登場人物
長髪…リーダー格獲物探し担当一人称俺
坊主頭…腕力担当一人称オレ
金髪…運転&撮影担当一人称おれ
土曜日になった、男達から開放されたるみは家に帰り誰にも言えぬまま時間が過ぎて当日となってしまった。この数日は学校の授業にも身が入らず、ましてや隣の席の関の事も気にする余裕もない状態だった。
「よく約束守って来たね、るみちゃん」
約束通りの場所で車に乗ったるみに長髪が笑いかけるがるみは黙って俯き膝の上で両手を握り締める。
「よっしゃ、そしたら頼むわ」
ドアを閉めた坊主頭が運転席の金髪に言った。
「了〜解、安全運転で参りま〜す」
金髪がおどけながら車を発進させた。
「じゃあるみちゃん服脱いで」
部屋に入るなり金髪がカメラをるみに向けてさも当然のようにるみに言った。
「脱がされにくいようにデニムだったんだろうけど残念だったなぁるみちゃん、自分で脱がねぇんだったらオレ達でひん剥くけどぉ?」
せめて脱がされにくいようにとるみはデニムにTシャツその上に半袖のパーカーという服装だったが男達には関係ないようだった。
「無理矢理脱がせたら服破れたり伸びたりするけどいいのかな?るみちゃん、ほら部屋の真ん中で皆によく見えるようにね」
長髪の言葉にるみは無言で部屋の真ん中に立った。
男達の指示通りパーカーを脱ぎデニムも脱ぐ、Tシャツと靴下も脱ぎ下着姿になる。そのまましばらく固まっていたがノロノロとキャミソールを、続いてブラジャーとショーツを脱いだがその場にしゃがみこんでしまった。
「やっぱ裸は恥ずかしいか」
「オレ達と立て続けに本番ヤったんだからさぁ今更じゃねぇのるみちゃん?ベッド行こうなぁ」
長髪と坊主頭がるみを立たせベッドに押し倒す。
「お、お願いします…もうやめて下さい…前の動画も消して」
右腕で乳房を左手で股間を隠しながらるみは男達に訴える。
「そんな事言われたら余計に唆るんだけど分かってんのかなぁるみちゃん?」
「そうそうほらカメラにるみちゃんの裸見せて」
長髪がるみの両手首を掴んで引っぱり坊主頭が両足を押さえ込んで金髪のカメラの前にるみの全裸を晒した。
「やめて!撮らないで!」
「H大好き変態JC、横井るみちゃんの素っ裸でーす、これからおれ達で可愛がってあげまーす」
悲鳴を上げるるみに構わず金髪がカメラで頭から足まで全身を舐めるように撮影する。
「やっぱおっぱいは大きいけど下半身とかはまだ中学生って感じだな」
長髪が左手でるみの両手首を押さえ込み胸を揉む。
「そういう娘がチ◯コの味覚えて自分で腰振るようになるまで仕込むのがいいんじゃねぇか、前の女子高生もそうだったろ?」
坊主頭は両足を抱え太腿を撫でさする。
「こないだはローター使ったし次はこれ使ってみようよ」
金髪がこけし状の機械を坊主頭に手渡した。
「な、何ですかそれ」
もがくるみの両手首を長髪が再び両手でベッドに縫い付ける。
「電動マッサージ器〜略して電マだよ、るみちゃんホントは肩や腰をマッサージするやつなんだけどなぁ」
坊主頭はるみの首筋に電マを当てるとスイッチを入れる。
「やっ何これ、やめて下さい」
電マの振動から逃れようとするるみだったが男達に押さえ込まれた状態では無理だった。
「オレ達は女の子の色んなトコロをじっくり解すのに使ってるんだぁ」
坊主頭は首筋から二の腕、腋へ電マを移動させながらくすぐり、今度は乳房に当てて乳首にも押し当てる。
「こんなの、やめ、やぁ」
坊主頭に電マで反対の乳房と乳首も弄ばれて首を振る。
「そういう割には乳首も立ってきたしホントはもっとイジメてほしいんでしょるみちゃん」
金髪が撮影しながら笑う。
「おっぱいはもういいみたいだし、次は本命のこっちだよなぁるみちゃん」
坊主頭が電マを乳首から離すと股間へと押し当てる。
「ひゃっそこはダメ!ダメぇ!」
るみは慌てて両足を閉じるも電マの先端を挟み込む形になってしまう。
