「さすがに4人は狭ぇな」
るみを風呂場へと連れ込んだものの、4人が入るには浴室は狭かった。
「そしたらおれはここから撮っとくから」
金髪が脱衣所まで出て風呂場の入口からカメラを向ける。
「ならオレはここで、その方が皆動きやすいだろぉ」
坊主頭が空の浴槽に入るとシャワーからお湯を出し始める。
「ベタベタになったから隅々まで洗ってあげるからなるみちゃん」
「自分で洗います、だから1人にして下さい…」
笑いかける長髪にるみは伏し目がちに言ったものの男達は聞く耳を持たない。
「ほらぁるみちゃん、座った座った」
長髪に体を出入り口に向けて椅子に座らされたるみに坊主頭がシャワーで頭からお湯をかけ始めた。
「しっかし女の子の髪洗うのは初めてだなぁ」
「俺も体洗うのは初めてだ」
坊主頭はシャンプーを付けて髪を洗い長髪はボディタオルでボディソープを泡立てるみの体を洗う、るみはもう黙って身を固くしてその体を泡が覆っていく。
「ソーププレイってやつ?まあ普通は女に洗ってもらうもんだけど」
「そういうこと、痒い所はありませんかぁるみちゃん?」
「坊主なのに美容師の真似かよ」
「だって定番だろぉ?こんなもんかな」
「ちょい待ち、ほら立って」
長髪はるみを立たせると下腹部や尻、更に太腿やふくらはぎまでボディタオルで洗っていく。
「これでオッケー」
「そんじゃ流すよ、る〜みちゃん」
坊主頭がシャワーでるみの体を洗い流す、俯くるみにシャワーヘッドを長髪に渡した坊主頭が後ろから抱きついた。
「な、何を」
「いいからさぁるみちゃん、風呂の縁に座って」
坊主頭は右腕でるみの右腕を巻き込んで上から押さえるみの左手首を右手で握る、更に左手をるみの左膝の裏側へと入れると大きく開いた。
「こっちも開いた開いた」
長髪は左手でるみの右足を掴み開かせると露にしたるみの秘部に温めのお湯をかけた。
「もう、もうやめて!」
「女の子の大事なトコロなんだから綺麗に洗っとかないとさ、こいつが中に出したのも掻き出しとくから」
長髪の人差し指と中指が秘部へ侵入してるみは呻いた。
「こんなもんかな、どうしたのるみちゃん?やっぱり指だけじゃ物足りないかな?」
長髪が指を秘部から引き抜きシャワーヘッドを壁の留め具へ戻しるみに笑いかける、るみは答えずに目を伏せるも屹立した長髪の自身を見てしまい慌てて視線を逸らす。
「そしたらるみちゃん初めての風呂場での本番で~す、もちろん生ハメ中出し」
「さすがに狭めぇだろ椅子や洗面器とか持っとくぞ」
「頼むわ、じゃあるみちゃん四つん這いになってねお尻も上げて」
金髪がカメラを引き続きるみへ向け長髪が坊主頭に椅子と洗面器を渡しるみをバスマットの上にうつ伏せに倒すと腰を掴み自身を押し当てる。
「もう、もうやめて下さ、あぁ!ああぁ!」
長髪はるみの懇願に構わず自身を突き入れると秘部の奥深くまで挿入する。
「やめてとか言ってる割には俺のを締め付けてるけど?」
長髪が腰をがっちりと掴み自身を前後させながら秘部の締め付けを楽しむ。
「ぬ、抜いて、赤ちゃん出来ちゃう」
るみは顔を後ろに回して長髪に涙目で訴え逃げようとするもうつ伏せで腰を掴まれた状態ではどうしようもない。
「分かってるよ、るみちゃんイヤよイヤよも好きよの内だろ?ああもう出る」
「いやぁ!!」
熱い精液が注ぎ込まれるみは悲鳴を上げた。
「次はおれだから、よろしくるみちゃん」
男達に再びシャワーで洗われ精液も流されたるみはタオルで全身を拭かれると部屋へと連れ戻され金髪にベッドに押し倒された。
「いや…もう許して…」
るみは力無く首を振り両手で金髪の体を押し返そうとする。
「そんなこと言って誘ってるんだろるみちゃん」
金髪はるみの抵抗に構うこと無く腰を掴み自身を秘部へ押し当てると一気に挿入する。
「あっ!ああっ!」
更に金髪はるみの両手首を掴むとぐいっと強めに引っ張る、当然挿入された自身も更に秘部の奥へと突き込まれる。
「うあっ!ああ!そんなにっ入れないでっ、ふぐっうあぁ!」
「そんなこと言って気持ちいい癖に」
「奥までハメられてるのに感じてる変態JC横井るみちゃんでーす」
るみの悲鳴を嘲笑いながら金髪が腰を振りそれを長髪が撮影する。
「そしたらオレの咥えてもらおうかなぁるみちゃん」
るみの顔を横に向かせると坊主頭が屹立した自身を突きつけるもるみは首を振り口を引き結ぶ。
「るみちゃん言う事聞かないんだったらこのまま監禁しよっか?前みたいに手錠して口も塞いでさ」
長髪の言葉にるみが目を見開く。
「朝も昼も夜もヤりまくりってか、オレらはそれでもいいけどよぉ」
「あ~あもう家族にも友達にもるみちゃんが好きな関くんにも会えないな、まあ仕方ないか言う事聞かないんだし」
坊主頭と金髪も畳み掛けゆっくりと開かれたるみの口へ坊主頭の自身が侵入する。
「んんっ」
「そうそうるみちゃん舌絡ませて」
坊主頭が右手でるみの頭を押さえ左手で乳房を揉む。
「ち◯こ大好き変態JC横井るみちゃん二本も咥え込んで興奮してまーす」
