最強代打ちのオレが麻雀でもらった美少女姉妹性奴隷 作:画面の向こうに行きたい
ストックが尽きてこれからは更新頻度が下がると思います。
「ジャーン!見てくださいご主人様」
新しい制服姿の紫がクルリと回って見せつけてくる。
今日は紫の入学式なのだ。
「あー、似合っているぞ」
「可愛いですか?」
「可愛い可愛い」
「ほら、遊んでないで、ご飯食べないと遅刻するわよ」
「はーい」
入学式の翌日は新学期。
オレと翠は晴れて2年生になった。
「学校ではただの同級生だ。オレのことは『朝倉君』でいいし敬語を使わなくていい。オレも翠を『桜庭』と呼ぶから」
「はい」
登校前に翠と打ち合わせをしておく。しっかり者の翠のことだから大丈夫だと思うが、みんなの前で『ご主人様』なんて呼んだ日には説明できないからな。
「紫も。オレのことは『先輩』でいいからな」
「わかりましたご主人様」
本当に大丈夫か?
念の為、2人とは時間をずらして登校した。
張り出されたクラス表を見ると、A組だった。翠も一緒だ。
「よぅ。今年も同じクラスだな。また1年よろしく頼むぜ相棒」
オレの肩を叩きながら、話しかけてきたこの男の名前は浅井広(あさいひろし)。去年も同じクラスだった。ボッチのオレに話しかける変なヤツだ。
「誰が相棒だ」
「まぁそう言うなよ。親友」
「まったく」
とはいえ、浅井がいるならクラスで1人ってことはなさそうだ。
「おい見ろよ。今年もあの桜庭翠と同じクラスだぜ。同じクラスに美少女がいるとテンション上がるねー」
オレはその美少女と同じクラスどころか一緒に住んでいてしかもエロいことし放題なんだが。
そんな話をしていると同じクラスになった女子と話していた翠と目があった気がした。
「おい!今、桜庭翠がこっち見なかったか?」
浅井に言われてそっちを見るともう、翠は女子と会話をしていた。
「気のせいだろ?」
「まあ、これからお近づきになるチャンスはいくらでもあるか!」
その後、新しいクラス担任のやる気の無さそうなおじいちゃん先生のホームルームを終えて今日は終わりとなった。
「それで、こんなところに呼び出して何の用事かしら朝倉君?」
あらかじめ翠を体育館裏に呼び出しておいたのだ。
「『ご主人様』だろ?翠?」
「・・・申し訳ありません。ご主人様」
オレは翠を抱きしめると、ブレザーに手を突っ込んで、その胸を揉みしだいた。
「んっ。ぁん」
そのまま翠のスカートをまくり、薄いピンク色のショーツの中に指を入れる。
「ふぁ!あ、あの、家に帰りましょう?そこでしたらお相手いたしますので」
「学校でするの興奮する」
「そんな・・・あん!」
「大声を出すと気付かれるぞ?」
「んんん〜」
緑は両手で口を塞いで声を出さないようにした。
「必死に声を抑えて可愛いな翠は」
耳元で囁くと翠が、ビクン!と反応した。
「可愛いよ。翠」
囁くたびに翠は震えて、秘所から蜜が垂れて指を締め付けてくる。
やがて、
「んんんんんん!!!!」
両手で口を塞いだまま絶頂した。
ガチガチに勃起した逸物を翠に突っ込みたい衝動に駆られるが、そろそろ下校しないといけない時間なので帰宅することにした。
浅井広
主人公の親友。
軽いノリだが意外と真面目な一面もある。
名前の由来は朝倉の親友だから浅井
広く浅く
という安直なもの。