最強代打ちのオレが麻雀でもらった美少女姉妹性奴隷 作:画面の向こうに行きたい
キャラクターの名前が意図せずに某マンガのキャラクターと被っているとのご指摘があり、妹の名前を、
葵→紫(ゆかり)
に変更しました。
「それではおやすみなさい。ご主人様」
「ああ。おやすみ」
紫が布団を敷いた部屋に入るのを確認したら、急に緊張してきた。
「まずはキスをして、最初は舌を入れない方がいよな?その後は・・・」
バキバキの童貞が今から卒業なのだ。向こうも処女だろうし?処女だよな?翠に彼氏がいるなんて話しを聞いたことないが。
もちろん、オレの奴隷なのだから無理矢理乱暴にしてもいいのだけども、翠が処女で、ちゃんと準備しないと、こっちもちゃんと気持ちよくなれないかもしれない。
ガチャ
扉の開く音と共に、バスタオルだけを身に着けた翠が入って来た。
「お、お待たせしました。ご主人様」
さぁ、ここからだ。なるべく翠に緊張を悟られないように。
ベッドに座り、オレの横をポンポンと叩きながら、
「座れ」
「はい」
恐る恐るオレの横に座る翠。クラス1の美少女をこれから抱くのだ。
オレは翠の両肩を持ってゆっくりと顔を近づける。翠は覚悟を決めたのか、ぎゅっと目を瞑り、そして、
チュッ
オレは桜庭翠とキスをした。
何度か啄むようなキスをして、思い切って舌を入れてみた。
「んんむ」
驚いたように目を見開く翠だが、覚悟を決めたのか口を開けてオレの舌を迎え入れた。
「んちゅ。ちゅぷ。れろれろ」
翠の口腔内を楽しんでいたが、口を離して翠をベッドに押し倒した。
「あっ」
シュルル
バスタオルを外すと翠の肢体が露わになる。
白く透き通った肌。小ぶりな胸。細く引き締まったウエスト。控えめなアンダーヘアーとその下の恐らく誰にも見せていない場所。
恥ずかしいのか目を硬く瞑り、手をぎゅっと握っている。
オレはその小ぶりな胸に狙いをつけた。
控えめだが、オレの手のひらに収まるサイズ。その中で小さな乳輪と乳首が自己主張していた。
しばらく乳房を揉みしだいたり、乳首をいじって楽しんでいたが、そろそろ今日のメインディッシュをいただきたいと思う。
翠の足を開き、その間にオレの頭を入れる。
「イヤ!ダメ」
オレの目の前には翠の割れ目があった。
翠のソコはわずかに湿り気があるようだが、挿入するにはまだまだ足らない。
「れろー」
「ひゃっ」
翠のオマ○コを舐め上げる。
恥ずかしいのかオレの頭を押さえるが、オレは構わずに割れ目にある小さな突起に狙いを定める。
「チュッ」
「んんんん!!!」
翠の反応が劇的に変わった。小さく喘ぐだけだった翠が、声を必死になって我慢している。
オレは執拗にクリトリスを攻めた。
「イヤ!そこ舐めちゃ・・ぁん!」
激しく感じる翠。そして、
「あ!あ!ああああぁぁぁぁ!」
ビクビクと痙攣する翠。オマ○コから愛液が溢れていた。
オレは衣服を全て脱ぎ捨てると、ガチガチに勃起したチ○ポを取り出して、先端に翠の愛液を塗す。まだ意識が怪しい翠に一言だけ断りを入れる
「入れるぞ」
返事を聞かずにオレは翠に挿入した。
クチュリ
男を受け入れたことのない翠の膣は狭くてキツかった。
やがて、亀頭の先っぽに障害を感じた。
「んぐっ!」
その抵抗を突き破ると、オレのチ○ポが彼女に全て飲み込まれた。
「痛い」
痛がる翠。結合部から流れる血。あぁ、クラス1の美少女、桜庭翠の処女をオレが奪ったんだ。
そう思うと興奮してきた。
「くっ。うぅ」
翠はまだ痛そうだが、オレがあまり我慢できそうにない。
パンパンパンパン
「あ、ぐっ。ん」
ピストンのスピードを上げる
「あっ出る」
やがてオレの限界を迎えた。
ビュルルルルルルル!!!
「はぁはぁ」
オレは遠慮なく翠の膣内に射精した。
処女相手に2回戦をする気にならなかったので、後始末をして、眠りについた。
夜中、ベッドの隣での物音で目が覚めた。
「うっ。うぅ。ぐすん」
翠が声を抑えて泣いていた。
無理もない。父親のギャンブルの負債に売り飛ばされて、クラスメイトとはいえ好きでもない男に処女を奪われたのだ。翠にとって人生最悪の日だろう。
気づかれたくないだろうから、寝返りをうつフリをして背を向け、そのまま目を閉じた。
桜庭翠
ヒロイン。主人公のクラスの委員長。
黒髪ロング貧乳ツンデレ。
モデルはありますが、作者の中のイメージなので、上記のキャラクターを皆様で当てはめて楽しんでください。