再び土曜日となりるみは男達の車に乗せられ三度あの部屋へと連れ込まれていた。
「言いつけ通りの服で来たんだなぁえらいえらい」
部屋に入るなり坊主頭がるみの背後から手を伸ばして半袖の白いブラウスの上から胸を揉む、るみは逃げようとするもそのまま坊主頭に抱き締められた。
「ベッドまで待てよな」
金髪が呆れながらカメラを2人へ向ける。
「ほらるみちゃんこっち来て」
長髪がベッドに腰掛けてポンポンとベッドを叩くと坊主頭が抱き抱えたるみをベッドへ座らせた。
「あ、あの」
男達の顔色を伺いながらるみが何かを言いかける。
「どうしたのるみちゃん?」
ニヤニヤと笑いながら金髪がカメラを向ける。
「も、もうこんな酷いことはやめて下さい」
「酷いことってのは心外だなぁ」
「オレ等とあんなに楽しそうにHして何度もイったのはるみちゃんなのに」
るみは意を決して言ったものの男達はゲラゲラと笑うばかりで効果は無い。
「本気です、これ以上変なことするなら警察にむぐっ」
最後まで言う前に長髪に唇を奪われる。
「そんじゃぁ警察に行く前に楽しもうなるみちゃん」
坊主頭も協力してるみをベッドに押し倒した。
「んん!んぅ!」
「そんなに暴れんなよぉるみちゃん、まぁ元気なことにこしたことはねぇけどさぁ」
「そういう悪い娘は逮捕しちゃうか」
「賛成〜逮捕しちゃうぞ♥」
長髪に唇を奪われ両手をベッドに縫いつけられながらも暴れるるみだったが長髪が唇を離した直後に眼の前に突きつけられたモノに目を丸くする。
「前使ったから分かるよなぁるみちゃん、これからH大好きなのに抵抗する罪でド変態JC横井るみ容疑者を逮捕しまーす」
坊主頭がファー付きの手錠を手にるみに迫る。
「いやぁ!やめて!」
るみは悲鳴を上げて逃げようとするも長髪と坊主頭の男2人の力には敵わずうつ伏せに押さえ込まれ両手を背中に回される。
「容疑者確保!」
長髪が両手を掴み固定すると手首に手錠をかけながら坊主頭が言った。
「外して!外して下さい!やっ、な、何?」
「知ってるるみちゃん?目隠ししてるといつもとは感じ方が違うらしいよ」
長髪に目隠しをされてるみは首を振るが取れる気配は無く体をひっくり返され仰向けにされる。
「今日はちょっとハードになるけどド変態のるみちゃんなら気持ちよくなれるよ」
金髪の声にるみは前よりも酷いことをされると感じ取り体を震えさせた。
「やあっやめ止めて下さい!いや!」
唯一自由になる両足をバタつかせて男達にるみは抗うが坊主頭の両手が胸に長髪の手が足に触れ更に悲鳴を上げる。
「そんなに嫌がることじゃねぇだろるみちゃん、あんだけオレ達とヤりまくってんだから」
坊主頭は白いブラウスの上から胸を撫でるとボタンを次々と外していく。
「あんまりワガママ言うならヤりまくった後で街の中に放り出すけどいいのかな?るみちゃん」
長髪は水色のスカートを捲くり上げてショーツを掴み引き下ろしながらるみを脅す。
「Hしまくって精液まみれの姿を見てほしいのかなるみちゃん?もちろん今までの動画もプロフィール付きでばら撒くけど」
カメラを向け金髪が笑う。
「うう、やめて…下さい」
「そうそう大人しくしとけばるみちゃんがドMの変態だってこと黙っとくから」
「オレ達で気持ちイイこと沢山してやるからなぁるみちゃん」
大人しくなったるみから長髪がショーツを剥ぎ取り坊主頭がブラウスを大きくはだけてキャミソールを露にした。
「こーやって脱がせるのもいいよなぁ」
ブラウスを掴み肩から引き下げるとキャミソールも肩紐を肩から外して引き下げブラジャーを露にする。
「やあっやめて、ひいっ」
首を振りるみは呻くが長髪に太腿を撫でられ悲鳴を上げる。
「この前とやったこと一緒なんだからそんなに嫌がることないだろるみちゃん」
長髪はスカートを捲くり上げて秘部を露にすると親指の腹で陰核を押した。
「そうそう弄くり回して何度もイカせてやるからなぁるみちゃん」
坊主頭はるみの背中に手を回してブラジャーのホックを外すと肩紐をずらして一気に引き下げる、ぷるんと豊かな乳房が露にされた。
