「そーれ、行くわよー!」
騒動の後、一行は食べた分、体を動かす事にした。トウコ達が雪合戦をしてはしゃいでいた。
「ふう、疲れたな・・・」
そんな中、カイトが疲れから休憩する事にした。雪の積もった木にもたれかかって休んでいた。
「あ、いたいた、貴方だね」
そこへナタネが声をかけて来た。
「ナタネお姉ちゃん・・・」
「貴方の事、気になってたんだよ」
そう言うとナタネはカイトに顔を合わせるようにしゃがんで見つめて来た。
「パラドックスポケモンの事、ありがとう」
「え、何で?」
「この子がこの世界に来た時、どこなのか分からなくて不安だったと思うの」
ナタネがボールの中にいるチヲハウハネを見ながら言った。
「無理矢理呼ばれて、いらないって言われて傷付いていた。そんなこの子を貴方が引き取ってくれた。これは凄い事だよ」
「そうかな?」
「そうだよ、一人ぼっちだったこの子の親になってくれたんだもの。この子もきっと喜んでいるよ!」
ナタネがはしゃいでカイトにチヲハウハネが喜んでいると言った。
「そんなこの子の親になってくれた貴方の事が気になってね・・・」
ナタネは頬を赤くしてカイトの頬に両手を添えた。
「貴方は、こういうの、初めて・・・?」
ナタネがカイトの唇にキスをした。そして口の中に舌を入れて口内を舐めていった。
「あ、んん、ん、ナタネお姉ちゃん・・・」
「うふふ、貴方も舌を動かして・・・」
ナタネに言われてカイトも舌を動かした。ナタネの舌を自分のしたと絡ませ合い巻き付け合っていった。
「うふふ、あそこが凄い膨らんでるね?」
キスを終えると、ナタネがカイトの下半身が大きくなっている事に気付いて微笑んだ。カイトの短パンを脱がしてちんこを露出させると頬ずりをした。
「うふふ、貴方のおちんちん、凄く固くて大きい・・・」
そう言うとナタネはカイトのちんこを咥えて舐めていった。
「あああ、ナタネお姉ちゃんが僕のちんちん、舐めてるよお・・・」
「気持ちいいんだね、ピクピク動いてるよ?」
ナタネがちんこをしゃぶっていき、手で握って扱いていった。
「おちんちん、固くて素敵・・・もっと一杯舐めてあげるわね・・・♡」
「あああ・・・」
ナタネが再びフェラチオをしてカイトのちんこを舐めていった。
「んん、んんん、貴方のおちんちん、舐める度にピクピク動いてて、凄く感じてるんだね・・・」
口をすぼめてピストンするように顔を動かしてちんこを舐めていった。
「あん、ナタネお姉ちゃん、おちんちん舐めるの、凄い気持ちいい、僕、出ちゃうよお・・・」
「いいよ、あたしの口の中に出して、貴方の精液、飲んでみたいの・・・」
「ああ、あああ、お姉ちゃん、出ちゃう、出る、はああああん!!!」
「うん?!んーーーーー!!!」
カイトは絶頂してナタネの口内に精液を射精していった。ナタネは苦しそうにしながらも精液を飲んでいった。
「飲んじゃったの?」
「うん、貴方の精液飲んじゃった・・・結構甘いんだね・・・」
精液を飲んだナタネはそう言って微笑んだ。
「あれ?」
カイトは頬を赤くするとナタネに近付いて彼女のへそにちんこを押し付けてきた。
「あれえ、どうしちゃったの?あたしのおへそにおちんちんを擦り付けて・・・?」
「ナタネお姉ちゃん、お姉ちゃん・・・!」
ナタネの名前を口にしながらカイトは腰を振ってナタネのへそに自分のちんこを擦り付けていった。
「うふふ、お姉ちゃんに甘えたくなっちゃったみたいだね。いいよ、あたしのおへそに、貴方のおちんちん、擦り付けちゃって・・・♡」
ナタネは優しく微笑んでカイトのへそコキを感じていた。
「貴方ってあたしのおへそに興味あるの?」
「うん、お姉ちゃんのおへそ、エッチで可愛くて、おちんちんで擦りたくなっちゃうよ・・・」
そう言ってナタネに抱き着いて勃起しているちんこをナタネのおへそに擦り付けていった。