※この作品はR-18です。

イッシュ転生者の地方冒険記   作:たくと七星

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第11話「イッシュリーグに挑戦、新しい旅の始まり」2

「うふふ、おっぱい夢中で吸っちゃって、可愛いわね・・・」

 

 

 

 

 カトレアは微笑むと手の動きを早くして来た。

 

 

 

 

 

「貴方のおちんちんを、もっと扱いてあげるわ、しこしこ、しこしこ・・・♡」

 

 

 

 

 

 亀頭を握って揉んでみたり、裏筋を指で撫でたりしていった。

 

 

 

 

 

「いい子いい子、おちんちんをにぎにぎしちゃうわ・・・」

 

 

 

 

「んあああ、カトレアお姉ちゃんのスベスベの手で、僕、僕・・・!」

 

 

 

 

 

 

「いいわよ、あたくしのおっぱいを吸って、しこしこされながら、射精しちゃいなさい・・・」

 

 

 

 

 

 

 そう言ってちんこを激しく扱いていく。

 

 

 

 

 

 

「ほら、早く射精しちゃいなさい・・・」

 

 

 

 

 

「お姉ちゃん、僕、イクよ、イク、イっちゃう、あああ、お姉ちゃん!!!」

 

 

 

 

 

 少年は堪え切れなくなって亀頭から精液を勢いよく射精した。

 

 

 

 

 

 

「まあ、凄い沢山出たわね・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアは手に付いた精液を見て微笑んだ。

 

 

 

 

 

「あたくしの手コキが気持ちよかったのね・・・嬉しいわよ・・・」

 

 

 

 

 

 精液を舐め取ると、ネグリジェを脱いで全裸になった。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、どう、あたくしの裸、綺麗でしょ・・・?」

 

 

 

 

 

 夜空に照らされたカトレアの裸体は美しく映っていた。色白の綺麗な肌が満月の光に照らされて神秘的な美しさを放っていた。カトレアの綺麗な女体を見て少年は息を呑んだ。

 

 

 

 

 

 

「あら、凄い見てる。あたくしの体が気に入ってるのね・・・」

 

 

 

 

 

 カトレアは少年の唇にキスをすると、仰向けになって足を開いた。

 

 

 

 

 

 

「うふふ、おいで・・・坊や。お姉さんの綺麗なおまんこに、貴方のおちんちん、入れちゃっていいのよ・・・♡」

 

 

 

 

 

 艶やかな唇を動かして少年に入ってくるよう誘って来る。腰を小刻みに動かして、誘って来る。太腿を揺らし、手招きをして少年を誘う。

 

 

 

 

 

「おいで・・・一緒に気持ちよくなりましょう。可愛い坊や・・・♡」

 

 

 

 

 

「う、うん・・・」

 

 

 

 

 

 少年はカトレアに近付くと被さってちんこを当てた。

 

 

 

 

 

「さあ、入って来なさい・・・」

 

 

 

 

「うん、入れるよ」

 

 

 

 

 

 亀頭を押し当てて腰を振って擦り、ちんこを膣内に入れていった。

 

 

 

 

 

 

「あはあああん、おまんこに、男の子の、貴方のおちんちんが入って来たわあ・・・ああん、これよ、これが欲しかったの・・・♡」

 

 

 

 

 

 

「お姉ちゃんのおまんこ、気持ちいい・・・!」

 

 

 

 

 

「気持ちいいのね、素直でいいわよ、そのまま動いちゃいなさい♡」

 

 

 

 

 

 カトレアに言われて少年は腰を振っていった。カトレアは少年の背中を撫でてあやしていた。

 

 

 

 

 

 

「お姉さんのおまんこ、温かいでしょ、気持ちいいでしょ?」

 

 

 

 

 

「うん、気持ちいい、お姉ちゃんのおまんこ、好き、大好き!」

 

 

 

 

 

「ふふ、チャンピオンになっても甘えん坊さんね。いいのよ、素直になって、男の子だから、自分の気持ちに正直になって・・・!」

 

