱体術師】となり召喚された王国から迫害され最初に泊まった宿屋で衛兵女にちんちんを犯されたのでもうこの世界のことなんて知らん! 作:カイトGT
優樹がシュナのステータス異常を治していつ間に僕の身に何が起こったのか調べてみると...。
『耐性【幻惑耐性・小】を取得しました』
そうメニューに表記されていたので恐らく僕は奴の【幻惑】にやられていたのだろう。
「優樹! シュナのステータス異常は治っ...」
そこまで言いかけると優樹の奴が急に僕を押し倒してきた。
「優樹!? 何をやってるんだ!?」
「ねぇ和希...。私の事どう思う?」
「どうって...、今はそんなことを話してる場合じゃ...!」
そこまで言いかけると優樹は急に服を脱ぎ始めた。
「何してんだお前!」
「あれから少しはおっぱいも成長したんだよ? 成長した私を見て欲しいな...」
「優樹? まさかお前も!」
恐らく優樹も【幻惑】にやられたのだと思う。
僕は仕方なく彼女を振り払おうとしたのだが...。
(んっ!? 優樹の癖に力が強いぞ!?)
彼女の力が強くて全然振り解けない。
「ふふっ♡ か〜ずき♡」
彼女はそう呟きながら俺のズボンをずり下ろして上に跨る優樹。
「ふふっ♡ 和希のおちんちん♡ とおっても美味しそう♡ 私が食べちゃおうかな〜♡」
舌舐めずりをしながら妖艶な笑みを浮かべてくる優樹に俺は押さえつけられてしまう!
「馬鹿っ! やめろ!!!」
俺がそう呟いているのに彼女は自ら股を開いて俺のおちんちんに筆下ろしを行ってくるのでした。
『EXスキル【♀化の呪いレベル2】が【♀化の呪いレベル3】に進化しました。体が更に敏感になって♀化が進行し可愛さが上昇します』
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「うぁぁ...♡」
「ふふっ♡ 感じてる和希か〜わいい♡。私の膣内でもっと感じてよ♡」
幼馴染が僕の上で自ら筆下ろしをしてくれている状況に俺は感じてしまっていた♡
やめて欲しいのにすごく気持ちよくて俺は甘い声を出しながら勃起させてしまう♡
「和希のちっちゃなおちんちん固くなってきたね♡ 私の膣内が気持ちいいんでしょう? ほらほらほら♡ 早く精液を出してよ! 中に出して良いからさ!」
俺は視覚的に物凄く興奮してしまっている。
あの優樹が俺の為にこんな野外で腰を振り下ろしていると言う状況が物凄く興奮しているのだが...。
(やっぱりおかしいよな?)
そう、俺の知っている小鳥遊優樹と言う人物はこんな所でこんな馬鹿な事をする子ではないと言う事だ。
それに彼女の力で俺を押さえつけられると言うのもおかしい現実なのである。
(...確か優樹の力は10だったよな?)
そう彼女の力は10なのに俺を押さえつけられる訳がないのだ。
そこまで考えると合点が行く。
「なるほどそう言うことか...」
「えっ?」
「お前が...
そう僕が叫んだ瞬間、僕に覆いかぶさっていた優樹にシュナがキックをかますのでした。