「うあっやあっ、いや!」
坊主頭に乳房を揉まれ股間に顔を埋めた長髪に秘部に吸い付かれてるみは悲鳴を上げる。
「嫌がってたのに乳首立ってきてんなぁるみちゃん、何でかな〜?」
坊主頭が乳首を吸いもう片方をと弄くりながらるみをからかう。
「こっちも濡れてきた、初めての時はローターでクリ弄られてから濡れてきたのに、やっぱるみちゃんMの素質あるんじゃない?」
長髪は濡れた秘部から口を離して陰核をキュッと摘んでるみをビクビクと反応させる、更に中指が秘部へと侵入した。
「こんなHなことされてるのに感じてるなんてやっぱるみちゃん正真正銘の変態だな」
髪を振り乱してもがくるみを撮影しながら金髪が笑った。
「これだけ濡れてればいいかな、挿れるよるみちゃん」
愛液で濡れた指を舐め手早く服を脱いだ長髪が屹立した自身を秘部へ押し当てるとそのままゆっくりと挿入していく。
「あっああ!だめ!」
目隠しで視界を塞がれ反応が遅れたるみは長髪の自身が体内へと侵入してくる感触に悲鳴を上げるも拘束され二人がかりで押さえ込まれては抵抗のしようが無い。
「この前より締め付けが強いよるみちゃん、そんなに待ち遠しかった?」
長髪が腰を掴んで自身を深く挿入してから腰を引きまた突き込んで抜き差しを始める。
「一週間ぶりだもんなぁ待ち遠しかったんじゃねぇの?」
「そ!そんな訳!っああ!」
るみは抗議するも長髪に深く自身で突かれた上に陰核を摘まれ坊主頭には乳首を強めに摘まれて悲鳴をあげた。
「そろそろ出していいかな?るみちゃん」
「お願い、お願いします!それだけは」
「こんなに締め付けてるのに嫌な訳ないよねるみちゃん、ああ出る出る」
「いやあ!!」
長髪に秘部の奥へと精液を注ぎ込まれ拘束された半裸の体を震わせ目隠しされた顔を振るも長髪の自身が抜けるはずもない。
「次はオレだからなぁるみちゃん」
長髪が自身を引き抜くと待ってましたとばかりに服を脱いだ坊主頭が左手でるみの右足の膝裏に手を入れて体の方へと倒す。
「覚えてるよなぁるみちゃん、オレと初めてヤった時もまんぐり返しの体勢だったろ?」
右手で屹立した自身を握りるみの秘部へ押し当てると半分程挿入し右手でもるみの左足の膝裏を掴んで右足同様に体の方へと押さえ込む。
「もう、やっあ、あああ!」
坊主頭が体重をかけて自身がゆっくりと秘部の奥まで挿入されて首を振るも拘束された上にのしかかられてはどうにもできない、
「へへっ相変わらずの締め付けだな、そんじゃるみちゃんの大好きな中出しだなぁ」
「やめてえ!」
しっかりと両足を押さえ込み激しくピストン運動しながら坊主頭がるみを追い込む、程なく身震いしながら坊主頭に精液を注ぎ込まれてるみは悲鳴を上げた。
「ほらもっと腰振って」
坊主頭が離れるとカメラを長髪に渡し既に全裸になった金髪がるみをひっくり返してうつ伏せにしてスカートを捲り尻を露にすると腰を掴んで自身を挿入し律動を始める。
「うあっああ、もう、もう許して」
手錠の鎖をカチャカチャと鳴らして呻く。
「そんなに嫌がらなくてもいいじゃん、そうだ関くんにヤられてるって思ったら?」
金髪は腰から胸に手を移して乳房を揉みながら耳元で囁く。
「せ、関くんは、こんなことしません!」
「わかんないよるみちゃん」
長髪がカメラを向けながら笑う
「そうそう中学生なんてヤりたい盛りなんだからさぁ隣の席からるみちゃん見て裸想像して家でシコってるって」
強く抗議するるみを坊主頭があざ笑う。
「関くんに中出しされてると思って味わってくれよるみちゃん」
「いや!いやあ!」
ドクドクと注ぎ込まれ精液の感触にるみは悲鳴を上げた。
金髪が自身を引き抜きるみから離れたがるみはぐったりと力無く横たわるばかりだ。
「服ぐちゃぐちゃだし脱ごうかるみちゃん」
「大丈夫大丈夫、ちゃんと洗っとくからさぁ」
手錠が外され坊主頭が肘で丸まったブラウスやキャミソール、ブラジャーを剥ぎ取り再び後ろ手で手錠をかける、金髪にカメラを渡した長髪はスカートを剥ぎ取り靴下も脱がせてるみを全裸にした。