 

 

 

 

「お姉ちゃん、好き、好き好き・・・!」

 

 

 

 

 

 少年は夢中になって腰を振って突いていた。

 

 

 

 

 

 

「お姉さん好きって気持ち、伝わって来るわよ・・・いいわよ、お姉さんと一緒に、気持ち良くなってえ♡」

 

 

 

 

 

 

「お姉ちゃん、イクよ、おまんこに、あああ!」

 

 

 

 

 

「ああ~~~~ん!!!」

 

 

 

 

 

 カトレアの膣内に精液を注いでいった。カトレアは甘い声を上げて絶頂していった。

 

 

 

 

 

「ふう、気持ちよかったわよ・・・。カイト、あたくしと思い出を作った旅、いつまでも忘れないでね・・・」

 

 

 

 

 

 そう言ってカトレアは頬を撫でて微笑んでいた。カトレアとの交わりが優しい思い出に残ったチャンピオンとなった一日だった。

 

 

 

 

 

 

 

 旅が終わって、タチワキシティで変わらず少年は暮らしていた。ホミカのライブを会場から聞いている。

 

 

 

 

 

「カイト・・・」

 

 

 

 

 

 

「お姉ちゃん!」

 

 

 

 

 

 

 そこへカトレアがやって来た。

 

 

 

 

 

 

「また会ったわね。ねえ・・・」

 

 

 

 

 

 少年の背中くらいにしゃがんで言った。

 

 

 

 

 

 

「あたくし、これから旅行に行くんだけど、一緒に来る?パルデアって言う自然の広がる地方に。行ってみたい?」

 

 

 

 

 

 

「うん、行ってみたい!」

 

 

 

 

 

「うふふ、じゃあ、行きましょうか」

 

 

 

 

 

 ホミカに旅に出る事を伝えてフキヨセシティに飛んだ。

 

 

 

「ホミカ、貴女も一緒に来るなんてね」

 

 

 

 飛行場に歩く中、カトレアが一緒に歩いているホミカに行った。

 

 

 

 

「いいじゃん、楽しそうだし、それに旅するならあたしの音楽を聴いて楽しむのも悪くないだろ?」

 

 

 

 

「ふふ、それもそうね、あら、貴女達?」

 

 

 

 

 

 

 カトレア達が来ると飛行場ではトウコ、トウヤ、N、メイ、ベル、アイリス達が先に来ていた。

 

 

 

 

 

 

「面白い所に連れてってくれるんでしょう?私達もお願い!」

 

 

 

 

 

 トウコが言うとカトレアは微笑んだ。

 

 

 

 

 

「うふふ、いいわよ、何だか面白そうだし、カイト、面白い旅になりそうね」

 

 

 

 

 

「うん!」

 

 

 

 

「じゃあ、フウロさんの飛行機に乗ろう。フウロさん!」

 

 

 

 

 トウヤがフウロを呼ぶとフウロが元気よく現れた。

 

 

 

 

「お待たせしましたカトレアさん、皆、今日は沢山の人が乗ってくれるから、奮発してこんな大きな飛行船を作っちゃいました!」

 

 

 

 

 そう言ってフウロが手を向けた場所を差すとそこには一回りも大きな飛行機があった。

 

 

 

 

「わあ、大きい」

 

 

 

「そうね、カイト。フウロさん、中はどうなっているのかしら?」

 

 

 

「はい、皆の個室が付いた、食堂、浴場、サロン室、何でもありの飛行船ですよ、これからカトレアさん達を、長い旅にご招待する訳ですから、これぐらいサービスが充実してないとね。さあ、皆さんを、長く楽しい、空の旅へご招待!」

 

 

 

 

 フウロに案内されて少年達は飛行船へと入っていった。これからどんな地方での楽しい冒険が待っているのか、少年は期待に胸を膨らませながら新しい冒険を始めるのだった。

 

 

 

 

 

 

<完>

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