※この作品はR-18です。

最強代打ちのオレが麻雀でもらった美少女姉妹性奴隷   作:画面の向こうに行きたい

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真夏日だったり、急に雨が降ったりとカビの生えそうな画面です。

キャラクターの名前が意図せずに某マンガのキャラクターと被っているとのご指摘があり、妹の名前を、

葵→紫(ゆかり)

に変更しました。


初夜

「それではおやすみなさい。ご主人様」

 

「ああ。おやすみ」

 

紫が布団を敷いた部屋に入るのを確認したら、急に緊張してきた。

 

「まずはキスをして、最初は舌を入れない方がいよな?その後は・・・」

 

バキバキの童貞が今から卒業なのだ。向こうも処女だろうし?処女だよな?翠に彼氏がいるなんて話しを聞いたことないが。

もちろん、オレの奴隷なのだから無理矢理乱暴にしてもいいのだけども、翠が処女で、ちゃんと準備しないと、こっちもちゃんと気持ちよくなれないかもしれない。

 

ガチャ

 

扉の開く音と共に、バスタオルだけを身に着けた翠が入って来た。

 

「お、お待たせしました。ご主人様」

 

さぁ、ここからだ。なるべく翠に緊張を悟られないように。

ベッドに座り、オレの横をポンポンと叩きながら、

 

「座れ」

 

「はい」

 

恐る恐るオレの横に座る翠。クラス1の美少女をこれから抱くのだ。

 

オレは翠の両肩を持ってゆっくりと顔を近づける。翠は覚悟を決めたのか、ぎゅっと目を瞑り、そして、

 

チュッ

 

オレは桜庭翠とキスをした。

何度か啄むようなキスをして、思い切って舌を入れてみた。

 

「んんむ」

 

驚いたように目を見開く翠だが、覚悟を決めたのか口を開けてオレの舌を迎え入れた。

 

「んちゅ。ちゅぷ。れろれろ」

 

翠の口腔内を楽しんでいたが、口を離して翠をベッドに押し倒した。

 

「あっ」

 

シュルル

 

バスタオルを外すと翠の肢体が露わになる。

白く透き通った肌。小ぶりな胸。細く引き締まったウエスト。控えめなアンダーヘアーとその下の恐らく誰にも見せていない場所。

恥ずかしいのか目を硬く瞑り、手をぎゅっと握っている。

 

オレはその小ぶりな胸に狙いをつけた。

控えめだが、オレの手のひらに収まるサイズ。その中で小さな乳輪と乳首が自己主張していた。

 

しばらく乳房を揉みしだいたり、乳首をいじって楽しんでいたが、そろそろ今日のメインディッシュをいただきたいと思う。

 

翠の足を開き、その間にオレの頭を入れる。

 

「イヤ!ダメ」

 

オレの目の前には翠の割れ目があった。

翠のソコはわずかに湿り気があるようだが、挿入するにはまだまだ足らない。

 

「れろー」

 

「ひゃっ」

 

翠のオマ○コを舐め上げる。

恥ずかしいのかオレの頭を押さえるが、オレは構わずに割れ目にある小さな突起に狙いを定める。

 

「チュッ」

 

「んんんん!!!」

 

翠の反応が劇的に変わった。小さく喘ぐだけだった翠が、声を必死になって我慢している。

オレは執拗にクリトリスを攻めた。

 

「イヤ!そこ舐めちゃ・・ぁん!」

 

激しく感じる翠。そして、

 

「あ!あ!ああああぁぁぁぁ!」

 

ビクビクと痙攣する翠。オマ○コから愛液が溢れていた。

 

オレは衣服を全て脱ぎ捨てると、ガチガチに勃起したチ○ポを取り出して、先端に翠の愛液を塗す。まだ意識が怪しい翠に一言だけ断りを入れる

 

「入れるぞ」

 

返事を聞かずにオレは翠に挿入した。

 

クチュリ

 

男を受け入れたことのない翠の膣は狭くてキツかった。

やがて、亀頭の先っぽに障害を感じた。

 

「んぐっ!」

 

その抵抗を突き破ると、オレのチ○ポが彼女に全て飲み込まれた。

 

「痛い」

 

痛がる翠。結合部から流れる血。あぁ、クラス1の美少女、桜庭翠の処女をオレが奪ったんだ。

そう思うと興奮してきた。

 

「くっ。うぅ」

 

翠はまだ痛そうだが、オレがあまり我慢できそうにない。

 

パンパンパンパン

 

「あ、ぐっ。ん」

 

ピストンのスピードを上げる

 

「あっ出る」

 

やがてオレの限界を迎えた。

 

ビュルルルルルルル!!!

 

「はぁはぁ」

 

オレは遠慮なく翠の膣内に射精した。

 

 

処女相手に2回戦をする気にならなかったので、後始末をして、眠りについた。

 

 

夜中、ベッドの隣での物音で目が覚めた。

 

「うっ。うぅ。ぐすん」

 

翠が声を抑えて泣いていた。

無理もない。父親のギャンブルの負債に売り飛ばされて、クラスメイトとはいえ好きでもない男に処女を奪われたのだ。翠にとって人生最悪の日だろう。

 

気づかれたくないだろうから、寝返りをうつフリをして背を向け、そのまま目を閉じた。

 

 

 

 

 

 

 




桜庭翠

ヒロイン。主人公のクラスの委員長。
黒髪ロング貧乳ツンデレ。

モデルはありますが、作者の中のイメージなので、上記のキャラクターを皆様で当てはめて楽しんでください。
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