「カイト、ギンガ団での事、お疲れ様ね」
いつもののんびりしたピクニックに戻り、カトレアがカイトに労いの言葉をかけた。
「ありがとう、カトレアお姉ちゃん」
「それにしてもギンガ団、パラドックスポケモンを集めて何をするつもりなんでしょうね?」
メイはギンガ団の目的が何なのかを考えていた。
「まあ、あれこれ考えても仕方ないわ。あたくし達はあたくし達の旅を楽しみましょう」
カトレアは自分達の旅を楽しめばいいと言った。
「それに、こうして貴方と愛の確認をしないとね・・・」
カトレアがカイトの唇にキスをして舌を口内に入れて来た。
「んん、ん、カトレアお姉ちゃん・・・」
「ほらあ、貴方も舌を動かして・・・」
カトレアに言われてカイトも舌を動かして彼女の舌に絡めていった。
「うふふ、貴方の舌があたくしの舌に絡み付いてきて、可愛いわよ・・・」
カトレアは艶やかな表情をして舌をカイトの舌に絡めていった。カトレアの舌を自分の舌に絡ませては巻き付けていき、そして彼女の歯茎や歯を舐めたり上顎をつついたりしていった。
「あ、ああ、カイトったら、あたくしの口の中で激しく動いて、気持ちいいわ・・・」
カイトに校内を舐め回されてカトレアは感じた声を上げていた。
「わあ、カイトさんもカトレアさんも夢中でキスをして、凄く気持ちよさそう・・・」
二人の熱いキスを見てメイは興奮しながら見ていた。
「ねえ、カイト、もっと気持ちいい事をしましょう・・・」
「うん、気持ちいい事する・・・」
「メイ、貴女も混ざるでしょう?」
「はい、あたしも入れて下さい」
メイも参加する事になり、本番を始めるのだった。
「うふ、どうかしら、あたくしの裸?」
「カイトさん、あたしで興奮してくれると嬉しいです・・・」
カイトの目の前でカトレアは一糸まとわぬ裸になり、メイはストッキングだけを履いた姿になっていた。
「貴方の短パン、脱がしちゃうわよ?」
カトレアが超能力でカイトの短パンをあっという間に脱がしてしまった。
「あ!」
「うふふ、ここももう固くなってるわね・・・」
カトレアがカイトのちんこを握って扱いて来た。
「わあ、カイトさんのおちんちん、こんなに固くなっているんですね・・・」
「メイ、あたくし達でこの子のおちんちんを気持ちよくさせてあげましょう」
「気持ちよくする、もしかして・・・!」
「うふふ、そうよ・・・」
カトレアがカイトの亀頭を舌で舐めていった。
「あん、あああ、カトレアお姉ちゃん・・・」
「うふふ、感じてるのね、可愛いわよ・・・」
「カトレアさん、あたしもしたいです!」
メイも加わって二人でカイトのちんこを舐めていった。メイとカトレアのダブルフェラである。
カトレアが亀頭を舌で舐めていって、メイが根の部分や裏筋を舌先でなぞるように舐めていた。
「ひう、ううう、おちんちん、裏筋舐められるの、気持ちいい・・・!」
「うふふ、カイトさん、あたしの舌で感じてくれてるんですね。気持ちよくなってくれて嬉しいです」
自分が気持ちよくさせていると言う達成感にメイは嬉しさを感じて、夢中でちんこを舐めていった。
「カイト、あたくしの舐め方も気持ちいいでしょう?」
カトレアが舌先を尿道に入れるようにつついていった。
「ああ、あん、カトレアお姉ちゃんの舌がおしっこの出る所をほじるように舐めて、やああん、これ、恥ずかしい、感じちゃうよお・・・」
「切ない声をあげちゃって、可愛いわね、あたくしのカイト・・・」
カトレアとメイが夢中でちんこを舐めている。カイトは限界を迎えていた。
「お姉ちゃん、僕、出ちゃうよお・・・」
「いいわよ、あたくし達に舐められて、一杯射精しちゃいなさい・・・」
カトレアとメイがちんこを激しく舐めていく。カイトは体を震わせて限界に達していた。
「あああ、カトレアお姉ちゃん達の舌で、ああーーーーー!!!」
カイトは絶頂して精液を射精していった。
「きゃ、凄い出てるわ・・・!」
「きゃあ、沢山出ました!」
カトレアとメイは驚いた顔をしていた。射精した精液が二人の顔にかかっていった。