「そしたら服洗っとくか」
長髪がるみの服を全てまとめて持つと脱衣所へ向かう。
「ちゃんと洗って乾燥までしてくれるから夕方にはキレイな服で帰れるよるみちゃん」
後ろ手に手錠で拘束されて目隠しで視界を塞がれたるみのあられもない姿をカメラに収めつつ金髪が言った。
「じゃあ次はこれねるみちゃん」
坊主頭がるみの右足の太腿に黒い拘束具を付けふくらはぎにも巻いて固定する。
「今度は…何を…」
力の抜けた体でるみは呻くが坊主頭は構わず左足も同様に拘束していく。
「言ったろぉ?今日はちょっとハードだって、ほらカメラに向かって御開帳〜」
「目隠し拘束でM字開脚してる変態JC横井るみちゃんでーす」
背後から坊主頭がるみの体を起こさせ両膝を持って開かせてそれを金髪が撮影する。
「洗濯はOKってあららるみちゃんそんなエロい格好してそんなにイジメてほしいの?」
「もう、もう許して」
戻ってきた長髪はるみの姿に苦笑しるみはもがくが手錠の鎖が鳴るばかりだ。
「次はこれね」
長髪がバイブを手してるみの太腿をくすぐる。
「な、何これ」
目隠しされているるみは何をされるか分からず逃れようとするも坊主頭に背後から両膝を押さえ込まれて体を揺することしかできない。
「ほらぁ暴れんなって」
「バイブっていう女の子が大好きなHな玩具だよるみちゃん、こうやって中に入れてスイッチ入れるの」
長髪が精液にまみれた秘部へバイブを押し当てゆっくりと挿入するとスイッチを入れた。
「あっ、ああ!やっだめ!抜いて!」
るみは悲鳴をあげるが長髪は構わずバイブを前後させ時折根元から伸びる枝で陰核を刺激する。
「あーあーバイブ咥え込んで盛っちゃって、ホントにエロいなるみちゃん」
「もっとイジメてやるかぁ、ローターと電マ取ってくれ」
金髪がるみを撮影しながらローターと電マを持って来ると電マを坊主頭に手渡した。
「よかったなるみちゃんもっと気持ちよくしてくれるって」
「も、もうやめ、ひぁっ」
長髪にバイブで責められ悶えるるみだったが乳首に電マとローターを押し当てられて更に悲鳴を上げる。
「気持ちいいよなぁるみちゃん」
背後から左腕をるみの胴体に回して押さえて右手に持った電マで右の乳首を刺激する。
「こんなHなことされて喘いでる変態中学生横井るみちゃんでーす」
るみの左足に足をからませ撮影しながらローターで左の乳首を刺激して金髪が笑う。
「るみちゃん、イク時は大きな声で言わないとだめだよ」
右足首を掴みバイブを抜き差ししながら長髪が言う。
「い、イク時?」
るみは目隠しされ耳まで真っ赤にした顔を振りながら悶える。
「大っきな声で言わねぇとこのまま監禁してめちゃくちゃにしちまうぞぉ」
「そんで月曜朝にるみちゃんの学校の校門に放り出したらどうなるかな?それともエロ配信にする?」
坊主頭と金髪もるみを責めながら好き放題言う。
「イっちゃおうかるみちゃん」
長髪がバイブを深く挿入し振動を最大にして坊主頭と金髪も電マとローターを強く押し付け振動を強める。
「あっ!ああっ!やあ!」
「ほらぁイクって言わないと」
るみの体がビクビクと震え背後から坊主頭が耳元で囁きながら耳をしゃぶる。
「イ、イク!イク!」
拘束された体を震わせるとるみはガクガクと悶えた。
「よく言えました」
バイブを引き抜かれたるみは荒い息を吐き汗にまみれ精液と愛液が股間から溢れる体をベッドに横たえ、それを金髪が撮影していた。
「ちゃんと言えたご褒美あげなきゃなぁるみちゃん」
るみの頭を撫でながら坊主頭が笑う。
「アレやっちゃう?」
「当然だろぉ」
「保険は必要だしね」
男達はるみの体を抱えると風呂場へと連れて行った。
「ここは…」
仰向けに横たえられ目隠しを外されたるみが見渡すと先週連れ込まれた風呂場だった。
「次はお腹の中キレイにするからなぁるみちゃん、まずはコイツで準備だな」
