ロケット団を退けた後、パーティーは平穏無事に続けられた。人々がライモンシティの創立を祝福して思い思いにお茶の味を楽しんでいた。
「ふう、ちょっと疲れたわね・・・」
カイトはカトレアと一緒に広場の外れで休憩していた。
「皆、それぞれに楽しんでいるわね。あたくしはちょっと疲れたかしら」
「そうだね、やっぱ静かな方が落ち着くね」
「そうね・・・」
カトレアが少年の肩を寄せ合うように寄り添った。
「うふふ、ねえ、今、誰もあたくし達を見てないわよね?」
「え、うん、そうだね・・・」
カトレアは頬を赤くして微笑んでいて少年を見つめていた。
「ちょっといけない遊びをしちゃおうかしら?」
そう言うとカトレアはバケットに積んであるお菓子を取り出した。
「お菓子?」
「うふふ、食べさせてあげる・・・♡」
カトレアがクッキーを咥えると少年の顔に近付けてきた。少年はカトレアの考えを察すると、カトレアが咥えているクッキーを咥えて食べていった。カトレアも食べていくとキスをして舌を絡めるディープキスをしていった。
「うん、んん、んんん・・・」
「うん、んちゅ、んふん♡」
カトレアと舌を巻き付け合っていき唾液を混ぜ合っていった。
「うふふ、お菓子を食べ合ってのキス、いいわね・・・」
「うん、お姉ちゃんとのキス、好きだよ」
「そうでしょ、もっと食べてみない?」
カトレアがプリッツを咥えていき、少年もそれを咥えて食べ進めてまたキスをしていった。
「今度は飲ませてあげるわ・・・」
そう言うとカトレアは果物のジュースを取り出した。それを口に含むと少年にキスをして口移しで飲ませていった。少年はカトレアに流しこまれたジュースを飲んでいった。
「次は貴方が飲ませてくれる?」
カトレアがお願いすると少年は頷いてジュースを口に含むとカトレアにキスをして流し込んでいった。
「ふふ、貴方の味が混ざっていいわね・・・」
「美味しかったの?」
「ええ、素敵よ・・・」
カトレアは微笑むと衣類を脱いでいき、一糸まとわぬ全裸になった。
「お姉ちゃん・・・」
カトレアの白く綺麗な肌、しなやかな女体を見て少年は興奮して下半身が膨らんでしまった。
「ねえ、気持ちいい事してみる?」
カトレアが耳元に囁いて誘って来る。
「うん、僕は・・・・」
「カイト、もう一度勝負するわよ!」
そこへトウコとメイがやって来た。
「トウコお姉ちゃん、メイお姉ちゃん?!」
「カイト、勝負・・・て、カトレアさん?!」
「は、裸になって・・・・!」
カトレアが裸になっているのを見てトウコとメイは頬を赤くして驚いていた。
「あら、貴女達も来たのね。うふふ、皆来ちゃったら、遊ばずにはいられないわね・・・」
トウコ達が来て、カトレアの遊び心が湧いて来た。
「ねえ、貴女達もこの子と遊んでみない?」
「遊ぶって、エッチをですか・・・?」
メイが言うとカトレアは悪戯っぽく笑みを浮かべて頷いた。
「そうよ、折角パーティーを楽しんでいるんですもの、こっちも楽しまなきゃね」
そう言うと、カトレアは少年のズボンを脱がして来た。
「きゃ!」
「うふふ、おちんちん、こんなに固い・・・」
少年の勃起しているちんこを指でつつくと、舌で転がして舐め始めた。
「そっちの勝負ね、だったら負けないわよ!」
トウコも加わって少年のちんこを舐め始めた。
「あ、あたしも一緒に入りたいです!」
メイも参加して三人同時のフェラチオを受けた。カトレアが亀頭の尿道を掘るように舐めていき、トウコが根の部分を舌で巻き付けるように舐めて、メイが玉袋を舐め回していた。
「あああん、お姉ちゃん達がおちんちんを舐めてしゃぶってるよお・・・」
「うふふ、三人同時に舐められるの、凄い贅沢でしょ?」
「エッチだったら貴方には負けないんだから。私が勝つわよ」
「たまたま、ぷにぷにしてて柔らかいです・・・」
カトレアが尿道を掘るように舐め進めていき、トウコ達が夢中になってちんこを舐めていく。
「ひいう、ひ、あ、あ、あ、あ、あああん!出る、出ちゃう、はああん!!!」
「きゃ!」
少年は絶頂してカトレア達の顔に射精していった。
「うふふ、凄い量ね・・・」
「はい、顔に沢山かかっちゃいました・・・」
カトレア達は互いの顔を舐め合って精液を味わっていった。そして、カトレアとトウコがおまんこで少年のちんこを挟んで来た。おまんこサンドイッチである。
「ほらほら、こうされるの、弱いんでしょ?」
「あたくし達のクリトリスでおちんちん、感じさせちゃうわ・・・」
トウコとカトレアがクリトリスをぐいぐい押し付けていった。メイは少年の乳首を舐めたりいじったりを繰り返した。
「きゃあう、いいい、おまんこのコリコリしたのが当たって、ああ、ああ、ああ、あああん!」
クリトリスをちんこに押し付けられて少年は快感に満ちた声を上げていた。メイが乳首を舌で転がして舐めていき、カトレア達がぐいぐい押し込んでいく。
「やああん!あああん、あああ、ああ、あ、あああ、イクイク、また来ちゃう、いやあああん!!!」
少年はまた堪え切れなくなって射精した。
「わあ、また勝っちゃったわ」
「うふふ、凄い量ね。余程気持ちよかったのかしら?」
「ああ、ああ、あ、あ、あ、あああん、きゃああ・・・」
少年は首を振って喘いでいた。
「うふふ、まだ終わりじゃないわよ・・・」
トウコが少年に跨っておまんこにちんこを飲み込ませた。騎乗位になると腰を振って少年を扱いていった。