最強代打ちのオレが麻雀でもらった美少女姉妹性奴隷 作:画面の向こうに行きたい
暑さのあまり体調崩しがちですが、頑張りましょう!
お楽しみの紫H回です。
紫がシャワーを浴びている間。
「あの、今夜も『ご奉仕』した方がいいですか?」
翠が恐る恐る聞いてきた。
「いや、翠も処女をなくしたばっかりで体調がよくないだろうし、今日はいいよ」
すると翠は露骨に嬉しそうな表情で、
「そうですか。ではおやすみなさい。ご主人様」
と言って部屋に帰っていった。
そして、
「失礼しまーす」
パジャマ姿の紫が入ってきた。
「隣、座ってもいいですか?」
「あぁ」
翠と違って積極的だな。紫はベッドに座ると、
「ご主人様」
目を閉じて、ゆっくり顔を近づける紫。
それに応えて優しく口づけをした。
唇が触れるだけのキス。
すぐに離れると紫は微笑みながら再び口づける。
「あむ。ちゅ、ん、あ、ふぁ、んん」
大胆に舌を絡めてくる紫。
「んちゅ、あむ、れろ、ちゅる」
翠に比べて舌の動きが激しい。
「ぷはっ。そろそろパジャマ脱がせてください。ご主人様」
紫のパジャマのボタンを一つずつ外していく。
「うぅ。小さくてごめんなさい」
翠よりもさらに小さな胸。だが、女性らしい膨らみがないわけではない。
「あの、おっぱいで楽しんでもらえないので、ご主人様のおチ○チン、ペロペロしましょうか?」
フェラは初めてだ。もちろん喜んで頼む。
「あぁ。頼む」
「はーい。では、ちゅっ」
紫はオレの下半身を露出させると、愛おしそうに亀頭に口づけそのまま、
「あーむ」
大胆にも咥えたのだ。
「くちゅ、ん、あむ。んふぅ」
膣内とは異なる体験したことない快感が襲う。
「ふぁむ、れる。ご主人様の、おっきい」
お世辞でも、チ○ポがデカいと言われて興奮しない男はいない。
「ん、あむ。んくる、くちゅ、ちゅ」
このままだと射精してしまうので、このあたりでとめる。
「そろそろ入れるぞ」
「んぷぁ。ふぁい」
紫を正常位の体勢に押し倒す。足を広げて、ズボンとショーツを脱がせると、姉よりも薄い茂みの奥が濡れていた。
「ご主人様のおチ○ポ、おしゃぶりしたら濡れちゃいました」
蕩けた表情の紫の足を広げる。少しほぐしてそのまま挿入する。
「うぐっ」
締まりのいい膣道をそのまま進めていると、
「痛ったーい」
何かを突き破る感触と共に結合部から血が流れていた。
「お前、処女だったのかよ」
「ウブじゃないとは言いましたが処女じゃないとは言ってませんよ?」
「あのなぁ」
オレは紫の頭を撫でながら、
「無理するな」
と言って大人しくしていた。破瓜の直後にいきなりは動けない。
少しでも紫の痛みを紛らわそうと小ぶりな胸を愛撫することにした。
「あの、こんな小さいおっぱい触っても楽しくないんじゃ?」
オレは黙って、小さな乳首にむしゃぶりついた。
「ぴちゃ。ペロ。じゅる」
「んぁ!ご主人様。そこダメ」
どのくらい胸を可愛がり続けただろうか?
「えっと、ご主人様?もう動いて大丈夫ですから」
オレの唾液でベトベトになった紫の胸から口を離してオレは腰を動かし始めた。
「あっ。んぅ、くぅ」
だいぶ痛みが引いたのは本当なのだろう。そこまで痛そうな感じではなかった。
「んっ!ぁあ!ぁん」
ビュク!ビュク!ビュルルルル!
「きゃぁぁああああ」
紫の膣内に射精した、
「はぁ。はぁ。お姉ちゃんみたいに上手にできなくてごめんなさい」
なぜか紫に謝られるが、
「紫は紫だろ?翠とは違うし、ちゃんと気持ちよかったよ」
そう言いながら紫の頭を撫でた。