「ダメとか言ってるのに積極的だな、おっぱいもぷるんぷるん揺らして」
体を起こそうとするるみの両手首をしっかりと押えつけてにやにやと笑う。
「じーっくり解して感じさせてから奥まで挿れてやるからなぁるみちゃん」
坊主頭に電マの振動を強くされて体をくねらせるみは逃れようとする。
「お願、こ、こんなのやめ、ひぁっやめて、あっやぁ」
坊主頭が右足、金髪が左足を掴んで大きく開いて押えつけ、坊主頭が秘部へ電マを直接押し当てられてるみの腰が跳ねた。
「こんなことされて感じてるなんて、るみちゃんはホントに変態だな。こっちはどうかなぁ」
電マで秘部を振動で責めていた坊主頭はその上にある陰核に電マを押し付け更に振動を強くする。
「そこっそこはダメ!やめ、やめてぇ!」
ビクビクと体を震わせたるみの反応を楽しむように坊主頭は再び秘部を電マで刺激して悲鳴を上げさせると振動を強めてまた陰核に押し当てる。
「やぁ、ダメ…こんなっああっふぁっ」
押さえ込まれた体を震わせるみは身悶えた。
「自分から裸になって電マでイジメられてイっちゃうH大好き変態JC、横井るみちゃんでーす。蕩けた顔してイった余韻に浸ってま~す」
金髪が強制的に絶頂に追い込まれ顔を真っ赤にして荒い息を吐くるみの表情へカメラを向ける。
「もう、許して下さい…撮らなあぁっ」
抗議の声は坊主頭が愛液で濡れた秘部へ人差し指を挿入した感触にとぎれてしまう。
「すげぇ締め付けだぞ、るみちゃん。こりゃ〜早いとこ本物ぶち込んでやらないと満足出来ないだろうなぁ」
坊主頭は更に中指も人差し指と一緒に秘部へと挿入してゆっくりと前後させ親指の腹で陰核を優しく擦る、何往復かして愛液に塗れた指二本を引き抜くと半開きのるみの口へ含ませた。
「んん、うむぅ」
「しっかりと味わってくれよぉるみちゃん、オレ達に弄くり回されてこんなに垂れ流して感じてんだからさぁ」
「るみちゃんイイ顔になってきた、やっぱ一回しっかりイカせたのがよかったみたいだな」
両手首を押さえる長髪がるみの顔を覗き込みながら笑みを浮かべる。
「こないだは初めてで拘束4Pだったし仕方ないよ、始めは口も塞いでたし」
金髪が撮影しながら答える。
「まぁこれからが本番なんだけどなぁ、今日はオレからだからそれじゃるみちゃんよろしくっなっ」
服を脱いだ坊主頭がるみの腰をしっかりと掴むと屹立した自身を秘部へ押し当てゆっくりと深く根元まで挿入していく。
「う、うあぁっ、ぬ、抜いて、ダメぇ」
るみが泣きながら呻くが長髪に両手を坊主頭に腰を押さえ込まれては碌な抵抗も出来ず顔を振るばかりだった。
「どうよ、るみちゃんこないだみてぇに無理矢理じゃねぇから気持ちいいだろぉ?」
坊主頭がるみの腰をがっちりと掴み自身を深く突き入れながら前後させる。
「気持ち、よくなんかうぁっ…お願いしうぐぅ、ます、抜いて妊娠しちゃう」
突かれる度に呻くるみが坊主頭に必死に懇願する。
「もうこの前ので出来てたりして」
犯されるるみを撮影しながら金髪が茶化す。
「今は少子化なんだからさ、るみちゃんみたいなHが大好きな娘にはバンバン子供産んで貰わないと」
長髪も笑いながらるみをからかう。
「まぁオレがこれで2回目だから可能性としてはオレのが高いか、一緒にイこうなるみちゃん」
坊主頭は自身を限界までるみの秘部の奥へ突き入れると電マのスイッチを入れて振動を最大にして陰核へと押し当てる。
「あっあぁっダメっ!ああっあああっ!!」
強い振動にるみは悲鳴を上げてビクビクと体を震わせて深く挿入された坊主頭の自身を締め付けてしまう。
「るみちゃん締め過ぎだろぉ、ああ出る出る」
「いやぁ!」
絶頂に追い込まれたのとほぼ同時に秘部の奥へ精液を注ぎ込まれ、るみは身悶えた。
「次おれだからね、る〜みちゃん」
ぐったりとベッドに横たわるるみに服を脱いだ金髪がカメラを向けながら近づく。
「お願いします…もう…もう許して」