坊主頭がニヤニヤ笑いながら指で尻にそして菊門へと触れローションをまぶしていく、傍らにはたっぷり液体に満たされた大きな注射器状のものがあった。
「そこっそこはお尻!な、なんでそんなこと!」
るみは怯えて後退りしようとするも手足を拘束された状態では上手くいかない。
「こんなもんかなぁ?」
「浣腸だよるみちゃん、お尻を弄くる前にキレイにしないといけないしね」
「ほら足開いて」
長髪がるみの左膝を金髪が撮影しながら空の浴槽から右膝を押さえる。
「そしたら力抜いてくれよぉるみちゃん、痛かったり苦しいのは嫌だろぉ?」
坊主頭は浣腸器の先端を菊門へと押し当てるも必死に力を込めて抗うるみに苦笑する。
「いや!いやあ!」
「オイオイそんなに力込めたら入んないだろぉ?」
「緊張してるんだよなるみちゃんこれで解してあげよう」
長髪が陰核にバイブを当ててスイッチを入れる。
「あっああっ!」
頭を振り悲鳴を上げるるみの反応を楽しみながら長髪は秘部へとバイブを押し当てるとゆっくり挿入し振動を強める。
「やあっやめっやめて!!」
秘部の中からの振動で力が緩んだ菊門へと浣腸器の先端が侵入してるみは悲鳴を上げる。
「よく味わってくれよぉるみちゃん」
坊主頭は浣腸器のプランジャーをゆっくりと押しながら液体を注入していく。
「んん!入れないで!抜いて!」
るみの叫びも虚しく浣腸器の中の液体は全て菊門へと注ぎ込まれてしまった。
浣腸器が引き抜かれしばらくするとるみは耳まで真っ赤にしながら頭を振り眉根を寄せる、額には汗が滲み腹からは時折ゴロゴロと音が鳴っていた。
「お、お願いします、ト、トイレ!トイレに行かせて!」
るみは拘束された体を揺すり泣きながら男達へ懇願する。
「後始末は俺達でするからここでしていいよるみちゃん」
「イイ表情してるじゃん」
「我慢は体に毒だぞぉるみちゃん」
男達は笑いながら長髪がバイブの振動を再び強め坊主頭が洗面器を尻の下にあてがう。
「うあっああ!やあ!」
風呂場にるみの絶叫が響いた。
「これで準備OKだなぁ」
ベッドに拘束された体を横たえたるみを見下ろして坊主頭が言った、バイブで責められながら浣腸され更に強制的に排泄させられたるみは茫然自失としており虚ろな目でぐったりとしている。
「ほら起きてるみちゃん」
長髪が再びバイブを手にすると秘部へ挿入してスイッチを入れる。
「あっああ!」
るみはバイブの振動に呻くが今度は坊主頭がローションをまぶしたアナルバイブを菊門へ押し当てられ更に悲鳴を上げる。
「またお尻!なんで!」
「保険だよ保険」
金髪がカメラで撮影しながら言う。
「襲われて犯されたなら言えるかもしれないけど4P拘束プレイでイキまくってお尻も虐められましたなんて言えるかな?まあ実際今までヤった女は皆黙ってるけど」
「オレ等が捕まったら裁判でどんなプレイでヤったか全部言っちまうんだけどなぁ、ほら力抜けよぉるみちゃん入らないだろぉ?」
長髪がバイブの振動を強められ遂に必死に力を込めていた菊門も緩み坊主頭にアナルバイブを捩じ込まれてしまう。
「んんっ苦しっ抜いて、抜いうああっ!」
アナルバイブが振動し秘部と菊門を同時に責められてるみは真っ赤な顔を振り豊かな乳房が揺れる。
「こんなにおっぱいプルプルさせて、気持ちいいんだ」
長髪が右手でバイブを動かしつつ左手で乳首を弄くりもう片方の乳首に吸い付く。
「じっくり仕込んでケツでも感じるようにしてやるからなぁるみちゃん」
坊主頭もアナルバイブを抜き差しながらベロリとるみの耳を舐める。
「はーいこっち向いて、拘束プレイでバイブ2本咥え込んで感じてる変態中学生横井るみちゃんでーす」
「うあっ、あっ、ああっ!」
金髪の言葉を合図にバイブとアナルバイブの振動が最大にされ長髪に乳首を強めに吸われ摘まれてるみはガクガクと体を震わせた。
「やっぱイジメ甲斐があるなるみちゃん」
ニヤニヤと笑いながら長髪がバイブを引き抜く。
「ホントに掘り出し物だなぁ真面目そうな顔してこんなドMなんだから」
