中3で身長145センチのショタである高坂和希君は異世界転移にて最弱の勇者【弱体術師】となり召喚された王国から迫害され最初に泊まった宿屋で衛兵女にちんちんを犯されたのでもうこの世界のことなんて知らん! 作:カイトGT
〜夜〜
俺は股間に感じる違和感で目が覚めた。
(...なんだ?)
俺が目覚めると、なぜか衛兵の1人が俺の部屋に入り込んでいたのだ!
「...なっ!?」
すぐさま飛び起きるのだが、流石に衛兵の力には敵わず取り押さえられてしまう!
「ぐっ! 何すんだよ!」
俺が取り押さえられていると、手錠をかけられて手をベッドに固定されてしまった!
「さてと弱体術師様♡ お前を初めて見た時から可愛い顔してるなと思ってな♡ どうせお前に人権なんかないんだからアタイがあんたの童貞を奪ってあげようって寸法さ♡ ありがたく思いな!」
そう言いながら俺のズボンをずり下ろしてあそこを露出させてくる女の衛兵。
ぽろんと情けない俺の男の子ちんぽが出てくると彼女は舌舐めずりをして楽しそうに突いてくる。
「わぁ〜お♡ 何これちっちゃ♡ 流石ちっちゃな弱体術師♡ ここも弱体化しちゃったのかな? それに...すんすん♡ 汗で蒸れててとおっても美味しそう♡」
俺のちっちゃなおちんちんを彼女は嬲るように嗅いで舐めて突いてくる...♡
「はぁ...♡ あっ...♡ や...やめろぉぉ♡」
そうは言っても俺のあそこは常に疼いてしまっているのだ♡
「ふふっ♡ 弱体術師様よっわ〜い♡ これじゃあ最弱の勇者って言うのも頷ける話ね♡ 本当に何もできないと実感したら私が家で飼ってあげるわよ?」
なんて言われても抵抗すらさせて貰えないので、せめて言葉で抵抗してみる。
「だ...誰がお前なんかに飼われたいと思うか!」
「あっそう? じゃあ前座はこのくらいにして...♡」
彼女は鎧と下着を脱いで俺のおちんちんにワレメを当てる。
「ま...まさか!」
「そう♡ 哀れな弱体術師様は召喚されたその日にレイプされるのさ♡」
ふふっと笑みをこぼしながら、その衛兵は腰を振り出すのだった♡。
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俺は衛兵の女に良いようにされていた。
「ほらほら♡ ショタっ子弱体術師様♡ 仮にも勇者の一員なんでしたら抵抗してみてくださいよ〜♡」
そう言われて力の差が歴然としており、俺は何も抵抗ができない。
「うあっ♡ あっ♡ あっ♡」
「うわっ♡ たったこれだけでこんなに喘ぐなんて♡ 絶対童貞じゃん♡ 初物食えてうまうま♡」
女の衛兵の力強い腰振りの前になすすべなく絞り取られてしまう俺♡
「うわぁぁぁ〜♡♡♡」
ピュル♡ ピュルル〜♡♡♡
彼女の中に情けなくミルクを吐き出して無様にイカされてしまう俺♡
「はぁ...♡ はぁ...♡」
息も絶え絶えな俺のミルク塗れのおちんちんを見て再びニヤリと笑う彼女。
「これで終わりだと思った? 残念♡ まだお掃除が残っているよね?」
「...なっ!? 何を!?」
彼女は俺の射精したばかりのおちんちんに舌を伸ばしてバキュームフェラを行ってきたのだ!
あまりにも唐突かつ、凄まじい快感に俺は再び絶頂を迎えてしまう♡
(やばい! これ! 気持ち良すぎる♡♡♡)
「うああああああ〜♡♡♡♡♡」
俺はエネルギーを沢山使わされてしまい、強制的に射精を促されてしまった。
「けぷっ♡ ご馳走様でした♡ ショタ弱体術師君のクソ雑魚ミルクティーとても美味しかったよ♡ また今度食べにくるからちゃんとたまたまに栄養満たしておいてね♡ まあもし死にかけてても最後の一滴まで搾りとってから生かし続けて犯し続けてあげるから♡ この国にいる以上貴方は全国民の敵♡ せいぜい生き残る為に媚びを売る方法を考えて命乞いの仕方でも学んでおくことね♡ それじゃあ♡」
そう呟きながら衛兵女は出て行った。
その後も俺はガクガクと腰を揺らしながらこう思うのだった。
(嘘だろ...? こんなの毎日されたら絶対に死んじゃう...)
俺は初日からこの国の恐ろしさを身をもって体感してしまうのだった。