ビッグスワンナ号乗員
カイト
カトレア
シキミ
トウヤ
トウコ
キョウヘイ
メイ
N
ベル
コクラン
ハウ
ホミカ
アロエ
フウロ
ヒュウ
アイリス
夜の空を大型飛行機が飛んでいる。飛行機の中も寝静まっていた。そんな折、快楽を楽しんでいる者がいた。
「れろ、れろ、うふふ、あたくしに乳首を舐められるの、気持ちいいかしら?」
「あたしで感じてくれると嬉しいです・・・」
寝室でカトレアとシキミが少年、カイトの乳首を舐めながらちんこを扱いていた。カトレアが舌でつつくように乳首をいじり、シキミが吸うように舐めている。
「あ、あ、あああ、気持ちいい、これ、気持ちいいよお・・・!」
二人の美女に乳首を舐められながらちんこを扱かれる行為にカイトは感じていた。
「感じている貴方の顔、可愛いわ・・・」
「貴方の可愛さ、小説の主人公にぴったしですね・・・」
カトレアとシキミが続けて乳首を舐めていった。
「ああ、ああ、あ、あ、ダメ、ダメえ、出る、出ちゃう、イク、ああ~~~~!!!」
カイトは絶頂を迎えて射精した。
「うふふ、あたくしで射精しちゃったのね。可愛いわよ、じゃあ今度は・・・」
「うふふ、あれですね・・・」
カトレアとシキミが腰をちんこに挟んで来た。クリトリスをちんこに押し付けるように腰を動かしていく。
「うふふ、どう、おまんこサンドイッチよ・・・」
「おちんちんが固くて熱を放ってて、いいですね・・・」
「ひう、いうう、クリトリスのコリコリしたのが当たって、ああ!」
クリトリスの固い感触にカイトは体を震わせて感じていた。
「カイト、あたくしのクリトリスで射精しちゃいなさい・・・」
「あたしでも射精して下さいね・・・」
「イク、イクイク、お姉ちゃん達のクリトリスで、はあああん!!!」
カイトはまた絶頂して射精した。
「まあ、また出たのね」
「元気があっていいですね」
射精を終えると、カトレアとシキミが体を重ね合う体勢になってカイトを見ていた。カトレアが上でシキミが下になっていた。
「カイト、あたくしのおまんこに、貴方のおちんちん、入れて・・・」
「あたしにも、入れてくれると、嬉しいです・・・」
「カトレアお姉ちゃん、シキミお姉ちゃん・・・!」
二人が腰を揺らして誘っている光景にカイトは興奮していた。そしてカトレアの膣内に入れていった。
「ああん、あたくしのおまんこに入って来たわ・・・!」
「カトレアお姉ちゃん、気持ちよくさせるよ、えい、えい、えい!」
カイトがお尻を掴んで腰を振ってカトレアの膣内を突いていった。ピストンするように腰を動かしてカトレアの膣内を突いて感じさせていった。
「あん、あん、貴方のおちんちんが膣内で動いて、ああん、いいわあ、男の子おちんちん、素敵よお♡」
「わあ、カトレアさん、あんなに感じた顔をして、可愛いですね・・・」
感じているカトレアの顔を見てシキミは興奮を覚えていた。
「イクイク、カトレアお姉ちゃんのおまんこに、はああん!!!」
カイトは絶頂してカトレアの膣内に射精していった。
「あああ、ああん、おまんこに精液出てるわ、素敵よ・・・」
カトレアからちんこを抜くと、今度はシキミに入れていった。
「ああん、あたしのおまんこにも入って来ましたあ!」
「シキミお姉ちゃんも気持ちよくさせるね・・・!」
カイトは腰を振ってシキミのおまんこも突いていった。膣内を擦るように動かしていき、シキミを感じさせていった。
「あ、あ、あ、あああん、あああ、カイトさんのちんちんが激しく動いて、あたし、気持ちいいです、これ、感じちゃいます!」
「シキミお姉ちゃん、感じてくれてるんだ。お姉ちゃんを気持ちよくさせるよ!」
カイトが腰を激しく動かして膣内を突いていった。
「ひゃん、あん、ああん、カイトさんのおちんちんが激しく動いて、やああん、感じちゃいます!」
「シキミったら舌を出して感じるなんて、この子の虜ね」
「やああ、カトレアさん、見ないで下さい・・・!」
感じている顔を見られてシキミは恥じらっていた。
「シキミお姉ちゃん、出すよ、お姉ちゃんのおまんこに、はああん!!!」
「やああ、出てる、出てます、カイトさんの精液・・・!」
シキミとカイトは絶頂していき、シキミの膣内に精液を注いでいった。
「はああ、カイトさんにこんなに出してもらえて、幸せです・・・」
膣内射精を受けてシキミは恍惚感に満ちた表情をしていた。
「カイト、逞しいわよ」
「またあたし達としましょうね・・・」
カトレアとシキミにキスをされて、カイトは眠りに落ちていった。
空の旅に朝がやって来た。
「おはよう」
カイトがドアを開けて食堂にやって来た。
「おはようございます、カイト様、カトレア様」
カトレアの執事コクランが涼しい顔をして挨拶した。
「おはよう、カイト、いい朝だね」
「カイト、今日もバトルを楽しみましょう!」
Nとトウコも笑顔で朝の挨拶をした。
「朝ご飯出来てるよ、さあ、食った食った!」
「朝食をばっちり食べて元気を付けないとね!」
アロエとホミカが朝食が出来た事を伝えた。
「カイト、今日もいい朝がやって来たね」
「今日はどんな一日になるんだろうな」
「今日も楽しもうね」
トウヤ、キョウヘイ、ハウもやって来て挨拶した。
「皆さん、ビッグスワンナ号の旅はいかがですか?」
そこへフウロがやって来た。カイト達が乗っているのは大型飛行機のビッグスワンナ号と言う飛行船、人を乗せて運ぶ旅行船である。食堂からバトルコート、癒しのサロンもあるサービスが充実した船だった。
「フウロさん、ありがとう、凄く楽しいよ」
「カイトさん達に喜んでもらえて嬉しいです。このまま行くとシンオウ地方になりますね」
「シンオウ地方・・・」
シンオウ地方と聞いてカトレアは何かを思い出した。
「スズナさんが住んでいるわね。たまには顔を合わせるのも悪くないわね」
「じゃあ、シンオウ地方に行って見ましょう、面白い事が起きそうだし!」
トウコがシンオウに行こうと言った。
「あれ、パルデアに行くんじゃないの?」
「カイト、たまには寄り道するのも悪くないのよ、それにそんなに急ぎじゃないから」
「では、カトレアさん、皆さんをシンオウ地方にご招待しますね!」
目指す場所はシンオウ地方、ビッグスワンナ号はそこへ向かって飛んでいった。