「ハーイ今日の娘は○☓中学校2年B組横井るみちゃんでーす、るみちゃんよろしくね」
金髪の男がベッドの上でもがく少女をビデオカメラで撮影する。
男に名前を呼ばれた白い髪のショートボブで夏の制服姿の少女はカメラに怯えた目を向けガムテープで塞がれた口からくぐもったうめき声を出しファー付きの手錠で後ろ手に拘束された体を揺すった。
「しっかし中学生にしては発育いいなどこで見つけたんだ?」
ベッドの傍らで坊主頭の男が反対側にいる長髪を後頭部で束ねた男に尋ねる。
「いや〜さすがに今までとは違う場所の方がいいと思ってさ、少し遠出したんだそしたらその娘見つけたって訳」
長髪の男はるみへ下卑た目を向けながら笑った。
下校中に突然坊主頭と長髪の男に襲われて金髪が運転する車に引きずり込まれたるみは必死に抵抗したものの男達は手慣れた手付きでまずガムテープで口を塞ぐと押さえ込んで後ろ手に手錠を掛け坊主頭がるみの首に手を掛けて軽く締めながら
「騒ぐと殺すぞ」
と脅され恐怖で体が動かなくなってしまい何処とも分からないこの部屋に連れ込まれたのだった。
「今日は俺からだよな、そんじゃるみちゃんよろしく」
長髪がるみに迫る、ブンブンと首を振り逃れようとするが拘束された体は思うように動かず長髪はるみにのしかかると無遠慮に制服の上から胸に触れる。
「んん!んんー!」
「見込んだ通りJCなのにこんなに大きいおっぱいして、これは揉み甲斐がありそう」
長髪は制服と中に着ていたキャミソールも捲り上げてブラジャーに包まれた中学生という年齢の割に豊かな乳房を露にする。
「前のOLもその前の女子高生もどっちかっていうとスレンダー系だったもんな、パイズリとかもこの大きさならやれそうだな」
金髪がるみを撮影しながら笑う。
「るみちゃんひっくり返すから足頼むわ」
「任せとけぇ」
長髪が肩を坊主頭が膝を掴みるみをうつ伏せにする、暴れるが手錠で拘束された上に男2人がかりではどうにもならない。
「これでOK」
長髪が手早くブラジャーのホックを外すと坊主頭と一緒に再びるみを仰向けにしてブラジャーも制服やキャミソール同様捲り上げた。
「んん!んんぅー!」
「そんなに嫌がらなくてもいいだろるみちゃん、これからもっと恥ずかしいことするんだからさ。直接見るとやっぱでっけーなおお柔らけ〜」
長髪は無遠慮に乳房を揉み始める、涙ぐむるみだが拘束されてベッドに押えつけられた状態では抵抗らしい抵抗も出来ない。
「ん⁉んぅー!」
「オイオイ乳首吸われておっぱい揉まれて反応してるじゃねぇか何?るみちゃんってMなの?」
長髪に乳首を吸われもう片方の乳首もクリクリと弄られて逃れようともがくるみを坊主頭がからかい金髪も笑いながらカメラを向けた。
「おっぱいばっかりもアレだろ、るみちゃん」
長髪がるみの上半身から離れると手早くスカートのホックを外して一気に剥ぎ取りブラジャーとお揃いの飾り気のないショーツを露にする。
「んぐ!んん!」
「大丈夫大丈夫、るみちゃんのおっぱいはオレが揉んどくからさぁ、うん確かに中学生にしてはデカいな」
坊主頭がるみの乳房に触れるとゆっくり揉み始める、呻くるみだったが長髪がショーツの上から秘部へ触れ手をかけるとより一層ガムテープで塞がれた口から悲鳴を上げて両足をバタつかせた。
「それじゃるみちゃんの大事なトコロ見せてね」
るみの抵抗を物ともせず長髪がショーツを剥ぎ取るとカメラへヒラヒラと掲げる、るみは坊主頭に乳房を揉まれ乳首を吸われて呻きながら両足閉じて秘部を隠そうとした。
「ほらぁるーみちゃん、もっと足開いて」
「そうそう、はーい御開帳〜キレイだな経験は無さそう。大丈夫もし初めてでも痛くないようにじっくり解して入れてあげるから」
坊主頭が右足を長髪が左足を掴んで大きく開き金髪がカメラを向ける、秘部を晒された羞恥と恐怖でるみの両目からは涙が溢れた。
「んぐっ!!んん!」
長髪はそのまま秘部に顔を埋めて舌で舐め始め坊主頭に乳房を揉まれ、るみはくぐもった悲鳴を上げた。
「なかなか濡れてこないな」
「襲われてるのに興奮して濡れたら正真正銘のマゾだろ、これ使ってみようよ」
長髪の言葉に金髪が撮影しながらピンク色のコード付きの機械を渡す、長髪はそれを受け取ると楕円形のそれをるみの太腿に当ててコードの先のダイヤルを操作した。
「んんぅ⁉んんー」
「びっくりした?ローターっていう女の子が気持ちよくなる玩具、使ったこと無い?」
「さすがに中学生が持ってたら変態だろぉ」
