「はい、貴方のような優しい子なら、この子を任せられると思うんです」
「あいつ等のポケモンにされるくらいなら、アイリス、貴方に親になってほしいな」
「その方がいいわね。貴方、このポケモンの親になって下さる?」
フウロ、アイリス、カトレア達がカイトにテツノコウベの親になってほしいと言った。
「僕が・・・」
カイトはテツノコウベに近付いてボールを差し出した。
「僕のポケモンになってくれる?」
少年が言うとテツノコウベはひと吠えした。カイトはボールを投げて入れるとゲットに成功した。
「やったね、カイト君!」
「大事に育てるのよ」
アイリス、カトレア達がカイトがテツノコウベを捕まえた事を祝福した。こうして二体目のパラドックスポケモンを捕まえたのだった。
テツノコウベを捕まえた後、カイトは保護区で散歩をする事にした。イッシュ地方では見ないポケモン達を探していった。大きな木の木陰で休憩を取っていると、
「カイト君!」
「探してましたよ!」
アイリスとフウロが手を振ってやって来た。
「アイリスお姉ちゃん、フウロさん・・・」
「貴方の事を探してたの」
「それは、どうして?」
「貴方に色々お話ししたいと思ってたの」
アイリスが隣に座ってテツノコウベの入ったボールを見た。
「アイリスね、貴方に興味が湧いて来てるの。見た事のない、珍しいポケモンとお友達になっちゃうんだもん、どんな男の子か凄い気になって・・・」
アイリスがクスクス笑って少年に寄り添って来た。
「とってもいい子で優しい貴方と、とってもいい事したいな、て思ってるの」
「いい事・・・?」
フウロの言葉に少年が何かを期待しているとその通りになった。
「うふ♡」
フウロが上着のスーツを脱いで大きな豊満なおっぱいを見せて来た。
「わあ、フウロさん、凄い大きいおっぱいだね!」
アイリスがフウロの大きな胸に驚いていた。
「うふふ、どうですか、あたしの生のおっぱいですよ?」
フウロが大きな胸を少年に見せて来た。そして少年に抱き着いて来た。
「うふふ、温かいですか?」
「うん、おっぱい、温かい・・・」
「そうですか、あれ~?」
フウロが少年の勃起して膨らんでいるズボンを手で握って来た。
「どうしてこんなに大きいのですか?」
「あの、フウロさんの匂いとおっぱいで・・・」
「そうですか、あたしがいけないんですね。じゃあお詫びに・・・」
フウロが少年のズボンを脱がしてちんこを晒して来た。
「あああ、おちんちん見られて・・・」
「わあ、男の子のあそこ、おちんちん大きいですね」
「本当だ、カイト君のおちんちん、凄いっ立ってる・・・」
少年のちんこをフウロは微笑んで、アイリスは興味津々に見ていた。
「じゃあ、このおちんちんを気持ちよくさせちゃいますね・・・」
「ああ、あ、ああ、ああん!」
フウロが少年のちんこを大きなおっぱいで挟んで来た。胸を上下に動かして肉の圧を加えて刺激していった。
「どうですか、女の子のおっぱいですよ、このおっぱいで貴方のおちんちんを挟んじゃってるんです・・・」
「わあ、フウロさん、挟んじゃってる、アイリスも・・・・」
アイリスが胸の谷間から顔を出している亀頭を舌でチロチロ舐めていった。パイズリとフェラチオの同時攻めが展開されて少年は首を振って悶えていた。
「あああ、あああ、あああん!お姉ちゃん達がおちんちんを挟んで舐めてるよお、いやあん、これ、凄い、感じちゃうのお!」
「感じてるんですね、可愛い声・・・」
「カイト君、女の子みたい、アイリスの舌で気持ちよくなっちゃってるんだね。嬉しいなあ・・・」
フウロとアイリスがクスクスと笑ってパイズリとフェラチオを続けていった。胸を押し込むように動かしたりしていく攻めをしていき、アイリスが亀頭を咥えて舌で巻き付けたりしていった。
「いいう、ひいうう、おちんちん舐められて、締め付けられて、出ちゃう、出ちゃうの、いや、いや、はあああああん!!!」
少年は遂に絶頂を迎えて亀頭から勢いよく精液を射精させた。
「きゃ!」
「わあ、凄い出てる、沢山だね♡」
飛び出た精液がフウロとアイリスの顔にかかっていった。
「この子の射精、凄いですね」
「うんうん、アイリスびっくりしちゃった・・・」
フウロとアイリスがキスをして顔にかかって精液を舐め取っていった。
「あの、何するの・・・」
少年を立たせるとアイリスが前に、フウロが後ろに来て少年の下半身に顔を近付けた。
「うふふ、もっと楽しい事しちゃおうと思うんです」
「アイリスもだよ♪」
「「せえ~~~の!」」
「きゃ、ああ、いやあああん!!!」
アイリスが少年のちんこを咥えて、フウロが少年の肛門を舐めて来た。アイリスは少年のちんこに舌を巻き付けるように動かして舐めていき、フウロは少年の肛門に舌を差し込んで腸内を舐め回していった。