金髪と坊主頭に責め立てられるるみの姿を長髪が解説付きで撮影する。
「ああいいわ〜るみちゃんこの締め付け。そろそろ中に出していいよね」
「オレも出すぞ、しっかり味わってくれよぉるみちゃん」
「んんんん!」
秘部と口内へ注ぎ込まれる熱い精液の感触にるみは悶えた。
金髪が秘部から坊主頭が口から自身を引き抜くもるみはぐったりと力無く横たわるばかりで身じろぎも出来ない。
「うーんちょっと責め過ぎたかな」
るみの秘部と口から溢れる精液を撮影しながら長髪が言った。
「少し休んだら大丈夫だろぉ?したらちょっと早いけ昼飯買って来るわいつもの弁当屋でいいだろぉ、ああ、ちゃんとるみちゃんの分も買って来るから心配すんなよ」
坊主頭がそれに答えて立ち上がる。
「ちゃんとシャワー浴びて洗って行けよ、臭いと店の人困るだろうし」
「分かってるよぉ変な匂いの坊主頭なんて目立ってしょうがねぇんだから」
金髪に答えながら坊主頭は風呂場へと向かった。
「どーよるみちゃん、バックからもいいもんだろぉ?」
昼飯の後男達によるるみへの陵辱は再開されベッドの上で四つん這いにされたるみは坊主頭に貫かれていた。
「抜いて、下さい、うくっ、うあっ、ああっ」
るみは呻くが坊主頭は構わず腰を掴み激しく腰を振り打ち付ける。
「体勢変えるか」
坊主頭が長髪に目配せするとるみの腰へ腕を回して抱えると体を起こさせ背後位の体位へと移る。
「はいるみちゃん、カメラに向かって両手でピースして」
金髪がるみの正面に回りカメラを向ける。
「言う事聞かないと分かってるよなぁるみちゃん」
坊主頭が乳房を揉み耳を舐めながら言う。
「ううう」
るみが泣きながら両手を上げて人差し指と中指を立ててピースサインを作る。
「手伝ってあげるよるみちゃん」
長髪が右手に電マを左手にローターを持ち電マを陰核へ押し当てる。
「あっやあ、ダメ」
思わずどけようとするるみの両手首を坊主頭が後ろから掴むと顔の横まで持ち上げる。
「ほらぁるみちゃん、ちゃんとカメラにピースしねぇと分かってるよなぁ?」
坊主頭が足を絡めて動きを封じる。
「こっちも弄ってあげる」
長髪が左手に持ったローターを乳首に押し当て陰核に当てた電マの振動も強くする。
「あっああっ、い、いやぁ!」
「イエーイ関くん見てる〜?関くんの隣の席の横井るみちゃんはHが大好きなド変態中学生でーす」
長髪と坊主頭に責められるるみの姿を金髪がおどけながら撮影する。
「そろそろ出すかぁ」
坊主頭が腰の動きを早めるみの両手に無理矢理ピースサインを作らせながら言う。
「そしたらこっちも振動マックスで」
長髪はローターと電マの振動を最大にする。
「んんっやっダメ!ああっあああっ!」
るみがガクガクと体を震わせて身悶え坊主頭の熱い精液が秘部へ注ぎ込まれた。
「次は俺なるみちゃん」
間髪を入れずぐったりしたるみを押し倒して長髪がるみを貫くがるみは最早悲鳴も上げてことも抵抗も諦めされるがままだった。
「今度はるみちゃんが腰振ってね」
長髪はるみの腰を掴むと体を入れ替えて騎乗位へ体勢を変える。
「ほらカメラ見て笑って」
「カメラちゃんと見ろよぉるみちゃん」
坊主頭が横から茶化し金髪がカメラを向ける、るみは腰を長髪に掴まれ突き上げられながらカメラに向けて虚ろな目で口角を上げて笑顔を作った。
「るみちゃん来週も来てほしいんだけど来てくれるよね?」
「ら、来週も…?」
「そういうこと、今度はスカートと前開きのシャツで来てほしいなぁオレ達が脱がしやすいように」
長髪に下から突き上げられながら金髪と坊主頭に言われてるみが絶望の表情を見せる。
「来なかったら分かってるよなるみちゃん」
長髪が右手で陰核を弄くりるみはビクビクとそれに反応する。
「ほらぁカメラに向かって言わねぇと来週も気持ちイイことして下さいってなぁ」
るみの背後に回った坊主頭が乳房を揉みながら追い詰める。
「はーいるみちゃんカメラに向かって笑顔で言ってね」
金髪がカメラをるみの顔へと近づける。
「ら、来週も来ます、き、気持ちイイことして下さい」
るみは引きつった笑顔をカメラに向けて男達に言われた言葉を言った。
「よく言えました、それじゃご褒美あげる。ほら口開けて?もしかして咥えるより中出しの方がいい?」
金髪が笑いながら自身をるみへ突きつける、るみはゆっくりと口を開き金髪の自身を受け入れるしかなかった。
「へへ、こんなに腰振ってエロくなったな」
「欲張りだなぁるみちゃん乳首もこんなに固くして」
「最初より咥えるの上手くなったんじゃない?自分から舌絡ませてるし」
「んっんうっふむぅっ」
長髪に下から突き上げられながら陰核を弄くられ坊主頭に乳首を摘まれてるみは金髪の自身を咥えたままビクビクと体を震わせる。
「イったか、俺も出る」
「全部飲んでくれよるみちゃん」
秘部と口内へ放たれる精液の感触にるみは悶えた。
前回からかなり遅くなってしまいましたが次でラストの予定です。