坊主頭に犯された直後にも関わらず迫る金髪にるみは泣きながら許しを請う。
「どうしようかな?そうだそしたらるみちゃんおれのを咥えてくれる?」
金髪の自身がるみの眼前へと突きつけられる。
「く、咥える?そんな」
「フェラだよフェラチオ、それともセックスの方がいい?妊娠したくないんでしょ?ほら体勢変えて」
金髪はるみを四つん這いにさせると膝立ちになり自分の股間へと誘導する。
「やっぱ咥えるなら関くんのチ◯コの方がいいのかな?るみちゃん?」
るみの背後から長髪が手を伸ばして乳房を揉みながら尋ねる。
「言う事聞かないならその関くんにるみちゃんのセックス動画送っちまおうか、いいオカズになるんじゃねぇの?」
「やめて、く、咥えるからやめて下さい」
坊主頭の発言にるみは慌てて金髪の自身へと向き合うが屹立したグロテスクなそれを目の当たりにして躊躇する。
「初めてだから仕方ないか、ほらるみちゃん関くんのだと思ってあーんして」
金髪は左手で撮影しながら右手でるみの下顎を掴む、観念したるみは口を大きく開き金髪の自身を咥えていく。
「んんっんん、うんん」
「そうそうるみちゃんもっと舌絡ませて、鼻で息しないと苦しいよ急かさないから落ち着いてゆっくりでいいからさ、悪いカメラ替わってくれる?きちんと咥え方教えとかないといけないし」
「オッケー、ほらるみちゃんカメラちゃんと見てくれよぉ」
カメラを受け取った坊主頭が金髪の自身を咥えるるみを撮影する、両手が自由になった金髪は両手でるみの顔を持って自身を前後させる。
「どーよJCの初フェラは?」
るみの乳房を揉み乳首を弄くりながら長髪が金髪に尋ねる。
「おれとしてはもう少し頑張ってほしいけどな、でもこういう真面目そうな娘がしゃぶってると思うといいわ〜そろそろ出すから飲んでくれよるみちゃん」
「んんっ、うんん~ん!んんん!!ゲホッゲホッ」
ドクドクと口内へと精液を注がれてるみは呻くが顔を押さえられて逃れることが出来ずに仕方なく飲み込むものの全てを飲み込める筈もなくむせて口から精液が溢れた。
「悪い悪い苦しかったなるみちゃん」
自身を引き抜き両手もるみの顔から離して金髪が悪びれもなくにやにやと笑う。
「るみちゃんの初フェラばっちり撮れたからなぁ」
「そしたら次は俺だな」
坊主頭は引き続きるみへとカメラを向け荒い息を吐くるみを長髪が仰向けにひっくり返すとるみの体を跨ぐ。
「俺はこのでっかいおっぱいを活かしてパイズリしてもらおうかな」
「パ、パイズリ?」
「そ、せっかくこんなでっかいおっぱいしてるんだし使わないと勿体ないじゃんか。そうだローション取ってくれる?」
「ほ〜い」
長髪は金髪からローションを受け取るとるみの乳房の谷間と自身にまぶしていく。
「お互い擦れるのは嫌だろるみちゃん、こんなもんかな」
熱く屹立した自身をるみの豊かな乳房で挟み込むと前後に動かし始める。
「こんなこと何の意味が」
「男は気持ちいいんだよるみちゃん、ほら先っぽ舐めて」
嫌がりながらも長髪の指示通り自身の先端を舐める。
「いいわ〜るみちゃん、そろそろ出すから俺のも受け止めてくれよ」
るみの乳房で自身を挟み込み想像以上の圧迫感を味わいながら長髪が腰を震わせた。
「だ、出す?え⁉やっやぁ」
長髪の自身から精液が放たれるみの顔や白い髪を汚していく。
「うぅ、こ、こんなの…」
「フェラに顔射でドロドロだなぁるみちゃん、風呂でキレイに洗うか」
顔や髪にかけられた精液を拭うるみを左右から坊主頭と長髪がベッドから立たせる。
「いいのが撮れてるじゃん、まだまだ撮ろうよ」
坊主頭からカメラを受け取った金髪が録画を確認して改めてるみへカメラを向ける。
「ローションも中に出したやつも流してから第2ラウンドだな、頑張ろうなるみちゃん」
長髪が乳房を揉み乳首を弄くりながら笑う、男達に引きずられながらるみは風呂場へと消えた。
次回まだまだめちゃくちゃにされる横井さん