「うああ、あああ、ダメえ、そんなに舐めちゃ、汚いよお!」
「汚くないですよ、貴方のお尻の穴、可愛くていい匂いがします」
「アイリスも貴方を気持ちよくしてあげるね・・・」
フウロとアイリスは夢中になって少年のちんことお尻の穴を同時に舐めていた。アイリスが玉を舐めていきながら手でちんこを扱いていき、フウロは肛門内を舌を使って舐め回していた。
「あああ、イクイクイク!お姉ちゃん達の舐め方で、はああん!!!」
少年は堪え切れなくなり、絶頂して射精した。
「出ましたね、この子の精液・・・」
フウロはアイリスに口移しで精液を舐め取っていった。
「うふ♡」
ショートパンツを脱ぐと木に手を付けてお尻を向けた。
「ほらあ、見てえ、貴方のお尻の穴を舐めてあたしのおまんこ、こんなに濡れちゃってるんですよお・・・あたしのおまんこに、おちんちん、い、れ、て♡」
蜜を垂らしてお尻を揺すって誘って来る。少年は息を呑むとフウロのお尻を掴んでおまんこに入れていった。
「ああん、おちんちん来ましたあ!」
「フウロさん、おまんこ気持ちいい、えい、えい、えい!」
少年が腰を振ってフウロのおまんこを突いていった。お尻を強く掴んで固定しながら腰を強く振って何度も突いて感じさせていった。
「あん、あん、いい、いいですよお、男の子のおちんちん、凄くいいです!」
少年に後ろから突かれてフウロは甘い声を上げて感じていた。
「わあ、フウロさん、あんなに感じてる、凄い気持ちいいんだ・・・」
フウロの感じている顔を見てアイリスは羨ましそうに見ていた。アイリスは少年の後ろに近付くと玉を口で食んだり舐めたりして来た。
「はあう、たまたま、舐めたり噛んだりしちゃ、あああん!!!」
「アイリスの口で感じてる、いいよ、出しちゃえ、精液出しちゃえ・・・」
アイリスは悪戯っぽく笑うと玉を舐めていった。
「ひいう、たまたま舐められて、ひゃあああん!!!」
少年はまた絶頂してフウロの膣内に精液を注いでいった。
「ああん、出てる、この子の精液、あああ・・・」
フウロは快感に満ちた顔で少年の射精を感じていた。少年がちんこを抜くと、アイリスがズボンを脱いでおまんこを見せて誘っていた。
「カイト君、今度はアイリスにも、ね♡」
「アイリスお姉ちゃん・・・・!」
おまんこを見せて誘って来るアイリスに興奮してアイリスに抱き着き、おまんこに入れていった。
「あああん♡君のおちんちん、入って来た!あん、固くて太いのがおまんこに入ってるの、感じちゃう!」
「うああ、お姉ちゃんのおまんこ、温かくて気持ちいい・・・」
「いいよ、アイリスの膣内で動いて、一緒に気持ちよくなろう・・・♡」
「お姉ちゃん!」
「やあん♡」
少年は腰を振ってアイリスの膣内を突いていった。
「はあ、はあ、あん、君が激しく付いて来てる、これ、凄くいい、気持ち良くなって来ちゃう!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこ、気持ちいい、温かくて優しく包んでるみたいで・・・!」
「うん、アイリスも、君の想いを凄く感じるよ、いいよ、夢中で動いちゃって、アイリスをもっと感じさせてえ!」
アイリスに言われて少年は夢中で腰を振って突いていった。アイリスの柔らかな膣内を何度も突いていく。抱き合ってディープキスをしながら突いていく。
「ああああん!アイリス、感じちゃう、はああん!」
「お姉ちゃん、僕もイク、イクイク、はああん!!!」
少年は三度目の絶頂をしてアイリスの膣内を突いていった。
「ああん、出てる、君の精液、凄いよお・・・・」
アイリスは惚けた顔をしてまどろんでいた。少年はちんこを抜いて息を吐いてぐったりとしていた。
「うふふ、凄く良かったですよ」
「君、可愛かったよ」
フウロとアイリスが少年を挟むように寄せ合っていた。
「またしたくなった時はよろしくね」
「アイリスとチャンピオンをかけた勝負、楽しみに待ってるね」
二人の少女の優しさに包まれながら少年は眠りに落ちていった。