「お姉ちゃんのおまんこ・・・」
前世では見なかった女性器を見て少年は体を震わせて息を吐いていた。毛の生えていない、ピンク色の筋をした綺麗なおまんこがシャツの下から出ている。少年はホミカのおまんこに顔を近付けて匂いを嗅いでみた。
「きゃ、ああ、あ、んん、あんた、匂いを嗅いで・・・」
少年が匂いを嗅いできてホミカは驚いて少年の頭に両手を押さえつけて来た。鼻をおまんこに押し当てて、鼻音を立てながら匂いを嗅いでいった。
「あ、ああ、あ、あ、クンクンしちゃ、ダメ、や、いや、あ、ああ・・・」
ホミカは体を震わせて腰を揺らしながら匂いを嗅がれている行為を恥じらっていた。
「あん、あん、焦らすなよ、嗅いでないで、舐めてえ・・・」
「うん、お姉ちゃんのおまんこ、舐めてみるよ・・・」
少年が口を直に付けて舌を使っておまんこを舐めて来た。筋の部分を舌を使って線を書くように舐めていき、クリトリスを吸ってしゃぶっていった。
「んああ、あああ、凄い痺れちゃう!あんたがあたしのあそこを、おまんこをペロペロ舐めて、んいいい、感じちゃう、来る、来る、来ちゃう、ひゃああああん!!!」
ホミカは切ない顔をして絶頂し、潮を勢いよく噴き出した。潮は少年の顔にかかって汚していった。
「ああん、お漏らし、あんたの顔にかけちゃったあ・・・♡」
「お姉ちゃんの潮、甘くて美味しいよ・・・」
「きゃ、バ、バカあ・・・そんな事言うなよお・・・きゃ!」
少年がホミカを押し倒して、クンニを続けていった。
「や、やああん!きゃああ、おまんこ舐め舐めしちゃ、あひいい、バカあ、バカあ、そんなに吸い付かないでえ・・・♡」
ホミカは目に涙を浮かべて恥ずかしそうにしながら少年のクンニを受けていた。
「きゃ、あ、あ、いや、あん・・・あたし、男の子に攻められてる。やあん、いつもは強気なのに、受けになっちゃってるよお・・・」
ホミカは切ない顔をして首を振りながら少年のクンニを感じていた。
「あああ、あああ、ああ、ああ、ああーーーー!!!」
ホミカはまた絶頂して潮を吹いていった。
「はあ、あああ、あああん、またお漏らし出ちゃったあ・・・あたし、恥ずかしいよお・・・♡」
「お姉ちゃん、可愛い・・・」
「やだ、可愛いって言っちゃ、きゃ!」
ホミカの顔にちんこを近付けた。初めて見るであろう男性器にホミカは頬を赤くして驚いていた。
「あ、あんたの、男の、男の子のおちんちん・・・」
「怖い?」
「う、ううん、可愛い・・・もしかして、これを、あたしのおまんこに・・・?」
「うん、お姉ちゃんのおまんこに・・・」
「あ、あ、焦らないで、慌てちゃダメ・・・!」
おまんこにぐいぐいと押し当てて来る少年にホミカは落ち着くよう言った。
「あ、あたし、初めてだから、出来れば、優しく・・・」
「うん、お姉ちゃんのおまんこ、優しくするね・・・」
「た、頼むよ・・・」
「じゃあ、行くよ・・・」
ホミカの膣内にゆっくりとちんこを入れていった。
「ああ、あああ、先が入って・・・」
亀頭を飲み込ませて根元までゆっくり入れていく。膜のようなものに当たりそれを一気に破いた。
「ぐうう!ふぐうううう!!!」
膜が破け体中に激痛が走る。ホミカは歯を食いしばって痛みに耐えていた。ちんこはおまんこに根元まで入っていて、結合部から血が流れていて、ホミカの処女を奪ったと言う証を感じていた。
「ぐう、ぐうう、何これ、体中に凄い痛みが、ああ、あああ、あああ!体中にどくばりが刺さった感じがしちゃう、いい、いい、いいん!」
ホミカは悶えて首を揺すりながら挿入間を感じていた。
「痛い?」
「ああ、い、痛い、けど、あんたのちんこの熱を、凄い感じる・・・。脈を打ってるみたいで・・・いいよ、動いても、あんたのちんこで、あたしの理性をぶっ飛ばして・・・!」
「お姉ちゃん!」
「ああ!あああん!おちんちんが動いてる。あたしの奥まで来ようと動いて来てるの!」
少年に攻められて、ホミカは嬉しそうな表情になってアヘ顔を晒して感じていた。少年が腰を振る度に舌を伸ばして笑みを浮かべたアヘ顔になって少年の突きを感じていた。
「んあ、んああ、ああ、ちんこ、ちんちんがズンズン突いてきて、感じちゃうの!おまんこをちんこが激しく掻き回して、あああん、感じちゃう、男の子のちんこで感じちゃうの!」
「お姉ちゃん、好き、好き、好き!」
「うん、あたしも、あんたが、あんたの事・・・♡」
ホミカが両手を伸ばして来る。少年はホミカに抱き着いてディープキスをしながら突いていった。
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこで僕、あああ!」
「きゃあ~~~~!!!おまんこに精液出てるーーー!!!」
少年は射精してホミカの膣内に注いでいった。ホミカは腰を何度も反らして少年の射精を感じていた。
「はあん、あああ、あたし、理性ぶっ飛ばされちゃった・・・」
「お姉ちゃん・・・」
「えへへ、あんたとのエッチ、悪くなかったよ・・・」
ホミカは笑みを浮かべると少年の唇にキスをした。
「あたしの所に来てくれてありがとう・・・」
ホミカは少年を抱き締めて頭を撫でてあやしていた。少年はホミカの匂いと温もりに包まれながらこの世界での新しい人生に思いを馳せていた。