るみの反応に長髪が笑いながら太腿をくすぐり乳房を弄ぶ坊主頭が苦笑する。長髪はローターを太腿から徐々に上へと移動させ秘部の周りを円を書くように刺激する。
「んむっ!んん!」
「ここはどうかな、るみちゃん」
長髪が秘部の上の陰核へローターを押し当てるとるみの体が跳ねた。
「ビクビクしちゃってカワイイな」
「まだ中学生なのにおっぱい揉まれてローターでクリ弄られて感じたりしちゃダメじゃん。しかも拉致られた先でさぁ」
「そうそうおれ達みたいな奴らが群がってイケナイこといっぱいしちゃうよカメラ向いて、るみちゃん」
男達に嘲笑されながらるみは何とか逃れようともがくが坊主頭が乳首に吸い付きもう片方を強めに弄くり長髪が陰核に当てたローターのダイヤルを回して振動を最大にした。
「んんんっ!!んんー!」
拘束され男達に押さえ込まれた体を震わせながら、るみはガクガクと悶えた。
「もしかしてイったのかな〜るみちゃん、ココも濡れてきてるし。もう少し馴染むようにしとこうか」
長髪は秘部へ直接口を付けるとわざと音を立てて流れ始めた愛液を吸う、るみは顔を真っ赤にしながら顔を左右に振りくぐもった呻き声を上げた。
「るみちゃんは彼氏とか居ないの?勿体ねぇなこんないいおっぱいしてるのに」
乳房を揉みしだきながら坊主頭に言われてるみの脳内には何故か隣の席に座るクラスメイトの関俊成の顔が浮かぶ、授業中なのに机の上でいつも様々な遊びを行う彼の姿に気を取られてるみ自身が授業に集中出来なかったり時には巻き込まれたり…
「気になる男子でも居るのかな?るみちゃん」
そんなるみの表情の変化に金髪がカメラを向ける。
「分かるもんなのか?」
「こないだの女子高生も処女だったけど彼氏居たじゃん、それと同じような反応してるからもしかしてと思って」
坊主頭の問いにに金髪が答える。
「だったらハッキリさせとくか、るみちゃん彼氏居るの?答えなかったらクリ思いっきり潰しちゃうよ」
陰核を弄る長髪の問いにるみは首を振る。
「だったら気になる男子は?」
るみはゆっくりと頷くより他なかった。
「こういう時はなんて言うんだろうな?寝取り?寝取られ?」
「その気になる男子とるみちゃんがヤってるんだったらそうかもしれないけどまだ付き合ってもないみたいだし、それに寝取るとかってもっと平和的なんじゃねーの?おれ達は襲ってるだけだよ」
坊主頭と金髪のやり取りを尻目に長髪が服を脱ぎ屹立した自身を露にする。
「これくらいで準備はいいかな、それじゃるみちゃんセックスしようね」
「んんん!んぅ!!んんー!!!」
長髪の自身を目の当たりにしてるみはこれまでで1番大きな反応を示して身を捩り逃れようと暴れる。
「暴れないのるみちゃん」
長髪はるみの右足を左手で押えつけ自身を右手で握り秘部へ押し当て擦り付ける。
「あんまり抵抗すると痛いだけだぞぉ」
坊主頭もるみの左足を左手で抱え右手で左肩を押さえ込む。
「カメラはいつでもOK」
金髪もるみの右肩を押さえながらカメラを向けた。
「そんじゃ頂きますか、力抜いてくれよるみちゃん」
長髪がゆっくりと自身をるみの秘部へと挿入していった。
「んぐぅ、ぐうぅ」
これまで経験したことの無い圧迫感と痛みにるみは泣き叫ぶもガムテープで塞がれた口からは呻き声しか出ず男達に押さえ込まれ大粒の涙を流して顔を左右に振ることしか出来ない。
「血が出てるやっぱ初めてか、るみちゃん、くあ締め過ぎ、もう出そう」
るみを貫き自身を前後させる長髪だったが予想以上の秘部の締め付けを味わいつつ腰を振る。
「もうかよ、この早漏めぇ」
「出す時は言ってくれよその時のるみちゃんの表情バッチリ撮っとかないといけないし」
坊主頭は呆れ金髪は自身を突き込まれる秘部とるみの顔を交互に撮りながら長髪に言った。
「ああ出る出る」
「んん!!んぅぐうぅ!!」
熱い精液がドクドクと秘部へ注ぎ込まれる感触にるみは絶叫するもくぐもった呻き声にしかならなかった。
「いや〜ヤバかった、今までで最短記録かも」
長髪が自身を引き抜くと秘部から血と愛液の混ざった精液が溢れ出る。
「だからって出し過ぎだろ、まあオレも人の事言えねぇか」
坊主頭は秘部へゆっくりと人差し指を挿入して精液を掻き出す、指が入る度にるみは僅かながらにビクリと反応する。
「そうだそうだ、この前のOL朝までヤリまくった時だって結局1番ヤったのお前だろ全く。ああゴメンね〜るみちゃんこっちの話。どうだったかな初めてのセックスは?」
金髪は坊主頭に文句を言いつつ放心状態のるみにカメラを向けた。
