「ムーランド、じゃれつく!」
ムーランドがじゃれつくをしてテツノイバラを攻撃した。更にあなをほるをして攻撃に出た。
「かわして!」
テツノイバラはムーランドの攻撃をかわすと、いわなだれをして怯ませた。
「ストーンエッジ!」
カイトの指示でテツノイバラはストーンエッジをしてムーランドを見事に倒した。
「お見事だったよ」
チェレンは拍手をして少年の強さを称えた。
「状況を冷静に分析して的確な指示を与えての勝利、流石だったよ。君のこれからの冒険に幸ある事を祈ってるよ」
チェレンにバッジを渡されて、少年はリーグ挑戦への第一歩を踏んだのだった。
「初のジム戦勝利、おめでとう」
ジムから出た後、カトレアは少年の勝利を褒めていた。
「うん、チェレンさんに勝ったよ」
「貴方なら大丈夫だと思ったわ。エクセレントな勝負だったわよ。貴方ならこの先も大丈夫そうね」
少年の成長にカトレアは微笑ましく笑みを浮かべていた。
「チェレンに勝ったんだね。おめでとう」
そこへベルがやって来た。
「あ、ベルさん・・・」
「カイト君、チェレンに勝つなんて流石だね。おめでとう!」
ベルは少年の勝利を祝福した。カトレアが目配せをするとベルもクスクスしていた。
「カイト君、お姉さんがご褒美上げちゃうけどいいかな?」
「ご褒美?」
ベルとカトレアは微笑み合っていた。少年は首をかしげて何だろうと思っていたが、連れられた先でその行為を受ける事になった。
「ああ、あ、あ、あ・・・・」
路地裏に連れられて少年はカトレアとベルの愛撫を受けていた。ベルが少年のちんこを扱いて、カトレアが耳を舐めながら乳首をいじっていた。
「うふふ、あ、あ、て声を出して可愛い、初々しいね」
ベルがクスクス笑って少年の亀頭を握ったり擦ったりして言った。
「そうでしょう、この子、まだ経験が浅いからこうして可愛い声を出しちゃうのよ」
カトレアは耳に息を吹き込んだりしながら乳首をいじっていた。指の腹で乳首を転がすように撫でたり摘まんだり引っ張ったりしていった。
「あ、あ、ああ、ああ、あああ!乳首いじられて、いやああ!!!」
乳首をいじられて少年は絶頂して精液を射精した。
「あらあら、乳首だけでイっちゃうなんて、可愛いわね」
「びっくりしたあ、凄い射精だったね。指にかかっちゃった・・・・」
カトレアはベルの指に付いた精液を舐め取ってうっとりとした。
「うふふ、気持ちいい事してあげるわね」
「お姉さん達に任せて」
ベルが前を、カトレアは後ろに廻って少年を挟んでいた。
「「せえ~~の!」」
「うあああ!」
ベルが少年のちんこをフェラチオをして、カトレアが少年のお尻の穴を舐め始めた。
「ああん、ああん、おおん、おおん、お尻とおちんちんを両方舐められて、はああん、あああん!!!」
「ちゅる、じゅるる、可愛い声、もっと聞かせて・・・」
「れろ、れろ、うふふ、可愛い声を上げる男の子って最高・・・あたくしにもっと可愛い声を聞かせて頂戴・・・」
カトレアが少年のお尻の穴をつつくように舐めていた。そして顔を近付けて吸うように舐めていった。
ベルも少年の亀頭にちんこを巻き付けて玉袋を手で揉んで刺激していった。カトレアも少年の肛門に舌を差し込んで肛門内を掘っていく。
「きゃああ、イクイクイク!お尻とおちんちん舐められて、いやああああん!!!」
少年は絶頂して精液を射精した。射精した精液はベルの口内に注がれていった。
「うんんんん?!」
ベルは苦しそうにしながらも精液を含んでいった。
「うふふ、精液、あたくしに飲ませて・・・」
カトレアがベルにキスをして口移しで精液を舐めていった。少年がへたばってまどろんでいると、カトレアとベルは下着を脱いで壁に手を付いてお尻を揺らして少年を誘って来た。
「ほらあ、君、お姉さんのおまんこに入って来てよお・・・♡」
「貴方に入れて欲しくて、こんなに濡れちゃってるの・・・♡」
ベルとカトレアのおまんこはフェラチオとアナル舐めで疼いて蜜を垂らしていた。蜜を垂らし足にも伝っている愛液を見せながらベルとカトレアは少年を誘って来る。少年は息を呑むとベルのお尻を掴んでちんこを割れ目に擦っていた。
「やああん、あたしのお尻におちんちん擦ってる・・・あたしに入れたいんだね?」
「うん、ベルお姉ちゃんに入れちゃう!」
「ひゃ、あ、あ、あ、あん!おちんちん入って来たあ!」
ベルのおまんこに入れて腰を振っていった。
「うああああん、君の動き、ぎこちないけど、必死に気持ちよくしたい気持ちが伝わって健気って感じでいいよ!」
「あらあら、ベルさんが先なのね、羨ましいわ、早くあたくしも滅茶苦茶にされたい・・・」
ベルが行為を受ける中、カトレアはお尻を振って待っていた。少年は腰を懸命に振ってベルを突いていく。
「ああん、動きが早くなって来てる。ズンズンって奥に刺さっている感じがして、気持ちいいの!」
「お姉ちゃん、ベルお姉ちゃんのおまんこ、温かくて気持ちいい!」
「あたしも凄い気持ち良くなって感じちゃって、はああん、あああん!」
「イク、あ、あ、あ、お姉ちゃんに、あああ!」
「あああん、精液出てる~~~!」
ベルの膣内に精液を注いでいった。ベルは舌を伸ばしたアヘ顔で射精を感じていた。
「終わったわね、あたくしにも早くう・・・」
カトレアに催促されて少年はベルのおまんこからちんこを抜いてカトレアのおまんこに入れていった。
「ああん、来たわ、この子のおちんちん!」
カトレアは快感に満ちた顔になって挿入間を感じていた。少年は夢中で腰を振ってカトレアのおまんこを突いていった。
「いい、いいわあ、待ちかねただけあって、快感が凄い出てくるの、ああん、あああん、気持ちいいわあ!」
「お姉ちゃん、カトレアお姉ちゃんのおまんこを気持ちよくさせるよ!」
「いいわ、あたくしのおまんこを気持ちよくさせて、あたくしを満足させるの!」
カトレアのお尻を強く掴んで腰を振って突いていく。カトレアは少年に後ろから突かれて快感を感じていた。
「いい、いい、おちんちん、男の子おちんちん、好きよお・・・!」
「カトレアお姉ちゃんを気持ちよくさせるの!」
「そうよ、あたくしのおまんこは貴方だけの物だから、あたくしを愛して、満足させなさい!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこに、あああ!」
「はああ~~~~~~ん!おまんこに出てるわあ~~~~~~♡」
カトレアは絶頂して少年の射精を感じていた。
「はああん、いいわ、貴方の精液で満たされて、好きよお♡」
少年がちんこを抜くとカトレアは満足そうにして少年にキスをした。
「えへへ、貴方、可愛いし、凄く良かったよ」
ベルもキスをして微笑んだ。カトレアとベルに優しく抱き着かれながら少年は達成感と満足感を感じてまどろんでいた。