坊主頭もアナルバイブを引き抜きながら笑う。
「表情がイイよね気持ちいいのと苦しいのが綯い交ぜになってて、るみちゃん結構グロッキーだけどトドメ刺しちゃう?」
ぐったりと力無くベッドに横たわるるみを金髪が撮影しながら2人に聞いた。
「当然」
「ここまでヤったんだから最後までしなきゃるみちゃんの方が満足出来ないだろぉ?」
長髪が放心状態のるみの頬をペしペしと軽く叩く。
「ほら起きてるみちゃん、大好きなセックスしようね」
「もう、もう許して…」
長髪に貫かれるもるみの反応は鈍い、だが長髪がくるりと体勢を変えて騎乗位にされて坊主頭が菊門へローションを垂らすとビクリと体を震わせた。
「う、嘘、やめて、裂けちゃう」
坊主頭にローションを菊門に塗り込められ逃れようとするも拘束された上秘部を長髪に貫かれて更に長髪の両腕でがっちりと下から押さえ込まれて身動き出来ない。
「なんの為に浣腸して腹ん中キレイにしてアナルバイブで慣らしたと思ってんだよぉるみちゃん、力抜けよ」
腰をしっかり掴み菊門に坊主頭の自身が押し当てられじわじわと挿入されていく、下から押さえ込まれてるみそれを受け入れるより他はなかった。
「ひっぐ、うあっ抜いっ抜いて!入らない」
「るみちゃん締め過ぎ、もっと力抜いて」
経験したことの無い圧迫感に体を固くするるみの体の下から長髪が左腕で体を押さえて右手で乳首や陰核を弄くり少しでも緩めようとする。
「そら入った、さすがにキツいな。それじゃ動くからなぁるみちゃん」
「少し体起こすよ、その方が気持ちいいからね」
「うあっああっだめえ、抜いてえ!」
坊主頭に菊門を貫かれ更に長髪が体を起こして2人の男に挟まれた体勢で長髪と坊主頭が律動を始めてるみは拘束された体を震わせ悲鳴を上げる。
「もっと気持ちよくしてあげようねるみちゃん」
金髪が撮影しながらバイブを陰核へ押し当てスイッチを入れる。
「サンドイッチの感想はどう?」
長髪が自身で突きながら乳房を揉みしだく。
「ケツでも感じてるんじゃねぇのるみちゃん」
菊門を犯しながら坊主頭がからかう。
「うあっはあっもう、もうやめてえ、あっああ!」
男達に答える余裕も無く手錠の鎖をガチャガチャと鳴らするみだったがトドメとばかりに長髪と坊主頭の自身を同時に突き入れられ陰核に当てられたバイブの振動が最大になり長髪に両方の乳首を強く摘まれてビクビクと体を震わせる。
「るみちゃんの大好きな、中出し!」
「ケツでも味わえよぉるみちゃん」
直後に秘部と菊門へと容赦なく精液が注ぎ込まれる感触にるみは身悶えた。
「まだ終わりじゃないよるみちゃん、はいア~ン」
長髪と坊主頭がるみから自身を引き抜くと今度は金髪が自身をるみの顔へ擦り付ける、坊主頭に体を起こされ長髪に顎を掴まれ半開きの口に金髪の自身が侵入する。
「んぶ、んんぅ」
「来週も迎えに行くから来てくれるよねるみちゃん、分かったら頷いて」
自身を咥える様を撮影しながら金髪が言い選択肢の無いるみは小さく頷く。
「よく答えました、ご褒美あげる」
直後るみの口内へ精液が注ぎ込まれた。
「ほら乗ってるみちゃん」
一週間後の土曜日、るみは再び男達の車へと乗せられていた。運転手は金髪後部座席には長髪と坊主頭がるみを挟む形で座っている、長髪が手にしたリモコンを操作するとるみが体をビクリと反応させる。
「ちゃんと言い付け通りバイブ挿れてきたんだなぁるみちゃん、えらいえらい」
坊主頭がるみの頭をポンポンと軽く叩く。
「こんなの、やめて下さい。誰かに見られたら…ああっ」
るみは上気した赤い顔で訴えるもバイブの振動が強められて股間を押さえる。
「心配しないで直ぐに着くからさ」
金髪が運転席から呑気な声でるみに言った。
「基本俺達は野外プレイはしないからさ、今日もあの部屋で夕方まで可愛がってあげるよるみちゃん」
「あっああ」
長髪がバイブの振動を更に強めてるみはそれに反応してしまう、4人を乗せた車は順調に目的地へと向かって行った。
かなり間が開いてしまいましたがこれで完結となります