「んん、ふぅ、んうぐぅ」
だが犯され精液を注ぎ込まれた直後のるみは金髪の向けるカメラに構う余裕は無かった。
「次はオレなよろしく、るみちゃん」
服を脱いだ坊主頭がるみの両足の膝裏を掴むと体の方向に倒して押さえ込む。
「おおまんぐり返し」
「さっきまで処女だったのに鬼畜だな」
金髪がるみを撮影し長髪はにやにやと笑っている。
「うっせーよ初めてで中に出しまくった奴に言われたかねぇな」
「んんん!」
坊主頭に自身を挿入され、るみは再び呻いた。
「ああ確かにコレは締まる、そうだ声聞きたくねぇ?」
坊主頭が自身でるみを貫き律動させながら言う。
「名案だなそしたらるみちゃんセックスの感想カメラに言ってね」
長髪がるみの口をからガムテープを剥がし金髪がカメラを向ける。
「もう、もうやめて、だ、誰か!助けて!」
ようやく自由になった口から息を吸い込みるみが助けを求めて叫ぶ。
「無理無理この部屋防音しっかりしてるしそれにるみちゃんがここに居るの誰も知らないんだから助けなんか来る筈無いよ」
金髪が悲鳴を上げるるみを撮影しながら笑う。
「ほらるみちゃん、カメラ見てセックスの感想言わないと。コイツと俺とどっちがイイ?」
長髪がるみの顎を掴んでカメラへ顔を向けさせる。
「オレの方がイイよな、るみちゃん」
「ああ!イヤぁ!」
坊主頭に自身を深く突き込まれてるみが悲鳴を上げる。
「まだおれはして無いんだけど…質問変えるか、ねえるみちゃんその気になる男子ってどんな奴なのかな?答えないとヒドイ事しちゃうよ」
「うあっ、ひ、ヒドイ事?うぅ」
金髪の言葉に坊主頭に突かれながら怯えた顔を向ける。
「さっきのローターみたいなエッチな玩具も沢山あるから全部使って穴という穴に突っ込んだらどうなるかな」
坊主頭がるみを貫きながら脅す。
「現役中学生の緊縛SMプレイか、どうするるみちゃん?それでも俺達の言う事聞けないんなら朝までヤリまくってるみちゃんの学校の校門に縛り付けてからセックス動画ネットに流しちゃおうか?今はデジタルタトゥーって一度ネットに流れたら半永久的に残るけどそれでもいい?」
長髪が更にるみを追い込む。
「ほらカメラに向かって言ってよるみちゃん、気になる男子はなんて名前なのかな?」
「せ、関くん…ク、クラスの隣の席の男の子、です」
金髪の向けるカメラにるみは答えた。
「ごめんなぁその関くんとヤる前にオレたちで襲って、素直に答えたしるみちゃんには御褒美あげないとな」
坊主頭が自身をこれ以上入らない程深く突き込む。
「うぁ!あぁ!」
「御褒美たっぷり受け取ってくれよぉるみちゃん」
「やめてぇ!!」
るみは坊主頭に精液を注ぎ込まれ悲鳴を上げる、金髪のカメラがその泣き叫ぶ表情を撮影し続けていた。
「次おれな、よろしくるみちゃん。うーんこっちの方はまだまだって感じだな」
裸になった金髪がるみをうつ伏せにして裸の尻を撫で回す。
「も、もう、許して…やめて」
るみが振り返り金髪の顔を見て許しを請う。
「そんなエロい顔して誘ってるんだよなーるみちゃん」
「ああっ!」
金髪に背後から貫かれると体を起こされ背後位を取らされたるみが呻き、長髪がそれを撮影する。
「おお確かにるみちゃんいいおっぱいしてる」
金髪が背後からるみの乳房を揉み腰を振る。
「やっぱ最初よりもいい顔になってきたな、ハメられて感じてるんじゃねぇの?るみちゃん」
坊主頭が横からからかう。
「ねえるみちゃん、こんなにエッチが大好きな女の子だって関くんや周りの人達に知られたくないよね」
長髪がカメラで撮影しながら尋ねる。
「お願いします、それは本当にやめて!」
金髪に犯されながらるみが懇願する。
「そしたら週末の土曜日の朝九時に車に乗せた場所まで来てほしいな、るみちゃん。大丈夫夕方には帰してあげるからさ。来るよね?もし用事があるなら日曜日でもいいけど」
「分かってると思うけどよぉカメラの前で来ること言わないんなら朝までフルコースで動画が世界中に公開だからな」
長髪と坊主頭が畳み掛ける。
「ほら、るみちゃんカメラに向かって名前と必ず来ますって言わないと」
金髪がるみの顎を掴むとカメラへ向けさせる。
「わ、私横井るみは、ど、土曜日に、必ず来ます」
ポロポロと涙を流しながらるみはカメラに答える。
「よく言えました、おれもるみちゃんに御褒美あげないとなっよく味わってくれよ」
「やめて!」
金髪に秘部へ精液を注がれて、るみは泣きながら拘束された体を震わせた。
次回も横井さんが大変な目に遭う予定