「あは、凄い出てる!私のテクが気持ちよかったみたいね・・・」
太腿からちんこを離すと、しゃがんで精液が漏れ出ているちんこを舐め始めた。
「ああ、あ、あ、ああ、ああ~~~♡」
「感じた声出しちゃって、可愛い・・・♡」
玉袋を舌で粘着的に舐めていくと、亀頭から根元まで咥えてしゃぶっていった。
「ああ~~、ああん、あああ・・・」
「しょっぱい味と滑りのある感じが混ざって不思議な味ね・・・そういう所、凄くいいわ・・・」
口をすぼめてちんこをしゃぶっていき、舌を巻き付けていく。
「あ、あ、あ、また出る、出ちゃう、精液、あああ!!!」
少年はまた堪え切れなくなってトウコの口の中に射精した。
「うふふ、また出しちゃったの。我慢出来ないのね。でも、いいのよ、私、貴方のおちんちん舐めて、体が火照って来ちゃってるから・・・」
そう言うと、少年のちんこを掃除するように舐めていった。
「ああ、ああん、舐め舐めしちゃ、玉も舐めちゃ・・・」
「大丈夫、お掃除してるだけだから・・・」
「でも、また、はああん!!!」
少年はまた精液を射精した。
「ふふ、射精の時は凄い元気ね、おちんちんが・・・」
少年のちんこから精液を舐め取ると、半ズボンを脱がして、おまんこを晒して来た。
「お姉ちゃん・・・」
「うふ♡」
トウコは公園の木に手を付けて後ろを向いてお尻を揺らして誘って来た。
「ほらあ、最後までしましょうよ・・・。本当は私とこうしたかったんでしょ?」
「あの、いいの・・・?」
「いいに決まってるでしょ。お姉ちゃんがここまでお膳立てしてあげてるんだから、食わなきゃ恥よ・・・ほら、来て、一緒に気持ちよくなりましょう♡」
艶やかな笑みを浮かべてお尻を揺らして誘って来る。カイトは息を呑むと、トウコのお尻を掴んで来た。
「お姉ちゃん!」
「あん、来たわね、いいわよ、そのまま入って来て・・・♡」
少年は息を吐くと、おまんこにちんこを当てて一気に入れていった。
「はああ、ああん、おちんちん来たあ!いいわよ、これ、気持ちいい!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこ、温かくて、気持ち良すぎるよ・・・!」
「うふふ、感じちゃってるわね。いいわよ、そのまま突いちゃって・・・!」
「お姉ちゃん!」
少年は夢中で腰を振っておまんこの奥を目掛けて突いていった。
「ああん、あん、はあん、ああはああん、貴方のおちんちん、動きが激しくていいわ!この動き方、凄くいいわよ、あああん!」
「お姉ちゃん、おまんこが気持ちいい!温かくて、凄い締め付けてて、気持ちいいのお!」
「あはは、感じちゃってて、可愛いわね、いいわよ、そのまま激しくして、私を求めちゃって!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこに、また出ちゃう、ああ、ああ、また来ちゃう!」
「はああん、来るのね、また来ちゃうのね、いいわよ、私のおまんこに出しちゃいなさい、遠慮なく出しちゃって!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃん、はああん!!!」
少年は限界を迎えてトウコの膣内に射精していった。
「あああ、出てる、出てるわ、貴方の精液、熱くて濃いのが、あああん・・・」
少年が精液を注いでちんこを抜くと、トウコはぐったりと木に腰かけて息を吐いた。
「はあ、あああ、いいわよ貴方の、凄く良かった・・・」
「はあん、ぼ、僕も・・・」
「うふふ、貴方、こっちのセンスもいいわね・・・」
トウコは少年の頬にキスをして微笑んだ。エッチでのトウコの笑顔が眩しく印象に残った。
「カイトってイッシュリーグを目指して頑張ってるんでしょ?」
トウヤ達と合流した後、トウコはカイトに言った。
「うん・・・」
「いいじゃない、頂点を目指す姿勢、凄くいいわよ。貴方なら頑張れそうな気がするわ。私も応援してるから頑張ってね!」
そう言ってトウコ達は手を振ってカイト達と別れていった。
「カイト、トウコも応援してるんだから、頑張らないといけないわね」
「うん、そうだね・・・」
「大丈夫、アイリス達が強くしてあげるから!」
アイリス達の後押しを受けて少年は次の街へと歩いていった。