事件が終わった後、カイトはベンチに座って休憩をしていた。
「ちょっといいかしら?」
そこへカトレアとアイリスがやって来た。
「お姉ちゃん達・・・?」
「今日もご苦労様ね。いい戦いぶりだったわよ」
そう言うとカトレアは少年にキスをして微笑んだ。
「貴方は頑張ったから、あたくし達もご褒美をあげないといけないわね」
「うんうん、あたし達でいい事してあげるね!」
カトレアとアイリスが少年の半ズボンを脱がしてちんこを晒した。
「あん、おちんちん見られて、恥ずかしいよ・・・」
「うふふ、ピクピク動いて、可愛いわね・・・」
カトレアは指でつついて刺激した。
「この可愛いおちんちん、はむはむしちゃうね・・・」
アイリスが少年のちんこを咥えて甘噛みして来た。カトレアも玉袋を舐めて刺激していった。
「あああん、おちんちん、ペロペロされて、あああん、ああん・・・」
アイリスは微笑んで亀頭を咥えてしゃぶっていった。カトレアも舌先で玉袋をつついたり舐めたりしていった。
「うふふ、君のおちんちん、しょっぱいのが出て来て、何だか甘い・・・」
「たまたま、ぷにぷにしてて可愛いわ、もっと舐めてあげるわね・・・」
アイリスとカトレアが夢中でちんこをしゃぶっていった。
「あん、気持ちいい、二人に舐められて、僕、出ちゃう、あ、ああ、あああ~~~ん!!!」
少年は絶頂して精液を射精した。アイリスは苦しそうにしながらも精液を含んでいった。
「うふふ、この子の精液、あたくしにも頂戴・・・・」
カトレアがアイリスに口移しをして精液を飲んでいった。
「うふふ、カイト、あたくし達の腋、舐めてみる?」
カトレアとアイリスが腋を見せて来た。汗で蒸れた腋を見せて少年を誘って来る。少年は息を呑むとカトレアの腋を舐めていった。
「うふふ、いいのよ、あたくし達の腋、好きなだけ舐めちゃいなさい・・・」
カトレアは腋を舐められながらも微笑んで少年の腋舐めを受け入れていた。次にアイリスの腋を舐めていく。
「やああん、君の舌がアイリスの腋を舐めてる。舌がうねうね動いて、気持ちいいの・・・」
アイリスは少年の腋舐めを受けて恥じらいながらも感じていた。
「うふふふ、坊や、あたくし達のおまんこに、い、れ、て♡」
カトレアとアイリスがお尻を向けて少年を誘って来た。二人はお尻を揺らして誘っている。
「カトレアお姉ちゃん!」
カトレアのお尻を掴んで一気に入れていった。
「ああ!いいわよ、貴方のおちんちん入って来たわ。そのままあたくしを感じさせなさい・・・」
お尻を掴んで腰を振ってカトレアの膣内を突いていった。膣内の肉が軟体生物のように蠢いて少年のちんこを刺激していった。
「うああ、あ、あ、あ、あああん、お姉ちゃんのおまんこが凄い動いて、おちんちん、ねじれちゃう、いいい、いいいん!」
「うふふ、感じちゃって可愛いわね・・・いいわよ、そのまま出しちゃいなさい・・・♡」
カトレアは妖艶に微笑んで少年を射精に導こうとする。
「イクイクイク!お姉ちゃんのおまんこで、はあああああん!!!」
少年は絶頂してカトレアの膣内に射精した。
「うん、んんんん!いいわ、貴方の精液、凄い流れて、あああん、気持ちいいわ・・・」
カトレアは満足そうにまどろんでいた。
「カトレアさん凄い感じてる。ねえねえ、アイリスにもおちんちん、頂戴・・・♡」
アイリスがお尻を可愛く振って誘って来る。少年はちんこを抜くとアイリスに入れていった。
「あああん、あたしのおまんこに、男の子のおちんちん入って来たあ、やああん!」
「アイリスお姉ちゃんのおまんこ、気持ちいい、温かくて、ぬめぬめしてて、気持ちいい、やああん、あああん!」
少年は快楽で頭が変になりそうになりながらもこれに堪えてアイリスの膣内を夢中で突いていった。
「あん、あん、おちんちん凄く動いて、気持ちいいの、ああん!」
アイリスは少年に後ろから突かれて喘ぎ声を上げて感じていた。
「はあ、あ、あ、あああん、おちんちんが膣内で奥に来るように動いて、あたし、気持ち良すぎて、何だか変な気持ちになりそう、でも、いいの、やああん!」
「お姉ちゃん、お姉ちゃんのおまんこ気持ち良すぎるよお!」
「いいよ、アイリスのおまんこで気持ち良くなってえ!」
「お姉ちゃんのおまんこで気持ち良くなって、僕、僕、はああああん!!!」
少年は絶頂してアイリスの膣内に射精していった。
「あああん、アイリスのおまんこに君の精液、あああ、凄くいいよお・・・」
アイリスは恍惚した笑みを浮かべながら射精を感じていた。
「君のおちんちん、素敵だよ・・・・」
ちんこを抜いて余韻に浸っている少年にアイリスはキスをして微笑んだ。
「貴方、とても素敵だったわよ」
「アイリス達ともっと気持ちよくしようね」
カトレアとアイリスは少年の肩を抱いて頬にキスをした。少年達の楽しいハロウィンはまだまだ続いていくのだった。